ただいまの掲載件数は タイトル59278件 口コミ 1149265件 劇場 588件

PAPAS さん

PAPASさんのレビュー一覧

ユーザー登録すると、レビューを評価できるようになります。

64件中1-10件

  • 30点 JKアニメ最小公約数(?)〜元取れてんの?〜(0)

    2018年3月29日 to プリンシパル〜恋する私はヒロインですか?〜

    画像

    「プリンシパル〜恋する私はヒロインですか?〜」30点。

    「JK純愛ラブストーリー」+「アニメ劣悪実写化」に新たに付け加えます。
    +「女性誌アニメ(大手の出版社の後押し=宣伝のためにお金を出してくれる)」
    +「JR(ジェイストーム「藤島ジュリーK.」の暗躍)」
    +「川栄李奈(なんの魅力もない。それがいいの?)」

    =「鉄板コテコテワンパターン」に「BL」入れて(それ「友情」じゃダメ?古い?受けない?)。

    結果、「1週目だけ盛況」。いつの間にか上映終わってる。

    もう止めませんか?
    いや、楽しければいい。「キャーキャー」。
    ヒットなんて考えてない。
    元が取れてるからいい。

    そうか「エンターテインメント」なんだ。
    「にぎやかし」なんだ。
    そういえば、歌がヘタでも「歌手」なんだもんね。
    いつの時代にも「顔だけって」いるもんね。
    少女たち(実は親という大人)からお金を巻き上げてるもんね。

    続けて下さい。
    「多様性」を尊重しなきゃ。
    ただし一部の人のみに。
    「マニアック化」で。

    上映前の予告にも「JK」ものだらけ、
    しかも同じキャストばっかり。
    うんざりは私だけ?

    でも観に行きます。
    映画が好きだから∞∞∞

     

     

  • 70点 タンクトップは永遠に!〜たとえ二番煎じでも〜(0)

    2018年3月28日 to トゥームレイダー ファースト・ミッション

    画像

    「トゥームレイダー ファースト・ミッション」74点。

    洋画の強い女性のシンボル、タンクトップ!
    クール、セクシー、がんばり過ぎのアクション!
    それだけで「♯enought」!

    ストーリー?
    秘宝はニッポン?
    ヒミコ?
    地下の迷宮?
    ゼロ戦?
    ジャパニーズは?

    「シンプル イズ ベスト!」
    まだ続く?

    がんばれ、アリシア!∞∞∞

     

     

  • 20点 あまりの…に笑う〜100分切る作品駄作説〜(0)

    2018年3月27日 to 曇天に笑う

    画像

    【あまりの「ひどさ」に笑う〜100分切る作品駄作説〜】

    「曇天に笑う」24点。

    なんだこりゃー、
    よく「番宣」する気になるなあ、
    恥ずかしくないのか、
    的作品です。

    「本広克行」監督、ここまで落ちぶれたんですか。

    BL的
    カラッポ
    チャンバラ
    ワンパターン
    アイドル映画です。

    「100分切る作品駄作説=(「ホラー」を除いて)えっもう終わり?的作品」を証明しそうです。

    これ以上、書くこともクレームもない作品です。
    怒りすら…。その分点数もあまいです。

    さみしい∞∞∞

     

     

  • 40点 国民的女優で犠牲・ギャップ〜国民栄誉賞もらえば〜(0)

    2018年3月25日 to 北の桜守

    画像

    「北の桜守」40点。

    もう無理です。「昭和」をひきずるのは。
    もう30年も経っています。流れの早い「映画界」では無理です。

    「北の三部作(勝手に「東映」が銘打っているんでしょう)」全てがダメでした。全ての脚本の「那須真知子」がダメなんでしょう。

    「三部作」だけではなく彼女の出演する作品の多くは、
    人の世の「不幸(多くが「戦争」)」・「困難(欲望ゆえに罪を犯される)」・「貧しさ(恵まれていない環境)」の中で、
    さらに「厳しい自然・時代条件」の中で、
    「虐げられた人々(戦争犠牲者・罪を犯された人・ワケあって偏見を受け差別される人々・社会の下層の人々)」を取り上げ、
    「ひたむきに」・「頑張って」・「決して落ちぶれず」・「情がわかり(特に親子の情)」・「(結果的に)くじけず強く」生きていく様子を描き、
    多くが「肯定的な」・「決して非難されることのない」結果に落ち着きます。
    +「お涙頂戴」的です。
    結局=「昭和そのもの」なんです。
    つまり=「文科省推薦」的作品ばかりです。

    +いつも「キレイキレイ」な「アイドル(「120本」を全てを観たわけではありませんが。恐らく。この年齢になってもやっているんですから)」です。
    つまり=「国民的女優」なんです。

    したがって、どうしても「記念碑的」な作品になります。
    「協力」=「稚内市」「網走市」「ニトリ(社長が「北海道」出身)」「伊藤園(お茶のシーンありました)」他の2つも何らかの関係が?
    「特別協力」=「JR東日本」「JR北海道」
    「協賛」=「ANA(勿論、飛行機映りました。せこいですが旅費は全てタダ?)」
    「宣伝協力」=「宝酒造(お酒)」「LAWSON(「ローチケ」でチケット販売)」
    「製作委員会」=「東映(社長があの「アカデミー賞」主催者「岡田裕介(「東映」の元社長の息子で、過去に彼女と共演)」「TV朝日系列(「北海道TV」も入っています)」「朝日新聞社(いかにも好きそう)」「北海道新聞社(オール「北海道」です。後でわかりました「北海度と命名150周年記念」と!)」「博報堂(「電通」があれですので)」などです。
    何故こんなに多いんでしょう?また掲示しているんでしょう?

