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あなたの評価: 
75点
75
製作年/国 1963年/日本
配給 東映=東映京都
時間 104
監督

高倉健の佐々木小次郎が初登場する。柳生石舟斎の指導を受けようと訪ねてきた宮本武蔵は、石舟斎の高弟たちと対決する。そのとき聞えてくるお通の笛の音。武蔵は心が乱れ窮地に陥るが、瞬間両刀を構える。それから京へ上り、吉岡清十郎と洛北蓮台寺野にて1対1で対決し、勝利を得る。
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満足度データ

宮本武蔵 二刀流開眼
100点
4人(26%) 
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採点者数
15人
レビュー者数
6
満足度平均
75
レビュー者満足度平均
62
ファン
3人
観たい人
3人

 

『宮本武蔵 二刀流開眼』クチコミレビュー

注目のレビュー:宮本武蔵 二刀流開眼

  • 70点 バラエティに富んだ内容。 (2)

    2008-10-29  by ラブアゲイン

    前作ラストの般若坂の決闘の後からすぐに物語がスタートする、東映時代劇シリーズ「宮本武蔵五部作」の第三作目。 映画前半は武蔵の二刀流開眼を、後半は佐々木小次郎の登場とその他主要メンバーのドラマを織り交ぜつつ進む展開に。この前半の柳生の里でのパートは中々に良く、テンポの良い展開はわくわくする。反面、佐々木小次郎が登場する後半は展開のモタつき具合が少しよろしくない。話としても、又八・お婆・朱美・ ......  続きを読む

    6人がこのレビューに共感したと評価しています。

  • 70点 セリフ多いよ健さん (0)

    2003-09-24  by 未登録ユーザなむせ

    佐々木小次郎の役は若手役者の登竜門かねー。 健さんはさすが迫力十分。偽小次郎(又八)に被って登場する所がいいねー。 平幹二郎の吉岡伝七郎ってすごい贅沢なキャスト。吉岡一門の懐疑派侍は故 河原崎長一郎だけどこれも良かったー。何と言っても憎たらしいのは江原真二郎の吉岡清十郎。倒したのは錦之助(武蔵)だが仇を取るのは健さんだった。 愛敬ある憎まれ役のお杉婆は変わらずの浪花千栄子で決まりだし、今は望めな ......  続きを読む

    2人がこのレビューに共感したと評価しています。

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