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映画情報のぴあ映画生活 > 作品 > かぐらめ > 感想・評価 > 武田梨奈さん。

武田梨奈さん。

70点 2017/2/24 19:11 by アーバン・ブルー

かぐらめ

直球の作品で、大きな感動と言うよりも、じんわりと、心に、染み入る良作でした。
旅立った母親のことをきっかけに、父親に、失望した娘が、その後、色々あって、父親と和解して、病気の父親の代わりに神楽を舞うお話で、ストーリーも、至って、シンプルだし、劇中、特に、大きなサプライズや捻りはなく、どちらかと言えば、地味な小品でしたが、家族っていいなあって思わせられるような、ホロリと来る、素敵な作品だったので、映画を見終ったあと、とても心が温まりました♪

それから、主演の武田梨奈さんと言えば、アクション女優のイメージが強いですが、地味ながらも、本作のような、良作で、素晴らしい演技を披露して、アクション女優から、演技派女優へと、方向先を変えて、着実に、「女優」として、成長されている姿が、素晴らしいと思います♪

あと、本作のために、書き下ろしたと言う、主題歌の片平里菜さんの「姿」も、歌詞、メロディー共に、作品のイメージに、ピッタリと、マッチした、とてもいい曲で、グッと来ました♪

 

1人がこのレビューに共感したと評価しています。
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  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/8 12:48 by sansen

    こんにちは。

    本作は観ていませんが、
    最近は本当に活躍されていますね。
    TV「ワカコ酒」も可愛いくていいです。

    映画「進撃の巨人」の扱いがイマイチだったので、
    ハードアクション作での活躍が見たいですね。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/8 19:44 by アーバン・ブルー

    sansenさん、こんばんは。
    いつもお世話になります。
    レスありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

    >本作は観ていませんが、
    最近は本当に活躍されていますね。
    TV「ワカコ酒」も可愛いくていいです。

    TV「ワカコ酒」やノーアクション映画への出演が増えて来たので、てっきり、アクションを封印されたのかな?って思っていたら、ドキュメンタリー映画の「ドラゴン・ガールズ」に出演されているみたいですね。

    >映画「進撃の巨人」の扱いがイマイチだったので、ハードアクション作での活躍が見たいですね。

    武田梨奈さんには、清野菜名さん、山本千尋さんと共に、日本のアクション映画界を引っ張っていてほしいですね♪
    あと、彼女の夢である、ジャッキー・チェンとの夢の共演も、いつか、実現させてほしいですね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/8 20:26 by アーバン・ブルー

    追記。
    先程、書き忘れてしまいましたが、

    「GYAO!」で、武田梨奈さん主演の「かぐらめ」が、無料配信されています。

    配信期間: 2017年2月21日〜2017年3月20日

    もし、ご興味がありましたら、配信期間中に、ご覧になって頂けましたら、幸いに思います♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/9 19:15 by アーバン・ブルー

    追記。

    >武田梨奈さんには、清野菜名さん、山本千尋さんと共に、日本のアクション映画界を引っ張っていてほしいですね♪

    清野菜名さんは、今まで、園子温監督、 押井守監督、 金子修介監督らの作品に出演して来ましたが、(現時点では、押井守監督作品は未見。)、もっと、彼女の才能を最大限に引き出せる監督とタッグを組んだ作品に出演してほしいですよね。
    日本人のアクション監督で思い出すのが、谷垣健治監督、坂本浩一監督、西冬彦監督ですが、西冬彦監督は、空手系なので、ちょっと、違う感じがするので、アクロバティックな動きを絡めた華麗なアクションを得意とする、清野さんなら、谷垣健治監督または、坂本浩一監督とタッグを組んだ作品に出演してほしいですね。
    「少女は異世界で戦った」では、剣を持ったまま、バク転するアクションを魅せていましたが、失敗すれば、大怪我をする危険性のあるアクションを、難なく、サラリと決めて、身体能力が、物凄く高くて、さすがだなあ〜って感心しました。香港のカンフー映画でも、棍棒を持ったまま、ハンドスプリングをカッコ良く決めていた、武打星がいましたが、武器を持ったままの立ち回りが、難易度が高いと思います。
    清野さんは、格闘アクション以外にも、ウォールスピンや壁宙やアクロバットなど、パルクールやトリッキング(XMA)の技も、こなせる、万能型で、素晴らしい逸材だと思います。
    谷垣健治監督は、「捜査官X」でパルクール、「孫文の義士団」(現時点では、未見。)では、フリーランニングと、ドニー・イェン作品に新しい要素をどんどん取り入れていますし、坂本浩一監督も、特撮作品で、パルクール、トリッキング(XMA)、ワイヤーアクションなどを取り入れた斬新で、カッコいいアクションを得意としているので、彼等とタッグを組むなり、コラボするなりすれば、相性が良いと思うので、きっと、素晴らしいアクションを構築してくれるのではないでしょうかね。
    山本千尋さんも、劇場版の「平成仮面ライダー」作品に出演して、まるで、香港映画の武侠片や古装片のような、華麗なソードアクションを披露してくれているようですね。
    女性の武打星特有の華麗でしなやかな柔軟性のある動きに、魅力を感じます。
    もちろん、武術やアクロバットの腕前も、かなりの者だと思います。