    そして、「監督」が最近では「行定勲」「堤幸彦」「滝田洋二郎」「成島出」「阪本順次」「山田洋次」「大林宣彦」「市川崑」(過去にも一杯)と有名監督(食い散らし、多くの「条件・しばり」の中で苦しめて、結果的にその監督らしさを奪った?)ばかりです。

    そして、どの作品に於いても「キャスト」の豪華さを言うまでもありません。
    選ばれた「スタッフ」も一流でしょう。

    どうしてこんなことが可能なんでしょうか?
    「記念碑的」「文科省推薦」「国民的女優」だからです。
    つまり「国民」「国」「圧倒的多数の国民」によって製作されているのです。「国の花・象徴」である「桜」が散りばめられているのを観てもわかります。

    で、作品そのものは「む〜ん」でも、彼女の全盛期や支持してくれた人が多い時は良かったんです。
    でも今は?ガラガラです。
    観衆は圧倒的に「高齢者」です。涙を流されている方もおられます。それはそれでいいんです。昔を懐かしんでおられるんでしょうか。

    しかし時が移るのは、「エンターテインメント」「映画」の世界は速いです。次々と時代を先取りして「新しいもの」を産み出していきます。「昭和」が終わって「30年」も経っています。そろそろ…。
    「若い人(高齢者以外の全盛期を知らない人)はついて来ていないのでは?「温故知新」もいいですが。昔を懐かしむのもいいですが。それなら別の名優でいいのでは?

    多くの「ひと・もの(お金)・こと」が「犠牲」になっています。
    もう「引退」されて、静かに「余生」を送られ、死後「国民栄誉賞」を受けられたらいかがでしょう?大変失礼ながら。「映画界」への功績は凄いんですから。

    もし作品が素晴らしいものであっても、同じことを言いたいです。
    ただ「キレイキレイ」の「アイドル」を脱皮(? 今更?)して、映画の途中まで展開していた「汚れ役(老いぼれていく役や捨てられる役など)」を演じられるのであれば(ラストの舞台のシーンでそれも…)、「観に行こう」という気が起こるかも知れませんが。他の往年の女優のように。もう演じませんね?

    さらに多くの(?)レビューに書かれているように、舞台のシーンの必然性です。監督はインタビューで答えています。「実写として描けば具体的悲惨しか伝わらない。抽象化することで心象風景がわかりやすくなる」と。
    ここに大きな「ギャップ」が存在します。
    私たち多くの(全国津々浦々の)観衆は、「舞台」を鑑賞する機会が実際に(TVなどは別にして)ほとんどありません。舞台の「抽象化」だの、「特色・魅力」など理解していません。突然に「舞台シーン(これまた有名な「ケラリーノ・サンドロヴィッチ」演出。ついでに主題歌が「小椋佳」)」が映されても戸惑うだけです。
    「心象風景」?「舞台」など多くの「エンターテインメント」に触れている「都会」の「通(?)」の「映画人」と、「観客」の間に大きな「ギャップ」が存在することをわかっていません。

    この「ギャップ」が「国民的女優」にも言えるのではないでしょうか。
    恐らく「吉永小百合」は「スゴイ人」なんでしょう?性格が良くて(「堺雅人」が「謙虚でストイック」と絶賛)、才能があり美しく知的で、「ひたむきに」役に取り組む、まさしく前述の「国民的女優」と呼ばれるのにふさわしい「魅力たっぷり」の人なんでしょう?「何十年にひとり」の逸材なんでしょう?「大スター」なんでしょう?

