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パシフィック・リム イェーガー プレミアムBOX 3D付き (4枚組)(10,000BOX限定生産) [Blu-ray]

『パシフィック・リム イェーガー プレミアムBOX 3D付き (4枚組)(10,000BOX限定生産) [Blu-ray]』を価格比較。★★★★(76点)『パシフィック・リム』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

パシフィック・リム イェーガー プレミアムBOX 3D付き (4枚組)(10,000BOX限定生産) [Blu-ray]
76点
監督 ギレルモ・デル・トロ
出演 チャーリー・ハナム,イドリス・エルバ,菊地凛子,チャーリー・デイ,ロブ・カジンスキー
発売日 2013年12月11日
定価 10,265円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 ワーナー・ホーム・ビデオ
発売日 2013年12月11日
ディスク枚数 4
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「パシフィック・リム」のレビュー

  • 90点 終戦のオタク

    2013-08-16  by えんぞ

    いやあ 圧倒的に面白い
    特撮とアニメ
    怪獣とロボットへのリスペクトを
    脅威の映像で描いたギレルモ・デル・トロ監督は賞賛に値する

    「鉄人28号」と「ゴジラ」で育った昭和生まれのオジサンとしては嬉しいやら楽しいやら
    ただ日本人としてはちょっぴり悔しいので
    ひとつふたつイチャモンをつけねばなるまい

    KAIJUの造形がものたりん
    キングギドラやモスラ バルタン星人にゼットン・・
    バラエティーに富んだデザインにして
    きちんと得意技を説明せんかい!

    対決シーンが夜だったり海中だったりするけれど
    昼間の対決見せろ
    引きのカメラで観たかった

    日本人は間を大切にする
    ロボットでも怪獣でも間が大切だ
    イエーガーやKAIJUに見得を切らせて欲しかった
    ロン・パールマンの登場シーンがよかっただけに残念だ

    ゴールデンゲートブリッジやオペラハウスが襲撃されるシーンはあったけれど
    対決シーンは各国のラウンドマークを背景にしないとダメなんだ
    日本なら東京タワーや国会議事堂
    福岡ドームに小田原城でしょ
    アメリカならエンパイヤステートビル
    フランスならモン・サン・ミッシェルってな感じだ
    後の歴史学者が○○の戦いとか○○の決戦と名付けるであろう名勝負が繰り広げられなければならない

    人類側の反撃は○○計画とか○○作戦とか
    絶妙なネーミングでその内容を
    観客だけにはわかるように本編の中でさりげなく説明されなければならない

    エンドタイトルに流れる歌は
    水木一郎とまでは言わないが
    イエーガーの必殺技を歌詞に織り込んだ昂揚する主題歌でなければならない

    ヒロインには「あなたは死なないわ 私が守るもの」なんて
    コジャレたセリフを言わせてみろ!

    ギレルモ・デル・トロ監督が
    日本人の女性に恋した時
    その時こそ 監督の日本愛が完結する時だ!






  • 90点 怪獣愛・ロボット愛(13.8/20)

    2013-08-24  by HALU

    京都市内近郊には、3D字幕版の上映館がないので、仕方なく、京都市内のシネコンにて2D字幕版で鑑賞。

    率直な感想と致しましては、
    ギレルモ・デル・トロ監督の怪獣愛・ロボット愛が本当に溢れる映画でしたね。

    お話しの流れ的には、
    太平洋の海底の奥深くが異次元と繋がり、その裂け目から、kaiju(怪獣)が次々と現れて来て、人類の脅威となる中、環太平洋沿岸地域(パシフィック・リム)の国々が資金を出し合い、各国に、それぞれイエーガー(狩人)という巨大人型兵器ロボットを作り、このkaiju退治を行うのですが・・・。
    といったストーリー展開の作品でした。

    いきなり、マジンガーZの様な、パイルダーオン!的な搭乗に、エヴァンゲリオンの様に、神経回路とシンクロしないといけない操縦方法など、日本のロボットアニメから着想を得たであろう描写が随所に見られ、ギレルモ・デル・トロ監督の日本のアニメ・漫画からの影響が多大に垣間見られる作品でしたね。