    上記に挙げたお三人さん以外にも、動ける女優さんがまだまだいますね。
    「ハイキック・エンジェルス」の宮原華音さん、青野楓さんも、追加させて下さい。
    特に、青野楓さんの打点の高いハイキックやカカト落とし、廻し蹴り、連続スピンキック、サソリ蹴り、往復ビンタキック、そして、秘技、大リーグボール投球フォームからの右廻し蹴りなどなど、多彩な足技が、魅力的ですね。

    そして、もう一人、います。
    意外ですが、土屋太鳳さんです。
    彼女は、青春映画や恋愛映画のイメージが強いですが、実は、身体能力が、優れていて、アクションも、バッチリ、こなせる女優さんなんですよね。
    印象に残っているのが、「るろうに剣心 京都大火編」で、魅せた、ハイキックやローリングソバット、そして、ドニー・イェンやかつてのカサノバ・ウォンを彷彿とさせるような空中開脚蹴りは、凄まじかったですね。
    また、いつか機会があれば、是非アクション映画にも、出演して頂けると、嬉しいですね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/9 19:30 by アーバン・ブルー

    再々追記。

    他のレビューのコメントで、「龍の忍者」の話題が出ましたが、現在、「GYAO!」で、「龍の忍者」が、無料配信されています。
    真田広之さん&コナン・リーVS黄正利の夢の対決をお楽しみ下さい♪
    あのスーパーキッカー、黄正利に対して、真田広之さんが、足技で、ひけをとっていないところに、全盛期の真田広之さんのアクションって、改めて、凄いなあ〜って、改めて、感心しています。
    真田さんの驚異的なスタント、「〜拳」的なアクロバティック且つリズミカルな、コナン・リーとのカンフーバトルも、見応えがありました。
    ラストの足技も、半端なくて、コナン・リーよりも、真田さんの方が、遙かに打点が高くて、度肝を抜かれてしまいました。
    やっぱり、全盛期の頃のジャッキー・チェンと真田広之さんは、アクションスターとしては、とても偉大な存在ですよね。
    配信期間: 2017年3月1日〜2017年3月31日
    ♪シャカニンジャ〜♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/13 20:23 by sansen

    こんばんは。

    本作のGYAO配信情報ありがとうございます。

    「龍の忍者」は劇場で観て、
    シングルレコードも持っていましたよ。
    クンフー作品としても忍者ものとしても完成度が高いと思っています。

    清野さんは「東京無国籍少女」ですよね。
    作品は押井節が炸裂で?な仕上がりですが、
    クライマックスの清野さん本領発揮のアクションは見る価値があります。
    「TOKYO TRIBE」も個人的には映画はXでしたが、
    清野さんが救いでした。
    今後を楽しみにしていたのですが、生田斗真氏に将来ごと持って行かれそうですね。

    土屋太鳳さんは私も剣心を観た時には、
    おっと思ったのですが京都篇の後編がイマイチな扱いで終わったのと、その後は知名度が上がったのはいいのですが、
    普通の女優さんになってしまいましたからね。

    ドニーは「ローグワン」でも存在感をアピール、「XXX」でも助演、トニーとの共演も果たしていますね。
    結構、もういい歳なのですがいい加減に日本でも新作は直ぐに公開して貰いたいですね。
    海外ではDVDも出ている「イップマン3」がようやくみたいですね。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/13 21:03 by アーバン・ブルー

    sansenさん、こんばんは。
    レスありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

    >本作のGYAO配信情報ありがとうございます。
    楽しんで頂けましたら、幸いに思います。

    >「龍の忍者」は劇場で観て、
    シングルレコードも持っていましたよ。
    クンフー作品としても忍者ものとしても完成度が高いと思っています。

    「龍の忍者」は、劇場でご覧になられたとは羨ましいですね。
    僕は、残念ながら、劇場では、観逃してしまったのですが、ジャッキー・チェン主演の「蛇鶴八拳」と二本立てだったみたいで、豪華ですね。
    僕は、多分、地上波のテレビ放送だった記憶があります。
    「♪シャカニンジャ〜♪」は、サビがキャッチーな名曲なので、脳内リフレインしてしまいますよね♪
    カンフーアクションと忍者アクションの混ざり具合が、絶妙でしたね。

    >清野さんは「東京無国籍少女」ですよね。
    作品は押井節が炸裂で?な仕上がりですが、
    クライマックスの清野さん本領発揮のアクションは見る価値があります。
    「TOKYO TRIBE」も個人的には映画はXでしたが、
    清野さんが救いでした。
    今後を楽しみにしていたのですが、生田斗真氏に将来ごと持って行かれそうですね。