    でも全てに「?」が付きます。
    何故なら今の彼女しか知らない世代の観客には、それほどには思えないからです。ガラガラが証明しています。私個人としては演技がうまいとも、美しいとも思えません。
    もし多くの「映画人」のように実際に会ったら?「間接的」には一杯見ています。それらしくは感じます。でも「直接会ったがゆえに感じる魅力」についてはわかりません。「スター」と呼ばれる人とは比較にならないほど、会った人たちは魅了されるんでしょう。だからこそこれだけ多くの「映画界・エンターテインメント界」の人々が付いてくるんでしょう。

    魅了された「映画人・エンターテインメント人」と、その巨大な「+α」がない人との「ギャップ」は、特別な存在の彼女と他の「スター」との違いが顕著過ぎる分、「ファン」でない限りはわかりません。残念ながら。
    わかりにくいですか?
    圧倒的多数の「スター」とは圧倒的多数の観客は会えません。「番宣」や「SNS」で「素顔」が覗けても。だから「120本」ものある意味「異常な数の作品」を作ってもらえる彼女だからこその「ギャップ」です。

    以上、長々と、誠に「エラそう」に申しました。
    「神をけなすな!」というクレームも受けますので。

    言い換えれば、このままでは
    彼女も「国民・昭和という時代」の「犠牲」とも言えます∞∞∞

     

     

  • 80点 天使奈菜ちゃんいいね!〜いい雰囲気がいいね!〜(0)

    2018年3月22日 to 坂道のアポロン

    画像

    「坂道のアポロン」77点。

    いろいろな意味で「佐世保」でないといけませんね。
    何よりも「米軍基地」があり…。
    高校生も、周りの人たちも「田舎らしくて」…。
    時代(舞台は66年)もありますね。
    今までの数多過ぎた「JK純愛ラブストーリー」では、
    1番「いいね!」です。1番「落ち着いた」「いい雰囲気」だから。

    美男美女のキャストたちは、みんな「いい雰囲気(色恋や悪ガキなども含めて)」を持っています。

    さらに「いい雰囲気」は、
    「クラシック」でもなく「ロック」でもなく「エレキギター」でもなく、「JAZZ」が醸し出しています。

    「JAZZ」が、
    「青春」「友情」「恋・初恋・キッス」「(自分が最も輝いていた?)高校時代」「(ワケのわからない)ケンカ」「(ハイテンションな)文化祭」「(何もないただの)海水浴」から、
    「(都会からのシャレた)転校生」「(イヤイヤの)生徒会役員」「田舎ゆえの停電(昔は「エレキ」でよく「ヒューズ」が跳びました)」「家・親からのプレッシャー」に、
    「(懐かしい)レコード屋さん」に、
    「(ケータイではなく)赤電話」に、
    「昔(今もまだ一杯残っている)のJKの制服(特に夏の白いブラウスは、今の派手な・ファッショナブルな制服・超ミニスカートよりもはるかに目を引きます)」に、
    「佐世保らしく教会・米国水兵・ハイカラさ」までを優しく包み込みます。
    「すべてがJAZZなんだ!」が「いい雰囲気」につながります。

    誰もが「懐かしく」「切ない」「高校時代(別にいつの時代でも構いません。自分にとっての時代)」を思い出させてくれます。

    枠をはみ出さないことや、よくある話ゆえに「もの足りなさ」を感じるかも知れません。何故?というシーンもあります。
    が、「まあいいか」となってしまいます。

    「小田和正」の主題歌も「いい雰囲気」に合っています。
    監督の「三木孝浩」は、「ぼく明日(昨年の「君の名は。」「聲の形」と並ぶ青春三部作と思っています)」などの「青春映画」の「(現代の)巨匠」ですね。

    作品の中の、
    「天使(エンジェル)ナナちゃん」は美しく可憐で、優しく清楚で、水着姿(今のダサい面積の少ないものではありませんよ)まで披露してくれます。こんな子が「幼なじみ」であれば、もうそれだけで人生「大ラッキー」です。あこがれます。
    この「奈菜ちゃん」は、CMでお馴染み(保険のメガネ姿や水を仰ぎ飲む姿)です。
    が、完全な主観ですが、
    「悪魔(デビル)ナナちゃん」はエキゾチックで派手なエキセントリックなファッションで、都会的の今を生きるみたいに「ファッション雑誌」「グラビア」「インスタ」に登場します。
    それなりですが、好みません。あくまでも「独断と偏見」です。

    あまり「ヒット」していませんが、
    「ジャニーズ」は気になりませんし、
    「いいね!」です。∞∞∞

     

     

  • 10点 マーベル終わりの始まり〜ごった煮の罰〜(0)

    2018年3月22日 to ブラックパンサー

    画像

    「ブラックパンサー」9点。

    「マーベル」史上最低ではありませんか?
    今までの「マーベル」映画全てと比べてです。

    共通するのは「ちゃち(チャラ=主人公の名前+い=チャラい)」の意味です。
    VFX・アクション・スケール・ヒーロー・武器・破壊度・キャスト・敵ライバル・宣伝・観客動員数など全てにおいて「ちゃち」です。

    何故なら、比較するのが、鑑賞するベースが「アベンジャーズ」シリーズだからです。
    VFXだらけで・とっくに人間には不可能なアクションを・宇宙を超えた神の世界にまで・絶対に死なないヒーローが何人も・破壊できないものがないほどの武器で・星を破壊するまでのパワーを・数えられないほどの豪華スターを揃え・もう敵が見当たらないまでに・キャストも来日しないし(代わりに「ももクロ」ですか)・4W目で1日の上映が2回です。

    これ以上「驚く(だけ)」ことがあるんでしょうか?
    つまり今までに、「マーベル」の「(ヒーロー・キャストを初めとする全てにおいての)ごった煮」の作品を制作してきたからです。今までの結果的「罰」では。
    後からこの作品を出してきたら、そうならざるを得ないのでは。今までと比較してしまいませんか?鑑賞するベースになりませんか?これだけを特別に観るんですか?

