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映画情報のぴあ映画生活 > 作品 > ロボジー > 感想・評価 > 木村電器の切り札(12.1/17)

木村電器の切り札(12.1/17)

80点 2012/1/17 20:26 by HALU

ロボジー

滋賀県大津市のシネコンにて鑑賞。

率直な感想と致しましては、
「この映画のタイトルからして、既にネタバレしてるやん!」とも言える、実に、今どきの、本田技研工業の<アシモ>に代表される、最先端の日本のロボット工学を、日本の高齢化社会のご老人とでハイブリッドしたかの様に、パロディ化した、実に微笑ましい映画で、温かい映画でしたね。

簡単なストーリーとしましては、
白物老舗家電メーカーの木村電器のワンマンの木村社長(小野武彦さん)の鶴の一声で、近々に開催されるロボット博での企業広告目的で、窓際社員の小林(濱田岳くん)・太田(チャン川合)・長井(川島潤哉くん)の3人組が招集され、今流行りの二足歩行ロボットの開発を命じられ、あと1週間というところで、製作途上の二足歩行ロボット<ニュー潮風>が木っ端微塵となってしまうのでした。

そこで、窮地に追い込まれた3人組は、ロボットの中に人間を入れてその場しのぎに誤魔化す計画を立て、ロボットの外装にピッタリ収まる人間を探すべく、架空の着ぐるみショーのオーディションを実施するのでしたが、仕方なく、仕事を永らくリタイアして久しい、73歳の典型的な独り暮らしのご老人の鈴木重光(五十嵐信次郎=ミッキー・カーチス)に依頼することとなるのでした。

しかし、この鈴木重光爺さんがとんでもない目立ちたがり屋さんだったりと、また、更には、ロボット博の会場に居合わせた、この鈴木重光爺さんの入った<ニュー潮風>に恋をして想いの募る、ロボットオタクの理工系の女子大生・佐々木葉子(吉高由里子さん)も巻き込んで、その場しのぎの1回限りのはずが、事態は更に思わぬ方向へと転がり出して行くのでした。
といったストーリー展開の映画でした。

それに致しましても、そもそもが、ロボット工学のド素人の窓際社員3人組のみで製作途上の二足歩行ロボット自体さえも、製作が出来るのか否かといった点など、細部を突っ込み出したらばキリがない映画ですので、ここは、そんなことはさておいて、先ずは、お話しの細部には目を瞑って、突っ込みを入れずに、素直に楽しむという寛容な心を持って観て欲しい映画でしたね。

また<ニュー潮風>というネーミング自体が、白物老舗家電メーカーらしくて、実に良いですよね。

また、悪気はない人ばかりで、心底、悪い人が出て来ない点も、実に、好感が持てて良かったですね。

まさに、木村電器の切り札<ニュー潮風>を担った、鈴木重光爺さん&窓際社員3人組の顛末や如何に!?
といった映画ですので、特に後半の、どんでん返しも有ったりと、実に面白い作品ですね。

矢口史靖監督が率いる<矢口組>の常連俳優さんの田辺誠一さん、西田尚美さん、田畑智子さんなどのお馴染みの面々や、多数のカメオ出演も有り、実に楽しい、温かい映画でしたね。

こういう映画は、毒が無くて、微笑ましくて好きですね。

懐かしい、80年代テクノのスティクスの<ミスター・ロボット>の替え歌のエンディングテーマもGood!でしたね。

私的な評価と致しましては、窓際社員3人組&鈴木重光爺さんの珍道中や、突飛な行動には笑わせられましたし、孫に想いを馳せる鈴木重光爺さんにもついつい感情移入しちゃいましたし、実に、微笑ましくて、お正月早々に温かい映画でした。
ですので、老若男女を問わず、結構楽しめる作品かと思われましたので、毒っ気がないところも、私は好感が持てましたので、欲を言い出したり、突っ込みだしたらばキリが無いのですが、しいて挙げれば、ストーリー展開に、案外、意外性が少なかった点を、やや減点し差し引きましても、★★★★(80点)の高評価を付けさせて頂きました。

ベタな作風の映画ではありましたが、私は好きな部類の映画ですし、早速にも、私の<お気に入り作品>リスト入りです。

ベタな作風の映画ですが、寛容な心を持って観て下さる御方々には、お勧め作品です。

 

5人がこのレビューに共感したと評価しています。
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  • Re: 木村電器の切り札(12.1/17)

    2012/1/17 23:09 by ゆうざぶろう

    ほお。
    あ、失礼しました。

    ベタ作風ですか。HALUさんのこの感想はちょっと気になりますね。
    予告編ではあまり気を惹かれなかったのですが、これは観なきゃリストに入れときます。
    ありがとうございました。

