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        <title>ぴあ映画生活ニュース</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/</link>
        <description>新作映画情報サイト「ぴあ映画生活」の新着情報</description>
        <dc:date>2012-05-17T21:20:05+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/158002/46520/">
        <title>【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.40】『ポテチ』濱田岳 × 中村義洋監督 編</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/158002/46520/</link>
        <description>&lt;p&gt; 
&lt;h3&gt;&lt;strong&gt;「伊藤さとりと映画な仲間たち」映画版 Vol.40&lt;/strong&gt;&lt;/h3&gt; 
&lt;iframe width=&quot;450&quot; height=&quot;300&quot; src=&quot;http://www.youtube.com/embed/YyjC-tCnruw&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen&gt;&lt;/iframe&gt; 
 
&lt;br&gt;&lt;p&gt;【バックナンバー】 
・&lt;a href=&quot;h..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[<br />
「伊藤さとりと映画な仲間たち」映画版 Vol.40<br />
<br />
<br />
【バックナンバー】<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.39】『KOTOKO』塚本晋也監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.38】『僕等がいた』本仮屋ユイカ 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.37】『明日に架ける愛』高嶋政宏 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.36】『僕達急行 A列車で行こう』村川絵梨 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.35】『セイジ－陸の魚－』伊勢谷友介監督 × 西島秀俊 × 森山未來 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.34】『はやぶさ 遥かなる帰還』藤竜也 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.33】『荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE』林遣都×山田孝之 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.32】『ロボジー』矢口史靖監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.31】『ワイルド7』宇梶剛士 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.30】『UGLY』窪塚洋介 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.29】『Lost Harmony』高畑充希 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.28】『恋の罪』神楽坂恵 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.27】『神様のカルテ』深川栄洋監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.26】『極道めし』永岡佑 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.25】『マイブリッジの糸』山村浩ニ監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.24】『SP 革命篇』松尾諭 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.23】『行け！男子高校演劇部』池田鉄洋 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.22】『GANTZ』本郷奏多×夏菜 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.21】『スノーフレーク 』白石隼也×青山ハル 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.20】光石研 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.19】《movie PAO》山中崇×三浦誠己 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.18】『軽蔑』鈴木杏 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.17】六角精児＆山中崇史 