| ジャンル | 人間ドラマ |
|---|---|
| 気分 | しみじみと感動できます |
| 原題 | LADDER 49 |
| 製作年/国 | 2004年/米 |
| 配給 | 東宝東和 |
| 時間 | 116分 |
| 公開日 | 2005年5月21日(土) |
| 監督 |
日夜危険と闘いながら、人命救助に情熱を燃やす消防士の生活を、ホンモノの炎を使ったド迫力の火災シーンとともに描いた人間ドラマ。『グラディエーター』のホアキン・フェニックスが無骨な消防隊員を熱演。大スターのジョン・トラボルタが慈愛あふれる署長役でベテランの貫禄を見せる。
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『炎のメモリアル』クチコミレビュー
注目のレビュー
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命をかけて仲間を助ける姿には心うたれる (0)2005-05-24 by
影無茶
この映画は主人公である消防士ジャックの、 現在時点と、それまでの出来事とを交互に見せる方法で進みます。 よくある展開ですが、時間が戻る度にせっかくの緊張感が断ち切られて、実は不満たらたらで見ていたんです。 でも見終わって、ああそういう事ならこれも有りかって思いました。 だから見ている大部分の時間ははっきり言って満足には程遠い感じだったんです。 これって全てを知った上で、あらためて鑑賞すると ...... 続きを読む
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追悼映画? (0)2005-05-23 by
りんぼ
映画の中では一度も出ませんでしたが、これは9・11の追悼を含んでいるのだろうか? だとすると、やはり観客の視点は奥さんの側にあって、共感を得るのかもしれない。 そういう目的があるとしたら、この映画は正解な作りだと思う。 大半が回想で構成されているのも、ベースに揺ぎ無い悲劇があるわけで、過去の明るいシーンもどこか物悲しく感じる。 そして、改めて人命救助というものの尊さというものを思う。 だが、 ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
|---|---|---|---|
| 葛藤を感じた(0) |
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2010年3月9日 | |
| 興ざめ(2) |
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2005年12月19日 | |
| 最後がねぇ・・・(0) |
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2006年12月9日 | |
| 勘違いしてました(0) |
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2006年9月30日 | |
| 正義のために犠牲(0) |
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2006年7月17日 | |
| スーパーヒーローでない、... (0) |
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2005年12月5日 | |
| 正攻法の映画だね。(0) |
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2005年12月4日 | |
| 面白いけど…(0) |
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2005年11月21日 | |
| ドキュメンタリー(1) |
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2005年2月9日 | |
| From a rookie to a hero.... (0) |
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2005年11月6日 |

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