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映画情報のぴあ映画生活 > 作品 > 宇宙人ポール > 感想・評価 > ELOを聞いたら次はザナドゥを。

ELOを聞いたら次はザナドゥを。

90点 2012/1/5 2:54 by HJ

宇宙人ポール

かれこれ30年前に見た映画を思い出してしまった。
「激突」のドキュメントでスピルバーグが自身を若造と例えていたが、
70年代に作った映画を今作ることは出来ないし、
「シンドラーのリスト」や「プライベート・ライアン」は、当時の自分には作ることが出来なかったろうと言っている。
そりゃそうだろうが、スピの映画に魅せられた映画ファンは、
スピの新作にかつての感動を求めてしまったりするのだ。
「宇宙人ポール」に登場する主人公たちの顔は「ET」を見て大人になったかつての子供そのものだった。
いろいろな映画でパロディにされた、月を横切る自転車のカット。
警察車両が封鎖する道から自転車が飛び上がるところで拍手した人もいたはず。
公開当時にリアルタイムでこの映画を見て泣いた人は少なくないと思う。
今でこそ古臭さを感じないでもないけれど、
子供目線で描いた冒険やロマンに素直に感動出来た時代なのだね。

時代の変化を感じるのは、「ET」では人が死ぬことはなかったが、
「宇宙人ポール」や「スーパー8」のようなファミリー向けに見える映画でも人が簡単に死んでしまうこと。
「カウボーイ&エイリアン」でも、登場人物がUFOを初めて見る「未知との遭遇」のようなわくわく感が面白かったろうに、結局安易な戦闘ものになってしまうのだからもったいない。
どの映画もスピルバーグが製作に絡んでいるはずだが、これも時代が欲するものなのかな。

タイトルは「宇宙ボール」と勘違い。
メル・ブルックスの「Space Balls」のパロディか、子供向けのアニメかと思った。
キャスティングに関しては魅力に乏しい面々だなと感じたのに、
面白い映画は見ているうちにキャストにも共感出来るようになる。
かつて見た映画の小ネタが唐突に、しかも自然に出て来るところで笑い、
音楽がジョン・ウィリアムスっぽくなって来たところで、一緒にエリア51に行ってみたくなる。

ルースの「しゃぶり散らかした」という台詞など翻訳も上手いなと思う。
PG−12? 親子連れは子供になんて説明するのだろうか。
主人公ポールの声を聞く度にセス・ローゲンの濃い顔が浮かんでしまったが、
これほど俗っぽいキャラクターに作られた宇宙人も珍しい。

冒頭に出てくる少女のその後を演じたブライス・ダナーという女優さん。
グイネス・パルトロウのお母さんだった。
どの映画で見たのだろうと気になってたが、なるほどねと納得した。
映画にもかつての想い出が重なってしまったように、グイネスの面影を見ていたわけだ。

 

5人がこのレビューに共感したと評価しています。
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  • HJさん。お久し振りです。本年もどうか何卒宜しくお願い申し上げます。

    2012/1/9 12:11 by HALU

    HJさん。こんにちは。
    HALUです。

    ご無沙汰致しております。

    遅くなりましたが、
    2012年、明けましておめでとうございます。

    本年も宜しくお付き合い下さいますよう、何卒お願い申し上げます。

    こちら京都市内では『いちご白書<デジタルリマスター版>』が未だに公開されずにヤキモキしております(汗)。

    > タイトルは「宇宙ボール」と勘違い。
    > メル・ブルックスの「Space Balls」のパロディか、子供向けのアニメかと思った。

    そうですよね。
    私の場合は、先ず、あの「ポール牧さん」を思い浮かべてしまいました(爆)。

    > キャスティングに関しては魅力に乏しい面々だなと感じたのに、
    > 面白い映画は見ているうちにキャストにも共感出来るようになる。

    キャスティングですが、私の場合、このコンビは、初見でしたが、本国の英国では絶大な人気を誇るらしい<迷コンビ>のサイモン&ニックというコンビらしいですよね。

    > かつて見た映画の小ネタが唐突に、しかも自然に出て来るところで笑い、
    > 音楽がジョン・ウィリアムスっぽくなって来たところで、一緒にエリア51に行ってみたくなる。

    そうでしたね。
    映画の小ネタ満載で面白かったでしたよね。
    特に、SF映画に留まらず、『激突!』の小ネタなんかも有り、実に面白かったですね。
    音楽も良かったでしたね。

    > ルースの「しゃぶり散らかした」という台詞など翻訳も上手いなと思う。

    この映画の字幕翻訳監修の町山智浩さんの貢献度も大きかったのではないかとも思いますよね。

    でも、片眼の美女・ルースの「しゃぶり散らかした」って台詞は、日本語に直訳すると相当エッチな台詞なんでしょうか??