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.16】『マイ・バック・ページ』古館寛治 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.15】『星を追う子ども』新海誠監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.14】『高校デビュー』宮澤佐江 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.13】『ランウェイ☆ビート』大谷健太郎監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.12】『わさお』わさお 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.11】『GANTZ』佐藤信介監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.10】『ゲゲゲの女房』鈴木卓爾監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.9】『踊る大捜査線 THE MOVIE3 ヤツらを解放せよ！』本広克行監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.8】『相棒－劇場版II－警視庁占拠！特命係の一番長い夜』六角精児 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.7】 『ふたたび swing me again』鈴木亮平 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.6】『ばかもの』金子修介監督 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.5】『《ゲキ×シネ》蛮幽鬼』金沢尚信プロデューサー編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.4】濱田マリ 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.3】『美しいこと』井坂俊哉 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.2】『ヌードの夜／愛は惜しみなく奪う』東風万智子 編<br />
・【「伊藤さとりと映画な仲間たち」Vol.1】『ちょんまげぷりん』中村義洋監督 編<br />
<br />
伊藤さとり （映画パーソナリティ＆心理テストカウンセラー） <br />
 <br />
ジョニー・デップやブラッド・ピットなどのレッドカーペットイベントや『沈まぬ太陽』、『DEATH NOTE』など、邦画＆洋画の記者会見や舞台挨拶を多く担当するMCであり、年間４００以上は映画を見る映画コメンテーター。TSUTAYAの店内放送WAVE-C3で新作DVD紹介のDJ、TBSラジオ「リッスン・ハート！」内「リッスン・シネマ！」や、TOKYO-FM＆MUSIC ON! TV協賛「女子映画評儀委員会」、雑誌「シネマスクエア」など、TV、雑誌、WEBなどで映画紹介のレギュラーを持つ。小説も出版、ワニブックスより聞き方上手になる本「２分で距離を縮める魔術～人に好かれる秘密のテク」が発売中。<br />
<br />
<br />
伊藤さとりBLOG「あの映画のウラ・オモテ」http://ameblo.jp/satori-ito/<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://cinema.pia.co.jp/title/158002/">ポテチ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject></dc:subject>
        <dc:date>2012-05-17T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/0/46513/">
        <title>森田芳光追悼企画も。ぴあフィルムフェスが名古屋、福岡で開催</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/0/46513/</link>
        <description>&lt;p&gt;「ぴあフィルムフェスティバル(PFF)」は、“新しい才能の発見と育成”をテーマに、1977年より続く映画祭。メインプログラムのコンペティション部門には毎年、平均500本以上もの自主映画が寄せられ、これまでに黒沢清、中島哲也、園子温、矢口史靖ら多彩な..</description>
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        <![CDATA[「ぴあフィルムフェスティバル(PFF)」は、“新しい才能の発見と育成”をテーマに、1977年より続く映画祭。メインプログラムのコンペティション部門には毎年、平均500本以上もの自主映画が寄せられ、これまでに黒沢清、中島哲也、園子温、矢口史靖ら多彩な監督を発掘してきた。<br />
<br />
名古屋、福岡会場では、昨年行われた“PFFアワード2011”の入選作品17本を上映。グランプリを受賞し、東京国際映画祭、釜山国際映画祭でも上映された北川仁監督の『ダムライフ』を筆頭に、602作品の中から審査員が厳選した作品が上映される。<br />
<br />
また名古屋会場では、上記のプログラムに加えて、昨年12月に急逝した森田芳光監督の追悼特別企画“20代の森田芳光がみていたもの　～疾走する8ミリ自主映画時代～”を開催。寺山修司、野田秀樹ら演劇人をとらえた幻のドキュメンタリー作品『劇的ドキュメント レポート&#039;78～&#039;79』をはじめ、『ライブイン茅ヶ崎』『水蒸気急行』の3作品を上映する。これらの自主映画は上映される機会が極めて少なく、東京で上映された際には立ち見が出るほどの盛況をみせたプログラムだけに、名古屋会場でも映画ファンが多く足を運ぶことが予想される。<br />