  • ゆうざぶろうさん。この度も、コメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    2012/1/18 5:12 by HALU

    ゆうざぶろうさん。おはようございます。
    HALUです。

    この度もコメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    そうですね。
    なんだかNHKのドラマで製作されそうな、笑いどころもあり、ホロッとするところもある、実に健全な映画でしたので、ベタと言っては失礼かも知れないですが、ありがちなストーリー展開の映画でしたね。

    (そう言えば、ドラマのタイトルは失念しましたが、引きこもりの少年がロボットに入って介護ロボットになり社会復帰を図ろうとするといったNHK連続ドラマも、たしか過去にあったような気も致しますね。)

    大体、窓際社員3人組自体からして、小林は背が低くて、太田は太めのデブッチョで、長井はヒョロ長く背が高いという名前とキャラクター像から、ありがちなベタな設定でしたから(笑)。

    でも、特に、ストーリー後半が、意外な展開のどんでん返しもありますので、結構楽しめる作品かとも思いますよ。

    まぁ〜。劇場で観なければイケナイほどに、画面いっぱいに迫力いっぱいの映画でもないですが、こういった微笑ましい、ほのぼの系映画もタマには良いモノかとも思えましたね。

    ミッキー・カーチス改め五十嵐信次郎さんの朴訥な好演が輝る映画でしたね。

    この度も、コメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    それでは失礼致します。

  • Re: 木村電器の切り札(12.1/17)

    2012/1/18 8:51 by 玉川上水の亀

    お早うございます、HALUさん。
    玉川上水の亀です。

    > 率直な感想と致しましては、
    > 「この映画のタイトルからして、既にネタバレしてるやん!」とも言える、実に、今どきの、本田技研工業の<アシモ>に代表される、最先端の日本のロボット工学を、日本の高齢化社会のご老人とでハイブリッドしたかの様に、パロディ化した、実に微笑ましい映画で、温かい映画でしたね。
    >

    お正月に、ほのぼのと笑いに浸れる作品だと、私も思います。

    > 簡単なストーリーとしましては、
    > 白物老舗家電メーカーの木村電器のワンマンの木村社長(小野武彦さん)の鶴の一声で、近々に開催されるロボット博での企業広告目的で、窓際社員の小林(濱田岳くん)・太田(チャン川合)・長井(川島潤哉くん)の3人組が招集され、今流行りの二足歩行ロボットの開発を命じられ、あと1週間というところで、製作途上の二足歩行ロボット<ニュー潮風>が木っ端微塵となってしまうのでした。
    >

    私には工場の試験室を彷彿させる所で繰り広げられる、製作途中のロボット大破のオープニング、最初から大いに笑わせてくれましたね!

    > それに致しましても、そもそもが、ロボット工学のド素人の窓際社員3人組のみで製作途上の二足歩行ロボット自体さえも、製作が出来るのか否かといった点など、細部を突っ込み出したらばキリがない映画ですので、ここは、そんなことはさておいて、先ずは、お話しの細部には目を瞑って、突っ込みを入れずに、素直に楽しむという寛容な心を持って観て欲しい映画でしたね。
    >
    > また<ニュー潮風>というネーミング自体が、白物老舗家電メーカーらしくて、実に良いですよね。
    >

    私も、「冷蔵庫や洗濯機の技術を応用してロボットを作れんのかい!」と突っ込みを入れたい所では有りました。
    そしてこの<ニュー潮風>と云うネーミング、私的感覚からすると、これって洗濯機の商品名っぽいですよねー!

    > また、悪気はない人ばかりで、心底、悪い人が出て来ない点も、実に、好感が持てて良かったですね。
    >
    > まさに、木村電器の切り札<ニュー潮風>を担った、鈴木重光爺さん&窓際社員3人組の顛末や如何に!?
    > といった映画ですので、特に後半の、どんでん返しも有ったりと、実に面白い作品ですね。
    >
    > 矢口史靖監督が率いる<矢口組>の常連俳優さんの田辺誠一さん、西田尚美さん、田畑智子さんなどのお馴染みの面々や、多数のカメオ出演も有り、実に楽しい、温かい映画でしたね。
    >
    > こういう映画は、毒が無くて、微笑ましくて好きですね。
    >
    > 懐かしい、80年代テクノのスティクスの<ミスター・ロボット>の替え歌のエンディングテーマもGood!でしたね。
    >

    これを歌っているのも、五十嵐信次郎さんと云うのも良かったですよね!