    > PG−12? 親子連れは子供になんて説明するのだろうか。

    そんなにも、原語では、スゴい台詞が飛び交っていたなんて想像もしなかったです(汗)。

    > 主人公ポールの声を聞く度にセス・ローゲンの濃い顔が浮かんでしまったが、
    > これほど俗っぽいキャラクターに作られた宇宙人も珍しい。

    私の場合には、この映画の前に、ちょうど『50/50』を観て来ていましたので、悪友のカイル役の声に似ているなぁと思っていましたので、あとで、カイル役のセス・ローゲンが声の出演と知って、思わずニンマリとしてしまいました(笑)。

    また、まさにその通りでしたよね。
    本当に、アメリカンナイズされた俗っぽいキャラクター像の宇宙人ポールには笑わされましたし、憎めないキャラクターでしたよね。

    この点、至極同感でした。

    ところで、「ELOを聞いたら次はザナドゥを。」って<見出し文>の意味合いが、私の脳みその皺の少ない頭では意味が解らないのですが、どういった意味合いが込められているのですか??

    出来ますれば、ご教授下さいますれば幸いです。

    本年もどうか何卒宜しくお願い申し上げます。

    それでは失礼致します。

  • Re: ELOを聞いたら次はザナドゥを。

    2012/1/9 15:03 by HJ

    おくればせながら、あけましておめでとうございます。
    クリスティン・ウィグってサタデー・ナイト・ライブの出身者のようですが、
    きわどい台詞でもあっけらかんと言ってしまうのでいやらしさがないですね。
    “しゃぶり散らかした”はcock suck messと言ってたと思うのですが、
    子供が初めて言葉を覚えるように、こういう悪い言葉はすぐに覚えてしまいます。
    “XXXをくわえて大混乱パーティ”みたいな意味です。
    子供には説明出来ませんね。w
    爆破に巻き込まれた父親を心配して駆けよったものの、
    無事を確認するなり、そのままUターンして走り去ってしまうところには笑えました。
    園子温の人間の本音描写よりもはるかに健全で面白かった。
    センスのいい監督はこういう演出をします。
    歩み寄れない化学と宗教の関係も今でこそ描けるのでしょうかね。
    まじめに描くとボブ・ゼメキスの「コンタクト」になってしまうしで。
    「扉が閉まるのが遅くてちょっと気まずいだろ?」みたいな台詞の訳も上手かったですね。

    この映画まったく予備知識がなかったもので、ここのレビューを少し読みかけたところでやめてしまいました。
    ここの解説にも書いてあるのがしらけるところなのですが、
    カメオ出演って、名前を明かさないから面白いのであって、
    誰が出てくるとか電話の主が誰だとか、映画を見る前に知ってしまっては面白さも半減するなんてものじゃありません。
    説明過多な映画が増えてしまったところで、説明されないと映画の面白さがわからない人が増えてしまったのでしょうね。
    あらすじばかりを書いたレビューにも関心しませんが、
    かつてのPremiereという映画雑誌に「オースティン・パワーズ」3作目の冒頭を全部書いてしまったライターがいました。
    編集長が代わった途端の不祥事で、当時はかなりの炎上模様でしたね。
    これから映画を見る一般観客のことを考えないライターでした。
    今頃何してるんでしょう? 何処かの雑誌の編集長にでも昇格してるんでしょうかね。
    Premiereはその後廃刊してしまいましたが、公開前の映画を先に見た人間の優越感なのでしょう。

    ELOはエレクトリック・ライト・オーケストラのことですが、
    リーダーのジェフ・リンとジョージ・ハリスンの交友の深さは知られるところです。
    映画のクレジットで流れた曲がELOの“All Over The World”という曲なのですが、
    オリビア・ニュートン・ジョンが主演した「ザナドゥ」という映画の挿入曲です。
    この曲を聞かされて、また「ザナドゥ」が見たくなったなと思ったわけです。
    チープな特撮でしたが、映画のオープニングで、
    “I’m Alive”の曲と共に女神が登場するところはわくわくしましたね。
    7人くらいいたのかな、このうちの一人がオリビアでしたが、
    彼女は乳癌を克服して最近また音楽シーンに帰って来てくれました。

  • HJさん。この度は、ご教授下さり、誠に有り難うございました。

    2012/1/10 2:07 by HALU

    HJさん。こんばんは。
    HALUです。

    この度は、ご教授下さり、誠に有り難うございました。

    >クリスティン・ウィグってサタデー・ナイト・ライブの出身者のようですが、
    >きわどい台詞でもあっけらかんと言ってしまうのでいやらしさがないですね。

    クリスティン・ウィグは、片眼の美女・ルース役の人ですよね。
    そんなにも、きわどいスゴい台詞を乱発していたのですか??
    本当にアッケラカンとして喋っていたので、いやらしさがまったく無かったですよね。