    押井守監督作品は、未見なのですが、清野さん本領発揮のアクションが見れるとのことなので、折を見て、是非見てみたいと思います。
    僕も、園子温監督作品は、清野さんのアクションはイケていましたが、クセが強い作品だったので、総合的には、合いませんでした。
    清野さんは、監督選び、作品選びが、上手くいっていなくて、やっぱり、格闘アクションを専門&得意としている、監督さんの作品に出演してほしいですね。それから、作品も、何が言いたいのか?分かり難いような、クセのある作品ではなくて、もっと、肉体アクション主体で、勧善懲悪の痛快娯楽活劇みたいな作品を観てみたいですね。西冬彦監督も、女性格闘アクション映画を得意としていますが、空手系なので、ちょっと、違う感じがします。なので、特撮作品に、斬新で、カッコいいアクションを取り入れた、坂本浩一監督、または、「るろうに剣心」シリーズで、香港式の華麗な動きを立ち回りに取り入れた、谷垣健治監督辺りの作品に出演してほしですよね。
    坂本浩一監督にしても、谷垣健治監督にしても、きっと、清野さんの得意なアクロバットを絡めた、格闘アクション、または、清野さんの身体能力の高さを最大限に引き出した、アクションを構築してくれると思います。

    >土屋太鳳さんは私も剣心を観た時には、
    おっと思ったのですが京都篇の後編がイマイチな扱いで終わったのと、その後は知名度が上がったのはいいのですが、
    普通の女優さんになってしまいましたからね。

    身体能力の優れた女優さんで、アクションも、上手いので、是非いつか機会があれば、もう一度、カッコいいアクションを披露してほしいですね。

    >ドニーは「ローグワン」でも存在感をアピール、「XXX」でも助演、トニーとの共演も果たしていますね。
    結構、もういい歳なのですがいい加減に日本でも新作は直ぐに公開して貰いたいですね。
    海外ではDVDも出ている「イップマン3」がようやくみたいですね。

    ドニー・イェンも、あと、せめて、10年早く、ハリウッド大作に出演していたら・・・。
    もっと、早く、大ブレイク出来た可能性も、あったので、それを思うと、惜しいですよね。
    トニー・ジャーとの夢の共演は、果たしたが、まだまだ、日本の世間一般では、知名度は、低いようですね。
    なので、これからも、応援していきましょう。
    「イップ・マン 継承」での注目しているポイントは、ドニー・イェンの「力強さ」とユエン・ウーピンの「美しさ」が混ざり合った立ち回りとドニー・イェンVSマイク・タイソンの夢の対決ですね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/14 12:40 by sansen

    こんにちは。

    龍の忍者。
    当時は2本立てが当たり前でしたからね。
    「蛇鶴八拳」を劇場で観た記憶はないのですが、
    2作ともパンフを持っているので観たのでしょうね。
    昔は二番館も多かったので、
    3本立てとかで「龍の忍者」は二回くらいは劇場で観ていると思います。

    ドニーは「ブレイド2」のアクション指導とちょこっと出演していました。
    当時はジェット・リーのハリウッド進出とその勢いに乗って「HERO」の世界的成功があったので抜擢されたと思いますが、その後はハリウッドと関わっていませんね。

    香港では兎も角、中国で認められたのも「イップマン」からみたいです。
    恐らく谷垣さんの記事で、
    主演作が興行的に伸びなくて悩んでいる時期もあったと見ましたし、知り合いの中国人に聞くと中国人と香港人は別で、お互いに腹では馬鹿にし合っているとの事です。
    部分的ではあるのでしょうけど。
    私からすれば「ワンチャイ」シリーズからですけどね・・。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/14 20:05 by アーバン・ブルー

    sansenさん、こんばんは。
    レスありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

    >龍の忍者。
    当時は2本立てが当たり前でしたからね。
    「蛇鶴八拳」を劇場で観た記憶はないのですが、
    2作ともパンフを持っているので観たのでしょうね。
    昔は二番館も多かったので、
    3本立てとかで「龍の忍者」は二回くらいは劇場で観ていると思います。

