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5/15(月)〜5/21(日)公開の映画

  • 《iKON JAPAN DOME TOUR 2017 LIVE VIEWING》

    《iKON JAPAN DOME TOUR 2017 LIVE VIEWING》 お知らせメール ODS
    7人組ボーイズグループiKON(アイコン)。昨年に日本レコード大賞最優秀新人賞、日本ゴールドディスク大賞ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーなどを受賞。今、最も勢いにのっているグループ彼らが海外デビューから1年9カ月で大阪、埼玉でのドームツアーを開催。海外アーティスト最速といわれる快挙を映画館のスクリーンで堪能できる。

     

  • あの日、兄貴が灯した光 80点80点 (2)

    あの日、兄貴が灯した光 お知らせメール
    韓国を代表する俳優・チョ・ジョンソクと、EXOのメンバーで役者としても評価の高いD.O.が兄弟役を務めるヒューマン・コメディ。15年前に家出し、詐欺師として生きてきた兄と、不慮の事故にあってしまった柔道選手の弟の葛藤と和解を描く。『裸足のギボン』のクォン・スギョンが監督を務め、韓国映画界最高のスタッフが集結している。

     

  • オリーブの樹は呼んでいる 45点45点

    オリーブの樹は呼んでいる お知らせメール
    樹齢2000年のオリーブの木と共に生きてきた一家の温かい絆を描くスペイン映画。先祖代々受け継ぐオリーブの木の栽培に生涯を捧げてきたおじいちゃんと、その木と共に育ったアルマ。ある日、一家は家計の苦しさからそのオリーブの木を売りに出してしまう……。脚本は『天使の分け前』などのケン・ローチ作品で知られるポール・ラヴァーティ。

     

  • 鎌倉アカデミア 青の時代

    鎌倉アカデミア 青の時代 お知らせメール
    “幻の大学“として語り伝えられている、鎌倉アカデミア。作曲家のいずみたく、映画監督の鈴木清順、作家の山口瞳ら人材を輩出するものの、なぜわずか4年半で消え去ったのか、その真相に迫る。『火星のわが家』『影たちの祭り』の大嶋拓が監督・構成・撮影・編集を手がけ、20人以上の関係者たちの証言をもとに歴史を紐解くドキュメンタリー。

     

  • キミサラズ

    キミサラズ お知らせメール
    俳優、脚本家のカマチが上総出身の肖像画家・柳敬助をモチーフに書き上げ、プロデュース・共同脚本・出演を兼ねて描くラブストーリー。夢を追いかけ故郷を後にした男と、故郷に残らざるを得なかった女の時空を超えた恋物語を綴る。木更津と上総の文化発展のために発足した“かずさ映画製作委員会“によって製作され、オール木更津ロケで完成した。

     

  • 君のまなざし 66点66点 (10)

    君のまなざし お知らせメール
    往年の人気ドラマとして知られる『毎度おさわがせします』や『教師びんびん物語』などを手掛けてきた赤羽博が監督を務めたスピリチュアル・ミステリー映画。あるペンションで住み込みのバイトを始めた大学生たちが、建物に隠された重大な秘密を探っていく様を描く。新人の梅崎快人や水月ゆうこら、今後の飛躍が期待される若手俳優が主演を務める。

     

  • 《KCON 2017 JAPAN × M COUNTDOWN ライブ・ビューイング》

    《KCON 2017 JAPAN × M COUNTDOWN ライブ・ビューイング》 お知らせメール ODS
    今年で3回目の開催となる、世界最大級のK-Cultureフェスティバル 『KCON 2017 JAPAN』。音楽やドラマ、美容やグルメなど韓国文化が楽しめるコンベンションと、音楽の祭典『M COUNTDOWN』の公演が開催される予定。旬なアーティストによるスペシャルコンサートを、全国の映画館にライブ・ビューイングする。

     

  • ジェーン・ドウの解剖 81点81点 (2)

    ジェーン・ドウの解剖 お知らせメール
    全米最大のジェンル映画の祭典ファンタスティック・フェストでベスト・ホラー賞、シッチェス映画祭では審査員特別賞を受賞したホラー映画。一家が惨殺された家の地下に埋められていた裸の美女“ジェーン・ドウ=身元不明“の遺体の検死を任された、検死官親子の逃げ場のない恐怖を描く。名優ブライアン・コックスや、エミール・ハーシュが出演。

     

