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グレイテスト・ショーマン 日本限定コレクターズBOX (3枚組)[4K ULTRA HD + Blu-ray]

『グレイテスト・ショーマン 日本限定コレクターズBOX (3枚組)[4K ULTRA HD + Blu-ray]』を価格比較。★★★★(84点)『グレイテスト・ショーマン』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

グレイテスト・ショーマン 日本限定コレクターズBOX (3枚組)[4K ULTRA HD + Blu-ray]
84点
監督 マイケル・グレイシー
出演 ヒュー・ジャックマン,ザック・エフロン,ミシェル・ウィリアムズ,レベッカ・ファーガソン,ゼンデイヤ
発売日 2019年8月7日
定価 11,761円(税込)

 

価格比較

グレイテスト・ショーマン 日本限定コレクターズBOX (3枚組)[4K ULTRA HD + Blu-ray] 8,740円 (税込)
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グレイテスト・ショーマン 日本限定コレクターズBOX (3枚組)[4K ULTRA HD + Blu-ray] 売り切れ  

 

商品詳細情報

販売元 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日 2019年8月7日
ディスク枚数 3
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「グレイテスト・ショーマン」のレビュー

  • 100点 圧倒的な音楽の世界に心奪われる

    2018-02-17  by みかずき

    凄い作品に出逢ってしまった。観終わって劇場内が明るくなっても、暫くの間、作品の世界感に浸っていた。心地良い余韻は当分続くだろう。本作は、実在した伝説の興行師の波乱万丈の半生を描いたミュージカルである。台詞を極力排除した、全編、力強い音楽の世界に酔いしれる見応えのある作品である。

    本作の舞台は19世紀のアメリカ。貧しい子供時代を過ごした主人公バーナム(ヒュー・ジャックマン)は、長年想っていた妻(ミシェル・ウィルアムズ)と結婚し、幸せな家庭を築いていた。彼は、突然、勤め先を解雇されるが、家族のために奮起し奇想天外なショーを思いつく。世間の非難を受けながらもショーは次第に人気を集めるが、彼は、それでは満足せず、更にショービジネスの世界に没頭していく・・。

    本作は波乱万丈なストーリーではあるが、分かり易くシンプルな展開であり、意外性は少ない。しかし、全編に溢れる音楽のパワーが圧倒的であり、冒頭から心を鷲掴みにされ、作品の世界に惹き込まれる。キレキレのダンス、躍動感溢れる楽曲、歌唱力抜群の歌声に加え、歌詞が素晴らしい。心奪われる。

    バーカウンターのシーンでは、価値観の違う2人、夢を追いかける主人公と現実主義者のフィリップ・カーライル(ザック・エフロン)の心情が、コミカルな歌とダンスに加え、巧みな歌詞で小気味良く表現されている。主題歌『This is me』は、数奇な運命を辿ったショーの演者たちの心情を無駄のない歌詞で力強くストレートに表現している。運命に屈することなく、自分を受け入れ強く立ち上ろうとする想いに溢れていて、強く胸を打つ。涙が止まらない。悩み多き我々の人生を鼓舞してくれる。

    実在した主人公は決して善人ではない。金儲け目的の奇想天外なショーを企画するような人物なのだが、そうは観えないのは、主人公を演じるヒュー・ジャックマンのクリーンな佇まい、人を楽しませたいというエンターテイメントに徹した姿勢によるものである。前半で、妻との結婚に至るまでの紆余曲折の経緯が描かれるので、夫婦愛を感じるのも奏功している。

    本作は、音楽の持つ圧倒的なパワーで元気が貰える上質のミュージカルである。親子愛、夫婦愛、友情、仲間、成功と挫折、偏見、驕りなど、人生で経験する様々なものが詰め込まれているので、世代を問わず楽しめる作品である。

  • 100点 This is Me♪

    2018-02-19  by Stella

    ・・・・・・・
    『レ・ミゼラブル』の
    ヒュー・ジャックマン主演最新作
    ミュージカル♪
    とにかく、ロマンティックで
    音楽が最高!

