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シン・シティ 復讐の女神 コレクターズ・エディション [DVD]

『シン・シティ 復讐の女神 コレクターズ・エディション [DVD]』を価格比較。★★★(61点)『シン・シティ 復讐の女神』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

シン・シティ 復讐の女神 コレクターズ・エディション [DVD]
61点
監督 ロバート・ロドリゲス, フランク・ミラー
出演 ミッキー・ローク,ジェシカ・アルバ,ジョシュ・ブローリン,ブルース・ウィリス,エヴァ・グリーン
発売日 2015年7月2日
定価 4,212円(税込)

 

価格比較

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amazon.co.jpによる解説

ロバート・ロドリゲス、フランク・ミラー監督によるクライムアクション第2弾。愛するハーティガン刑事を死に至らしめた街の支配者・ロアークの殺害を心に誓うストリッパー・ナンシー。彼女たちの怒りが頂点に達した時、壮絶な復讐劇が始まる。

商品詳細情報

販売元 Happinet(SB)(D)
発売日 2015年7月2日
リージョン 2
ディスク枚数 1
形式 DVD


ぴあ映画生活ユーザーによる「シン・シティ 復讐の女神」のレビュー

  • 10点 前作と似たようなスジです。

    2020-01-15  by ニコラ

    それにしてもカネを手に入れる方法といえばスロットなんだから、シナリオ屋の馬鹿さ加減は底なしです。タバコ6本。

  • 50点 モノローグの使い方

    2018-08-11  by J P

    前作に続き、原作をなぞるだけの魅力のない脚本、演出の作品。場面場面を無理に切り取ってモノローグで補完するというかなり無理なことを相変わらず行っている。
    紋切り型のキャラクター造形と台詞が延々と続き、キャラクターの掘り下げは一切行われない、身勝手で自暴自棄なキャラクター達、そしてそれを美化するようなモノローグ・・・

    ナルシシズムに陥った演出がなく悪の権化と化したロアーク上院議員だけが唯一の魅力的なキャラクターであり、それを演じたパワーズ・ブースが一番光っていた。

    このシリーズを観て確信したことは、時間的な制約のある「映画」という表現世界において、「客観」である群像劇に「主観」であるモノローグを多用してはならないということだ。
    観客は終始「客観」と「主観」の間を右往左往させられることになり、結果として「人間」を観ることができなくなってしまう。

  • 70点 女性の方が印象強い。

    2016-04-01  by ゼーン

    白黒とか漫画っぽい構成とか、シン・シティだなーと思いつつ、シン・シティ1をあまり思い出せずにいます。

    今回は女性陣が印象に残りました。ジェシカ・アルバは踊りまくってるし、エヴァ・グリーンの役の悪女は他に類を見ないものでした。

    主人公はミッキー・ローク、ジョゼフ・ゴードン=レヴィット、ジョシュ・ブローリンですけど、行っちゃてる感は女性の方が上です。

    だからか、エヴァ・グリーンの話が1番面白かったです。女の人が観たら何、コイツと思うかもしれません。

  • 50点 映像美が失われてる気がする

    2015-11-17  by 未登録ユーザ酒飲み

    え〜シンシティ2です
    タイトル通り、同じことをやってるはずなのに1より映像美が弱いといいますか、工夫が足りない感じです
    もっとアートな印象が強い映像だったと思うんですが、普通のモノクロ映画的な「普通感」を感じました

    正直1もストーリーはそんな感動的であるとか、よくできてるであるとか、そんなのじゃないのを映像美のパワーで押し切ることで面白さが増してた映画だと思うんです、ところがこの2は映像美だけ弱くなってるのでストーリーのともすれば陳腐な印象が目につく感じに仕上がってます、なのでこの点数ですね

    それにちょっと間をあけすぎですね、すっかり全員忘れ去ってましたので、ドワイトがあのドワイトかと鑑賞後に1を見てちょっと驚いたくらいです
    ストーリー的に顔が違って当然なんですが、なんというんでしょうか?この映像に合ってない俳優さんだなぁ?って印象でそこもマイナスですね。顔の影のつき方が全然格好よくないんですよ、体型もなんかずんぐりしてるのでまるでドワイトっぽくない