    昔は二番館、三番館上映の映画館が、多かったのですが、最近は、あまり見掛けななくなりましたね。大阪の大毎地下劇場も、封切期間が終了した映画の二本立てで、入場料金も、お安くて、よく利用していました。
    「ダイ・ハード」と「D.O.A.」の二本立て上映のとき、「ダイ・ハード」、「D.O.A.」、「ダイ・ハード」と、合計約6時間位、映画館にいました。
    あの当時は、全席指定席の入れ替え制ではなくて、流れ込み方式の自由席だったので、何度も、繰り返して、観ることが、出来ました。
    あのとき、二回目の「ダイ・ハード」が、始まって、クライマックスのブルース・ウィリスVSアレキサンダー・ゴドノフの激闘が始まりだすと、僕の前の座席に座っていらっしゃった、体格のいい、体の大きな外国人のお客様が、お二人の凄まじい打撃戦に、体で、リズムを取りながら、エキサイトしているのを見て、こちらも、釣られて、屋上爆破が迫る緊迫感の中で繰り広げられる、お二人の名勝負にスクリーンに釘付け状態になり、エキサイトしてしまいました(笑)。
    それから、ジャッキー・チェン主演の「サイクロンZ」とスライ主演の「ランボー怒りのアフガン」の二本立ても、この劇場で、観ました。
    あと、この劇場で、「ヒドゥン」のカーチェイスのシーンを観て、やっぱり、映画館の大きなスクリーンで、観ると、迫力があるなあ〜って、映画館で、映画を観る楽しみを教えてくれた、思い出があります♪
    それから、家の近所の映画館でも、多分、二番館上映だと思うのですが、「〜ガンダム」と「ヤング・マスター」が二本立てで上映しました。
    「ヤング・マスター」は、単独で、他の劇場で、観ました。
    昔みたいに、二本立てで、低料金で、映画が観れるような、映画館が、沢山、出来れば、嬉しいのですけれどね。

    >ドニーは「ブレイド2」のアクション指導とちょこっと出演していました。
    当時はジェット・リーのハリウッド進出とその勢いに乗って「HERO」の世界的成功があったので抜擢されたと思いますが、その後はハリウッドと関わっていませんね。

    「ブレイド2」のドニーの件は、知っていましたが、あまり記憶に残りませんでしたね。

    >香港では兎も角、中国で認められたのも「イップマン」からみたいです。
    恐らく谷垣さんの記事で、
    主演作が興行的に伸びなくて悩んでいる時期もあったと見ましたし、知り合いの中国人に聞くと中国人と香港人は別で、お互いに腹では馬鹿にし合っているとの事です。
    部分的ではあるのでしょうけど。
    私からすれば「ワンチャイ」シリーズからですけどね・・。

    やはり、「イップ・マン」からなんですね。
    でも、実力的には、十分に、ジェット・リーに匹敵するような、逸材だとは思ったのですが、遅咲きになってしまいましたね。
    「〜天地大乱 」と「〜アイアンモンキー」は、良かったですね。
    超スピードで展開される、お二人の棒術対決は、正にカンフー映画史上に残る「名勝負」で、とても気分が高揚しました。
    棒布術も、素晴らしかったですね。
    ドニー・イェンのやられっぷりも、お見事でした。
    個人的には、ドニー・イェンは、「最後の本格派」と言うよりも、技やアクションのヴァリエーションが、豊富な「万能型」だと思っています。
    「ドラゴン酔太極拳」では、ユエン・ウーピンのアクロバティック且つリズミカルなカンフースタイルを、「ワン・チャイ」シリーズでは、重力を無視した、ワイヤーカンフースタイルを、「かちこみ〜」では、肉体アクションとCG&ワイヤーを融合させた劇画アクションススタイルを、「SPL〜」、「導火線」、「特殊身分」では、MMA(総合格闘技)を取り入れたカンフースタイルを、「イップ・マン」シリーズでは、高速連打の葉問スタイルを、作品によって、器用に、ファイトスタイルを、変化させることの出来る、素晴らしい武打星ですよね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/14 21:21 by アーバン・ブルー

    訂正&追記。

    >クライマックスのブルース・ウィリスVSアレキサンダー・ゴドノフの激闘が始まりだすと、僕の前の座席に座っていらっしゃった、体格のいい、体の大きな外国人のお客様が、お二人の凄まじい打撃戦に、体で、リズムを取りながら、エキサイトしているのを見て、〜。

    正しくは、アレクサンドル・ボリソヴィッチ・ゴドゥノフまたは、アレクサンダー・ゴドノフですね。
    大変失礼致しました。

    それから、ドニー・イェン作品で、「捜査官X」は、イケメンの金城武さんの出演やサスペンスの要素を取り入れて、ヴィジュアルやストーリーに力を入れたことにより、普段、カンフー映画に感心の無いお客様も、ご覧になられたみたいですね。
    「ぴあ 映画生活」でのレビュー数も、カンフー映画にしては、多いと感じています♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/14 23:32 by sansen

    こんばんは。

    ですね。
    二番館、私の町でも一つだけ頑張っています。
    ヒット作を上映しても勝負にならないと思われているのか、
    単館ロードショー作品を中心に旧作の名作、主に文芸作品を上映していて、私には縁の無いラインナップになっています。

    昔はジャッキー祭りや魅力の作品が多くて、
    まだ子供でしたが朝から晩まで友達といました。
    その頃は近くにもそういう映画館があって、
    「セーラー服と機関銃」、「ゴルゴ13九竜の首」、「少林寺木人拳」の三本立てはインパクトが強くて今でも記憶に残っています。
    ただ、そういう多くの映画館は目玉が無い時はポルノをやってましたけどね。
    ポスターも貼っていて、子供には刺激がありましたよ。
    今ならNGでしょうねぇ。

