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否定と肯定 [Blu-ray]

『否定と肯定 [Blu-ray]』を価格比較。★★★☆(74点)『否定と肯定』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

否定と肯定 [Blu-ray]
74点
監督 ミック・ジャクソン
出演 レイチェル・ワイズ,トム・ウィルキンソン,ティモシー・スポール,アンドリュー・スコット,ジャック・ロウデン
発売日 2018年6月20日
定価 5,076円(税込)

 

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否定と肯定 [Blu-ray] 3,772円 (税込)
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商品詳細情報

販売元 株式会社ツイン
発売日 2018年6月20日
ディスク枚数 1
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「否定と肯定」のレビュー

  • 80点 この裁判の争点に関する件。

    2018-09-16  by 未登録ユーザリーガル・マインド

    面白い映画でした。
    一見の価値があると思いますが、一見された方も私の感想をお読み頂いた後に、もしも再見などして頂けたら、より面白く感じて頂けるかも?などと思います。

    と、言いますのは、私の見たところ、この映画が描いている裁判の争点とは、
    ホロコーストがあったのか?なかったのか?
    ではなく、
    被告は原告を侮辱したのか?
    である点に注目をして頂きたいからです。

    多くの方の感想を読みますと、ホロコーストはあったんだから、原告のオヤジは負けて当然、いい気味だ、のような内容が多いように感じますが、この感想は間違っていると思うのです。

    原告のオヤジが、本当に「ホロコーストはなかった」と信じているのなら、被告の先生の誹謗中傷は、間違いなく誹謗中傷そのものであって、原告のオヤジは本当に侮辱されているのですから、勝訴させてあげなければならないのです。

    私としましては、袋叩きを覚悟で書きますが、この事実を皆さんに見落として頂きたくありません。

    ホロコーストが、本当になかったんだと信じているのならば、正直に「ホロコートストはなかった」と述べることは、「言論の自由の名のもとに、絶対的に保護、保証されなければならない」ということに気づいて頂きたいです。個人的に。

    この裁判で立証されたのは、
    原告のオヤジは、ホロコーストはあったんじゃないのかな?と思いつつ、にも拘わらず、ホロコーストがあったことを隠蔽する意図を持って「なかった」と述べた、つまり、嘘をついたということで、つまり、このオヤジは嘘つきのろくでなしだ、ということなわけです。

    だから、
    このオヤジが嘘つきのろくでなしだと立証できたので、彼を「嘘つきのろくでなし」と述べた被告は、原告を侮辱していないことになり、故に勝訴した。
    そういう裁判であるということをご確認いただきたいと、私、個人的に願っております。

    ホロコーストなんてなかった!
    そう言っただけなら、誰からも「嘘つき」だの、「ろくでなし」だの「詐欺師」だのと言われない世の中になって欲しいと思った、というのが、この映画を見た正直な感想であります。

    とても興味深い、面白い映画ではありました。

  • 70点 歴史修整の悪夢

    2017-12-31  by ハナミズ

    歴史修整の悪夢が世界を覆っている。
    真実は一つ(見方は様々あったとしても)のはずなのに、実像がゆがめられていると感じることは多々あるのではないか。

    実際にあったナチスのホロコーストの有無を問う裁判劇。
    何をいまさらと思うが、これが結構最近の出来事で屁理屈といえばそれまでだが、口の達者なやつは厄介と思わされる。
    裁判が中心なので堅苦しい台詞の応酬だが、頭の体操には持ってこい。

    多弁で頭脳明晰なはずの学者に授ける戦法がユニーク。
    どちらが正論かよりもあくまでも裁判テクニックというのがあると知らされる。
    それと国によって裁判のルールの違いも「なるほど」と思わされる。(少し理不尽?)

    裁判での駆け引きは、この手の映画にありがちとも思うが、実際のアウシュヴィッツの映像はスクリーンを突き抜けて胸に迫るものがある。

    歴史学者リップシュタット演じるレイチェル・ワイズよりも敵対する歴史家アーヴィング役のティモシー・スポールのヒールっぷりが強く印象に残る。
    弁護士のトム・ウィルキンソンに(まだかなわないと思うが)『情婦』のチャールズ・ロートンの面影を感じた。

  • 70点 歴史を正そうとするより、まず自分を正せ

    2017-12-16  by tabula_rasa

    10年ほど前、チベット問題が取り沙汰されたとき。それに関心のある方とお話をしたことがあります。「中国によるチベットへの侵略とそれに伴う殺戮や暴力、破壊行為などの人権侵害を歴史的事実として認めないひとがいるのですが、どう思いますか?」と問うたところ、その方は苦笑いしながらこうおっしゃいました。
    「それは歴史認識の違いというよりも、教育の問題だね」