<br />
第33回 PFF ぴあフィルムフェスティバル in 名古屋<br />
会期：6月30日(土)～7月4日(水)　※月曜休館<br />
会場：愛知芸術文化センター12階アートスペースA<br />
<br />
第33回 PFF ぴあフィルムフェスティバル in 福岡<br />
会期：7月6日(金)～7月8日(日)<br />
会場：福岡市総合図書館　映像ホール・シネラ<br />
<br />
「第34回PFFぴあフィルムフェスティバル」<br />
2012年、東京国立近代美術館フィルムセンターほか全国で順次開催<br />
<br />
【関連リンク】<br />
「PFFぴあフィルムフェスティバル」公式サイト<br />
追悼：森田芳光 1950-2011<br />
第33回PFFぴあフィルムフェスは『ダムライフ』がグランプリに<br />
PFFアワード2011 見どころ徹底解説！]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-17T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/156983/46510/">
        <title>細部に物語を解く“ヒント”が!? 『アベンジャーズ』新ポスターが解禁！</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/156983/46510/</link>
        <description>&lt;p&gt;『アベンジャーズ』は、天才発明家のトニー・スターク＝アイアンマンや、怒りによって巨人に姿を変える科学者ブルース・バナー＝ハルク、神々の国を追われたソー、謎の女スパイ、ブラック・ウィドウら最強の力を持つ者たちが、はからずもひとつのチームに..</description>
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        <![CDATA[『アベンジャーズ』は、天才発明家のトニー・スターク＝アイアンマンや、怒りによって巨人に姿を変える科学者ブルース・バナー＝ハルク、神々の国を追われたソー、謎の女スパイ、ブラック・ウィドウら最強の力を持つ者たちが、はからずもひとつのチームに集められ、自らの過去や苦悩と向きあいながら、地球に迫る脅威と壮絶な戦いを繰り広げる姿を描いたアクション超大作。<br />
<br />
先月末より全世界で公開をスタートした本作は、各国で過去の興行記録を塗り替える大ヒットスタートを見せ、世界各国のメディアは本作が“その週のトップ”ではなく“歴代興収のトップ”になるかに注目。すでに公開中の国や今夏に公開される日本での成績を注視している状況だ。<br />
<br />
このほど公開されたポスター画像は、未曾有の危機を迎えた地球を救うべく集まったアイアンマン、ソー、ハルクら“アベンジャーズ”のメンバーの姿を真正面から捉えたインパクトのあるデザイン。じっくり観察すると、地面が割れ、ビルが崩れ落ちて火の手をあげる中、ポスター後方に、トニー・スタークが経営する“スターク社タワー”がデザインされているのがわかる。タワーからはなぜか“青白い光”が天に向かって伸びているが、その先に何があるのかはわからない。この“青白い光”が何を意味するものかは現段階では不明だが、集まったメンバーたちの勇姿はもちろん、細部まで観察することで、本作のストーリーや“アベンジャーズ”が立ち向かう敵の正体を想像できる内容に仕上がっている。<br />
<br />
『アベンジャーズ』<br />
8月17日(金) 3D／2Dロードショー<br />
<br />
【関連リンク】<br />
『アベンジャーズ』作品情報<br />
『アベンジャーズ』に敵なし！ 世界各国で新記録を樹立<br />
『アベンジャーズ』は“革新的”な映画。サミュエル・L．ジャクソンが解説<br />
全世界待望！ 映画『アベンジャーズ』がついにお披露目<br />
究極のチームが立ち向かう困難とは？ 『アベンジャーズ』新予告が解禁<br />
プレミア必至！ 『アベンジャーズ』数量限定スペシャル前売券が発売決定<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://cinema.pia.co.jp/title/156983/">アベンジャーズ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-17T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/158381/46516/">
        <title>監督が映画『外事警察』秘話を披露</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/158381/46516/</link>
        <description>&lt;p&gt;本作は、2009年に放送されたNHKの連続ドラマを映画化したサスペンス・エンターテインメント。対国際テロ捜査の諜報部隊、警視庁公安部外事課、通称“外事警察”の活動に焦点をあてた本シリーズは、陰謀と騙し合い、渦巻く人間ドラマを描き、これまでにない..</description>
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        <![CDATA[本作は、2009年に放送されたNHKの連続ドラマを映画化したサスペンス・エンターテインメント。対国際テロ捜査の諜報部隊、警視庁公安部外事課、通称“外事警察”の活動に焦点をあてた本シリーズは、陰謀と騙し合い、渦巻く人間ドラマを描き、これまでにない刑事ドラマとして注目を浴びている。ドラマのスタート前から脚本の素晴らしさに惚れ込んだという岩倉氏は「題材としても新しく、映画としてスケールアップできると思い、映画化を提案しました」と振り返る。<br />