    昔は洋画も二本立てが殆どでしたね。
    今考えれば贅沢でした。
    「プレデター」&「エンゼル・ハート」とか、
    「リーサル・・」は「ポリアカ」と組み合わせが多かったです。
    「燃えドラ」リバイバル&「ブレードランナー」もありました。
    当時はリーを劇場で観れるとわくわくして行ったもので、
    ブレランをカス扱いしていましたが・・。

    ドニーはそうですね。
    常に進化していると言っても良いですね。
    素晴らしいと思います。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/15 19:18 by アーバン・ブルー

    sansenさん、こんばんは。
    レスありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

    >昔はジャッキー祭りや魅力の作品が多くて、
    まだ子供でしたが朝から晩まで友達といました。
    その頃は近くにもそういう映画館があって、
    「セーラー服と機関銃」、「ゴルゴ13九竜の首」、「少林寺木人拳」の三本立てはインパクトが強くて今でも記憶に残っています。

    ジャッキー祭り、楽しそうですね♪
    家の近所の映画館でも、ジャッキー映画の「少林寺木人拳」、「スネーキーモンキー・蛇拳」、邦画の「太陽のきずあと」の豪華三本立てで、上映されて、観に行きました。
    「〜蛇拳」のときは、ジャッキーと石天さんの雑巾を駆使した、コミカルなやり取り&掛け合いが、ユニークで、劇場内は、笑いで包まれていました。
    その後に、「少林寺木人拳」が始まって、ジャッキーの顔がスクリーンに映し出されると、後ろの座席のお客様が、「え、弟?」って仰っていました。
    まだ、一重の頃だったので、別人に間違われたようですね。
    「少林寺木人拳」のパンフレットが、最後一冊、残っていて、油断したら、他のお客様が、買って行かれて、買えなくて、残念な思いをしたのを憶えています。
    しかし、あの当時の二本立て、三本立ての組み合わせが、ユニークで、楽しいですね♪
    もちろん、同じ系統のアクション映画の場合も、あるのですが、ジャンルが全然異なる作品が組み合わされていたり、洋画、邦画、あるいは、香港映画、異色の組み合わせが、ツボでした(笑)。

    >昔は洋画も二本立てが殆どでしたね。
    今考えれば贅沢でした。
    「プレデター」&「エンゼル・ハート」とか、
    「リーサル・・」は「ポリアカ」と組み合わせが多かったです。
    「燃えドラ」リバイバル&「ブレードランナー」もありました。
    当時はリーを劇場で観れるとわくわくして行ったもので、
    ブレランをカス扱いしていましたが・・。

    二本立て上映の場合、抱き合わせで観せられた映画が、つまらない作品だった場合は、残念ですが、でも、意外に面白い作品だった場合、とてもラッキー!で、お得な気分になりますね。
    「ミッドナイト・ラン」や「ヒドゥン」は、二本立て上映で、観たのですが、両作品共、予想していたよりも、面白くて、お得な気分になりました。
    「ミッドナイト・ラン」は、ロバート・デ・ニーロとチャールズ・グローディンの掛け合いが、絶妙で、また、ラストが、粋な終わり方で、グッと来るんですよね〜。
    日本語吹き替え版の中古ビデオ(VHS)も、購入してみたら、樋浦勉さんや玄田哲章さんの吹き替えが、良く合っていて、更に面白く感じました。
    玄田哲章さんは、シュワちゃんなどの肉体派アクション俳優の声が似合いますが、「ミッドナイト・ラン」は、いつもとは違う役柄で、これまた、良かったですね。
    樋浦勉さんは、「ダイ・ハード」のブルース・ウィリスの声がピッタリとマッチしていますが、ロバート・デニーロの声も、上手いと思います。
    ロバート・デニーロの作品は、「俺たちは天使じゃない」も、多分、レンタルビデオ(VHS)で、見ましたが、ショーン・ペンとのコンビが最高で、とても面白かった記憶があります。
    「ヒドゥン」は、エイリアンが、次から次へと、人々の体に乗り移って、乗り移られた人間が、狂暴化するようなストーリーの作品で、先の読めない展開に、手に汗握りました。
    主演のカイル・マクラクランが、2年B組仙八先生の本田泰章さんを彷彿とさせるような、甘いルックスで、とてもカッコ良かったんですよ〜。
    ラストの火炎放射器をぶっ放すシーンは、ド迫力で、とても見応えがありました。
    「ヒドゥン2」も、映画館で、みましたが、こちらの作品は、前作の一部のシーンを流用はしていましたが、キャストが変更されて、内容も、B級映画で、イマイチでした。

    それから、二番館、三番館の名画座ではありませんが、80年代後半から90年代は、ミニシアターが沢山あって、ワクワクしました、ビルの地下にあるとても小さなミニシアターにマニアックな邦画や洋画あるいは、邦画のインディーズ映画を観たり、シネマアルゴ梅田みたいな、雑居ビルの中にある映画館も、よく観に行きました。
    ミニシアターでは、レイトショーなどでも、大昔の特撮映画やSF映画の特集が、あったり、あの当時、面白い企画やイベントが、沢山あって、楽しい時代でした♪
    あのミニシアターならではの、独特な雰囲気や劇場の空気感が、好きでしたね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/20 11:51 by sansen

