| ジャンル | ドキュメント |
|---|---|
| 気分 | ハラハラドキドキ興奮します |
| 原題 | EXIT THROUGH THE GIFT SHOP |
| 製作年/国 | 2010年/米=英 |
| 配給 | パルコ=アップリンク |
| ヘッド館 | シネマライズ |
| 公式サイト | www.uplink.co.jp/e... |
| 時間 | 87分 |
| 公開日 | 2011年7月16日(土) |
| 監督 |
覆面グラフィティ・アーティスト、バンクシーが初の監督作品として手掛けた、皮肉とユーモアに満ちたドキュメンタリー。フランス人アーティスト、スペース・インベーダーや、オバマ大統領の肖像画で有名なシェパード・フェリーなど、多数のストリート・アーティストが登場。第83回アカデミー賞長編ドキュメンタリー部門にもノミネートされた1作。
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『イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ』クチコミレビュー
注目のレビュー
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バンクシーは現代のゴヤだ (0)2011-09-29 by
むろじん
バンクシー。なぞの画家だ。風刺的グラフィティアート、ストリートアートを世界各地にゲリラ的に描く活動をしている。 イスラエル側の兵士に威嚇されながらもヨルダン川西岸地区のパレスチナ側の分離壁に、子供が壁に穴を開けている絵や穴の開いた壁から見えるビーチなど9つの絵を残したり、テートブリテンや大英博物館にも自分の作品を勝手に飾っちゃう。 そんなことをゲリラ的にやっている画家だ。 このドキュメン ...... 続きを読む
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
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いたずら好きな大人たちにオススメの作品 (0)2011-07-18 by
Garbera
世の中には、いろんな人がいる。そしていろんな人がいるからこそ、面白いんだなw この作品は前半と後半に分けることができるかな。 ロスで古着屋を営むティエリー。母の死をきっかけにすべての記録を取り続けるカメラ狂の男。はじめは家族や知人たちを撮っていたが、実家のフランスに帰ったときに転機が訪れる。 親戚のストリート・アーティスト、スペース・インベーダーを撮っているうちにストリート・アーティス ...... 続きを読む
2人がこのレビューに共感したと評価しています。
新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 部分的には(2) |
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2011年8月22日 | |
| POPの終着点(0) |
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2011年10月24日 | |
| 主体があやふやな気がする(0) |
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2011年10月21日 | |
| 芸術とは爆発、いや犯罪だ!(0) |
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2011年9月30日 | |
| バンクシーは現代のゴヤだ(0) |
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2011年9月29日 | |
| 面白い(0) |
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2011年9月7日 | |
| バンクシーさまさま(0) |
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2011年8月6日 | |
| とことん相手を利用してる(0) |
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2011年7月31日 | |
| 芸術の基準と世間の曖昧さ(2) |
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2011年7月21日 | |
| いたずら好きな大人たちに... (0) |
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2011年7月18日 |















