| ジャンル | サスペンス |
|---|---|
| 気分 | ハラハラドキドキ興奮します |
| 原題 | CAPTIVITY |
| 製作年/国 | 2006年/米=ロシア |
| 配給 | キュービカル・エンタテインメント |
| ヘッド館 | シネマ・メディアージュ他にて公開 |
| 公式サイト | www.captivity.jp/ |
| 時間 | 96分 |
| 公開日 | 2007年9月15日(土) |
| 監督 | |
| R-18 | |
『フォーン・ブース』『セルラー』など、秀逸な設定が光る数々のサスペンスに参加してきたラリー・コーエン脚本による密室スリラー。トップモデルとして脚光を浴びる女性が、何者かによって真っ暗な部屋に監禁されてしまう。『24 −TWENTY FOUR−』のキム役で人気の女優エリシャ・カスバートが、極限状況に陥った主人公を熱演。官能的なシーンにも挑戦している。
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『キャプティビティ』クチコミレビュー
注目のレビュー
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他人の苦痛は私の愉しみ (0)2007-10-10 by
むぎわら帽子のジミー
誘拐された有名美人モデルが、監禁場所でさまざまな虐待をくり返されるスプラッタ・ムービー。私が真っ先に思い出したのは「SAW」シリーズ。しかし、R-18というきびしいレイディングが指定されており、その過激性については(一部のシーンが修正されているにもかかわらず)「SAW3」を凌駕しています。 前半は、このテの描写に耐性がある私でも、ショッキングで気持ち悪かった! 途中退出者も出たので、観る人を選ぶ ...... 続きを読む
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何かが足りない (0)2007-10-01 by
odys
かなりグロい映画ですね。見るには、そういう映画だという覚悟が必要です。 私の趣味から言うと、モデルをやっている美女をいたぶるのだから、もう少しエロティックな責め方をして欲しい気がしますが、『花と蛇』ではないので(笑)、まあこれでもいいのかも知れません。E・A・ポーの『振り子と陥穽』以来、俘虜を不気味で残酷ないたぶり方で追いつめるという話はいくつかあるわけで、これもそういうお話に連なる映画 ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| つぶつぶ入りトマトジュース。(0) |
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2011年9月14日 | |
| 読めないオチ(0) |
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2009年10月26日 | |
| 最大の謎・・・それは監督(0) |
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2009年4月26日 | |
| ジュース(0) |
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2009年1月28日 | |
| 設定が甘い…(0) |
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2008年4月21日 | |
| 他人の苦痛は私の愉しみ(0) |
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2007年10月10日 | |
| 何かが足りない(0) |
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2007年10月1日 | |
| 期待しすぎでした。(0) |
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2007年9月22日 |


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