    キャストは、全て黒人(そういえばひとりだけ白人がいました)、というのは「逆差別」では?ストーリー上必要がないのであれば、「不自然」です。「世界」とか「人類」とかを入れているのであれば。
    キャストに魅力がありません。主人公よりもまだライバルの「M.B.ジョーダン」の方がましでは?女性陣は壊滅?(これは「セクハラ」・「差別」になるんですか?)

    「世界が知らない超文明国」ってありえます?(「ファンタジー」ってわかっています)
    「全てを破壊するパワーを秘めた鉱石・石」?また出ました。「全ての衝撃を吸収」「全ての攻撃を防ぐ」「どんなものでも破壊できる」。この石で作った「戦闘スーツ」「盾(シールド)」「特殊能力」があれば…。こんなことを言ってしまったら「無敵」ですが、もう後がありません。「賢者の石」とは別ですか?「石」はやたら使われます。どこから来たんですか?「宇宙」と同じでわからない・「未知」ですか?
    ストーリーでは、国々の対立・謎の死・ライバル・恋人・父・母・裏切り・謀略・世界を救う・人類に未来はないなどで成り立つ世界は「既視感」以外のものがありません。それがいいんですね。

    これは「マーベル・ディズニーの終わりの始まり」では?
    恐らく次の「総動員」の作品で。
    また違うアイデア出してくる?何しろ「海千山千」なんだから。今までもそうだった?

    「ケビン・ファイギ」という、強面のいつもボーシを被ったおっさんがいます。「映画革命を起こした男」「総興行収入ランキング1位(ちなみに2位は「S.スピルバーグ」で、3位はあの「SW」(私は「SW」をダメにした張本人と思っています)の「K.ケネディ」です)」「マーベル・シネマティク・ユニバース」で1兆4000億円を稼いだそうです。世界中を飛び回っています。日本では「ディズニーランド」で会見をしました。
    これ要するに、自前の「アニメ」の「ヒーロー」キャラクターが一杯あったので、「著作権」などのややこしい問題が起こらないので、それを惜しげもなく「ごった煮」にして出しただけでは。
    別に他人のものを、どこかの国のように勝手に使用したわけではないので問題はありませんが。

    この「戦略」はどうでしょう?
    もう少し「出し惜しみ」をしてはどうでしょう?
    せめて「ヒーロー」は2人までとか(せこい?)、違う側面のストーリー(例えば人間的な弱い面をクローズアップしたり、文芸的にするとか。そんなことしたら真っ先にお前が批判するくせにと)を入れるとか。違う「サイドストーリー」を世界中から探せばどうでしょう。
    成功してたら「マーベル」はまだまだ稼げた?

    何故「マーベル」「ディズニー」にこだわるかというと、これらが、残念ながら、大好きな「映画」の「これから・未来」を担っているからです。これらが沈むと「E=娯楽」「派手さ」「にぎやかし」という意味の「映画」が沈むからです。
    「大きな映画の可能性」はつぶしたくありませんので!

    「楽しけりゃいい。」「理屈じゃない」も確かに正しいです。
    でも「映画の可能性」をもっともっと知らしめませんか。世界中に。そして「C=カルチャー(すでになってる?いえいえ)」「A=アート」な部分にまで高めた「映画」「も」あれば。
    単なる「ブーム」の「連続」だけではなくなります。

    今のままでは「SW現象」に見られるように、「マニアック化」が心配されます。人気は根強いが「一部」のファンだけに。「マーベック現象」?「杞憂」でしょうか。ならばいいんですが。

    映画関係者ではありませんし、立派な人間ではありませんが、傲慢にも「上から目線」ですが、いつも「ボロカス」ですが(自覚はあります)、
    できるだけ「採点基準を厳しく」し、「問題点を指摘」し、「理由を論理的に」、「感情を抑えて」(?)、「品を失わないように」しているつもりです。

    「何でお前が!」
    「はい、資格も理由もありません。」∞∞∞

     

    共感:1人

     

  • 40点 もったいない&わからない〜角川の伝統宣伝だけ〜(0)

    2018年3月12日 to 空海−KU-KAI− 美しき王妃の謎

    画像

    「空海」44点。

    総製作費150億、6年もの歳月を費やし東京ドーム8個分の広大なセットを再現、日中共同製作で日中を代表する豪華キャスト、吹替キャストも夢の豪華共演が実現、監督は「カンヌ パルム・ドール」の世界的巨匠「チェン・カイコー」、花木や装飾・人々の衣装にも・きらびやかな色彩豊かな美術にも一流アートのように隅々にまでこだわり、VFX・CGでスペクタクル感を増幅し変幻自在な妖術を描く、そのスケール感に「染谷将太」は胸躍らせ「夢枕獏」は感涙、何もかもが規格外で空前絶後、おまけに主題歌は「RADWIMPS」、「東京映画祭」にも出品し全世界に発信。
    はあー、疲れてきました。まだまだ。
    史上最大の本格ビッグプロジェクトに世界が震撼、今世紀最大のスケールで描く百花繚乱の極上のエンターテインメント。もうないやろ。
    そう言えば新聞の1面カラーの宣伝も久しぶりに見かけました。

