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ドリーム 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]

『ドリーム 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]』を価格比較。★★★★☆(85点)『ドリーム』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

ドリーム 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]
85点
監督 セオドア・メルフィ
出演 タラジ・P・ヘンソン,オクタヴィア・スペンサー,ジャネール・モネイ,ケビン・コスナー,キルスティン・ダンスト
発売日 2018年2月2日
定価 4,309円(税込)

 

価格比較

ドリーム 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray] 3,145円 (税込)
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amazon.co.jpによる解説

※訳有品<DVD単品ケース無し>★★商品説明を必ず最後までお読み頂いてからご注文下さい★★ 当商品は新品未使用の本編DVD1枚のみの出品となります。純正ケースとBDは欠品となります。DVDのみ必要な方でケースやBDは不要という方のみご注文下さい。不織布ケース又は透明ケースにディスクのみ入れて日本郵便で出荷致します。  ※キャンペーン応募券・ハガキ・シール・抽選券・帯等は付属しませんのでご注意下さい。 ※商品は未使用ですがディスクのみの出品ですのでくれぐれもお間違えないようお願い致します。 ※誤注文防止の為全ての購入者様にご確認メールが届きますので悪しからずご了承下さいませ。

商品詳細情報

販売元 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日 2018年2月2日
ディスク枚数 2
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「ドリーム」のレビュー

  • 90点 カタルシス

    2017-10-01  by 無責任な傍観者

    王道のサクセスストーリー。
    1960年代黒人差別絶好調の頃のNASAで、黒人、女性という被差別要素満点の女性3人が、自分たちの才能で飛躍する。

    見ててホントに気持ちいい、カタルシス満点の作品。

    みんな天才ってのがちょっと寂しいけどね。私のような凡才には血のにじむような努力と周囲の助力で、って方が好きなんだけど…(笑)
    まあ、天才と言っても、人間的には普通の人で、それが傷つきながらも真面目に仕事に立ち向かってポジションを得ていくって話だから嫌みはなくて、尊敬できる人たちですが。

    被差別者が天才で立場を打開した、ってのもスゴいけど、差別する側でありながら、「差別なんて論外。絶対イヤだ!」ってアメリカ南部のほとんどのコンサート会場で座席からトイレから食堂から全ての差別を放棄させたビートルズってやっぱり偉大だ。

    点数は90点。これ実話ってんだから、スゴい。みんな見るべきだ。見た後すがすがしいし、結構感動するよ。

  • 90点 アポロ

    2017-09-30  by ジョン・ドゥ

    彼女たちがいなかったら・・・
    とても素敵な女性達
    自分を持っている。

    そして粋な、おじ様達
    あっ!警官もね。
    前例のない・差別撤廃と
    裁判長と
    おっ!ケッケッ!ケヴィン・コスナー!
    また、良い役です事、あんたまた、株をあげたわ!
    時代は冷戦。JFK=コスナーね
    あの女性はMJ?(スパイダーマン)

    人種・男女の格差・人間VSコンピュータ
    二次方程式に因数分解???
    黒板の数字を見てもチンプンカンプン
    IBMは鉄の塊

    ラブ&コメディ、
    そして打ち上げシーンには興奮する。
    非情事態はアポロ13ね

    サウンドトラックもシーンに調和。

    テンポが良く終始、私をワクワクさせてくれた。

    「ララランド」、「ムーンライト」より
    私にはしっくりくる。
    そして、私も明日から・・・と
    私の背中を押してくれる作品でした。

  • 100点 お花を摘みに…

    2018-06-12  by 投げプリン

    トイレに走るキャサリン、雨の日もハイヒールで西館と東館を往復する。
    人種差別の映画になると白人の暴力や警官隊の撃つゴム弾とか、涙や血がいっぱい流れるんだけど、ここはトイレが遠いという話。
    「君はいつも40分もどこに行ってるんだ」
    上司の科学者(ケビン・コスナー)は、彼女に聞くまで職場にある不具合に気づかなかった。

    私達は映画の序盤にその映画をどう観たらいいかという約束事を探しています。
    自分にそれがぴったりくると観ていてハッピーですし、少し苦手なものなら補正して観る事ができるのです。
    人種差別をトイレの距離で語ってくれるなんていい映画じゃないですか。
    そしてその看板をハンマーで壊してくれる上司なんて最高です。

    また、休日の場面ではマハーシャラ・アリ演じる軍人と良さげな関係になるのに、彼の言葉遣いが原因でこじれる。
    彼は時間をかけて謝る。
    何回も繰り返し、デリケートに、誠実に。
    謝るというのは大変な作業なんだなって改めて思う。
    個人のごめんなさいでもこんなに時間がかかるのに、国や文化の謝罪にはどれくらいのパワーが必要なのか。
    でも謝る事は相手と繋がるチャンスなんですね。

    ここまで来るともうロケットが飛んでも飛ばなくてもハッピーエンドなのですが、めちゃめちゃスター性を帯びた飛行士の「キャサリンの計算が終わるまで飛びたくない」みたいなセリフは映画的で良かった。
    やっぱり映画を観たあとはハッピーになりたいので!