    こんにちは。

    ヒドゥンは私も大好きな作品で何度もビデオで観ました。
    残念ながら劇場離れしていた時期でビデオでしか観ていません。
    確かに続編はビデオメーカーもFOXから徳間と、
    安い感じは否めなかったですね。
    下手をしたらパクリ映画にすら感じる出来でした。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/20 18:01 by アーバン・ブルー

    sansenさん、こんにちは。
    レスありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

    >ヒドゥンは私も大好きな作品で何度もビデオで観ました。
    残念ながら劇場離れしていた時期でビデオでしか観ていません。

    sansenさんも、「ヒドゥン」、お好きでしたか。
    色々なジャンルの要素が、混ざり合った、とても面白い作品でしたからね。
    あとは、何と言っても、主演のカイル・マクラクランが、演技、ルックス、アクション、どれも、カッコ良かったですね〜。

    >確かに続編はビデオメーカーもFOXから徳間と、
    安い感じは否めなかったですね。
    下手をしたらパクリ映画にすら感じる出来でした。

    前作の映像の一部を流用していましたし、前作よりも、かなり、スケールダウンした、残念な作品でしたね。
    仰るとおり、安い感じのB級映画っぽくて、つまらなかった記憶があります。

    それから、お話が、変わりますが、インターネット上の記事よれば、「マッハ!」シリーズのトニー・ジャー、「ザ・レイド」シリーズのイコ・ウワイス、「ファイティング・タイガー」(現時点では、未見でございます。)のタイガー・チェンのアジア人三大武打星が「Triple Threat(原題)」って言う作品で、競演されるみたいですね。
    監督は、「ジョン・ウィック」(こちらも、現時点では未見でございます。)のチャド・スタエルスキ監督だそうですよ。
    配役などの詳細は明らかにされていないようなので、今後の新情報や記事に注目したいと思います。
    この作品は、かなりアクションが期待出来そうですね。アクロバット系のトニー・ジャー、音速連打!のイコ・ウワイス、そして、氷川きよしさん似のタイガー・チェン、このお三人さんが、どのような超絶バトルを繰り広げてくれるのか?とても楽しみですね♪
    特に、トニー・ジャーVSイコ・ウワイスの夢の対決は、名勝負必至だと思うので、期待しています。
    両者、ファイトスタイルが、似ていると言われていますが、イコ・ウワイスは、アクロバット系ではないので、トニー・ジャーの足腰のバネを生かした、アクロバット満載のトニー・ジャーワールド(技の多彩さ、身体能力の高さなど。)に、どこまで、ついていけるのか?って言うところが、気になります。
    それから、実写映画版の「破裏拳ポリマー」も、ジャッキー・チェン愛好家で、尚且つ、アクション出身で、ヒーローアクション映画を得意とする、坂本浩一監督作品なので、とても楽しみにしています♪「破裏拳ポリマー」の本予告編を見ましたが、壁走りや障害物を宙返りしながら跳び越えて行く、パルクール的のアクションあり、コークスクリューキック(空中回転蹴り)などのトリキング(XMA)的なアクションあり、廻し蹴りあり、高速パンチあり、カンフー映画の「〜拳」的なリズミカルな拳技の応酬あり、反動三段蹴りなどのポリマーアクションありと、カッコいいアクション満載みたいですね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/20 18:14 by アーバン・ブルー

    >〜コークスクリューキック(空中回転蹴り)などのトリキング(XMA)的なアクションあり、〜。

    訂正。
    打ち間違いがありました。

    正しくは、〜コークスクリューキック(空中回転蹴り)などのトリッキング(XMA)的なアクションあり、〜ですね。

    大変失礼致しました。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/21 12:31 by sansen

    こんにちは。

    ヒドゥン大好きですよ。
    MADMAXと同じくアヴォリアッツ国際ファンタスティック映画祭グランプリ作との触れ込みだったので、公開前から期待していました。

    >残念ながら劇場離れしていた時期・・
    などと適当な事を言いましたが、
    むしろ結構劇場に足を運んでいた時期でしたね。

    ただ、本国での公開から日本公開までの間隔が長い事に苛立ちがあって、背伸びして輸入盤ビデオとか買っていました。
    「ダイ・ハード」もそうでした。

    イコ・ウワイスは新作『ヘッドショット』が公開されますね。
    <リンクURL>

    「Triple Threat(原題)」は知りませんでしたが、
    「ファイティング・タイガー」=キアヌ・リーヴス=「ジョン・ウィック」なのでしょうね。
    「ジョン・ウィック」は現在アメリカで続編がヒット中の作品で、私は前作を劇場で二回観ました。
    独特の世界観があるハードアクションで、
    結構好きですよ。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/21 18:33 by アーバン・ブルー