    で、中国版タイトルが「妖猫伝」。ちゃんちゃん。

    もったいない!もったいない!
    客層は高齢の方が多く、3W目で空いています。
    恐らく「大コケ」では?
    少なくても前述の元は取れずに「大赤字」では?
    「KADOKAWA」は「角川書店」の頃の「角川春樹(「薬師丸ひろ子」や「原田知世」や「人間の証明」で時代は作りましたが、後には罪を犯して…)」の影響で、(私が思うには)どこかずれているような。あの「ニコニコ動画」の買収とか?
    「伝統芸の宣伝過多・宣伝だけ」です。

    「東宝」も二度と「KADOKAWA」とは組まないのでは?
    中国での注目度がわかりませんので、断言できません。
    ただ少しも話題にはなっていません。

    内容は「陰陽師」+「ダ・ヴィンチ・コード」+「チャイニーズゴーストストーリー」=「中国の鉄板ネタ」です。
    (日本の「忠臣蔵」や「水戸黄門」的な庶民的定番で「NHK
    大河ドラマ」的でもあります。中国の歴史上の超有名な話で、「京劇」などでもお馴染みで、何度も作品化されています。
    最近では「オリエント急行殺人事件」のように誰もがストーリーを知っていて、どのスターがどの役をどう演じるかに注目されます。またいろいろな有名監督のアレンジにも注目が集まります)

    中国の歴史や文学に詳しい人ならわかりやすいのですが。
    「傾国の美女・楊貴妃」にうつつを抜かした、「唐」の全盛期の「玄宗皇帝」が政治を疎かにし、「楊貴妃一族」や「宦官(生殖器を切り取られた役人)」の「高力士」などに付け込まれ、デブでヒゲの無礼な「安禄山」に反乱を起こされます。
    当時の世界一の大都市である「長安」を捨て去って逃げていき、途中で邪魔になる「楊貴妃」を泣く泣く切るんですが。
    「楊貴妃」は生き延びて、「阿倍仲麻呂」の陰謀で「日本」逃げ延びたとも言われます。実際に祀った寺が日本に実在します。
    「義経伝説」と似た「庶民の願い」でしょうか。

    また、「大詩人 李白」や「白楽天」も「楊貴妃」への「詩(歌)」を本当に詠んでいます。「阿倍仲麻呂」と「李白」は本当に友人です。「阿倍仲麻呂」と「楊貴妃」も交流はあったでしょう。ただ想いを寄せていたかは?
    「遣唐使」の「空海」と「白楽天」はちょっと無理のような。そんな学説もあるんでしょうか。時代は見事に一致しますが。
    「幻術(妖術)」も流行っています。「猫」がどんな存在であったかはわかりません。
    「李白」が酔って高慢な「高力士」に靴を脱がせるシーンなどは観客が沸き返るシーンです。
    その辺を「中国の歴史」に詳しい「夢枕獏」がアレンジしています。以上、詳し過ぎました。

    だから詳しい人にはたまらないんですが。
    キャストの女性たちが、アメリカ人が東洋人を区別できないように、日本人にはわかりにくいです。誰が誰?どういう関係?
    また「幻術」を使い過ぎて・CGを使い過ぎて何でもアリになってしまいついていけません(笑)。
    ラストも何故?となります。
    つまり、わからないとなっても仕方がないような。

    楽しければいいのです。美しければいいのです。
    でも、賭けたお金(特に宣伝費)の分の
    「値打ち」や「評価」がないとなると…∞∞∞

     

     

  • 20点 フェイク!?監督被害者?〜戸惑っているうちに終わり〜(0)

    2018年3月12日 to 15時17分、パリ行き

    画像

    「15時17分、パリ行き」17点。

    宣伝・予告・タイトル・今までのC.イーストウッドが関係した作品・過去の全ての映画作品から
    「いつ?いつ?戦うの?」
    「えっ?えっ?」の内に終わってしまいました。
    「テロと戦う緊迫アクション」・「感動のドラマ」と予想・期待している内に終わってしまいました。

    これは、申し訳ありませんが、
    「フェイク(固いですが「羊頭狗肉」)」と言わざるを得ないのでは。
    違うならそう伝えないと、ダメなのでは、「WB」さん!

    おかげで私のような不器用な観客には、
    「戸惑い>多くの人々を救った感動」になってしまいました。

    この内容を予想していた人いるんでしょうか?
    観客を「戸惑わせる」ため?「意外性に訴える」ため?
    それはこの場合はダメではないでしょうか?

