| ジャンル | 社会派ドラマ |
|---|---|
| 気分 | ハラハラドキドキ興奮します |
| 原題 | MICHAEL CLAYTON |
| 製作年/国 | 2007年/米 |
| 配給 | ムービーアイ |
| 時間 | 120分 |
| 公開日 | 2008年4月12日(土) |
『ボーン・アイデンティティ』シリーズ全作の脚本を手がけるなど、緻密なドラマ作りで知られる脚本家トニー・ギルロイが、スティーヴン・ソダーバーグとシドニー・ポラックを製作に、ジョージ・クルーニーを主演に迎え、監督デビューを果たす。NYの最大手の弁護士事務所の“犯罪もみ消し“屋が、社会の闇に直面するシリアスなサスペンス劇だ。
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特集「フィクサー」
巨額の薬害訴訟を担当する同僚弁護士の“もみ消し”を依頼された男。彼が足を踏み入れてしまった隠蔽工作に隠されていた恐るべき陰謀とは…。
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プレゼント特集「フィクサー」(終了済)
コメントメモ (非公開)
『フィクサー』クチコミレビュー
注目のレビュー
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真っ当な人間ドラマ (0)2008-10-22 by
tamakazu
最近分かってきたことがある。ボクが面白いUS映画は、犯人を捕まえるために車で逆走したりビルがブッ壊れたりしないで(その陰できっとたくさんのヒトが怪我してるはずと思うと・・・)、誰も地球なんか救わない、そんな映画だ。US映画は大爆発大音響が多いけど、脚本がしっかり人間を描いていれば映画になるし、役者がちゃんと演技して監督の演出がぶれなければ、立派な観せものになんだと。 妙な感想だけどこの「フィク ...... 続きを読む
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王国と征服 (0)2008-07-09 by
のびた
日本でもよく耳にした、薬害問題。 裏に大きな利権が絡み、巨大な権力が介入してくるので、その実態がなかなか見えてこない。いつでも泣くのは、被害にあった、何の罪もない国民だ。 弁護するのが、悪であると知りつつ、自分の利益のために正義を引っ込める弁護士は確かにいるだろう。映画のアーサーは、真実を知ってしまい、農薬会社側を守る立場にいながら、原告側に寝返ろうとする。良心の呵責に耐えきれず、精神に ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
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| 俺に法廷で勝てると思って... (0) |
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2012年3月12日 | |
| 確かに(0) |
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2011年11月22日 | |
| 主人公の苦悩(0) |
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2011年7月2日 | |
| 水戸黄門。(0) |
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2011年5月18日 | |
| 意味分からん(0) |
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2011年2月25日 | |
| 小説で読みたい話(0) |
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2011年1月25日 | |
| 結構好きです(0) |
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2010年8月18日 | |
| クルーニー(0) |
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2010年6月20日 | |
| まあまあ、というか・・・(0) |
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2009年9月30日 | |
| 後半を評価。(0) |
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2009年8月20日 |




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