    ただ、このイエーガーの操縦方法が、二人一組で、そのペアの神経回路がシンクロしながらでないと上手く操縦できない点が、「超人バロムワン」的でもあり、個性的で面白かった点でもありましたし、この操縦方法の絡みが、この作品のストーリー展開にも、重要な要素にもなっていましたね。

    菊地凛子さん演じる森マコとチャーリー・ハナム演じるローリー・ベケットが、血の繋がりなども無いのに、シンクロ出来るのが、やや不思議な感もありはしましたが、そこはご愛敬。

    何と申しましても、香港で繰り広げられる各国のイエーガー達とkaiju(怪獣)の大決戦が見どころでしたね。

    ただ欲を申せば、
    ロシアのイエーガーや中国のタン3兄弟が搭乗する3本腕のイエーガーが、あまりにも簡単に撃沈するのが勿体無かったですね。
    もっと、その活躍が観たかったですね。

    芦田愛菜ちゃんの演技も、VFX技術を駆使した映画ながらも、まさに本当にそこにkaiju(怪獣)が居た様な迫真の演技を魅せてくれていて、日本を代表する天才子役ぶりを発揮してくれていましたよね。

    ただ、いま振り返りますと、日本のイエーガーのコヨーテ・タンゴは何処に出ていたのかが全く解らなかったのですが、スタッカー・ペントコスト司令官(イドリス・エルバ)が過去に搭乗していたイエーガーなのでしょうか??

    私的な評価と致しましては、
    冒頭から、すごい迫力の格闘シーンでしたが、特に、香港での各国のイエーガー達とkaiju(怪獣)の大決戦がすごく迫力があり面白かったですね。
    映画の中で、「kaiju」「kaiju」と呼ぶのも日本人の私にとっては、逆に、新鮮で、あの『ゴジラ』の監督の本多猪四郎氏をリスペクトしているのもよく解る作品でしたね。
    また、菊地凛子さんが、現在32歳とは見えないくらいに若く見えて、役作りのために鍛えたのか、なかなかのスタイルに驚かされましたね。
    ストーリー面で、やや希薄にも感じなくもなかったのですが、怪獣映画やロボットアニメで育った世代と致しましては、やや贔屓目に見て総合評価致しますと、満点には至らずとも、ほぼ満点に近い、★★★★☆(90点)くらいの評価にも相応しい映画でしたね。

    ※尚、エンディングロールの途中にも、オマケ映像がありますので、直ぐに席を立たれないことをお勧め致します。

    お勧め作品です。

  • 70点 日本のアニメ&特撮へのオマージュ&リスペクト満...

    2014-05-29  by アーバン・ブルー

    レンタルDVDにて、鑑賞しました。
    怪獣迎撃用巨人兵器イェーガーと怪獣軍団の戦いを描いた物語。
    日本の特撮に多大な影響を受けている、ギレルモ・デル・トロ監督作品だけに、もう、日本のロボット物や怪獣物のアニメや特撮へのオマージュ&リスペクト満載だったので、日本の特撮&アニメファンの僕としては、とても楽しめました。
    「パイルダーオン!」や「ロケットパンチ〜!」は、「マジンガーZ」を彷彿とさせるし、操縦者の動きに合わせて、ロボットが動く設定は、「ジャンボーグA」を彷彿とさせるし、男女が協力して敵に立ち向かう設定は、「ウルトラマンA」を彷彿とさせるし、ロボットのデザインは、「大鉄人17」に登場した大鉄人ワンエイトと仮面ライダーカブトマスクドファームを足して二で割った感じで、カッコ良かったし、怪獣のヴィジュアルは、ギャオスなど、ガメラ映画に登場した怪獣を彷彿とさせるし、その他にも、「レッドバロン」や「グレートマジンガー」や「超人バロム1」を彷彿とさせるシーンがあり、特撮&アニメファンの僕は、ニヤリとしっぱなしでした(笑)。
    それから、日本人キャストの芦田愛菜ちゃんは、熱演!で、天才子役振りを発揮していていて、素晴らしかったと思います♪
    菊地凛子さんも、脇役だと思っていたら、意外と出番が多くて、アクション、演技共に、お見事でした!
    棒術も、様になっていて、カッコ良かったですね〜。
    映画を見終った感想は、妙に凝った内容じゃなくて、勧善懲悪のシンプルなストーリーがスカッと出来て、最高でした!!!!!
    ランニングタイムの長い作品でしたが、展開が早くて、アクション満載で、ダレ場がなかったので、最後まで、退屈しませんでした。
    いや〜本当に、面白かったですね!!!!!
    出来れば、劇場の大きなスクリーンで観たかったですね。
    是非続編を制作してほしいですね♪

