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フルスロットル ブルーレイ&DVDセット(初回限定生産/2枚組) [Blu-ray]

『フルスロットル ブルーレイ&DVDセット(初回限定生産/2枚組) [Blu-ray]』を価格比較。★★★☆(71点)『フルスロットル』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

フルスロットル  ブルーレイ&DVDセット(初回限定生産/2枚組) [Blu-ray]
70点
監督 カミーユ・ドゥラマーレ
出演 ポール・ウォーカー,ダビッド・ベル,RZA,カタリーナ・ドゥニ
発売日 2014年12月17日
定価 4,093円(税込)

 

価格比較

フルスロットル  ブルーレイ&DVDセット(初回限定生産/2枚組) [Blu-ray] 3,684円 (税込)
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商品詳細情報

販売元 ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
発売日 2014年12月17日
ディスク枚数 2
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「フルスロットル」のレビュー

  • 80点 キレッキレ^^

    2015-03-15  by 猫ぴょん

    これまた潜入捜査なのね〜
    しかもバディもの

    キレッキレのアクションにお〜♪

    彼女が捕まった
    ど〜すんのと思ったら
    考える間もなくもう来たのねw
    この素早いノリ大好きw

    でもってあらあらあら

    めまぐるしい展開ね

    「相棒」の後を「頑張ってついて行く姿」にきゅ〜ん(*^_^*)

    これからもっと活躍出来ただろうに40歳は早すぎる〜(ToT)


  • 80点 「パルクール・アクション」が美しくかっこいいの...

    2020-11-18  by エルオレンス

    映画の題名の【フルスロットル】とは、オートバイや車などで、絞り弁を全開にして加速することだそうです。【007・カジノロワイヤル】でも映画冒頭シーンで「パルクール・アクション」が展開されますが、【フルスロットル】でも室内、屋外で、走る、跳ぶ、登る、バランスをとるといった移動所作に重点を置く、「パルクール・アクション」が見物です。障害物があるコースを自分の身体能力だけで滑らかに素早く通り抜けるため、走る・跳ぶ・登るの基本に加えて、壁や地形を活かして飛び移る・飛び降りる・回転して受け身をとるといったダイナミックな動作も繰り返し行われ痺れっぱなし状態に。脚本を担当したリュック・ベッソンの拘りに因るワイヤーなしの「パルクール・アクション」が美しくかっこいいのですが、格闘技シーンになると「UP」ばかりで誤魔化し「引き」の撮影が見られなかったのは残念です。【REDリターンズ】で見せたイ・ビョンホンの上段後ろ廻し蹴りの大技は「引き」で撮影しても十二分に納得出来ましたけどね。

  • 0点 大丈夫か?

    2019-12-23  by ニコラ

    こんなのを最後まで見てて。えっ? 自分もこっそり最後までみました。ヤク取引のドンパチしか思いつかんのか。タバコ1本。

  • 80点 「ポール・ウォーカーの思い出に捧げる」の文字に涙

    2017-08-23  by jimmy09

    ポール・ウォーカー出演作なので観たら、ワイスピ・シリーズに似た娯楽作だった。

    デトロイトに「ブリック・マンション」という無法地帯があり、そこに悪人が大勢住んでいるという設定。
    リノなる身軽で強い男が悪人に追われるが、軽々と逃げまくる。
    ダミアンなる男が、廃棄された麻薬20キロを、再度届けるという役目で登場する。これがポール・ウォーカー。
    そして、アッという間にカーチェイスとなる。
    今度は「中性子爆弾が奪われた」という話も出てくるが、バトルシーン、カーチェイス場面など楽しい映像。

    こうした頭で考えずに、気楽に観られる映画も楽しい。

    「ポール・ウォーカーの思い出に捧げる」の文字に涙。。。

  • 70点 パルクール全開、“ゼロG(無重力)”アクション誕...