  • 90点 好きこそものの上手なれ

    2017-12-31  by 流離

    ちょっと違うか。でも頑張った!頑張れるのは才能という基軸があってこそかもしれないけれど、何よりも自分にとってその才能が生きる自信であって、その才能が好きであるからこそ。それが素直に伝わる作品であったことに好感を持った。
    自分を生かす方法を知り、そのための努力を惜しまず、自分の価値を知る…女性として憧れる生き方をしてきた3人に、心からの拍手を。

  • 90点 理不尽に立向った逞しい女達

    2017-10-02  by みかずき

    本作は、人種差別を主題とした硬派の作品ではなく、人種差別、アメリカ宇宙飛行開発史など、様々な要素を巧みにブレンドしたヒューマンドラマの快作である

    舞台は1960年代のアメリカ。バージニア州にあるNASA研究所は、有人宇宙飛行の開発でソ連としのぎを削っていた。夢を抱いて、そこで働くことになった有能な3人の黒人女性、主人公・キャサリン(タラジ・P・ヘンソン)、友人のドロシー(オクタヴィア・スペンサー)とメアリー(ジャネール・モネイ)は、当初、様々な理不尽な壁に阻まれ、その才能を十分に発揮できずにいた。しかし、彼女たちは、決して諦めず、次第に、自らの力で、一つ一つ、壁を乗り越えていこうとしていた。折しも、ソ連が有人宇宙飛行に成功し、NASA研究所はアメリカの威信をかけて巻き返しを図るが、試行錯誤の連続だった。3人は夫々のやり方で、有人宇宙飛行の成功を目指して奮闘していく・・・。

    本作は人種差別を取り扱っているが、重さ、悲惨さは少なく、3人の女性の活躍をコミカルに描いている。彼女たちは才能豊かであるが、それだけではなく、生きる姿勢が前向きで、何といっても行動力が素晴らしい。理不尽な扱いを受け、3人で愚痴ることもあるが、それだけでは終わらず、形振り構わず行動していく。自らのスキルを見せることで周囲の評価を高めていく。現状のスキルに固執せず、貪欲に新しいスキルを吸収していく。自らの道を自らの力で開いていく姿勢には爽快感があり胸を打つ。彼女達の行動力を支えているものは、生まれた時から経験してきた不条理な壁を打ち砕き、現状を打開しようする揺るぎない信念と覚悟だろうと推察できる。

    本作では、黒板を効果的に使っている。問題を解決するため、一心不乱に黒板に難解な数式を書き殴っていく主人公が持っている白いチョークの音は、夢に向かって突き進む主人公の足音のようであり、心地良い響きである。

    1960年代といえば、人種分離政策により、白人と非白人は、レストラン、トイレなど様々なものが別々だった。劇中で、キャサリンが何度も往復した非白人トイレへの800mの距離は、そのまま、彼女が感じている理不尽の大きさを示すものだろう。ラスト近くで、トイレで白人女性が呟く“偏見は持っていない”という台詞に、ドロシーが返す台詞が当時の人種差別の実態を如実に物語っていて凄味がある。差別する側とされる側の考え方の違いが端的に表現されている。

    3人の行動は素晴らしかったが、旨く行きすぎ過ぎ感が皆無だったのは、背景に、アメリカの威信をかけた有人宇宙飛行問題があったからだろう。アメリカが形振り構わずソ連を追走していたからだろう。上司役のケビンコスナーがそんなアメリカの立場を代弁する役どころになっている。彼は、主人公の良き理解者的立場であり、主人公の問題提起を快諾してくれる。彼にとっては、部下の才能を最大限に引き出して、有人宇宙飛行を成功させることが至上命題であり、それを阻害するものは、どんなものでも排除していくという明確な姿勢が清々しい。ケビンコスナーの持ち味であるストイックさが奏功している。