    >爆破に巻き込まれた父親を心配して駆けよったものの、
    >無事を確認するなり、そのままUターンして走り去ってしまうところには笑えました。

    そうでしたよね。
    ここは厳格な父親と宗教観が変わってしまった後だったからかもしれないですが、あのUターンは、実に面白かったですよね。

    >「扉が閉まるのが遅くてちょっと気まずいだろ?」みたいな台詞の訳も上手かったですね。

    ここは、私の場合には、まったく失念しています。
    どういったシーンの原語をこの様に訳したのか記憶にないですが、上手い台詞の訳だったのですね(汗)。

    >カメオ出演って、名前を明かさないから面白いのであって、
    >誰が出てくるとか電話の主が誰だとか、映画を見る前に知ってしまっては面白さも半減するなんてものじゃありません。
    >説明過多な映画が増えてしまったところで、説明されないと映画の面白さがわからない人が増えてしまったのでしょうね。

    ここのところはどうなんでしょうか??
    三谷幸喜さんなどのオールスターキャストの邦画などと違って、洋画の場合ですと、私の場合には、洋画の俳優さんをあまり識別出来るほど、よく知らないので、事前に説明してくれないと、後になって、「エッ!そうだったの〜悔しい!」って思ってしまうことが稀にありますので、事前に「誰が出るか教えて貰った方が嬉しい派」ですね。
    例えば、あの『マンマ・ミーア!』にも、後で、トム・ハンクスまでもがカメオ出演していたのを知って、悔しい思いをしたりしましたので、事前に知っていれば探していたのにと悔やまれましたので、こと私の場合には、洋画に限って言えばですが、事前知識が欲しいところではありますね。

    でも、逆に洋画に詳しい御方々でしたらば、その必要は皆無なのかもしれないですし、面白さも半減してしまうどころじゃないのかもしれないですね。
    私の場合も、今後レビューを書いて投稿する際には、その点も気を付ける様に致しますね。

    この点に付きましては、私も、レビュー投稿の方では、せっかくのお楽しみを半減させてしまいまして、本当に申し訳ありませんでした。

    >映画のクレジットで流れた曲がELOの“All Over The World”という曲なのですが、
    >オリビア・ニュートン・ジョンが主演した「ザナドゥ」という映画の挿入曲です。

    そうだったのですかぁ〜。
    オリビア・ニュートン・ジョンの『ザナドゥ』という曲自体は知っているのですが、映画までは知りませんでした。

    >この曲を聞かされて、また「ザナドゥ」が見たくなったなと思ったわけです。
    >チープな特撮でしたが、映画のオープニングで、
    >“I’m Alive”の曲と共に女神が登場するところはわくわくしましたね。
    >7人くらいいたのかな、このうちの一人がオリビアでしたが、
    >彼女は乳癌を克服して最近また音楽シーンに帰って来てくれました。

    エッ!オリビア・ニュートン・ジョンも、この映画のカメオ出演をされていたのですか??

    それとも、『ザナドゥ』という映画で、7人で登場するオープニングだったのでしょうか??

    いずれにせよ、洋画やミュージックシーンに、かなりお詳しい御方ほど楽しめる逸品だったのですね。

    音楽から映画を観られて語られる辺りは、やはりHJさんらしいレビュー投稿の切り口ですね。

    この度は、ご教授下さり、誠に有り難うございました。
    大変勉強になりました。

    今年も、何卒どうか宜しくお願い申し上げます。

    それでは失礼致します。

  • Re: ELOを聞いたら次はザナドゥを。

    2012/1/10 4:45 by HJ

    このサイトの説明にもシガニー・ウィーバーって表記してあるので書いてしまいますが、
    なかなか顔を見せない演出で、声を聞いてるとひょっとして?と思わせる見せ方でしたよね。
    何も知らずに見ていたら面白かったろうなと思うのに、
    誰だか知っていたところで、顔を見せなかった演出も意味がないないなと感じたわけです。
    「ホリディ」という映画にも意外な人がワンカット顔を見せてくれましたが、
    これはまったく知らなかったので驚きました。
    うっかりしていると見落とします。
    「ダージリン急行」もチラシに誰それがカメオ出演してますって、堂々と書いてありました。
    配給会社が観客動員に躍起になるのもわかるのですが、チラシを書いた配給会社の担当はアホかと思いましたね。
    出演した二人の名前をバラしたところで、興業に影響があるスターとは思えなかったのですが、
    Premiereのライターと同レベル、映画ファンの楽しみを奪うことに抵抗はないようですね。
    ちなみに「宇宙人ポール」を見る前にHALUさんのレビューまでは読んでなかったのでご心配なく。w
    「扉が閉まる〜」のくだりは、ラストシーンです。
    詳しく書けませんが、スピのオリジナルではこれでもかってくらいじっくり見せていたわけで、
    「宇宙人ポール」のそれは、せっかちな現代人を皮肉った台詞だなと笑いました。
    スピのオリジナルはLAで初めて見たのですが、印象に残るカットを懐かしんでいたところでの”Sucker Punch”でしたね。
    そんな不意打ちだらけの映画でした。