    「ドキュメンタリー」ではないでしょうか?
    もう一度実際に見事に再現した。
    彼らの(主にひとりですが)生き方の。
    敢えて「ヒーロードラマ」とせずに、派手な撃ち合いではなく、抑えた演出にしているのを考慮しても。

    この時点で、
    「すべてが本物。走ってる列車に、被害者までも!」と説明されても、
    「3人の友情・勇気・とっさの判断の素晴らしさ」を訴えられても、
    「彼の、人を助けたいという生き方は希望通りには行かず、挫折から学んだ」と唱えられても、
    そして、「無名のヒーロー」と叫ばれても、
    「偶然ではなく必然」と言われても、
    「平和の道具にして下さい」という言葉までもが、
    残念ながら…。もったいない。

    監督が被害者になってしまっているのでは?
    いやいや多くの観客が被害者になってしまっているのでは?
    私はこの内容を期待して、お金を払っていません!

    イーストウッド監督、これが最後とならないように!
    次の作品を!!∞∞∞

     

     

  • 10点 ただの男の奪い合い!〜S.コッポラ才能ない!〜 (0)

    2018年3月12日 to The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ

    画像

    「The Beguiled」8点。

    「ただの男の奪い合い」以上でもなければ、以下でもありません。
    ただそれだけです。
    それを何故こんなに「騒ぐ(?)」んですか。
    取り上げられるんですか。

    まずタイトルですが「beguile」は辞書によると、
    第一義に「だます・あざむく・惑わす」。次に「奪う」、次に「楽しませる・魅する」とあります。
    男を「だます・あざむく・惑わす」か「奪う」「魅する」、
    或いは、他の女を「だます・あざむく・惑わす」か、
    他の女から「奪う」の意味まで入っているんでしょうか。
    「欲望のめざめ」とは、意味が違います。
    つまりこの副タイトルは「めざめて奪い合い」を示しています。
    そのままです。

    次に、「宣伝文句」を挙げます。
    「史上最も豪華なキャスト」「極上のスリラー」「閉ざされた(美しき)女の園に招かれざる(美しい)男がひとり〜〜本能が露わになる聖女たちの愛憎劇」「映画界のみならず、世の女性のアイコン(祝される偶像)として長年君臨し続けるS.コッポラ」監督の長編6作目〜〜新境地スリラーに挑戦」です。
    いちいち「映画」に於ける「宣伝文句」を、挙げへつらうのは「たわいのないこと」ですが、あまりにも…。

    「スリラー」になっていません。ゾクゾク・ワクワクしません。やたら画面が暗いので(あれがコッポラの芸術性?)観にくいです。キャストの行動・心理も特筆すべきものはありませんし、よくある「閉ざされた」設定も既視感があります。ただ「嫉妬・性欲」から出し抜こう(これで「愛憎劇」?)とするだけでは。ラストも「秩序の維持」のため?そこまで思い至れませんでした。抑えられなくなったからだけでは。
    このレベルで「極上のスリラー」ですか?

    個人的には、C.ファレルはヒゲや眉が濃くマヌケ面(?)で「美しい男」には見えません。
    K.ダンストは「スパイダーマン」の時から「美しき・聖女」とは見えません。
    E.ファニングは出てました?生かせず、何の印象もありません。

    S.コッポラの「6作」は全てを観ました。
    「マリー・アントワネット」ラストが大チョンボ。フランス激怒?
    「ロスト・イン・トランスレーション」何が言いたいんですか?日本文化をわかってるようでわかっていない。
    「SOMEWHERE」怒り狂いました。何も起こらない。金持ちのぐうたら男の暇な1日。だから娘を預けられないんです。女性は怒らないんですか?

    全てに共通していることは、
    米文学にも「起承転結」はありますよ、
    米映画には「クライマックス」がありますよ、
    訴えてくるものがありません。私が鈍感だからでしょうか?

    確かに今までとは違うという意味では「新境地」でしょう。
    でも「ネタ」がなくなっただけでしょう。
    「ガーリーカルチャー(そんなものがあるんですか)」の。

    「F.コッポラ」の娘という「親の七光り」でしょう。
    美人というのもあるんですか?知的というのもあるんですか?
    超大富豪の一家の娘として、「閉ざされた(閉鎖的な)」環境で
    育ったからよく理解しているという前に、普通の・貧しい生活をしたことのないわがままお嬢さんでしょう。言動から判断すると。
    「世の女性のアイコン」?女性たちに尋ねたいです。本当に彼女は女性の声を代弁していますか?女性として理解し合えますか?

    そして、「カンヌ映画祭 監督賞」受賞です。「女性監督として56年ぶり2人目の偉業!」です。
    それに釣られて(?)「マスコミ」大騒ぎです。どこの国の「マスコミ」も。
    作品を観たんでしょうか?ならば目を疑います。
    誰かが(この誰かが問題です。映画をわかっていない人たちや宣伝の可能性があります。また欧米人だからと言って正しいとは限りません)
    「いいね!と言ってるからいいね!」ではありませんか?