    ラスト。紆余曲折はあるが、史実通り、3人の女性を始めとした多くに人々の努力は見事に結実する。ベタではあるがストレートで感動的な幕切れである。

    本作は、どんな苦難にも挫けず、夢を追かけていく3人の黒人女性の姿が深く心に刻まれると同時に、様々な問題を内在しながらも逞しく前進していくアメリカという国の強かさを実感できる作品である。

  • 90点 不可能な夢に挑む

    2017-07-26  by ハナミズ

    『ムーンライト』が作品賞を受賞した本年度アカデミー賞で、映画スタッフでも俳優でもない一人の女性が車椅子で登場したのを覚えているだろうか。
    その人こそ本作のモデルとなった元NASAの計算係キャサリン・G・ジョンソン。

    冒頭のシークエンスから傑作の匂いを醸しだす。
    そして最後までその思いは裏切られることはなかった。

    東西冷戦下の1961年、宇宙開発に米ソがしのぎを削っていた。
    どちらが先に宇宙を制するかは国家の威信もかかわる重大問題。
    ロケット打ち上げには高度で複雑な計算式が不可欠なのは言うまでもない。
    しかし、コンピューターが世に登場する前にNASAでそれらの計算を地道にしていた部署があった。
    女性らによる計算部門だ。
    その中でも黒人女性のみで構成された部署にキャサリンは所属していた。

    本作ではNASAの宇宙計画を支えた黒人女性の3人にスポットが当てられる。
    当時はまだ人種差別が色濃かった時代で、三者三様に白人や男性しか許されなかった部門・部署に挑戦して行く苦闘を分かりやすく描き出す。
    国家の一大事に何を争っているのかとコッケイに思えるが、それが当時の常識だし、今も根本的に解決はしていないように思える。

    メインの黒人女優三人(タラジ・P・ヘンソン、オクタヴィア・スペンサー、ジャネール・モネイ)が抜群のアンサンブルを奏でるのはもちろんだが、ケビン・コスナーも久々に(?)良い役どころで好演。
    ロケ地となったジョージア州の(’60年代に建設された)学校を使ったのもうまく時代性を感じさせる。古いNASAの研究所と言われても頷いてしまいそうなくらいにピッタリ。
    当時の記録フィルムも交え、NASA宇宙開発のインサイドストーリーとしても楽しめる。

    宇宙に人間を飛ばすことも、人種や性別を超えて社会進出することも不可能だった時代に大きな壁を破った彼女たちから学ぶべきことは多い。

  • 90点 このろくでもない、すばらしき世界

    2017-10-02  by えんぞ

    ろくでもない世界
    悲しいことに人は誰でも偏見や差別意識を少なからず持っていると思うけれど
    今 世界では
    人種 性別 宗教 国籍等の違いからくる争いごとが
    絶え間なく続いており
    気が滅入る暗いニュースばかり目にする

    そんな世の中にあっても
    偏見や差別を超えて
    「対決」ではなくスキルと知識で社会と「対峙」している人達がいることに思いを馳せる
    いろんな社会や組織の中で
    愚直に人生を切り開いていこうとしている人たちがいると思うと
    このろくでもない世界も案外素晴らしい世界かもしれないと思ったりもする

    たとえそれが冷戦時代の開発競争の話だったとしても
    「有人飛行(夢)を成功させるためには人種も性差も関係ない」というセリフには素直に泣ける

    知られざる真実と主人公たちにスポットをあてたこの映画の作り手たちも「ライトスタッフ」が備わっていると思う

    見終わったあと
    前向きな気分で闊歩して家に帰れる映画だ

    わが家にも一人いた

    「アイロンがけ 今日は俺がやるわ」
    「なに 変な映画でも見てきた?
    熱でもあるの?」
    「いや いつも仕事と家事で大変だなあと思って」
    「なんか気持ち悪い」
    「ばか野郎 素直にとれよ」
    「あっ わかった!
    新しいゴルフクラブが欲しいんでしょ」
    「・・・バッ バレたか。」

  • 100点 知られざる栄光の裏舞台

    2018-07-01  by うららん

    2度目の鑑賞(BD)。
    1度目は有楽町での試写会で。
    宇宙関連の実話映画が好きな筆者にとって、この『ドリーム』はお金を払ってでも何度でも観たい映画。

    2度目の鑑賞は、内容を知っている分ゆっくりと細部まで映画を楽しめた。
    やっぱり好きな映画は繰り返し観ることで、理解と思い入れも色濃くなるものだなー(*^-^*)

