| ジャンル | ラブ・ストーリー |
|---|---|
| 気分 | しみじみと感動できます |
| 原題 | HEAD IN THE CLOUDS |
| 製作年/国 | 2004年/米 |
| 配給 | ギャガ=ヒューマックス |
| 時間 | 121分 |
| 公開日 | 2004年10月30日(金) |
| R-15 | |
オスカーをゲットした『モンスター』の後に、シャーリーズ・セロンが主演したドラマティックな1本。芸術的に活況を呈した1930年代のパリを舞台に、女優として写真家として、生き急ぐように“いま“を謳歌した女性の姿を追う。恋人役は、セロンとは実生活でもパートナーのスチュアート・タウンゼント。
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プレゼント特集「トリコロールに燃えて」(終了済)
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『トリコロールに燃えて』クチコミレビュー
注目のレビュー
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解決出来ない感慨を残します。 (0)2011-04-20 by
tokyo-x
TVで見たものについてレビューを記す事に批判的なご意見もあるでしょうが…自身の記録でもあるので。 というわけで、見た後の感想を残しておこうと思う映画でした。 遠い頃の占いによって潜在的にも彼女が自らの運命を定め、そこに向かって懸命に生きたってことではないでしょうか。そういう言葉や行動は端々に見て取れます。 そんな定めの中で、常に「今は精一杯なのか」を自問しながら生きた結果が、他者からは奔放にも ...... 続きを読む
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生ぬるいメロドラマ (0)2004-11-09 by
むぎわら帽子のジミー
私はナチス時代のヨーロッパに興味を持っているので、楽しみにしてみたんですが、ドラマの密度の薄さに驚きました。なんだか、ずっとむかし放送されていた毒のないメロドラマを観ているようで、戦火の中をくぐり抜けて生きていく壮絶さは皆無に近い。「モンスター」であそこまでのめり込んで役作りしたシャーリーズ・セロンの主演作とは思えないチープさです。 感心したのは、フランス人同士はフランス語で会話し、 ...... 続きを読む
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新着レビュー
| 見出し | ▼満足度▲ | 投稿者 | ▼投稿日▲ |
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| 歴史物にしては薄い(0) |
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2011年7月7日 | |
| 久しぶりに(0) |
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2011年6月12日 | |
| その時々の勝者が絶対(0) |
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2011年4月25日 | |
| 解決出来ない感慨を残します。(0) |
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2011年4月20日 | |
| 長いけど(0) |
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2009年10月10日 | |
| 絶句、、何をどう言えばい... (0) |
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2008年11月17日 | |
| 生き急ぐ女神(0) |
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2008年9月1日 | |
| 私に残ったのは友情だけ・・(2) |
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2006年11月16日 | |
| 美しく、切ない(1) |
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2006年11月19日 | |
| シャリーズセロン、綺麗で... (0) |
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2006年9月1日 |


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