    顔が見えずに短い文章だけで読み取ってもらうのは難しいものですね。
    「ザナドゥ」はオリビアの主演映画と書いてある通り、オリビアがカメオ出演したものではなく主演したものです。
    「オースティン」ネタでは、「モテキ」という映画が「オースティン」のオープニングをパロってましたね。
    最近の映画しか知らない人は「500日のサマー」と思ったようですが、
    モテキの主人公が撮影用のクレーンに乗って浮上するところなど、実は「オースティン・パワーズ」ですでにやっていることです。
    考えてみれば、「モテキ」の監督もかなりのオタクっぷりでしたね。
    いろんな映画を見ているなと感心しました。

  • HJさん。この度も、再びご教授下さり、誠に有り難うございました。

    2012/1/10 8:20 by HALU

    HJさん。おはようございます。
    HALUです。

    この度も、再びご教授下さり、誠に有り難うございました。

    >ちなみに「宇宙人ポール」を見る前にHALUさんのレビューまでは読んでなかったのでご心配なく。w

    それは幸いでした。良かったです(汗)。
    私の場合には、本サイトや公式サイトにも掲載されていましたので、問題は無いと思いまして、あの有名監督の声の出演や、シガニー・ウィーバーにも言及していましたので、もしも、HJさんが私のレビュー投稿を先に読んでおられたとしたならば、それこそ「アホか!」と怒られるところでしたし、何よりも、HJさんの楽しみを奪うことになってしまうことにもなってしまっていましたので、本当に申し訳ありませんでした。

    >「扉が閉まる〜」のくだりは、ラストシーンです。
    >詳しく書けませんが、スピのオリジナルではこれでもかってくらいじっくり見せていたわけで、
    >「宇宙人ポール」のそれは、せっかちな現代人を皮肉った台詞だなと笑いました。

    あ!これで、ようやく意味合いがよく解りました。
    あの『未知との遭遇』のオマージュのシーンですね。
    私の場合は、サイモン&ニックとポールとが、ルースの家の中に入ったシーンだったか、RVでのトイレのシーンか何かだったか等と、いろいろ思い出しながら勘違いしていました(汗)。

    言われてみれば、そう言えば確かにそうですよね。
    たしかに現代人を皮肉った台詞ですよね。

    >「オースティン」ネタでは、「モテキ」という映画が「オースティン」のオープニングをパロってましたね。
    >最近の映画しか知らない人は「500日のサマー」と思ったようですが、
    >モテキの主人公が撮影用のクレーンに乗って浮上するところなど、実は「オースティン・パワーズ」ですでにやっていることです。

    そうだったのですか〜。
    この度も、大変勉強になりました。
    私の場合も、あの『モテキ』のシーンは、てっきり『(500)日のサマー』のオマージュのシーンとばかり思っていました(汗)。

    >考えてみれば、「モテキ」の監督もかなりのオタクっぷりでしたね。
    >いろんな映画を見ているなと感心しました。

    そうですよね。
    オマージュにしては、『モテキ』もあのシーンは名シーンでしたよね。
    『モテキ』はエンディングロールが凝っていて好きですね。

    それに致しましても、HJさんは、本当に、古い映画から最近の映画まで幅広くお詳しい御方で、感服しきりです。本当に尊敬致します。

    今後とも、どうか宜しくご教授下さいませ。

    それでは失礼致します。

  • Re: ELOを聞いたら次はザナドゥを。

    2012/1/12 0:47 by HJ

    「扉〜」は「未知との遭遇」ではなく「ET」の方ですね。
    クリスティン・ウィグは今年のゴールデン・グロ−ブの主演女優賞にノミネートされてますが、
    知名度のない女優さんなので映画が日本で公開されるかどうか?

満足度データ

宇宙人ポール
100点
29人(9%) 
90点
69人(21%) 
80点
105人(33%) 
70点
69人(21%) 
60点
28人(8%) 
50点
11人(3%) 
40点
3人(0%) 
30点
3人(0%) 
20点
1人(0%) 
10点
0人(0%) 
0点
0人(0%) 
採点者数
318人
レビュー者数
92
満足度平均
78
レビュー者満足度平均
82
ファン
63人
観たい人
203人

 

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