    19世紀半ばのアメリカで
    ショービジネスの原点を築いたという
    実在の人物
    P.T.バーナムの選択した人生を
    ヒュー様流に演じられていました。

    子ども時代のシーンに
    広場で、パンを盗み走る場面があり
    思わず「ああ、無情」と
    思ったのは、私だけではないはず・・

    エンターテイナー ヒュー様の才能は
    何年も前から知っているけれど(笑)
    今作のヒュー様は
    特に、明朗、快活
    笑顔が最高でしたよ。
    野心に燃える様もグッと来ました。

    あの、オープニングもカッコいい

    そして、フィリップ役の
    ザック・エフロン君
    久々のミュージカル登場に
    一緒に観た娘も感極まってましたよ。

    実は、東京歌舞伎町で行われた
    ジャパンプレミアレッドカーペットの
    観覧当選のお葉書が、ぴあ様から届きまして
    大喜びで、イベントに行って来た娘でした。
    私を誘わずにお友達とね(笑)
    この度は
    ご招待、ありがとうございました。

    来日キャストのひとり
    レティ役のキアラ・セトルさんの
    圧巻のライブパフォーマンス
    『This is Me』
    感動の嵐だったそうです。
    映画の中でも
    迫力ありました(^^)/

    ヒュー様も
    ファンを大事に思う
    お人柄、心使いが感じられた
    レッドカーペットイベントでしたね。



    他の方が、素晴らしいレビューを
    書かれていますので
    私は、とにかく
    多くの方に、
    この作品を
    観て欲しいなと・・・
    そんな、感想です。
    五感が刺激されました。

    サントラも人気のようですよ。
    (^^)
    ザック君とゼンデイヤさんの
    『REWRITE THE STARS』☆彡
    空中ブランコシーン 最高です。

    レベッカ・ファーガソンさんの
    『NEVER ENOUGH』も感動もの。

    そして、
    夢があれば世界は作れる・・
    『A MILLON DREAMS』も
    バーナムと
    その妻チャリティ(ミシェル・ウィリアムズ)が歌って踊る
    シーンも美しかったです☆彡

    是非、オンリーワンの個性を大事に
    『THE GREATEST SHOW』をあなた自身で・・・


  • 90点 Never say die

    2018-02-24  by STAYGOLD

    ちくしょう、ヤラれた。
    面白いじゃねえか。

    ツカミは、ちとタルかったが、後は一気に世界に溺れさせてくれた。

    いいねえ、こういう映画。夢と希望と挫折と愛憎。訳有りの連中を集めてド派手にかます。なんでもアリと来たもんだ。ミュージカル仕立ては少々苦手だけど、こんな味付けなら全然ウェルカム。

    映画ってこうじゃなきゃ、みたいな理屈くせえトコが無いのがいい。最近は劇中にも出てた様な理屈評論家風情の様な奴が多いからなァ。まあ、劇中のアイツはいい味出してたけど。

    The show must go on.
    エンタメなんて、楽しんでナンボ。ショーだもん。頭が固いと損するだけ。お客さまが笑顔でハコから出て来てこそ、命の次に大切なお金と時間を頂いた価値がある。そう考えると、この映画も観て良かったなぁと感じて貰える1本だと思います。

    おそらくラ・ラ・ランドと真逆のテイスト。でも、だからこそ後味爽やか。ぜひ音響の良いハコで家族たちの夢物語と2人の可愛い天使ちゃんと最高のヨメさんをお楽しみください。

  • 70点 扉の向こう側

    2018-02-20  by えんぞ

    楽曲は素晴らしいし
    ダンスも素敵である
    映像もロマンチックで凝っている

    しかし
    映画としてストーリーを繋げたとき
    喉に刺さった小骨のように
    なんか違和感が残る

    何かは上手く言えないのだけれど
    やっぱり団員たちの描かれ方だろう
    団員が一人で歌う孤独と哀しみのバラード一曲でもあれば
    このミュージカル映画の完成度は違っていたと思う

    X‐MENシリーズのような苦悩
    ティム・バートン映画のような慈しみが
    描かれていたら傑作になっていただろうと思う

    姿形 性差 人種 階級・・・
    扉をぶち壊して乱舞する魂の叫びと歓喜の「祝祭」が観たかった!

  • 60点 ハードル上げすぎたぁ〜

    2018-02-16  by なつみかん。

    バーナムくんって!
    SING / 2017年 のコアラくんでしょ?
    あの調子良さとかね・・・
    もしやラストで焼け落ちた劇場の野ざらしの舞台の向こうに大きな月でも見えるのじゃないかしら〜
    と、いうことはなかったもののなんかイメージが重なるものでした。

    予告編で見たショーの場面は本編で、より輝いているのはいいのだけれど、その途中の物語がね〜
    山あり谷ありは当然としても、谷が浅いのかなぁ?
    落ち込んだ時に、もうすぐに立ち直るんだよねぇ〜
    バーに入ってちょっとうなだれてみせても、一杯飲んだらもう大丈夫って感じでさぁ〜
    または、ショーの裏側でのトレーニングや準備の様子とかね!
    そこはもっと矯めが欲しいでしょ!