    そう言われてみると、歴史を頭から否定される方というのは、ちゃんとした教育を受けていないのではないかと思わせるような方が多い気がします。本作に登場するホロコート否定派のアーヴィングという人物も。この作品がどこまで氏の言動を正確に描いているか知りませんが、映画を見る限り、やっていることがひどく幼い。ひとの講演であたりかまわずわめき散らした上に、「ヒトラーがガス室送りを指示した書類を持ってきた者には金をやるぞ」って。
    じっさいにそんな証拠があったら、千ドルどころじゃない価値があると思うんですが……。

    しかし主人公のデボラもちょっと幼いところがあって、この訴訟を受けて立ってしまう。ここで弁護団が登場しますが、じつはある意味、この物語の本当の主人公は彼らではないかという気がする。それで映画としては、弁護団の視点から描いた方がよりおもしろくなったのではないかと思えてしまい、そこに少々不満が残ったものの、その弁護姿勢は勉強になりました。不愉快な相手にどう対応すればいいのか? といった点で日常的に応用できそうです。

    最後に、歴史検証の件に話をもどします。私個人は歴史から学ぶことは多々あるので、真実がどうだったかを追求するのは、べつに悪いことはではないと思っています。ただ、それが度を過ぎると、ただの執着でしかない。アーヴィングは、ホロコーストを否定するのに人生を費やしている人物だそうですが、私から見ると、時間を無駄に浪費しているようにしか見えない。

    はっきり言って、ホロコーストがあろうとなかろうと、私にはどうでもよろしい。否定派の意見が認められても、『アンネの日記』が愛読書であることには変わらないだろうし、自分の生き方における影響はもっとすくないはず。

    なぜなら、いちばん大切なのは「今をどう生きるか」だけだからです。

    2017/12/08 TOHOシネマズ西宮OS(10)

  • 80点 法廷戦略が見所

    2018-09-14  by バナバナ2

    アメリカ人のユダヤ系女性歴史学者リップシュタットが、親ナチのイギリス人歴史家アーヴィングにイギリス法廷で訴えられる。
    訴訟内容は、リップシュタットの書籍の中で、ホロコーストを完全否定しているアーヴィングの事を“嘘つき”とコケ下した侮辱罪。

    幾らAUから離脱もしちゃうイギリスだからって、ホロコーストを肯定している側を勝たせないだろうとは思うのだが、
    イギリスの法廷では、アーヴィングのホロコーストが無かったという論拠を否定して、“侮辱ではなく、本当の事を書いただけ”と被告側の方が証明しないといけないらない。

    リップシュタットが裁判費用を集めていた時、アメリカでは順調に費用が集まったらしいが、地元イギリスのユダヤ人協会に話を持ち掛けると「示談にするなら金を出してもいい」と、意外な事に拒否される。
    アメリカ在住のユダヤ人は、戒律の厳しい宗派の人は少なく、ほとんどの人が明るく朗らかでラフらしいのだが、ヨーロッパの金持ちユダヤ人は、未だ従業員の休みも週休2日ではなく日曜だけだったりと、凄いケチだと聞く。
    せっかく、ホロコースト否定論者を法廷で完膚無きまでに叩き潰すチャンスなのに、その費用援助に加わらないとは、「これだからユダヤ人は」と未だに色眼鏡で見られる原因になっちゃってるんじゃないの、と思ってしまった。

    映画では裁判は思っていたよりあっさり判決が出たように見えたが、実際はリップシュタットに証言させない為に、イギリス、アメリカ、ドイツ、オランダの歴史専門家を招集してタッグを組み、万全の体制で裁判に挑んだのだそうだ。
    (そりゃそうだろう。上げ足だけで、もしもの事があったらいけないもんね。でも、そこのところは割愛されていました)。

    結局アーヴィングは2002年に破産宣告を受け、オーストリアで3年の禁固刑に処されたらしい。
    この人は自分で自分の弁護をしていたけど、プロの弁護士もこういう内容の訴訟に関わりたくないよね。もし勝ったとしても、汚名が一生ついて回ってしまうのだから。

    難しい法廷用語も出てきて、今どっちに有利なのか分かり辛い(それは劇中の中で、リップシュタットにも言わせていたが)。
    この裁判に勝つのに必要な陣だけを敷く冷静な弁護士軍団に対して、法廷展開が分からないリップシュタットさんが、自分の弁護士たちに「どうしてこれを武器にしないの!?」と興奮しながら自己主張していたのが如何にもアメリカ人ぽかった。

