| 製作年/国 | 1993年/日本 |
|---|---|
| 配給 | TNG |
| 時間 | 82分 |
| 監督 |
東京の大学に通う拓が、クラス会に出席するため、故郷・高知に帰省することになった。その飛行機の中で、彼は中学・高校時代の切ない思い出の数々を振り返っていく……。氷室冴子の同名小説を原作に、スタジオジブリの当時の若手スタッフたちの手で製作した長編アニメーション。そもそもはテレビ放映用に製作され、1990年にオンエアされたものだが、好評につき1993年に劇場公開された。
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プレゼント特集「海がきこえる」(終了済)
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『海がきこえる』クチコミレビュー
注目のレビュー
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大林好きやろ (0)2009-11-12 by
アキラ
スタジオジブリの未見作品を拝見。東京から来た陰のある転校生のお話。家族の事情に苦しむ彼女に何もしてやれなかった同級生。そんなどこにでもある青臭い青春のひとコマ。曖昧なままに異性への感情に振り回されるという典型的でもありながら、なかなか透明感のある青春ドラマです。これってどこかで見たような気がしていたが、すぐに気付きました。導入部にしてもネタのチョイスにしても大林宣彦が好んで描く世界にソック ...... 続きを読む
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本当につまらない作品 (2)2011-07-20 by
ゴウ
ヒロインの身勝手で稚拙な行動に呆れてしまった。他人に対しての誠実さや優しさに欠け、影はあるがその影に全く深みがない。「壁紙の色が気に入らない」とか、父親に反感を持っている理由がそれ?あたり前みたいな顔して嘘つくし、やたら心が狭いし、馬鹿じゃなかろうかと思ってしまう。人として、こんなに未熟な彼女の魅力といえば、ただ“美人”ってだけ。裕福な家庭でわがままに育てられたのだろうけど、ラブストーリーで ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 都会のわがまま少女(0) |
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2011年7月31日 | |
| 本当につまらない作品(2) |
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2011年7月20日 | |
| これも「ジブリ」なのか。(0) |
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2011年7月9日 | |
| 世界(0) |
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2010年1月5日 | |
| 大林好きやろ(0) |
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2009年11月12日 | |
| むせかえる高知の夏。(0) |
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2009年6月7日 | |
| 内容もさることながら、声... (0) |
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2008年7月5日 | |
| いろいろあって複雑な気持ち(12) |
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2003年11月4日 | |
| 原作が大好きで・・・PART2(0) |
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2008年6月7日 | |
| 逢いたいのはお風呂で寝る人(0) |
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2007年10月4日 |

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