    > 私的な評価と致しましては、窓際社員3人組&鈴木重光爺さんの珍道中や、突飛な行動には笑わせられましたし、孫に想いを馳せる鈴木重光爺さんにもついつい感情移入しちゃいましたし、実に、微笑ましくて、お正月早々に温かい映画でした。
    > ですので、老若男女を問わず、結構楽しめる作品かと思われましたので、毒っ気がないところも、私は好感が持てましたので、欲を言い出したり、突っ込みだしたらばキリが無いのですが、しいて挙げれば、ストーリー展開に、案外、意外性が少なかった点を、やや減点し差し引きましても、★★★★(80点)の高評価を付けさせて頂きました。
    >
    > ベタな作風の映画ではありましたが、私は好きな部類の映画ですし、早速にも、私の<お気に入り作品>リスト入りです。
    >
    > ベタな作風の映画ですが、寛容な心を持って観て下さる御方々には、お勧め作品です。

    私は、HALUさんご指摘の「ベタな作風」だったので、70点と少し辛い点数をつけてしまいました。

  • 玉川上水の亀さん。この度も、私のレビュー投稿の方にコメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    2012/1/18 20:39 by HALU

    玉川上水の亀さん。こんばんは。
    HALUです。

    この度も、私のレビュー投稿の方にコメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    >私も、「冷蔵庫や洗濯機の技術を応用してロボットを作れんのかい!」と突っ込みを入れたい所では有りました。
    >そしてこの<ニュー潮風>と云うネーミング、私的感覚からすると、これって洗濯機の商品名っぽいですよねー!

    そうでしたよね。
    でも、白物家電の技術もバカに出来ないですよ。
    コンピュータ制御で全自動化していますからね。
    その技術単体自体の応用だけでは無理かも知れないですが、ロボット工学を研究すれば、二足歩行ロボットの実現も可能かもしれないですよ(汗)とも感じさせてくれる映画でしたね。

    それと、そうでしたね。
    <ニュー潮風>は、まさに洗濯機そのもののネーミングでしたよね。

    >> 懐かしい、80年代テクノのスティクスの<ミスター・ロボット>の替え歌のエンディングテーマもGood!でしたね。

    >これを歌っているのも、五十嵐信次郎さんと云うのも良かったですよね!

    そうでしたよね。
    ミッキー・カーチス改め五十嵐信次郎さんの歌をリアルタイムで聴いたことのない私には、往年のロッカーの歌唱力には驚かされましたし、やはり歌を自分のモノにするのが上手いですよね!!

    >私は、HALUさんご指摘の「ベタな作風」だったので、70点と少し辛い点数をつけてしまいました。

    そうですね。
    採点評価は、あくまでも直感的な感覚的なモノですから、あまり気になされることも無いと思いますよ。
    私も、高評価過ぎたかな(?)とか低評価過ぎたかな(?)とか思案することも、しばしありますが、極端に、0点とかでない限りには、そんなにも気になされることも無いのかなとも思いますよー。

    たしかに、「ベタな作風」でしたし、コメディとしては古典的な映画でしたからね。
    また、華やかさや賑やかさや、意外性に富んだ点が少なかった点も、たしかにありましたからね。

    ですが、これはロボット云々の映画と言うよりも、高齢化社会・核家族化の産んだ典型的な独り暮らしのご老人にスポットを当てた、コメディ映画と見れば、実に胸にジンと来る、温かい映画でしたし、ご老人にも夢を与える様な設定の素敵な映画だと、私は思いましたし、感じましたね。

    その点で、「ベタな作風」の映画ですが、私は好きな部類の映画でしたね。

    この度も、私のレビュー投稿の方へコメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    それでは失礼致します。

  • Re: 木村電器の切り札(12.1/17)

    2012/1/18 21:05 by 猫ぴょん

    こんばんわ
    HALUさん
    レスありがとうございました

    この作品 主役脇役みなさん素晴らしく
    全編ほのぼのとしてて大好きです

    同じ意見のレビューを読むととても嬉しくなります。
    こうゆう作品ベタな作風って言うんですね。
    私 ベタなの大好きみたいです(笑)
    またお邪魔させてくださいね。

  • 猫ぴょんさん。この度は、私のレビュー投稿の方へもコメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    2012/1/18 21:40 by HALU

    猫ぴょんさん。こんばんは。
    HALUです。

    こちらの方こそ、私のレビュー投稿の方へもコメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    そうですよね。
    意見を同じくするレビュー投稿には、ホッと、ひと安心致しますし、なんだか嬉しいですよね。