<br />
人気を博した米ドラマ『24』シリーズのような刑事ドラマを目指し、徹底的にリサーチを重ねた結果を作品に盛り込んできた本シリーズ。警察関係者はもちろん、外事警察として活動する人たちにも接触をとったという堀切園監督は、「日本版CIAとか言われているけれど、CIAのようなことは全くできなくて、彼らは地道に協力者に頼りながら調査していく。そして『自分の家族よりも、協力者との関係が大事』と言い切る。そう言い切ってしまう彼らの価値観は何なんだろう？　その信頼関係を知りたいというのがこの作品のスタートであり、“信じるとは何なのか”“信じることの強さ”がテーマになっていきました」と語り、訓覇氏は「本当にすごい事実ばかり…。現役の方にも話を聞きましたが、彼らは偽名でした。しかも場所ごとに名前を変えている。品川ならこの名前でこういう人物というふうに。本当にスリリングですよね」と話した。<br />
<br />
最後に堀切園監督は、「“その男に騙されるな”というサブタイトルが付いているので、渡部篤郎さんの演じる主人公に騙されるんじゃないか？　と身構えて観てしまうと思う。でも、よくよく観るといろいろな人が騙したり騙されたり騙されるフリをしたりしている。そんな視点でもう一度観てもらえると、もっとドキドキすると思います」と集まった観客に語りかけ、「苦労がまだ体に残っているので、次を考える余裕はないけれど、続編をやりたいという気持ちはある」と宣言した。<br />
<br />
『外事警察 その男に騙されるな』<br />
6月2日（土）より全国ロードショー<br />
<br />
取材・文・写真：新谷里映<br />
<br />
【関連リンク】<br />
『外事警察 その男に騙されるな』作品情報<br />
『外事警察 その男に騙されるな』公式サイト<br />
映画『外事警察』をより詳しく。解説付きの特別動画が公開！<br />
渡部篤郎『外事警察』ロケ中に、K-POPアイドルを出待ち!?<br />
国家の命運をかけた頭脳戦の行方は…。映画『外事警察』新予告が解禁<br />
<br />
【チケット情報】<br />
外事警察 その男に騙されるな／全国券<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://cinema.pia.co.jp/title/158381/">外事警察 その男に騙されるな＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-17T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/158640/46519/">
        <title>『ザ・マペッツ』、ハッピーな冒頭ミュージカルシーンが公開！</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/158640/46519/</link>
        <description>&lt;p&gt;本作は、マペットと人間が一緒に暮らす世界を、歌と踊りをふんだんに盛り込んで描いたミュージカル映画。人間の兄ゲイリー(ジェイソン・シーゲル)と、その恋人メアリー(エイミー・アダムス)、そしてマペットの弟ウォルターが、かつて一世を風靡したグルー..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[本作は、マペットと人間が一緒に暮らす世界を、歌と踊りをふんだんに盛り込んで描いたミュージカル映画。人間の兄ゲイリー(ジェイソン・シーゲル)と、その恋人メアリー(エイミー・アダムス)、そしてマペットの弟ウォルターが、かつて一世を風靡したグループ“ザ・マペッツ”をショービジネス界へ復帰させ、マペットたちの聖地であるスタジオを守ろうと奮闘する物語だ。<br />
<br />
このたび公開された映像は、ゲイリーとウォルターの仲良し兄弟が、オープニング曲となる『ライフ・イズ・ア・ハッピー・ソング』を歌い踊りながら、街を闊歩するシーン。ふたりは軽やかなステップを踏みながら“大切なものはすぐ目の前にある”という本作のテーマを楽しそうに歌い上げている。目を引くのは50年代の古き良きアメリカを再現したような街並み。そして、ケーキ屋、花屋などに扮して登場する約60人のダンサーと、人間とマペットの兄弟ふたりが繰り広げるこのシーンの完成度の高さだ。まさにディズニーならではの、ワクワクするようなミュージカル映像に仕上がっている。<br />
<br />
<br />
Video Platform Video Management Video Solutions Video Player     <br />
<br />
<br />
『ザ・マペッツ』<br />
5月19日(土)全国ロードショー<br />
<br />
【関連リンク】<br />
『ザ・マペッツ』作品情報<br />
豪華スターもオファー快諾！ 監督が語る『ザ・マペッツ』の魅力<br />
あの名曲に合わせて歌って踊る！ 映画『ザ・マペッツ』の音楽シーンが公開<br />
『ザ・マペッツ』にウーピー、セレーナら豪華スターがカメオ出演<br />
ついにハリウッド殿堂入り！ 映画『ザ・マペッツ』予告編が公開<br />
オスカーも認めた名バラード！　『ザ・マペッツ』主題歌のクリップ映像が公開<br />
『ザ・マペッツ』公式サイト<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://cinema.pia.co.jp/title/158640/">ザ・マペッツ＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-17T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/158033/46498/">
