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あなたの評価: 
82点
82
原題 LEISE FLEHEN MEINE LIEDER
製作年/国 1933年/独=オーストリア
時間 88
監督

オーストリアが生んだ世界的大作曲家シューベルトの伝記映画。名曲『未完成交響曲』のメロディーにのせて、彼と二人の娘のロマンスが語られる。音楽と映像が見事に溶けあった新感覚映画として特に日本では評価が高い。ソプラノ歌手エゲルトの歌声が満喫できるのもうれしい。
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満足度データ

未完成交響楽
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1人(9%) 
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採点者数
11人
レビュー者数
9
満足度平均
82
レビュー者満足度平均
84
ファン
2人
観たい人
5人

 

『未完成交響楽』クチコミレビュー

注目のレビュー:未完成交響楽

  • 90点 名曲に感動。 (1)

    2011-11-10  by 未登録ユーザニコラ

    歌と音楽を楽しめた。シューベルトって女性に関しては鈍感だね。学校の悪ガキが授業を引っ掻き回すのかと心配していたら、みんな歌がうまかった。伯爵の上の娘も口パクでなく自前の歌だった。シューベルト役のピアノは替え玉だった、残念。映像は少し荒れているが、広々とした丘陵地の麦畑を風がわたるシーンには感激した。

    1人がこのレビューに共感したと評価しています。

  • 100点 音楽映画の歴史的大傑作。 (2)

    2004-10-02  by ekoeko

    DVDで。 シューベルトがロ短調交響曲を未完成に終わらせたことも、 彼がエステルハージ家の娘さんの家庭教師をやったことも、事実。 そんな事実から、すばらしいラブ・ストーリーをでっちあげてくれました。 こいうのは、たまりませんね。

    1人がこのレビューに共感したと評価しています。

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『未完成交響楽』掲示板

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  見出し 投稿者 投稿日
  名曲を聞くだけでも価値がある(0) 映画好きで... 2004-06-23

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