| ジャンル | 人間ドラマ |
|---|---|
| 気分 | しみじみと感動できます |
| 原題 | SALVADOR |
| 製作年/国 | 2006年/スペイン |
| 配給 | CKエンタテインメント |
| ヘッド館 | シャンテ シネ |
| 時間 | 135分 |
| 公開日 | 2007年9月22日(土) |
| 監督 |
スペインの独裁政権崩壊のきっかけとなったのは自由を求めた1人の青年の死刑だった。家族や恋人だけでなく刑務所の看守にまで愛されながらも、不当な理由により処刑された若き活動家サルバドール・プッチ・アンティックの実話を映画化。フランコ政権最後の死刑囚となった若き活動家を『グッバイ、レーニン!』のダニエル・ブリュールが演じる。
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プレゼント特集「サルバドールの朝」(終了済)
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『サルバドールの朝』クチコミレビュー
注目のレビュー
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久々にマジ泣きしました。 (0)2007-09-23 by
lp
自分にとって映画で泣いたのは、ユナイテッド93以来です。 ただ、思ったよりは泣けなかったのは、たぶん、サルバドールが、完全に潔白な人間ではなく、窃盗などの犯罪を行っていたから。その点に関しては少し微妙ですが、ラストに向かっての畳み掛けるような演出は、見事の一言に尽きるので、個人的には、途中から気にならなくなりました。(詳しくは、議論版に書きます。) また、途中の回想シーンを丁寧に描いたの ...... 続きを読む
7人がこのレビューに共感したと評価しています。
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焦点はどこにあるのか? (0)2008-01-05 by
odys
悪くない映画ですが、どこに焦点があるのか、見定めるのが難しいと思いました。 フランコ独裁政権への抗議、言論の自由への訴え、青年の正義感といったものは或る程度伝わってきますが、独裁側の抑圧は必ずしもよくは描かれていないかわりに、抗議する側の無鉄砲や不用意さはそれなりに描かれているので、ある意味、青年の無軌道さを映した映画とも受け取れるのです。映画『大人はわかってくれない』に触れた箇所もあり ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 儚くて切ない。(0) |
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2012年5月11日 | |
| 不快感しかなかった(0) |
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2010年3月16日 | |
| スタイリッシュな映像(0) |
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2009年12月3日 | |
| 起こりうる話(0) |
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2009年11月12日 | |
| サルバドールはごく普通の... (0) |
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2009年10月19日 | |
| 英雄・・・?(0) |
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2009年2月28日 | |
| 自由を求めて闘った青年の物語(0) |
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2008年12月25日 | |
| 画竜点睛を欠くとはこのこ... (0) |
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2008年2月6日 | |
| 焦点はどこにあるのか?(0) |
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2008年1月5日 | |
| もっと、生きたい。(2) |
|
2007年9月22日 |







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