    2014-12-31  by アーバン・ブルー

    レンタルDVDにて、鑑賞しました。
    ポール・ウォーカー扮する腕利き捜査官・ダミアンとダヴィッド・ベル扮する元恋人を人質に取られたリノが、二人だけで、敵に立ち向かうお話。
    「アルティメット」のリメイク作品とのことで、本作のシリーズを見慣れている者としては、既視感のある場面が随所に出て来て、あまり新鮮味がありませんでしたね。
    ほぼ、同じことをやっているんですよね。
    ですが、一時、引退説が流れたと言う、ダヴィッド・ベルのまるで、野獣のようにパワフルなパルクールは、健在でした。
    さすがに、初めて、第一作目のダヴィッド・ベルのパルクールを見たときのような衝撃や興奮は正直ありませんでしたが、でも、ダヴィッド・ベルのパルクールは、何度、見ても、カッコ良いですね。背後から迫って来る車を側宙しながら交わして、車の上に飛び乗ったり、ビルの屋上から屋上へと大ジャンプして飛び移ったり、建物の窓へ飛び込んだり、敵の肩の上から、ダブルで、バク宙して着地したり、ウォールスピンを決めて魅せたりと、縦横無尽な動きで、敵を翻弄するアクションは、圧巻でした!!!!!
    ポール・ウォーカーは、アクションに関しては、ダヴィッド・ベルには適いませんでしたが、よく健闘されていたと思いますし、クールで、落ち着いた演技は、カッコ良くて、ナイスでした!
    ポール・ウォーカーは、イケメンだし、演技も、上手いし、これからってときに、旅立たれてしまったのは、とても残念ですね。
    本作は、「アルティメット」シリーズを未見の方には、ストーリー、アクション共に、面白くて、新鮮な気分で楽しめますし、見慣れている方でも、ストーリーはともかく、ポール・ウォーカーとダヴィッド・ベルの奮闘する姿を見るだけでも、見る価値のある作品だと思います。
    あと、「フルスロットル」の日本宣伝部長を担当された、日本のパルクールパフォーマーのZENこと島田善さんに、是非映画界に進出して頂いて、和製「フルスロットル」のようなアクション映画、または、パルクールを題材にしたドキュメンタリー映画や青春映画を制作してほしいですね♪
    もし、実現すれば、最近のパルクールは、トリッキング(XMA)やアクロバットを絡めた華麗で、洗練されたものに変化しつつあるので、きっと、画的にカッコ良くて、斬新且つ芸術的なパルクール映画が誕生するのではないかと、勝手に期待しています♪

  • 80点 コンビアクションが見所

    2014-09-10  by しゅうや

    刑事と犯罪者の異色コンビが、犯罪者の巣窟となっているマンションに潜入。色々と設定はついてますが、観てれば分かります。

    主人公の異色コンビが展開するボディアクションの華麗さ。笑える要素込みで楽しませてくれます。
    他にも、カーアクションに銃撃戦に狙撃。アクション映画の面白さてんこ盛りです。

    最近のアクション映画には珍しい、余計なこと考えず、観ればスッキリする仕上がりです。
    ラストが少々蛇足なだけで、短い尺でも内容充実。存分に楽しませてもらいました。

    ポール・ウォーカー最後の主演作ということでしたが、魅力たっぷりの演技を観て、改めて惜しまれます。最後を飾るに相応しい作品になっていたのが救い。ご冥福をお祈りします。

  • 80点 ポールウォーカーさん遺作

    2014-08-27  by Pilot

    ポールウォーカーさんの遺作となってしまった本作ですが、出来栄えはとても良かったです。

    ストーリー展開が予想通りなのかなっと思っていると裏切られる感じが、今までに味綿の都のない感覚でした。

    Lino役のダヴィッド・ベルさんが、パルクールで鍛えられた身のこなしは、快感さえ覚えるほど素晴らしかったです。

    本作では、ポールウォーカーさんの演技は、コメディーっぽい部分も入っていて、とても亡くなられたとは、信じられませんでした。
    まだまだこれからだったのに。。。