  • 80点 ブルース・ウィリス。

    2015-10-21  by ekoeko

    DVDで。
    ロドリゲスにタランティーノが絡んでるみたいですね。
    そりゃこうなるな
    と納得。
    しかし
    ブルース・ウィリスはやっぱり絵になります。

  • 30点 エッチなトランプ

    2015-08-26  by くりふ

    最近、今さらレンタルでみました。前作は殆ど忘れましたが、安っぽいけど悪への魅惑はあった筈。今回は殆ど接点なし。鼻で笑っちゃった。エッチなトランプとか、逆さにすると女の服が消えるペンとか連想した。そういう絵には惹かれるけど、本来のトランプやペンですべきことを忘れちゃった映画、という感じでした。

    愚かでも、どうしようもなく堕ちゆく魅力が、前作の人物には残っていたと思うけど、今回はただただペラく抜け殻みたい。J・G=レヴィットのジョニーなんてアホにしか見えないし、邦題からも物語の背骨に当たる筈の、ジェシカ・アルバのナンシーも酔いどれ小物に成り下がった。ラストの言動、逆ギレに見える。ブルースよ、シックスセンスやってないで何とかしろよ!(笑)

    ナンシーってストリッパーじゃなかったっけ?なぜ全く脱がないの?専業主婦(笑)である、エヴァ・グリーン演じるエヴァが『スペースバンパイア』のマチルダなみに脱いでるのに。

    エヴァは確かに強烈で、眺めてウホウホだけど、あまりに玩具化されたファム・ファタールで笑ってしまう。まさにエッチなトランプや、脱ぎペンを体現する存在でした。…超高級なトランプやペンだけど(笑)。

    次はもうないと思うけど、こうした長編映画にするより、短編の小エピソードをシリーズで見せる構成の方が生きるのでは?家飲みする時の肴にいいと思います。

  • 60点 頭をからっぽにして鑑賞しよう

    2015-02-07  by odyss

    何も考えずに、頭をからっぽにして、ポップコーンを食べながら楽しむべき映画。

    そういう映画だから、あまり細部に茶々を入れても仕方がないだろう。

    野獣のような男、女への未練を断ち切れない元刑事、街のボスへの復讐を狙う女、魔性の女・・・・・などなど、色々な人物が入り乱れての大乱戦。

    悪女役のエヴァ・グリーンが全裸シーンを見せてくれる。ただし画像がアニメ風に処理されているので、そんなに興奮しない(笑)。

    疲れたときは、こういう映画がいい。姿勢を崩して、背もたれにななめに頭を載せて、できればビールでも飲みながら見たいものだ。

  • 60点 これまでのあらすじみたいのはいらない

    2015-02-01  by

    初めに流れたこれまでのあらすじと映画本編のつながりが不明。雰囲気はよかったです。

  • 70点 一部カラーの3Dは

    2015-01-30  by 桃龍

    映像として面白い。けど、ストーリーは予想どおりメチャクチャ。1作目が好きな人限定の作品。
    金曜の夜なのに客は私1人の貸切状態だったから、興行収入は厳しいだろう。ガガ様でてるのに。

  • 50点 アメコミ

    2015-01-19  by 安室

    映画作品として表現のユニークさは良い。こういうハードボイルドなカッコよさに惹かれる人はいるんだろう。まあ確かにある種の様式美みたいのはある。
    ストーリーにほとんど意味がないんで、ただこの様式美を見るだけの作品とも言える。

    ただし、エヴァ・グリーンの存在感だけは言及しておきたい。
    ティム・バートンの「ダーク・シャドウ」を見たときに、映画自体はたいして面白くないんだけどエヴァ・グリーンだけはとても印象に残っていた。
    それほど美人という訳ではないが、独特の引き付ける魅力がある。本作では魅惑的な悪女役だけれども、ただのきれいなお姉ちゃんではなくて、女優として存在感があった。
    今後もこの人の作品は見てみたい。

    それと本作のようなバイオレンスものは心身に悪影響があることを再確認した。
    以前から「娯楽としての暴力」は好きではないが、憎しみと暴力の世界に約2時間向き合っていると、体のエネルギーレベルが下がって体調が悪くなるし、ネガティブな思考や感情が支配的になる。
    このようなネガティブな波動は、スタローンのアクションものにも共通して感じる。
    なるべくこういう作品は避けたい。

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