    元々、人が審査するという行為には限界があります。
    映画は「教育」と同じで、誰にでもクレームを付けられます。
    100%満足はありえませんが。

    「カンヌ」や「アカデミー賞」という看板(「宣伝文句」)に目を奪われてはいけません。
    あなたの目を信じましょう∞∞∞

     

    共感:1人

     

  • 90点 日本アカデミー賞・グレイテストショーはラスト〜ミュージカル、合いまへん〜 (0)

    2018年3月2日 to グレイテスト・ショーマン

    画像

    「THE GREATEST SHOWMAN」86点。

    圧巻の音楽(思わずステップを踏んでしまいます)に心躍り、
    ゴージャスでスペクタルで、愛や友情を高らかに歌い上げます。
    見事です。H.ジャックマンはカッコイイし、R.ファーガソンもいいです。みんな歌って踊って凄い。

    やっぱり「ミュージカル」は合いません。
    突然に歌を歌い出すのは?身体が軽く踊り出すのは?
    よく言われる、「文化・民族」の違いでしょうか。
    「動VS.静」「狩猟民族VS.農耕民族」「明VS.暗」でしょうか。
    日本の「伝統美」は「(喜び・感情をあえて)抑制の美学」ですから。
    生まれついて身に付いたものはどうしょうもないです?
    「時代が進化(?)」しているとか、「国際化の時代」からといって「民族の個性=Me・自分」を捨て去る必要はないのでは?

    また、「THIS IS THE GREATEST 米SHOW」と言えなくもないし。
    どうしても「数々の試練を乗り越えてよかったよかった」の感が抜け切りません。

    作品のテーマである「This is Me」や「自分らしく」は、
    「Only One」にも「ありのままで」にもつながります。
    それは「見た目が違うという意味の障害者=普通(? この定義があいまい)とは違う」は、
    「少数者」や「VS.偏見・差別」の視点をもたらします。
    「ひきこもり」や「いじめ」にもつながります。
    「ユニーク」や「個性」や「ピーナッツ」や「ドリーム」などの言葉が散りばめられます。

    あくまでも「E=エンターテイメント(娯楽)」であって、
    「A=アート(芸術)」「C=カルチャー(文化)」よりも、
    「ショービジネス」として「楽しけりゃいいじゃん」的な催しにこだわります。
    「サーカス」ってこのように始まったんですね。
    主役は「庶民」であり「大衆」です。圧倒的多数の「普通」の人々です。

    理屈っぽいですか?つまり、「みんないい!!」と叫びたいのです。
    Eであろうと、Aであろうと、Cであろうとみんないい!
    勿論全てを兼ね備えるのは素晴らしいです。目指したいですね。

    全てを無理に「同一化」する必要はありません。
    したがって「ミュージカル」を否定しません。
    「駄作」も酷評をしますが、否定はしません(?)。
    あなたは映画を作るという「夢」のようなことができる、恵まれた「才能」と「環境」があるのです。
    だから「NEXT ONE!」で「次、頑張ってね」と言いたいわけです。

    今の時代は「マスコミ」や「ネット」で世界中の出来事が瞬時に「見られます」。
    すると「マネをしよう」となります。そんな必要はないのです。たとえ「お金」のためであっても。
    まさしく「あなたでいいのです!」。
    どんな時代になろうとも、どんな困難・試練があろうと。

    そして「最も偉大なショー・観る価値のあるショー」はラストです。
    ここで「THE GREATEST SHOWMAN」は「THE GREATEST F〜」になるんですね∞∞∞


    ここで「蛇足」として本日(2月2日)催される
    「日本アカデミー賞」について簡単に(?)コメントします。

    予想します。「最優秀賞」に選ばれる作品・キャストを。
    「本命=◎」「対抗=〇」「穴=●」「これを選ぶと日本映画界は?=×」です。
    完全に独断と偏見と好みです。
    でも「問題提起」もしているつもりです。
    上から目線ですみません。

    『主演男優賞』=
    「大泉洋〇(世界を持っています。ただヒットしていません)」
    「岡田准一(「Jr」はもういいです)」
    「佐藤健(話題だけです)」
    「菅田将暉◎×(好みません。残念ですが、「あゝ、荒野」は良すぎました。一杯出ているし、今後を考えて選ばれるのでは)」
    「藤原竜也●(作品は良かったです。こんな賞は嬉しくないのでは)」
    「山�賢人」はどうしたんでしょう?

