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あなたの評価: 
78点
78
ジャンル 社会派ドラマ
気分 しみじみと感動できます
製作年/国 1974年/日本
配給 松竹
時間 143
公開日
監督

今は亡き野村芳太郎監督が手がけた'74年の社会派サスペンスが、デジタル修正を施されニュープリントで登場。日本映画史を飾る不朽の名作がスクリーンに甦る。格段にクリアになった映像と音声の素晴らしさもさることながら、松本清張原作による人間の哀しき宿命を見つめた物語も心に染みる。
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満足度データ

砂の器〈デジタルリマスター〉
100点
5人(41%) 
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20点
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10点
0人(0%) 
0点
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採点者数
12人
レビュー者数
5
満足度平均
78
レビュー者満足度平均
80
ファン
4人
観たい人
4人

 

『砂の器〈デジタルリマスター〉』クチコミレビュー

注目のレビュー:砂の器〈デジタルリマスター〉

  • 100点 生まれてきたこと生きていること…宿命 (0)

    2013-10-15  by カメラマンのあっきー

    素晴らしい映画だ! 役者が、スタッフが、この人しかいないというほど適役だ。憂いを帯びた美しき作曲家和賀英良に加藤剛、犯人を執念で追い詰める主人公の刑事に丹波哲郎、蒲田操車場で殺されたキーマンに緒形拳、和賀の父親が加藤嘉(家の扉を閉められた時の‘無’の表情が実にいい)、和賀の愛人に島田陽子(湿原の中に咲く水芭蕉のような凛とした美しさが絶品。特にこの人の声が好き)、丹波哲郎と共に事件を追いかけ ......  続きを読む

    1人がこのレビューに共感したと評価しています。

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