        <title>日本公開日も決定！ 『プロメテウス』が描く“衝撃の秘密”とは？</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/158033/46498/</link>
        <description>&lt;p&gt;『プロメテウス』は、『エイリアン』や『ブレードランナー』など数々の作品で斬新な映像世界を提示してきたスコット監督が新たに撮りあげた超大作。世界各国の遺跡から発見された“メッセージ”が指し示す宇宙の彼方に向かったプロメテウス号のクルーたち..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[『プロメテウス』は、『エイリアン』や『ブレードランナー』など数々の作品で斬新な映像世界を提示してきたスコット監督が新たに撮りあげた超大作。世界各国の遺跡から発見された“メッセージ”が指し示す宇宙の彼方に向かったプロメテウス号のクルーたちが、人類が決して触れてはならない“秘密”を目撃する姿を壮大なスケールで描き出すという。<br />
<br />
ノオミ・ラパス、シャーリーズ・セロン、マイケル・ファスベンダーら演技派キャストが集結し、これまでにない映像世界を提示するという本作のテーマは“人類の起源”。そもそも映画のタイトルでもあり、宇宙の彼方を目指す科学者たちが乗り込んだ宇宙船の名前にもなっている“プロメテウス”とは、ギリシア神話に登場する神と同じ名前だ。神話の中でプロメテウスは、一度は父ゼウスがとりあげた“火”を再び人類に手渡した。彼が渡した火こそが人類の文明の始まりとされている。神話と映画に関連があるかどうかは不明だが、タイトルから連想するに、本作が神話の時代から続く普遍的な題材を扱っていると考えて間違いなさそうだ。<br />
<br />
このほど公開された新画像は、未知の惑星を訪れたチームが、遺跡らしき場所に立っている瞬間を捉えたもの。彼らの背後には本作のポスター画像にもデザインされている巨大な人面のような彫刻が置かれており、このオブジェが何のために存在し、何を意味するものなのか想像がふくらむ画像になっている。スコット監督は本作について「新作で取り組んだアイデアはユニークであり、広範にわたり、刺激的なものです。ずっと求めていた貴重なストーリーを見つけられてこれ以上の喜びはありませんし、私の気持ちにとても近い作品にやっと戻ってこられてうれしい限り」とコメント。今夏も多くの超大作や話題作が公開されるが、本作は最も“予想できない衝撃”を描いた作品になりそうだ。<br />
<br />
『プロメテウス』<br />
8月24日(金)ロードショー<br />
<br />
【関連リンク】<br />
人類最大の謎に挑む超大作『プロメテウス』予告編が解禁！<br />
『プロメテウス』作品情報<br />
<br />
[関連情報]<br />
<a href="http://cinema.pia.co.jp/title/158033/">プロメテウス＠ぴあ映画生活</a>]]>
        </content:encoded>
        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-16T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/156489/46501/">
        <title>岡田将生、小栗からの手紙に思わず涙!?</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/156489/46501/</link>
        <description>&lt;p&gt;小山宙哉の同名コミックを基に、宇宙を目指す兄弟の姿を描いた本作は、5日に封切られ、10日間で60万人を動員。興行収入は8億円を突破するロケットスタートを切った。今回のイベントは主演ふたりからの提案だといい、小栗自らが司会を務めるユニークな進行..</description>
        <content:encoded>
        <![CDATA[小山宙哉の同名コミックを基に、宇宙を目指す兄弟の姿を描いた本作は、5日に封切られ、10日間で60万人を動員。興行収入は8億円を突破するロケットスタートを切った。今回のイベントは主演ふたりからの提案だといい、小栗自らが司会を務めるユニークな進行となった。小栗が「撮影現場は、監督やカメラマン、スタッフさんたちのプライドの闘いで殺伐としていて、岡田くんは気まずそうだった」と明かすと、岡田は「気まずかったですね…戸惑いはありましたが、監督の姿を見て、僕自身も闘わないと、と思った」と振り返った。そんな岡田に対して森監督は「精神的にも体力的にも追い詰められた状態で演じる岡田くんは、見上げた役者魂だった」と称賛した。<br />
<br />
さらにこの日はお互いへ宛てた手紙を披露する場面も。岡田は「プライベートでも、いつも仕事の悩みの相談にのってくれて、本当に兄貴ができたようでした。いつかまた共演させてください」と小栗へ。続いて、小栗が「不安と葛藤の中で駆け抜けてきた撮影の日々。君のヒビトでなければ、僕のムッタは存在しなかった。すべて君なしではありえなかったし、君が隣にいてくれて本当によかった。岡田くんのような弟ができて幸せです」と読み上げると、岡田は感極まった表情を見せていた。<br />
<br />
『宇宙兄弟』<br />
公開中<br />
<br />
【関連リンク】<br />
いま“宇宙”が熱い!! 『宇宙兄弟』の魅力に迫る<br />
『宇宙兄弟』作品情報<br />
『宇宙兄弟』公式サイト<br />
小栗旬、ヒットの予感に「浮足立つ」　『宇宙兄弟』30億円射程のロケット発進<br />
森義隆監督が語る映画『宇宙兄弟』の魅力<br />