    リップシュタットさんは歴史学者なので頭も良い筈なのだけれど、やはり、裁判の事は「餅は餅屋に任せる」のが、どこの国でも同じなんですね。

  • 70点 フェイクニュース全盛の時代に

    2018-03-17  by よねお

    人は結局自分の信じたいものしか信じない。

    しかし、歴史は事実の積み重ねであって、人によって「真実」は違っても「事実」は1つだけ。こういう信念が貫かれた映画だったように思う。

    南京大虐殺とかと一緒に語られることが多いのかな?
    事実として、南京を日本軍が攻めたのは事実。しかし、虐殺があったかは事実ではない。人による「真実」が異なる。

    仮に犠牲者が1000人でも大虐殺と言う人がいるなら、その人にとっては「大虐殺」が真実なんだろう。しかし、事実として何人の方が亡くなったのか?それははっきりさせておく必要がある。

    解釈を後の世代の人たちが出来るような、正しい材料を整えておけば良い。

    この映画の裁判プロセスも、そういう試みの1つなんだろう。

    結構楽しめました。

  • 70点 意地の悪い見方をすれば

    2018-03-09  by odyss

    田舎の悲しさで、東京に遅れること3ヵ月、ようやく上映された。

    ホロコーストがあったかないかをめぐって、裁判沙汰になる実話。

    見ていて、あれと思う部分が結構あった。

    まず、否定論者が米国ではなく英国で裁判を起こしていること。米国の裁判なら訴えた側に立証責任があるけれど、英国は逆で、訴えられた側に立証責任があるという。裁判で争点になっている件について、証明するのは実は大変。私は裁判沙汰に巻き込まれたことはないけど、裁判では立証責任を負わされたほうが負けるケースが多いと聴いたことがある。

    英国の裁判では、裁判長はもとより、弁護士でもカツラをかぶる場合があるんだね。ふうん。

    裁判所のそとで、ヒロインに「ジュー」と罵声を浴びせる人がいること。今どきの英国にも反ユダヤ主義者はいるんだなあ。もっともホロコースト否定論者の学者も「ネオナチ」と罵声を浴びてたけど。

    ヒロインがレイチェル・ワイズだから美人で、悪役のホロコースト否定論者は中年の醜男。いかにも映画的な配役だなあ(笑)。ちなみにパンフレットで実物のヒロインをみたけれど、残念ながらレイチェル・ワイズには遠く・・・(笑)

    裁判のやり方って、国によっても違うし、結局はやり方を知っている弁護士やなんかに従っていれば勝つ、とお話なのか。ヒロインは最初はそれに抵抗するのに、結局英国流に従う。郷に入れば・・・ということかな。実際、ヒロインは裁判所で最初は裁判長に頭を下げるのを拒否している(米国流なのかな)けど、最後には頭を下げているんだね。でも、それで良かったのかな。

    ・・・思うに、ホロコーストについては研究している人も多いし、戦後の国際政治にも大きな影響を与えている。だから、本作品の否定論者のような変な「学者」がいるにしても、基本的にはその嘘は比較的容易に暴くことができる。

    それに、こういう裁判で、もし否定論者を勝たせたら、英国の裁判所は国際的に非難囂々を覚悟しなければならない。だから、はっきり言うけど、結果は見えていたんじゃないか。

    でも、と私は思う。
    これほど研究者の数が多くなく、肯定論者も否定論者もそれなりにいる歴史上の争点が裁判沙汰になったら、どうだったろうか。
    また、そういう問題について裁判で争うことがいいことなのかどうか。

    その辺まで考えさせてくれる映画なら、良かったのだけれど。
    という点で、「深さ」がちょっと足りない映画じゃないかと。

    また、作中引用されているゲーテの「意気地なしは安全な場所でのみ大声を出す」という言葉だけど・・・ホロコーストについて言えば、否定論を語ることのほうがむしろ勇気が要るのではないか。むろん、否定論は嘘だということが第一にあるわけだが、米国ではユダヤ系の圧力団体があって、ホロコースト否定論にはすぐさま抗議などを受けることになる。
    それに付随して私が思ったのは、なぜホロコーストの当事者ではない、つまり、やった側でも被害者でもない米国内で、これほどホロコーストが大声で語られるのかについて、米国人はあまり考えていないのではないか、ということだった。いや、ホロコーストを逃れて米国に移住してきた人が結構いることは確か。ヒロインもそういうユダヤ人の子供のようだし。

