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あなたの評価: 
49点
49
ジャンル サスペンス
気分 ハラハラドキドキ興奮します
製作年/国 1996年/米
時間 118
監督

女流彫刻家のアニーは11歳の息子と暮らすシングルマザー。ある日、彼女に陪審員としての出頭要請がかかる。それは、マフィアのドンとその孫が殺害された事件で、ファミリーのボス、ボファーノが殺人の罪で裁かれる裁判だった。市民の義務をごく軽い気持ちで全うしようとしたアニーに謎の男が近づき、裁判で無罪を主張しなければ子供の命はないと脅迫する。男は“ザ・ティーチャー“と呼ばれるシンジケートのヒットマンで、ボファーノ・ファミリーの意を受けて裁判を無罪に持ち込もうと暗躍していた。私生活のすべてを監視されてしまったアニーは、有罪に傾きかけた他の陪審員の心証を覆していく。それでもザ・ティーチャーの脅迫は止らず、アニーの親友を殺してしまう。怒りに燃えるアニーは、命を懸けて反撃に出るのだったが……。D・ムーアが母の強さと弱さを凛とした美しさで演じたサスペンス・スリラー。
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満足度データ

陪審員
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採点者数
21人
レビュー者数
4
満足度平均
49
レビュー者満足度平均
50
ファン
1人
観たい人
5人

 

『陪審員』クチコミレビュー

注目のレビュー:陪審員

  • 50点 陪審員という制度がうまく生かされていない (0)

    2005-08-17  by オーウェン

    裁判ものでなぜ陪審員が主役?それなら脅迫意外にストーリーはないだろうと思ったらこれが見事に予測的中(爆) おまけにデミ・ムーアが主演!この時点でやばそうな感じがしてましたが見ると案外普通な感じ。しかしアレック・ボールドウィンが逆に暴走してました(笑) そして最後にいきなり出てきたあの部族は一体何者だ!(笑)アン・ヘッシュとソプラノズのボスが出てきてましたが、10年前の作品なのにほとんど容姿が変わらず(爆)

    1人がこのレビューに共感したと評価しています。

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