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巨獣たちによって街中がパニック状態に! 『ランペイジ 巨獣大乱闘』予告編

(2018/04/18更新)
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ドウェイン・ジョンソン主演作『ランペイジ 巨獣大乱闘』より、予告編が公開された。本作は、80年代のアーケード・ゲームを実写映画化した巨大怪獣パニックアクション。


『ランペイジ 巨獣大乱闘』

シカゴを舞台に、最新を誇る遺伝子実験の失敗によって、巨大化、凶暴化してしまったゴリラ、オオカミ、ワニなどの巨獣たちが街中で暴れ回る模様を描く。

公開された予告編は、硬い鱗で体を覆い、背中にトゲを生やした巨大ワニが、高層ビルをよじ登り、ビルに頭を突っ込む模様から始まる。全長68.5mで、歯の本数は1118本。ガラスやガレキが飛び散る中、フロアを破壊しながら通り抜け、雄叫びを上げる。また笑顔を浮かべていたはずのゴリラは、遺伝子実験の失敗により凶暴で巨大なゴリラへと変化。空飛ぶオオカミと共にある場所を目指し街中を移動する。俊敏な動きで、目の前にあるものすべてを蹴散らし、破壊しまくる巨獣たち。対する人間は、街を守るためミサイルや爆弾など兵器を持ち出し徹底抗戦するも、悪戦苦闘。そんな中、オオカミの遠吠えと共に、巨獣たちによって高層ビルがなぎ倒され、街中がパニック状態に陥る様が収められている。



『ランペイジ 巨獣大乱闘』
5月18日(金)より全国公開

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(C)2018 WARNER BROS. ENTERTAINMENT INC.

 

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