  • 80点 大興奮♪楽し〜♪

    2013-08-02  by 猫ぴょん

    ☆3D吹き替え試写会☆

    いやぁ(^^♪興奮しましたぁ〜ww
    ロボット好き怪獣好き
    ちょ〜楽しい

    思わずファイティングポーズ取っちゃうぞ(笑)

    パンチ繰り出したくなるぞっ

    右脳だ左脳だシンクロだぁ〜〜〜〜〜〜〜

    ここまで同調された方w
    絶対イェーガーのパイロットになりたくなるぞっ(^^)v

    ストーリーは気にしないようにしましょうw
    ひたすらバトルとロボットを楽しみましょう

    あ〜楽しかった(^o^)丿

    ☆エンディングですぐ席を立たないように(^^♪


    余談;菊地凛子さんの吹き替えが林原めぐみさんっていうのはちょっとどうかなぁ?

  • 100点 興奮冷めやらぬ!

    2013-08-22  by ももも

    太平洋から怪獣がやってきた!って話。
    それってゴジラじゃね!?物語の出だし具合エヴァじゃね!?チェーンソードかっこよすぎじゃね!?って具合に開始0分からヒートしまくり血圧Maxで物語が頭に入ってこない!だってイェーガーもKAIJUも素敵すぎるんですもの!!
    KAIJUはデルトロならもう少し造詣凝れたんじゃない>とか(頭がうにょうにょしてるオオタチなんてもののけ姫のダイダラボッチだよね。カットも同じ)昼間の攻防戦も見たかったとか、香港戦が興奮Maxすぎて(特にその後の地底での戦闘が淡い印象だったとかいろいろツッコミはあるけどさ、私はデルトロの心意気に惚れちゃいました。ほんと、この監督好きでよかった!!

  • 80点 うん、正しい

    2013-08-19  by 北溟 僚

    香港に上陸したKAIJU。
    奴を倒すべくイェーガーも上陸だあ。
    手には船を持って引きずりながら歩いていく。
    船でKAIJUを殴り倒すつもりだという意思が伝わってくる。
    いいぞ、いいぞ。
    人間が何年かの歳月と費用をつぎ込んで造った船舶を
    ヒーロー側が単に武器に使うという潔さが怪獣ものの作品として正しい。
    そこに住み、生活している人たちがいる街を闘いの場として、
    KAIJUもヒーローも意に介さずに街を破壊していく、
    そのサマは怪獣ものとして正しい表現である。
    往年のウルトラマンのように、
    街なかなのに怪獣と闘う場所だけなぜか平地という設定はさすがになかったが。

    海から現れて、
    街なかで闘って、
    街を破壊していく怪獣とヒーロー。
    うん、正しい怪獣ものである。

  • 80点 「キング・ジョーだった?」「いや、違うね」

    2013-12-29  by ありりん

    劇場公開時、映画館で観るかどうか非常に迷った作品。いやぁ、DVDで正解(笑)

    お話は簡単。異次元世界から送り込まれてくるカイジュウを倒す、ただそれだけのお話。うん、それでいいんじゃないの。お話の薄っぺらさ、を取り上げてる人もいるけど、どうでもいいの、そんなもの、こういう映画には(あ、暴論ですね)。
    ただ難を言えば、なにゆえカイジュウの造形がああも爬虫類に近いのか…。円谷さんのどこかしら愛敬や哀愁が漂う造形に慣れ親しんでいるので、ちょっとひく(笑)
    カイジュウとの闘いはDVDで観ても迫力あったし、手や顎に思わず力がググッと入ってしまった。ロケットパ〜ンチなんて言葉が出てきてワクワクしてしまったけど、ま、マジンガーZのそれではなかったのは仕方ない…。ちと残念。腕が飛ぶのを見たかったわ。

    見出しのやり取りは息子とのもの。冒頭で親子がロボットの玩具らしきものを見つけるんだけど、それが似てたのよね。幼少期ウルトラマン狂だった息子は即座に否定。えーー、でも似てたけどなぁ…。

  • 100点 だって、カッコイイじゃん!!