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        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-16T00:00:00+0900</dc:date>
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    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/157154/46507/">
        <title>“悪の女王”小雪、共演者の椎名桔平とベイビートーク</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/157154/46507/</link>
        <description>&lt;p&gt;本作はグリム童話の『白雪姫』を新解釈で捉え、アクション大作として映画化した作品。小雪はシャーリーズ・セロン演じる“悪の女王ラヴェンナ”を、椎名はハンターのエリック役(クリス・ヘムズワース)の声優を務める。 
 
小雪は「シャーリーズ・セロンさ..</description>
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        <![CDATA[本作はグリム童話の『白雪姫』を新解釈で捉え、アクション大作として映画化した作品。小雪はシャーリーズ・セロン演じる“悪の女王ラヴェンナ”を、椎名はハンターのエリック役(クリス・ヘムズワース)の声優を務める。<br />
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小雪は「シャーリーズ・セロンさんが、セリフひとつひとつのニュアンスを変えて楽しんでお芝居しているので、そのイメージを損なわないようにしたい」と意気込みを語り、アフレコ収録では名ゼリフ「鏡よ鏡。世界で一番美しいのは誰？」を披露。洋画の吹替え初挑戦となる椎名は、自身の演じるハンター役を「ならず者的な新キャラかもしれません。姫を救う役ってカッコイイので楽しんでやります」とコメントした。<br />
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また、今年の1月に男児を出産したばかりの小雪は、久々の共演となる椎名と「ベイビートークをしました」とニッコリ。さらに今回の役どころについて夫の松山ケンイチから「今まであまり演じたことのないような役で面白いんじゃないの」と言われたことを明かした。最後に小雪は「これまで女王の人生や、彼女を取り巻く人たちのことはあまり描かれたことはないと思うので、今までの『白雪姫』のイメージで観ると違う発見がある」とPRした。<br />
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『スノーホワイト』<br />
6月15日(金)TOHOシネマズ 日劇ほか全国ロードショー<br />
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【チケット情報】<br />
スノーホワイト／全国券<br />
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        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-16T00:00:00+0900</dc:date>
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    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/157746/46504/">
        <title>劇場で上映中。『009 RE:CYBORG』撮り下ろし短編に隠された“謎”とは？</title>
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        <description>&lt;p&gt;『009 RE:CYBORG』は、石ノ森章太郎の傑作漫画を基にした作品。2013年を舞台に、それぞれが異なった特殊能力を持った9人のサイボーグの活躍を描いているが、『…ミッドレポート』の主人公は彼らの行方を追って取材活動を続ける外国人ジャーナリストだ。彼..</description>
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        <![CDATA[『009 RE:CYBORG』は、石ノ森章太郎の傑作漫画を基にした作品。2013年を舞台に、それぞれが異なった特殊能力を持った9人のサイボーグの活躍を描いているが、『…ミッドレポート』の主人公は彼らの行方を追って取材活動を続ける外国人ジャーナリストだ。彼は2013年1月から世界各国で勃発している同時多発爆破事件を前に、姿を現そうとしない9人の行方を追っている。彼らはベトナム戦争や東西冷戦、中東紛争などの陰で働き、世界を滅亡の淵から救ってきた。9人は今、何をしているのか？ 世界が再び未曾有の危機に瀕しているのになぜ、彼らは動こうとしないのか？2分強の映像に映画本編の映像はなく、撮りおろしの実写映像とCGで構成されている。<br />
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撮影が行われたのは、3月末。都内のスタジオにはマンションの一室のセットが組まれ、壁や机に『…RE:CYBORG』のヒントだと思われる写真や画像、手書きのメモ、オブジェなどが飾りこまれた。映像演出はCMやミュージックビデオを多く手がけている浅井健氏が担当。神山監督のTVアニメ『攻殻機動隊 S.A.C.』のオープニング映像演出も務めた才人で、神山健治監督自らが陣頭指揮をとり、予告編でも、CMでもない短編映像が完成した。<br />