    盛り上がるショーのパターンも、なんども繰り返されるから、ラストの頃にはまたこれかぁ〜
    って、もの足りなくなってたんだョ。
    f(^ー^;

  • 50点 ジッパ・ヒトカラゲー

    2018-02-27  by くりふ

    予告編にひゅ〜うぅまにずむ詐欺を感じ、“映画当たり屋”したくなり劇場へ。貯まったシネコンポイントでタダ見!…が“バーナムの法則”に則り、全観客をカモ化する詐欺力に満ちていれば拍手したのに、箸にも棒にもかからぬデキで困ってしまった。これならハッキリ罵倒できる『ラ・ラ・ランド』の方がまだ、心に残るよ…垢のように。

    物語は、15分くらい企画会議して多数決で決めたアウトラインを脚本と称し、その中ココとココとココに曲入れよーぜ!で作っちゃったような安直なものでした。

    フリークスは、差別どうこういう前に、扱いが雑過ぎ。が、こうしないと彼らを映画の駒としてコロコロ使えなかったのでしょうね。

    障碍の問題を“色の違い”くらいに薄めようというのが、本作のポジティブな訴えだろうとは思う。その象徴が全員集合してのダンス。…の筈ですが、そこに参加するのはフリークスの一部、身体能力が近しい者だけ。これじゃ“人と違っていい”とは逆の主張だよね。皆、同じように踊れないと美しくないって言ってんだから。

    これはお金取って見せるショーになっていて、映画を見る観客の前に、映画内でショーを見る観客がいて、彼らが拍手喝采している。コレ、何を喜んでんの?と首を傾げてしまった。こういうショー自体を初めて見た驚き、ならまだわかるが、フリークスが皆と一緒に、同じように踊っている感動、だとしたら嘘くさ過ぎる。そもそも、当時そんなショーあったの?フリークスは個別の見世物だったわけだからね。

    現代の感覚を描きたいなら、現代の話にすればいいじゃん。

    ある事情から“This is me!”と歌い出すフリークス、が感動の場面になっているけれど、これも参加は一部メンバーのみ。人種を偽ったり、足の高さ底上げしてたりのメンバーもいたと思うが、そんなん止めてホントの自分デビュー!ってやってないでしょ。なのに皆が皆、ホントに“This is me!”と思ってるように見せてしまう演出ってどうなん?

    メンバーは身体の症状も、その苦しみも苦労も、団への参加動機も続ける意思も、一様ではない筈です。本作を見ていると、“十把一絡げ”とはこのことだな、と思わざるを得ません。

    それらの問題に目を瞑っても、ミュージカルシーンが概ね凡庸なので没入できなかった。カメラに向かってワーと迫るばかりのパターンで、アベンジャーズかよ!みたいなカットもあったりして、なんかシラケた。これなら映画ではなく、生舞台で見た方が映えるな、とは思いましたけれど。

    映画ならではの見せ方だった“空中緊縛プレイ”のところはよかった。ゼンデイヤちゃんの肢体に見惚れました。バーでの交渉ミュージカル、はヤリ過ぎててギャグみたい。笑っちゃったよ。

    バーナムの伝記として見たら、かなり整形してんじゃないですかね。彼が興行師デビューしたのは、老いた黒人奴隷を買って“160歳を超えたジョージ・ワシントンの元乳母”とデッチ上げ、見世物にして金を稼いだこと。この件スルーしている時点で本作は…ねえ。伝記じゃない、って言いたいのだろうが、この仕上がりなら、バーナムをモデルとしたオリジナルにすべきだったと思う。

    “観客を喜ばせればいい”のがバーナム・スピリッツらしい。そこに沿った映画を目指したことはわかります。が、これがエンタメだというなら、私はエンタメが嫌いになりそうです。

  • 70点 ひとつのリンゴ

    2018-11-03  by 小波

    楽曲もダンスも力強く、見応えたっぷりだ。階級や人種、容姿などから蔑まれ人を避けるようにして生きていた人たちが、スポットライトに照らされ喝采を浴び、自分の居場所を見つけるという展開はわかりやすい。

    しかし、どこか薄っぺらく感じてしまった。ミュージカルだから難しいのかもしれないが、心に深く沁みるミュージカルも数多あるので、テーマを深めるやりようはあったのではないか。

    ヒュー・ジャックマンが献身的に演じていて、独特の魅力は感じるものの、どうにもこの主人公に共感しづらい。確かにこの人物は、コンプレックスを抱える人たちの萎縮してしまった心を解放したのかもしれない。しかし、台詞にも出てくるように金儲けのために彼らのコンプレックスを利用したことも事実だと思う。