    でも、米国が直接関わったホロコーストといったら、(ホロコーストとは言われていないけど)インディアンの大量虐殺だよね。それと、黒人をアフリカから多数輸入して長らく奴隷としてこき使い、差別していたことも重大な歴史的犯罪行為。
    本来、米国はそういう自分自身の歴史をこそ大声で語るべきなのに、ヨーロッパで起こったホロコーストが頻繁に語られるのは、一種の逃げ、ではないのかな。

    以上、へそ曲がりの意地の悪い見方でした。

  • 80点 歴史と裁判

    2018-06-16  by サトちゃん

    ナチスを題材にした映画は、だいたい結論が見えているので、見てもそれほどの驚きはないものだ。この映画は、話の筋は、見る前からだいたい予想がつく。しかし考えさせられることがある。それは、絶滅収容所をめぐって、角度を変えて裁判を起こすということは、歴史的な史実を問題にするのではなく、その事実如何にかかわらず、そこに渦巻く感情を現実化することになるということだ。その意味で、この裁判は、裁判で敗訴した方にとっても大きな果実を手に入れることになるのだ。
    この映画を観ていて、かつて砂川事件で告発したことをくり返し日本でも裁判に訴えるべきだし、沖縄の地位協定の問題も裁判の結果如何にかかわらず、いろいろな争点を見つけて裁判を起こすべきだだろう。そうすることで社会の関心が呼びさまされる。

  • 80点 真実と嘘

    2018-01-10  by ぶんず

    人の意見は千差万別。言論も自由。

    事実が嘘に捻じ曲げられていく…。
    当事者以外には何が真実かは見えない…。
    見えない知らないモノを証明する難しさ…。
    故意≠ノ事実を歪めることは決してしてはならない。

    英国裁判の違いとか色々と興味深かった。
    時として沈黙も事実を守る術にもなるのだな。

    私的に爺ちゃん萌えあり(トム・ウィルキンソン)良かった

  • 90点 歴史修正主義の醜悪さ

    2018-01-05  by 小波

    歴史修正主義者の醜悪さをティモシー・スポールが非常にかりやすく見せてくれる。

    自分の信念に都合のよいことだけを切り取って、史実を意図的に歪めて広めようとする。どんなに荒唐無稽な主張であっても、専門家や当事者でなければ、論拠立てて反論することは難しく、少数派の見解としてではあれ、歴然とした事実を疑う言説が浸透してしまう。とても恐ろしいことが現実に起こっていることを警告している映画だ。

    ホロコーストがなかったという主張は、関東大震災の後の朝鮮人の虐殺や南京大虐殺をなかったとする言説や、集団的自衛権を合憲と判断した判例があるという主張と同質だ。劇中、裁判官が被告側を仰天させる言葉を口にするが、意図的な嘘に表現の自由を認めてしまえば、法治国家が成り立たない。しかし、そのような状況が現に跋扈していることを改めて思わされた。

    実話を忠実に描きながら、タイムリーではあるが重い題材を、スリリングな娯楽映画として見せてくれる秀作だ。

  • 80点 証拠だけが正しい歴史を語ることができる

    2017-12-29  by pharmacy_toe

    これは素晴らしい作品だった

    ナチスドイツによるユダヤ人大虐殺「ホロコースト」はなかった

    と言われたらどう思うだろうか

    それがユダヤ人によるねつ造だと言われたら?

    え?本当にそうなのかな?
    と、一瞬自分の中の常識を疑わないだろうか

    この映画では
    ホロコーストはなかったと主張する歴史学者が、ホロコースト研究家の主人公デボラ(レイチェル・ワイズ)に自分の主張を侮辱されたと訴える

    しかし
    イギリスの法廷では、訴えられた側に立証責任がある

    つまり、デボラはホロコーストがあったことを主張しなければならない *
    これは否定することの安易さに比べて、それを証明することの難しさを描いている

    否定したり、非難することは誰にもできること
    またその安易な否定が世の中から注目されやすく、多くの人が信じてしまいがちな側面も描かれる

    しかし、そこにこの映画の面白さがあった

    50年前に起きたことを証明することは非常に難しいけれど、真実は何よりも強いのだ

    真実がインチキ歴史学者を打ちのめす様には胸がスッとして、爽快な気分になる

    ホロコーストがなかったなんて、どんな神経してるんだろうと思ったけれど、そういう感情論よりも、証拠が示す真相の力強さを感じた作品だった

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