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神山監督は本映像を製作するにあたり「通常の映画予告編であれば完成した映像をつないでいきますが、製作発表の段階で4分の映像をお見せしたので、次は違う方法でインパクトのあるものを見せたいと思った」という。確かに第一弾の予告編は、セル画の質感と3DCGが融合した斬新な映像に目を奪われたが、『…ミッドレポート』では、映画が描く世界観と謎に興味がわく内容に仕上がっている。ちなみに『…RE:CYBORG』の舞台は2013年。石ノ森氏の原作が描いていた世界から40余年が経過している。この間に世界は東西冷戦の終焉を迎え、さらに国家や民族の枠では捉えきれない紛争やテロを体験することになった。「映画は、00ナンバーサイボーグたちの現在と未来を描く作品になります。でも、彼らは70年代に活躍して、原作の連載が終わった後から今まで、どこで何をしていたのか？ 映画の中でも少しふれていますが、さらにイメージをふくらませてもらうための“説明書がわり”として、短編映像を作ったつもりです。ですからこの映像もひとつの作品になればいいかなと思いますし、原作と映画の“ミッシングリンク”を埋めてくれるブリッジになっていると思います」。<br />
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人気漫画の再映像化ではなく、物語や設定、映像表現にいたるまですべてを“新生”させた『009 RE:CYBORG』。 いまだ多くの謎に満ちている本作を読み解く最重要資料として『…ミッドレポート』は存在しているようだ。ちなみに本映像は現在、映画公式サイトでも公開されている。<br />
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『009 RE:CYBORG』<br />
10月27日(土)公開<br />
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        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-16T00:00:00+0900</dc:date>
    </item>
    <item rdf:about="http://cinema.pia.co.jp/news/156384/46495/">
        <title>滝田洋二郎監督「やっぱりジャニーズはプロ」 初タッグの岡田准一を絶賛</title>
        <link>http://cinema.pia.co.jp/news/156384/46495/</link>
        <description>&lt;p&gt;本作は、江戸時代前期を舞台に、それまで800年にわたり使用されてきた暦の誤りを見抜き、日本独自の暦“大和暦”を作り上げた安井算哲(後の渋川春海)の青春物語を、滝田監督の視点で再構築していく。原作は第31回吉川英治文学新人賞、2010年本屋大賞に輝い..</description>
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        <![CDATA[本作は、江戸時代前期を舞台に、それまで800年にわたり使用されてきた暦の誤りを見抜き、日本独自の暦“大和暦”を作り上げた安井算哲(後の渋川春海)の青春物語を、滝田監督の視点で再構築していく。原作は第31回吉川英治文学新人賞、2010年本屋大賞に輝いており、滝田監督は「ビッグな“新星” 冲方丁の原作を読んで、すぐに映画化に向けて手を上げた」と思いも格別な様子。オスカー受賞後初の監督作で「未知なるは天体ではなく人間だと描きたかった。渾身の作品に仕上がった」と自信たっぷりにアピールしていた。<br />
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主人公・算哲を演じる岡田は「周りに支えられながら、いろいろな困難を乗り越え、偉業を成し遂げた人物。僕自身、スタッフや共演者の皆さんに支えられながら、現場に取り組んだ」と自らを算哲に重ね合わせていた。また岡田は、滝田監督とは初のタッグ。「念願だった滝田組に入れる嬉しさを感じた」と語っており、滝田監督も「“いい人ぶり”を演じるのが難しい算哲を、素晴らしい演技と圧倒的な存在感で演じてくれた。仕事に取り組む姿勢も含めて、やっぱりジャニーズはプロだね」と絶賛した。<br />
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2012年は、来る5月21日の金環日食をはじめ、マニアが固唾を飲む天体イベントが相次ぐ“当たり年”。主人公・算哲は江戸時代に日食の日付を言い当てた実在の人物とあって、岡田も「こんな年に公開できるなんて、ミラクルを感じる」と興奮しきり。会場となったプラネタリウムにはダイナミックな星空や、金環日食の映像が投影され、本作の神秘的な世界観を再現していた。<br />
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『天地明察』<br />
9月15日(土)全国ロードショー<br />
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【関連リンク】<br />
『天地明察』作品情報<br />
『天地明察』公式サイト<br />
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        <dc:subject>映画ニュース</dc:subject>
        <dc:date>2012-05-15T00:00:00+0900</dc:date>
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