    sansenさん、こんばんは。
    レスありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

    >イコ・ウワイスは新作『ヘッドショット』が公開されますね。

    「ヘッドショット」は、知りませんでした。
    なので、貴重な情報をありがとうございます。
    貼り付けして下さった、公式サイトの予告編を見ましたが、アクションの凄さはもちろんですが、ストーリーも、見ていて、引込まれるような感じがします。本作も、予告編を見るかぎり、「ザ・レイド」シリーズ同様に、シリアスな作風のようですが、偶には、ジャッキー映画のように、笑いやユーモアを取り入れたコメディータッチのアクション映画も、観てみたいですね。
    それから、どこかで見たことのある人が出演されているなあ〜って思ったら、新日本プロレス所属の後藤洋央紀選手じゃないですか。
    ひょっとして、イコ・ウワイスVS後藤洋央紀選手の夢の対決が観れるのでしょうかね?

    ●それから、URLの貼り付け方を教えて頂けないでしょうか。
    <リンクURL>←この手順が分からないので、教えて頂けると、幸いに思います。

    >「Triple Threat(原題)」は知りませんでしたが、
    「ファイティング・タイガー」=キアヌ・リーヴス=「ジョン・ウィック」なのでしょうね。
    「ジョン・ウィック」は現在アメリカで続編がヒット中の作品で、私は前作を劇場で二回観ました。
    独特の世界観があるハードアクションで、
    結構好きですよ。

    キアヌ・リーヴスは、「マトリックス」で、ユエン・ウーピンと出会い、カンフーに、かなりハマっているようですね。
    sansenさんは、「ジョン・ウィック」を劇場で、二回ご覧になられたんですね。
    噂では聞いているのですが、格闘技と銃を融合させた、ガン=カタならぬ、ガン・フーが、凄まじいらしいですね。
    折りを見て、是非見てみたいと思います。
    今後のキアヌ・リーヴスの活躍も、楽しみですね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/21 20:45 by アーバン・ブルー

    追記&訂正。

    >今後のキアヌ・リーヴスの活躍も、楽しみですね♪

    正しくは、キアヌ・リーブスですね。
    大変失礼致しました。

    キアヌ・リーブスと言えば、何と言っても、「ダイ・ハードを凌ぐ傑作誕生。」って言うキャッチコピーに魅かれて観に行った、「スピード」が、好きですね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/22 12:25 by sansen

    こんにちは。

    URL貼り付けについてですが、
    貼り付けたいURLを右クリックでコピーして、
    文面にカーソルを戻して、右クリックで貼り付ければ出来ましたよ。
    ブログでは動画を貼り付けてる方も多いのですが、
    私にはそんな技は出来ません。

    どうでも良いのですが、
    キアヌは正確には”リーヴス”で間違っていないですよ。日本では”ヴ”という発音が出来ないので”ブ”にしているみたいですけど。
    特にファンと言う訳ではないですが、
    彼も52歳(全然見えない)、細いので分かり難いですけど186cmも身長があるんですね。
    特に「ジョン・ウィック」では周りが大きいので普通に見えます。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/22 18:59 by アーバン・ブルー

    sansenさん、こんばんは。
    レスありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

    >URL貼り付けについてですが、
    貼り付けたいURLを右クリックでコピーして、
    文面にカーソルを戻して、右クリックで貼り付ければ出来ましたよ。
    ブログでは動画を貼り付けてる方も多いのですが、
    私にはそんな技は出来ません。

    教えて下さって、ありがとうございます。
    親切丁寧なご対応を感謝致します。
    以前、URLをコピーして、貼り付けして投稿しようとしたら、上手くいかなかったので、本サイト(ぴあ 映画生活)のコピー&ペーストの仕方は、他のサイトやブログと違うやり方なのかな?って思っていました。
    同じなんですね。
    助かりました。
    繰り返しになりますが、本当に、ありがとうございます。
    ためしに、「イップ・マン 継承」の公式サイトを貼り付けてみたいと思います。

    <リンクURL>

    >どうでも良いのですが、
    キアヌは正確には”リーヴス”で間違っていないですよ。日本では”ヴ”という発音が出来ないので”ブ”にしているみたいですけど。

    ご教授ありがとうございます。
    ウィキペディアを見たら、キアヌ・リーブスになっていたのですが、キアヌ・リーヴスで正解なんですね。事情は分かりました。
    詳しい説明ありがとうございます。

    >特にファンと言う訳ではないですが、
    彼も52歳(全然見えない)、細いので分かり難いですけど186cmも身長があるんですね。
    特に「ジョン・ウィック」では周りが大きいので普通に見えます。