    とはいえ、疲れた身体を引きずって劇場に出かけたが、違う世界に連れて行ってくれて、楽しく鑑賞できた。何よりも、本編が終わってエンドクレジットの後にビハインド・ストーリーとして上映された、ヒュー・ジャックマンとキアラ・セトルの歌唱がすばらしくて、じんとした。ヒュー・ジャックマン、きっと誰からも慕われる素敵な人物なのだろうなぁと思わされた。

    見逃したと思っていたが、「応援上映」というイベントとしての上映で鑑賞。応援上映というのは、一緒に歌ってよし、拍手、手拍子よし、サイリウムライト、コスプレよし、応援よしというもの。初見には向かないと覚悟してはいたもののやっぱり戸惑った。でも次第に馴染んで楽しんだ。「パパもみあげすごい」とか、ふっと笑ってしまうような「応援」をしておられた方々は、一体どこのどなた様なのか気になりました。

  • 60点 楽曲とキャスティングに感動

    2018-02-16  by まりぞうだぞう

    ワクワクする予告映像でとても楽しみにしていました。
    スペシャルスクリーニングで鑑賞。
    ヒュー・ジャックマンとキアラ・セトルの人柄が伝わってくる素敵な舞台挨拶でした。

    さて本編です。
    主題歌This Is Meの歌唱シーンは文句なしに素晴らしい!
    その他の楽曲もどれも良くて捨て曲ナシです。
    特に、バーでバーナムがフィリップを勧誘するシーンは
    振り付けも完璧で、舞台化したらとても映えそう。
    絶対舞台化するなと思いました。

    キャスティングもこれ以上ないといった感じで
    子役(めちゃくちゃ可愛い!)含めそれぞれのキャストがメインの歌唱はどれも上手く
    表情もいい人ばかりで見ていて楽しくなってきます。

    それなのに辛口の点数になってしまったのが本当に本当に残念です。
    やはり肝心のお話が物足りなかった。
    私がミュージカルの好きなところって、
    単純な、でも普遍的なテーマだからこそ楽曲と連動してものすごく心に響く。そういうところなんですが、
    そういった、ミュージカルの良さ、心震える場面が楽曲シーン以外にまったくないんです。
    バーナムの伝記をメインにせずに
    This Is Meの歌詞に流れるマインドをメインにしたほうがもっと心に響く作品になったのではないかと思います。
    This Is Meの楽曲を挟むタイミングもあそこじゃなければもっとカタルシスが得られたのではないでしょうか。

    バーナムの、人を楽しませるという意思は十二分に表現できているので作品としては完成度は高いと思います。
    あと一歩、心を震わせるテーマを取り入れてもらえたら…
    歴史に残る作品になったかも。
    本当にもったいなくて残念です。

  • 60点 ショボっ!

    2018-12-24  by チョンミ

    正直に、使用されていた楽曲の『This is Me』,『The Greatest Show』とサーカスのシーンは良かったです。
    でも、出来事を並べているだけで映画の中身はスッカスカじゃないですか!
    しかも、同じ歌が何回も流れているし。

    この映画を見る5日前にロシア映画『マチルダ』を見て、前日にラナ・ウォシャウスキー監督のドラマ『Sense8』を見たのが良くなかったのでしょう?
    映画のセットが、ロシア映画『マチルダ』に比べるとショボイ。ロシアの世界遺産と比べるのがいけないのでしょうが(笑)
    『Sense8』に比べると、映像が稚拙。

    バーナム氏の軽さにイライラ。
    髭女レティの強さと潔さが全てを中和してくれましたが。
    髭女レティがいなかったら、ブチ切れていたと思います。

  • 100点 音楽と映像の力に鳥肌が立ち、夢を再確認出来た作...

    2018-04-19  by Pastel

    全てが最高過ぎました!
    目の前でショーが繰り広げられているようで、音楽の力と映像の力に惹き込まれ鳥肌が立ちました。
    この映画の中で偏見や個性は武器に変わります。
    色々なものを抱えながらも、
    「これが私!」と自信を持って表現している人たちにパワーや刺激をもらいました。
    幸せってなんだろうとか、
    なんで人は表現するのかとか、
    色々考え、気づかされる映画です。
    とにかくまた観たいです。
    うまくまとめられないのですが、
    全ての人に勧めたい作品です!!
    ☆“This Is Me”☆
    やっぱりエンターテイメントは原動力で、夢や感動を与え、背中を押してくれる素晴らしいものです!
    最後のメッセージに鳥肌が立ち、
    私も人を幸せにする本物のエンターテイメントを届けたいと改めて思いました!
    毎日を大切に過ごし、「人に夢や感動を届け、沢山の人を笑顔にしたい」という夢を叶えられるように、感動の創造に挑戦し続けたいです。

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