    「ベタな作風」というのは、語源はよく知りませんが、「ありがちな」とか「オーソドックスな」といった意味合いに使用する言葉みたいですね。

    関西圏の「べったべた(あまりにも平坦な)」から由来しているのかも?(汗)。もしも語源の由来が間違っていたらば申し訳ありません。

    要は、この映画の様に、決して、華やかさや、賑やかさや、意外性に富んだ点があまり少ないなど、意外に平坦な、ありきたりなストーリーの映画のことを指すようですね。

    ですが、ありきたりなストーリー展開の割りには、どんでん返しがあったりと、案外面白かったでしたよね。

    猫ぴょんさんのご覧になられた試写会では、<ロボジー>の撮影OKの試写会だったそうですね。

    本当に、お羨ましいですね。

    私の場合も、試写会が今年に入って、何度も応募しているのですが、私は、今年は1度も当たった試しがないです(泣)。うぇ〜ん。

    猫ぴょんさんは、お気に入られた映画には2度鑑賞されるのですね。

    私も、洋画の場合は、以前は、字幕スーパー版と日本語吹き替え版の両方を観ていましたが、最近では、懐具合が、緊縮財政になって来まして、字幕スーパー版オンリーになったりと、2度鑑賞する機会も非常に少なくなってきました(汗)。

    それよりも、気に入った作品については、ソフトを購入する機会の方が多いですね。

    この度は、私のレビュー投稿の方へもコメントをお寄せ下さり、誠に有り難うございました。

    私のレビュー投稿には、いつでも、気軽に、お立ち寄り、お邪魔して下さいませ。

    また、猫ぴょんさんとも、意見を同じくする素敵な映画に巡り逢えると良いですね。

    それでは失礼致します。

  • Re: 木村電器の切り札(12.1/17)

    2012/2/5 16:42 by 705

    HALUさん、こんにちは。
    お邪魔させて頂きますね。

    今作を観る前にHALUさん初め沢山の方のレビューを読ませて頂いていたので、大体の作品の全体像が頭の中に出来てしまっていたのですが、皆さんの仰る通り、笑えて温かい映画でした。HALUさんのレビューはそのままズバリですね。

    矢口監督の「ウォーターボーイズ」「スウィングガールズ」はとても好きな作品で、分かっていても楽しめる、レンタルでも何度観たか分かりません。それと先日TVで観た「ハッピーフライト」、運営する側の大変さっていうのかな、ユーモアと緊張感が合わさった、これがまた面白い作品でした。
    そんな笑いのつぼは生かせながらも、確かに今作はストーリーを無理やりねじ伏せた様な突込みどころは沢山あるのですが、HALUさんの仰るような窓際社員三人組とロボット爺さんのドタバタ珍道中に加え、ロボットに恋する女子大生、鈴木重光爺さんの孫に馳せる想い、最後のどんでん返しと素敵な要素はいっぱいありました。
    それと矢口組のカメオ出演も嬉しかったですよね。
    「ニュー潮風」というネーミングもホント、家電メーカーらしいですね。

    こういう毒の無い映画って平和的でいいですね。HALUさんの素敵なレビューを読ませて頂いて有難うございました。

  • 705さん。私のレビュー投稿の方へも、コメントを下さり、有り難うございました。

    2012/2/6 3:26 by HALU

    705さん。こんばんは。
    HALUです。

    この度も、私のレビュー投稿の方へもコメントを下さり、有り難うございました。

    本当に嬉しかったです。

    そうですよね。
    矢口史靖監督の作風の映画は、いつも毒っ気が無くて、平和的なコメディ映画で、実に良いですよね。
    私の場合も、あいにくと、レビュー投稿の方はUPしておりませんが、『スウィングガールズ』、『ウォーターボーイズ』、『ハッピーフライト』と何度観たか解らないほど観ていますよ(笑)。

    平和的な映画という意味合いでは、最近、私が観た映画では、原田知世さん&大泉洋さん主演の『しあわせのパン』という映画も、実に、しあわせ感溢れる、ほっこりする温かい映画でしたよ。
    この『しあわせのパン』の場合には、賛否両論が大きく分かれている映画ですが、私は好きな部類の映画でした。

    また機会が有りましたらば是非ご鑑賞下さいませ。

    それでは失礼致します。

満足度データ

ロボジー
100点
12人(5%) 
90点
16人(6%) 
80点
62人(26%) 
70点
68人(29%) 
60点
47人(20%) 
50点
10人(4%) 
40点
7人(3%) 
30点
3人(1%) 
20点
3人(1%) 
10点
2人(0%) 
0点
2人(0%) 
採点者数
232人
レビュー者数
69
満足度平均
70
レビュー者満足度平均
69
ファン
20人
観たい人
155人

 

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