    『主演女優賞』=
    「蒼井優◎×(どうしょうもない役は地では?美しくないです)」
    「新垣結衣×(話題作りです。「フジTV」枠です)」
    「土屋太鳳×(一杯出ただけです。ワンパターンです)」
    「長澤まさみ〇×(演技派に脱皮?見えません)」
    「吉高由里子●(思い切った役に挑戦は良かったです。が、地味過ぎました)」

    『助演女優賞』=
    「尾野真千子〇(他に候補がいません)」
    「北川景子×(話題作りです)」
    「夏川結衣(いいんですが、あれだけでは)」
    「広瀬すず◎×(大変残念ですが。話題・他に候補が・今後・一杯で。「日テレ」でもあるし。「NHK」も。しゃあない)」
    「薬師丸ひろ子」(いいんですが、あれだけでは)」
    明らかに人材不足です。ここの層が厚いといいんですが。

    『助演男優賞』=
    「西田敏行●(作品はダメでも、司会している。「北野武」の機嫌を取るために)」
    「西村まさ彦(む〜ん。ムリです。「山田洋次」枠です))」
    「松田龍平〇(独特の雰囲気がいいです)」
    「村上虹郎(まだこれからです)」
    「役所広司◎(無難でしょう。立派です)」

    『監督賞』=
    「黒沢清●×(海外で評価されているって、変わっているだけです。?だらけです)」
    「是枝裕和〇×(うるさ型だから一応入れておこうです)」
    「篠原哲雄(地味です。いい作品ですが)」
    「原田眞人◎(他に候補がないです)」
    「廣木隆一(渋いんですが)」
    ひどい人材不足です。どうしょうもない。
    せめて「白石和彌」は入れないと。

    『外国映画賞』=
    「ダンケルク×(うるさいだけです。監督・米アカデミー賞に配慮?)」
    「ドリーム◎(素晴らしい。差別も扱っている)」
    「美女と野獣(ただの見せ物です。「ディズニー」に配慮?)」
    「女神の見えざる手〇(どんでん返しが良かったです。政治がらみです)」
    「ラ・ラ・ランド●(派手だから)」
    もっともっと一杯いい作品はあるんですが。どこを見ているんでしょうか?

    『アニメーション作品』=
    「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?×(ひどいの一語。有名人を集めただけです)」
    「ひるね姫×(はあ〜。何でこの作品ですか?)」
    「メアリと魔女の花×(「スタジオ・ジブリ」の影響。「日テレ」ならやりそう。もう時代ではないのですが)」
    「名探偵コナン から紅の恋歌×(子ども向けです)」
    「夜は短し歩けよ乙女×(ひどい。誰も観ていません)」
    あまりにひどい。どの作品も該当しません。昨年度が良すぎました。無理やり選んだのなら「該当なし」でいいのでは。

    『作品賞』=
    「君の膵臓をたべたい◎(他に候補がないから。しゃあない。一番ましです)」
    「三度目の殺人〇(ましです。監督批判も多い。「ギャガ」が入っているから)」
    「関ケ原●(原作の割には低評価されています。「アスミック・エース」が入っているから。「Jr」だから)」
    「ナミヤ雑貨店の奇蹟&×(言うことがありません。「松竹」・「KADOKAWA」だから。「日テレ」「Jr」でもあるし)」
    「花戦さ×(この作品が入っていることが全てを象徴しています。「東映」も入れなきゃ。まさかあの「華道団体・おばさん」のおかげ?)」
    明らかに選択がおかしいです。何故?
    「各映画関係会社」に配慮しています。
    この上に「提供企業」の思惑も入っています。勿論「TV局」も。「マスコミ関係」も。キャストの「事務所」も。話題作り・人気にも。
    「独立系・マイナー」な作品は選ばれません。米と違って。
    だからダメなんです。「日本映画村」は!!

    『他のスタッフ賞』=すみません。わかりません。

    もうTV局の独占は止めましょう!時間も短いです。
    「ショー」になっていません。
    何よりも話題になっていません!価値が低いです!

    「米アカデミー賞」もですが、人が選ぶのには限界があります。
    でも、人によっていろいろと言えるのはいいことです。

    以上です。

    「日本映画」の発展を!∞∞∞

     

     


[ PAPAS|映画情報のぴあ映画生活 ]
└トップページへ

PAPAS さん


カウンタ : 4623

マイエリア

お気に入り

お気に入りユーザー(3)

  • なつみかん。
  • 玉川上水の亀
  • Papas

 

お気に入られ(1)

  • 玉川上水の亀

 


『ジュラシック・ワールド/炎の王国』まとめ
ぴあの映画特別号「ぴあ Movie Special」、最新号となる夏号が7/10発売!
15周年となる今年はココが違う!《SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2018》 特集
『サマーウォーズ』の細田守監督が描く新たな“家族”の物語 『未来のミライ』ほか、スペインの若き新鋭監督の長編デビュー作『悲しみに、こんにちは』や人気舞台の映画化『ゴースト・ストーリーズ…』など話題作更新中! 映画論評・批評の新コーナー“critic”
『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』まとめ
興収1000億円超えのシリーズがついに完結! 『メイズ・ランナー』大ヒットの秘密に迫れ!
総製作費100億円の超大作、待望の新章が日本最速独占放送!『ウエストワールド シーズン2』特集
新作続々、公開中!マーベル・コミック映画ニュースまとめ!
未来の映画監督たちよ、ここに集え!