    なにしろ、3人の黒人女性みんながものすごく魅力的。演技もうまい。

    知性は若さより断然魅力的☆彡

    NASAの宇宙開発の軌跡も垣間見れて、一石二鳥。

    人種差別がはびこる現実の中でも、悲壮感より明るく前向きな3人の黒人女性の姿には、ヘタなパワースポット巡りよりよっぽど大きなパワーをもらえる。

    天才達どいえども、もちろん見えざる努力の積み重ねがあってこそ。

    彼女たちのプライベートシーンもほっこり温かい。

    1度目鑑賞した時、ケビン・コスナーの役どころに微妙な違和感があったが、2度目の鑑賞後、それもしっかり消化。

    黒人女性ヒロイン3人がしっかりと映え、やはりケビン・コスナーはNiceな役者。

    小気味いい爽快なシーンがたくさんあるが、やはり最後のSPACE TASK GROUPでのキャサリンに魅了される。

    テンポよく軽快な音楽とともに、東西宇宙開発の熾烈な競争や人種差別・女性蔑視の壁を壊し進歩していく時代がうまく描かれている。

    ただいまブルーレイ購入検討中!

    (おまけ感想)
    ☆キャサリン演じるタラジ・P・ヘンソンさんの脚が綺麗すぎ!!
    ☆ミッチェル演じるキルスティン・ダンストさんの冷徹な表情は本気で怖い!!

  • 100点 エースを狙え!

    2018-03-05  by バナバナ2

    1960年代、ソ連とアメリカが熾烈な宇宙開発競争を始めた頃、アメリカではまだキング牧師が暗殺されておらず公民権運動が盛んになり始めた頃、NASAに実力を過小評価されながら働く黒人女性達がいた。

    キャサリン、メアリー、ドロシーはパイオニアだが、きっと彼女達の後ろには何百人もの黒人女性達が居たのだろう。否、黒人女性に限らず、黒人男性だって、初期のNASAではこの様な扱いだったのだろう。

    ケヴィン・コスナー演じるキャサリンの上司は、計算係を何人も辞めさせた厳しい人だそうだが、政府との折衝で常に過大なストレスもあっただろうに、キャサリンの能力は公平に評価してくれた。
    アメリカで女性初の正式なNASAのエンジニアになったメアリーの上司も、彼女に資格を取る様に勧めてくれ、一流の人は能力を見て評価してくれるんだよね。
    一方、ケヴィンの部下の男や、キルスティン・ダンストなどの小者は、おそらく自分が差別している事にさえも気付いていない。

    女性専用トイレどころか、広いNASAで一ヵ所しかない“有色人種専用トイレ”を使用しなければならず、同じコーヒーポットからコーヒーを飲めば「おいおい、この女は何をしてるんだ」とばかりに凝視されるし、差別の種は尽きなかったが、彼女達は一歩ずつ、自分の実力を見せる事で居場所を作っていく。

    これはまだ、職種が知的な内容で、アメリカがソ連に宇宙開発で遅れを取っていた切羽詰まった状態だったから評価されやすかったが、これがもし、彼女達が大学で素晴らしい論文を発表していたとしても、それで大学教授になるのは難しかっただろう。
    物事が進化するにはタイミングも必要なのだろうと思う。
    しかし、その好機が来た時に、彼女達は自分達の本来の力を発揮して、それを逃す事はなかった。
    そして、その行動力と実力で、小者達をも納得させていく。
    権利を主張するデモも時には大切だと思うが、人の心を動かすのは、やっぱり実績という事かな。

  • 80点 王道そのもの……

    2017-11-20  by ぱおう

    何て言ったら良いのやら。
    文句をつけるところがない、映画の模範のような作品。
    人種差別・女性差別へのメッセージを、コミカルな演出や当時のリアルな映像とのリンクといった技で包んで、ワクワクさせながら2時間超を観せ切ってしまう……。
    素晴らしいとしか言いようがありません。

    とても素直な展開なので、素直に観て、素直に感動すればOKなのではないかと思いました。

    ちなみに、日本語版タイトルが原題と離れすぎているのが残念な方もおられるようです。
    劇中、ちらっとキング牧師の名前が出てきますが、彼の有名な演説”I Have a Dream”からの隠喩だとしたら、原題には及ばないまでも、なかなかのグッド・ジョブではないかと思います。
    本作のメッセージが、キング牧師の描いた「ドリーム」と重なって見える気がします。

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