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あなたの評価: 
68点
68
製作年/国 1964年/日本
配給 日活
時間 118
監督

原作は当時話題になった実在の恋人同士の書簡集で、これを「越後つついし親不知」などの八木保太郎が脚色し、斎藤武市が監督した青春純愛映画。美しい吉永小百合と実直な浜田光夫の青春コンビの人気や原作の評判もあり、国民的大ヒットとなった。浪人中の誠は入院した病院で道子と知り会う。大学へ入って2年目に再会した時も道子の病気は思わしくなかった。二人は文通を続け、やがて道子も大学へ入るが軟骨肉腫という奇病で再び入院。道子は誠の愛に支えられて難手術を繰り返し、顔の左半分の切除まで行うが、不治の病には勝てず21歳の誕生日、手術なかばでこの世を去った。
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キャスト

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満足度データ

愛と死をみつめて
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採点者数
12人
レビュー者数
3
満足度平均
68
レビュー者満足度平均
83
ファン
1人
観たい人
7人

 

『愛と死をみつめて』クチコミレビュー

注目のレビュー:愛と死をみつめて

  • 100点 別の物語として (0)

    2007-08-27  by 未登録ユーザ地中海の青い砂

    原作はノンフィクシヨンなので、その映画化はどこまで原作と折り合いをつけるかで論議がなされたことは想像できます。でも映画という短い時間内で全てを表現できるものでもないでしょうから、原作と離れて独自の世界を作るしかないような気もします。そういう意味では、これはこれで若いカップルが不治の病魔によって永遠に交際を断たれるという悲劇を見事に描いていたと思います。初々しい吉永小百合さんは本物のミコのよ ......  続きを読む

    1人がこのレビューに共感したと評価しています。

新着レビュー:愛と死をみつめて

見出し 満足度 投稿者 投稿日
吉永小百合さん。(0) 070点 アーバン・... 2014/11/1
小百合さんの新境地?(0) 080点 Blue Rose 2014/4/1
別の物語として(0) 100点 未登録ユーザ地中海の青い砂 2007/8/27
皆様からの投稿をお待ちしております!

『愛と死をみつめて』掲示板

『愛と死をみつめて』についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。
  見出し 投稿者 投稿日
  モナリザ、実は・・・(0) higan 2006-06-11
  永遠のサユリスト(0) 猟奇的でない男 2004-12-06

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