  • たたら侍 61点61点 (15)

    たたら侍 お知らせメール
    EXILEのHIROがプロデュースを手掛け、『HiGH&LOW』シリーズの青柳翔が主演を務める時代劇。戦国時代の奥出雲を舞台に、伝統を継承し守ることを宿命付けられた青年が、真の武士へと成長していく姿を描く。EXILEのAKIRA、小林直己らが共演し、『渾身 KON-SHIN』でも青柳と組んだ錦織良成監督がメガホンを執る。

     

  • CHATZONE

    CHATZONE お知らせメール
    国内での利用者数が7000万人を超えるSNS(ソーシャルネットワークサービス)を題材にしたロマンティックラブコメディ。『バレンタインナイトメア』の今野恭成が監督を務め、アパレルプランナーへの夢を追いかけながらチャットレディとして働くヒロインの恋の行方を描く。主演を務めるのは、AKB48の“まりやんぬ“こと、鈴木まりや。

     

  • TOKYOデシベル 60点60点

    TOKYOデシベル お知らせメール
    作家、ミュージシャン、映画監督と多彩な顔を持つ辻仁成が自著『TOKYOデシベル』を映画化。東京の音の地図を作る夢を持つ大学教授が、その恋人、謎の女、娘との間に隔たる不毛な世界の不協和音を埋めようと試みる。主演はSOPHIAの松岡充。安達祐実と安倍なつみがヒロインを務め、LUNA SEAのSUGIZOが音楽を手がけている。

     

  • トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡 75点75点

    トモシビ 銚子電鉄6.4kmの軌跡 お知らせメール
    関東最東端を走るローカル線、銚子電鉄を題材にした吉野翠の小説『トモシビ〜銚子電鉄の小さな奇蹟〜』を映画化したヒューマン・ドラマ。高校生によるリレーと電車の競争企画を実現させようとする女子高生を主人公に、しがない車掌の男や撮り鉄の青年らの人間模様が繰り広げられる。監督を務めるのは『の・ようなもの のようなもの』の杉山泰一。

     

  • 猫忍 70点70点 (2)

    猫忍 お知らせメール
    猫と時代劇という意外な取り合わせで好評を得た『猫侍』の製作チームが新たに放つ“癒し“アクション・エンタテインメント。若手注目株の大野拓朗が映画初主演を務め、愛を知らずにエリート忍者へと成長した青年と、父の面影を宿したかのような猫との交流がユーモラスに綴られる。日光江戸村の全面協力で実現した本格的な忍者アクションにも注目。

     

  • ピーチガール 91点91点 (78)

    ピーチガール お知らせメール
    上田美和による大ヒット漫画を、山本美月とHey!Say!JUMPの伊野尾慧のダブル主演で映画化するラブ・ストーリー。派手な外見から誤解されやすい女子高生・ももを中心に、彼女が思いを寄せるとーじ、モテ男・カイリ、小悪魔・沙絵が繰り広げる恋や友情を描く。『モテキ』『バクマン。』のチーフ助監督を務めた神徳幸治がメガホンを執る。

     

  • BLAME! 79点79点 (36)

    BLAME! お知らせメール
    アフタヌーン誌で1997年から6年にわたって連載され、読者を熱狂させた弐瓶勉の人気コミックを映像化。テクノロジーが人間を苦しめる近未来世界を舞台に、人類の希望となる旅人のサバイバルを描く。『亜人』シリーズで総監督を務めた瀬下寛之が演出を務め、ディストピアをビジュアル化。櫻井孝宏をはじめとする声優陣の豪華キャストも魅力。

     

  • 《ボリショイ・バレエ in シネマ Season 2016-2017『コンテンポラリー・イブニング』》

    《ボリショイ・バレエ in シネマ Season 2016-2017『コンテンポラリー・イブニング』》 お知らせメール ODS
    昨年に続き名門バレエ団であるボリジョイ・バレエ団が、伝統的な古典主義から型破りなコンテンポラリーまで多彩なラインナップを上映。本作『コンテンポラリー・イブニング』では才能あふれる世界的ダンサーが、ジェローム・ロビンスの『檻』、ハロルド・ランダーの『エチュード』、アレクセイ・ラトマンスキーの『ロシアン・シーズン』に挑む。

     

  • ポエトリーエンジェル 84点84点 (4)