    キアヌ・リーブスも、ブラッド・ピットも、トム・クルーズも、人生の先輩ですが、皆さん、いつまでも、若々しくて、カッコいいですね。
    憧れます。
    特に、キアヌ・リーブスは、JOYさんに似た、イケメン且つスリム且つ高身長で、まだまだ、青年って言う印象で、素敵ですよね。
    ちなみに、ブルース・ウィリスが、第一作目の「ダイ・ハード」の頃、33歳だったそうですよ。
    失礼ですが、現在のキアヌ・リーブスの方が若く見えますね(笑)。
    (個人的な意見ですが。)
    そう考えると、一昔前、あるいは、二昔前の役者さんと比べて、最近は、どの年代の役者さんも、本当に、お若く見えますね♪
    186cmの高身長でも、普通に見えるって言うところが、ハリウッド映画らしいですね♪

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/22 19:01 by アーバン・ブルー

    無事に、<リンクURL>の貼り付けに成功しました。
    ありがとうございます。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/23 12:34 by sansen

    こんにちは。

    どう致しましてです。
    イップマンURLありがとうございます。

    イップマン3 は劇場で観るのは厳しそうなスケジュールですね。
    下手をしたらDVDの方が早いとか・・。

    マトリックスの頃が既に34歳になるので、
    確かにリーヴスの方が断然若いですね。
    ウィリスは今の方がスマートですから、
    当時は”アクションスターなのだから痩せろ”みたいな声も聴きました。
    個人的には魅力のある俳優さんだと思っていましたし、当時の大人女子にも人気がありましたよ。
    セクシーだとか、何とかで。
    最近は、ウィリスも低予算映画が多くて残念ですが、ここで大作アクションで当てて貰いたいです。

    ご存知かも知れませんが、
    女性版エクスペンダブルズの噂が以前からあったのですが、先を越されて女性版「オーシャンズ11」があるようです。
    <リンクURL>

    サンドラ・ブロック、アン・ハサウェイ他豪華出演陣です。
    まぁエクスペンダブルズよりは一般受けはしそうですね。

  • Re: 武田梨奈さん。

    2017/3/23 20:58 by アーバン・ブルー

    sansenさん、こんばんは。
    レスありがとうございます。
    よろしくお願い致します。

    >イップマン3 は劇場で観るのは厳しそうなスケジュールですね。
    下手をしたらDVDの方が早いとか・・。

    「ドラゴン×マッハ!」も、家の地域では、上映期間も、短くて、一日の上映回数も、少なかったですね。「イップ・マン 継承」も、ミニシアターの上映ですし、上映期間や一日の上映回数も、厳しいかもしれませんね。
    まだまだ、香港のカンフー映画は、日本の世間一般では、評価は、高くないようですね。
    ジャッキー・チェン最盛期の頃のような、80年代カンフー映画ブームの再燃も、難しいみたいですね。
    僕も、「イップ・マン 継承」は、劇場での鑑賞は、スケジュール的に、厳しいので、多分、レンタルDVDにての鑑賞になりそうですね。
    でも、もうそろそろ、「イップ・マン〜」系のカンフー映画も、個人的には、飽きてきましたけれどね。出来れば、パルクールやトリッキング(XMA)などのエクストリームアクションを取り入れた、もっと、斬新なカンフー映画が、観たいですね。

    >マトリックスの頃が既に34歳になるので、
    確かにリーヴスの方が断然若いですね。
    ウィリスは今の方がスマートですから、
    当時は”アクションスターなのだから痩せろ”みたいな声も聴きました。
    個人的には魅力のある俳優さんだと思っていましたし、当時の大人女子にも人気がありましたよ。
    セクシーだとか、何とかで。

    昔は、ウィリスのような、男らしいワイルドな俳優さんが、人気があったのかもしれませんね。
    最近は、中性的な優男の俳優さんの方が、外国では、知りませんが、日本では、受けが、いいような気がします。
    以前、「アメジング・スパイダーマン2」を劇場に観に行ったとき、僕の座っていた、何列か前の方の座席に、若い学生さんの女性のお客様が5人から6人位、お座りになられました。今は、「アメイジング・スパイダーマン」シリーズのアンドリュー・ガーフィールドみたいな、線の細い、イケメンが、人気みたいですね。

    >最近は、ウィリスも低予算映画が多くて残念ですが、ここで大作アクションで当てて貰いたいです。

    やっぱり、ブルース・ウィリスには、アクション俳優として、大ブレイクするきっかけの作品となった、「ダイ・ハード」シリーズの作品で、もう、一花咲かせてほしいですよね。

    >ご存知かも知れませんが、
    女性版エクスペンダブルズの噂が以前からあったのですが、先を越されて女性版「オーシャンズ11」があるようです。
    <リンクURL>

    サンドラ・ブロック、アン・ハサウェイ他豪華出演陣です。
    まぁエクスペンダブルズよりは一般受けはしそうですね。

    知りませんでした。
    なので、貴重な情報をありがとうございます。
    サンドラ・ブロックは、カッコいい女優さんで、アン・ハサウェイは、とてもお綺麗な女優さんで、お二人共、好きな女優さんなので、とても楽しみにしています♪
    ちなみに、サンドラ・ブロックは、「スピード」シリーズ、アン・ハサウェイは、「パッセンジャーズ」が、好きな作品ですね♪

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