    ポールウォーカーさん安らかにお眠りください。

  • 70点 ポール・ウォーカーよ永遠に

    2014-08-26  by ハナミズ

    2013年11月30日、一人のアクション俳優がこの世を去った。
    原因となったスピードオーバーの自動車に同乗しての衝突事故死は彼らしい気もしたが、もっと活躍を見ていたかった。

    その人、ポール・ウォーカーは人気シリーズ『ワイルド・スピード』7作目の撮影終了前に亡くなったので、完全な形ではこれが遺作である。
    観る前からなんだか複雑な気持ちもしたが、映画は映画としてみることが供養であろう。

    2018年のドラッグと暴力に彩られたデトロイトが舞台。
    潜入捜査官(またか!)のダミアン(ポール・ウォーカー)が父の敵であるトレメイン(RZA)を“ならず者”リノ(ダヴィッド・ベル)と協力して街を救わねばならないというもの。

    『アルティメット』の1と2をベースにリュック・ベッソンが脚本を担当し、『YAMAKASI』で知られるパルクール集団のアクションを取り入れたリメイク映画である。(ピョンピョンと飛び回っていた人たちね。)
    まあ平たく言えばいかにもリュック・ベッソンの企画ものの一つという印象は否めない。

    脚本上は一応のツイストはあるものの、この手の犯罪アクション映画としては取り立てて珍しいものではない。
    見どころは肉弾戦、銃撃戦、カーチェイスとほぼ全編に渡るアクションで、パルクールだけありCGに頼らない生身のアクションが堪能できる。
    リノ役のダヴィッドは集団の中でもカリスマ性を誇るということで、彼の並外れた身体能力を見るだけでも価値はあるかもしれない。
    また、それを見守るポールの表情や負けじと必死に食らいついてのアクションシーンについ顔がほころんでしまう。

    最後は“アレ”の処理が甘いので、今一つスッキリとまでは行かないのだが、劇中の設定である2018年をポールは体験することはないのだと思うと切なくもなる。
    劇中でポールがハンドルを握ると少しドキリとするが、彼に思い入れのある人は時差のある生前の姿を脳裏に焼き付けたらいいと思う。

  • 70点 ポール・ウォーカーさんよぉ〜

    2020-12-01  by なかじー

    カーアクションも凄いし
    肉弾のアクションも凄い
    だからと言ってアクションだけじゃなくて
    心情を描くような人間ドラマでも良い演技をみせていたのに…

    なんだって、そんなにあっさりと逝ってしまったんだよぅ〜
    もっともっと凄い作品を残してくれるんじゃなかったの?
    もっと凄いアクションを
    もっと凄い人間ドラマも
    これからたくさん生み出してくれるはずだったんじゃないのか?

    この作品では、リノ役のダヴィッド・ベルさんと破天荒な肉弾アクションで魅せつけてくれていて、冒頭からそのシーンだけで作品に集中する事が出来て良かったと思います。
    この2人が別の作品ででも再共演したり、あるいは対決してみたりしたら
    凄い作品になっただろうと思えるだけに
    その早逝が惜しまれてなりません。

    作品としては最後の最後でちょいと安直な展開になってしまいましたが
    それでもダヴィッド・ベルさんとポール・ウォーカーさんが繰り広げたアクションは最高にスリリングなものでした。

  • 80点 ノンストップ痛快アクション

    2020-11-21  by ゴン吉

    リュック・ベッソン製作、ポール・ウォーカー主演の痛快ノンストップアクション作品。

    犯罪多発地区として隔離されたデトロイトの一角。
    そこを牛耳る組織が自爆機能付きの中性子補助装置、すなわち核爆弾を手に入れる。
    潜入捜査官ダミアンは、ならず者のリノとコンビを組み、核爆弾の起爆阻止に挑む!

    二人のぴったりと息の合ったアクションが、ノンストップで満喫できます。
    さらにまさかの2転3転するストーリー展開が楽しめます。
    ポール・ウォーカーの魅力一杯の遺作作品です。
    作戦は「やられる前にブチのめせ!」
    「じゃ3で!」

    地上波TVで鑑賞

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