    ポエトリーエンジェル お知らせメール
    和歌山県田辺市で毎秋開催されている田辺・弁慶映画祭が10回目を迎えることを記念して製作された青春ドラマ。リングに見立てたステージ上でオリジナルの詩を朗読し、どちらの言葉が聞き手の心に届いたかで勝敗を決める“詩のボクシング“を通して成長していく人々の姿を描く。若手注目株、岡山天音と武田玲奈のフレッシュな共演も見どころだ。

     

  • 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ 73点73点 (9)

    皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ お知らせメール
    永井豪原作のアニメ『鋼鉄ジーグ』をモチーフにしたイタリア映画。テロに脅かされる荒廃した現代ローマ郊外。チンピラのエンツォはふとしたきっかけで超人的なパワーを得るが、『鋼鉄ジーグ』の熱狂的なファンの少女に出会い、ヒーローとして正義に目覚めていく。イタリアアカデミー賞に最多ノミネートされ、新人監督賞をはじめ7部門を受賞。

     

  • メッセージ 74点74点 (52)

    メッセージ お知らせメール
    『複製された男』、『プリズナーズ』などで高い評価を得るドゥニ・ヴィルヌーヴ監督が米国人SF作家テッド・チャンの短編小説『あなたの人生の物語』を映画化。突如、地球に現れた未知の知的生命体の“メッセージ“解読に挑む人間たちを描く。主人公の言語学者を演じるのは『ザ・マスター』、『アメリカン・ハッスル』のエイミー・アダムス。

     

  • 《METライブビューイング2016-17/チャイコフスキー『エフゲニー・オネーギン』》

    《METライブビューイング2016-17/チャイコフスキー『エフゲニー・オネーギン』》 お知らせメール ODS
    ニューヨーク、メトロポリタン歌劇場で上映される人気オペラを、映画館で字幕付きでスクリーンで楽しめる人気シリーズ。『エフゲニー・オネーギン』は19世紀のロシアを舞台に、愛がすれ違う悲劇を描いた、チャイコフスキーの傑作オペラ。世界のプリマと呼ばれるA・ネトレプコと、魅惑のバリトンP・マッティの2大スターが恋の火花を散らす。

     

  • 夜明け告げるルーのうた 72点72点 (9)

    夜明け告げるルーのうた お知らせメール
    森見登美彦原作『夜は短し歩けよ乙女』を映画化した湯浅政明監督が、初のオリジナルストーリーで臨む長編アニメーション映画。人気漫画家・ねむようこがキャラクター原案を担当し、脚本には『けいおん!』シリーズの吉田玲子が参加している。鬱屈した毎日を過ごしている少年が、無邪気な幼い人魚・ルーと出会い、再生していく姿が映し出される。

     

  • 夜に生きる 68点68点 (10)

    夜に生きる お知らせメール
    『ミスティック・リバー』などの原作者として知られるデニス・ルヘインの小説を基にしたクライム劇。平凡な家庭から裏社会へと足を踏み入れてしまったひとりの男がたどる皮肉な運命を描く。『アルゴ』で映画作家としての名声も手中に収めたベン・アフレックが、監督と主演に加え今回は脚本までも担当。まさしくベン・アフレック入魂の1作だ。

     

  • 《ライブビューイング ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season花 Produced by TBS》 90点90点 (1)

    《ライブビューイング ONWARD presents 劇団☆新感線『髑髏城の七人』Season花 Produced by TBS》 お知らせメール ODS
    3月にオープンしたアジア初の没入型エンタメ施設“IHIステージアラウンド東京“のこけら落とし公演。“花・鳥・風・月“の4部をキャスト、脚本、演出を入れ替えながら1年3カ月に渡って上演される壮大なプロジェクト。第1弾シーズン“花“は、小栗旬、山本耕史、成河、りょう、青木崇高、清野菜名、古田新太など個性豊かな顔ぶれが揃う。

     

  • ろんぐ・ぐっどばい 〜探偵 古井栗之助〜

    ろんぐ・ぐっどばい 〜探偵 古井栗之助〜 お知らせメール
    鬼才として知られ、『苦役列車』では脚本を執筆したいまおかしんじ監督が、ロバート・アルトマン監督の名作『ロング・グッドバイ』にオマージュを捧げた探偵映画。主演を務めるのは、人気急上昇中の俳優であり、映画監督としても評価を得ている森岡龍。本作ではうだつのあがらない探偵を好演し、テーマソング“ろんぐ・ぐっどばい“も歌っている。

     


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