    2013-12-21  by 青いイナズマ

    日本の怪獣映画や特撮映画が
    好きで好きでたまらない監督が
    本当に何のひねりもなく
    好きだから作った、それが何か?
    という感じの潔い、そして
    純粋極まりない憧れからの壮大なオマージュ作品ですね。
    色々な矛盾点を全て「カッコいいから」で片付ける
    爽快なバカっぽさと真っ直ぐさ。素晴らしいです。
    ロボットはカッコいい、
    怪獣と戦うのは燃える、最高だと、
    混じりっけ無しの思いが見事に心を打ちます。
    実際カッコいい。本当にカッコいいです。
    こういう作品ばかりでもそれはそれで困りますが、
    数年に一作くらいはこういう理屈なしの作品が
    出るべきだと思いました。

  • 50点 こんなの怪獣映画じゃねえ

    2013-09-16  by うなぎいぬ

    本多監督の業績を軽んずるつもりはないが、ハリーハウゼンと並び称されるべきは、円谷英二特技監督でしょう?
    その辺からしてちょっと違和感。

    カイジュウ、なんて言葉を使って日本人女優を主役にしてくれるのはうれしいけれど、これ、怪獣映画というより巨大ロボットアニメだよね。
    マジンガーZに端を発する東映動画〜日本サンライズ路線のロボットアニメはより低コストでおもちゃ屋とのタイアップもとりやすいことから急成長し、実写の特撮物を駆逐した、いわば怪獣映画の敵なんである! 私からすると。
    そんなもの使って怪獣愛を謳ったってあたしゃ信用しませんよ!

    筋肉バカとオタク博士のみのドラマはほとんど基地内で展開し、日常の描写がほとんどない。
    香港や東京には漢字の看板、シドニーではオペラハウスが映ったりするものの街の空気、街の貌といったものが全く見えない。
    日常をちゃんとおさえないと非日常も輝かない、という当たり前の法則が忘れ去られている。
    バトルシーンは暗い上に寄りの絵ばっかで、怪獣のデザインも不明瞭で印象に残らない。
    迫力はあるけど単調で、香港のバトルが終わったところでちらりと時計を見たら残り時間30分あまり。まだつづくのかとげんなりしてしまった。
    結局、ディスプレイの上で作られたCGI映像は、特撮ではなくハイパーリアルなアニメーションにすぎないのだ。

    唯一魅力的だったのは、怪優ロン・パールマン演じる怪獣死体ブローカーぐらいだ。

    空想科学のこじつけももうちょっと考えろよ。
    原子炉はアナログなのか?どうみても二人で操縦する必要ないでしょ?なんで博士を怪獣が追いかけるんだ?第2の脳なんて設定意味ないじゃん。

    131分、延々つづくバトルロワイヤルは、「巨神兵、東京に現る」のたった10分のミニチュア破壊の陶酔に遠く及ばない。
    口直しに「ガメラ2」のブルーレイでも観よっと。

  • 90点 オレの靴はどこへいった

    2013-09-01  by 影無茶

    本田猪四朗に捧げる。
    このクレジットに偽りはありません。
    ギレルモ・デル・トロ監督にはまごう事なく昭和の時代の東邦怪獣映画の心が宿っています。

    クリーチャーの事をカイジューと呼ぶ。
    カイジュー達にいつの間にか固有名詞をつけている。
    漁船がカイジューに襲われそうになる。
    香港で逃げまどう人々のシーンとかつての東京や福岡を逃げまどう人々のシーンがダブって見える。
    細かい設定よりも流れを大事にし、勢いで観客を惹きつける。
    化学博士が出てきて対策を考える。
    妖しいギャングのような人物が出てくる。

    見始めた時はちょっと気恥ずかしかったが、すぐにこの世界に入っていけました。

    ある程度年月が経っているのにマコ以外の登場人物が全然、年取っていないのは気になるけど、マコ役の菊池凛子は良かったです。
    いかにも欧米受けしそうなメイクでマコ役を魅力的に演じ切っていました。
    ノルウェイの森の直子も原作のイメージと違ってはいたけれどなかなか雰囲気を出していたし、今後も期待できる女優さんですね。

    この監督にゴジラの新作(日本版)を撮らせてみたいとマジに思いました。

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