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ドリーム 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]

『ドリーム 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]』を価格比較。★★★★☆(85点)『ドリーム』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

ドリーム 2枚組ブルーレイ&DVD [Blu-ray]
85点
監督 セオドア・メルフィ
出演 タラジ・P・ヘンソン,オクタヴィア・スペンサー,ジャネール・モネイ,ケビン・コスナー,キルスティン・ダンスト
発売日 2018年2月2日
定価 4,309円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
発売日 2018年2月2日
ディスク枚数 2
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「ドリーム」のレビュー

  • 90点 カタルシス

    2017-10-01  by 無責任な傍観者

    王道のサクセスストーリー。
    1960年代黒人差別絶好調の頃のNASAで、黒人、女性という被差別要素満点の女性3人が、自分たちの才能で飛躍する。

    見ててホントに気持ちいい、カタルシス満点の作品。

    みんな天才ってのがちょっと寂しいけどね。私のような凡才には血のにじむような努力と周囲の助力で、って方が好きなんだけど…(笑)
    まあ、天才と言っても、人間的には普通の人で、それが傷つきながらも真面目に仕事に立ち向かってポジションを得ていくって話だから嫌みはなくて、尊敬できる人たちですが。

    被差別者が天才で立場を打開した、ってのもスゴいけど、差別する側でありながら、「差別なんて論外。絶対イヤだ!」ってアメリカ南部のほとんどのコンサート会場で座席からトイレから食堂から全ての差別を放棄させたビートルズってやっぱり偉大だ。

    点数は90点。これ実話ってんだから、スゴい。みんな見るべきだ。見た後すがすがしいし、結構感動するよ。

  • 90点 アポロ

    2017-09-30  by Yosu

    彼女たちがいなかったら・・・
    とても素敵な女性達
    自分を持っている。

    そして粋な、おじ様達
    あっ!警官もね。
    前例のない・差別撤廃と
    裁判長と
    おっ!ケッケッ!ケヴィン・コスナー!
    また、良い役です事、あんたまた、株をあげたわ!
    時代は冷戦。JFK=コスナーね
    あの女性はMJ?(スパイダーマン)

    人種・男女の格差・人間VSコンピュータ
    二次方程式に因数分解???
    黒板の数字を見てもチンプンカンプン
    IBMは鉄の塊

    ラブ&コメディ、
    そして打ち上げシーンには興奮する。
    非情事態はアポロ13ね

    サウンドトラックもシーンに調和。

    テンポが良く終始、私をワクワクさせてくれた。

    「ララランド」、「ムーンライト」より
    私にはしっくりくる。
    そして、私も明日から・・・と
    私の背中を押してくれる作品でした。

  • 90点 理不尽に立向った逞しい女達

    2017-10-02  by みかずき

    本作は、人種差別を主題とした硬派の作品ではなく、人種差別、アメリカ宇宙飛行開発史など、様々な要素を巧みにブレンドしたヒューマンドラマの快作である

    舞台は1960年代のアメリカ。バージニア州にあるNASA研究所は、有人宇宙飛行の開発でソ連としのぎを削っていた。夢を抱いて、そこで働くことになった有能な3人の黒人女性、主人公・キャサリン(タラジ・P・ヘンソン)、友人のドロシー(オクタヴィア・スペンサー)とメアリー(ジャネール・モネイ)は、当初、様々な理不尽な壁に阻まれ、その才能を十分に発揮できずにいた。しかし、彼女たちは、決して諦めず、次第に、自らの力で、一つ一つ、壁を乗り越えていこうとしていた。折しも、ソ連が有人宇宙飛行に成功し、NASA研究所はアメリカの威信をかけて巻き返しを図るが、試行錯誤の連続だった。3人は夫々のやり方で、有人宇宙飛行の成功を目指して奮闘していく・・・。

    本作は人種差別を取り扱っているが、重さ、悲惨さは少なく、3人の女性の活躍をコミカルに描いている。彼女たちは才能豊かであるが、それだけではなく、生きる姿勢が前向きで、何といっても行動力が素晴らしい。理不尽な扱いを受け、3人で愚痴ることもあるが、それだけでは終わらず、形振り構わず行動していく。自らのスキルを見せることで周囲の評価を高めていく。現状のスキルに固執せず、貪欲に新しいスキルを吸収していく。自らの道を自らの力で開いていく姿勢には爽快感があり胸を打つ。彼女達の行動力を支えているものは、生まれた時から経験してきた不条理な壁を打ち砕き、現状を打開しようする揺るぎない信念と覚悟だろうと推察できる。

    本作では、黒板を効果的に使っている。問題を解決するため、一心不乱に黒板に難解な数式を書き殴っていく主人公が持っている白いチョークの音は、夢に向かって突き進む主人公の足音のようであり、心地良い響きである。

    1960年代といえば、人種分離政策により、白人と非白人は、レストラン、トイレなど様々なものが別々だった。劇中で、キャサリンが何度も往復した非白人トイレへの800mの距離は、そのまま、彼女が感じている理不尽の大きさを示すものだろう。ラスト近くで、トイレで白人女性が呟く“偏見は持っていない”という台詞に、ドロシーが返す台詞が当時の人種差別の実態を如実に物語っていて凄味がある。差別する側とされる側の考え方の違いが端的に表現されている。

    3人の行動は素晴らしかったが、旨く行きすぎ過ぎ感が皆無だったのは、背景に、アメリカの威信をかけた有人宇宙飛行問題があったからだろう。アメリカが形振り構わずソ連を追走していたからだろう。上司役のケビンコスナーがそんなアメリカの立場を代弁する役どころになっている。彼は、主人公の良き理解者的立場であり、主人公の問題提起を快諾してくれる。彼にとっては、部下の才能を最大限に引き出して、有人宇宙飛行を成功させることが至上命題であり、それを阻害するものは、どんなものでも排除していくという明確な姿勢が清々しい。ケビンコスナーの持ち味であるストイックさが奏功している。

    ラスト。紆余曲折はあるが、史実通り、3人の女性を始めとした多くに人々の努力は見事に結実する。ベタではあるがストレートで感動的な幕切れである。

    本作は、どんな苦難にも挫けず、夢を追かけていく3人の黒人女性の姿が深く心に刻まれると同時に、様々な問題を内在しながらも逞しく前進していくアメリカという国の強かさを実感できる作品である。

  • 90点 不可能な夢に挑む

    2017-07-26  by ハナミズ

    『ムーンライト』が作品賞を受賞した本年度アカデミー賞で、映画スタッフでも俳優でもない一人の女性が車椅子で登場したのを覚えているだろうか。
    その人こそ本作のモデルとなった元NASAの計算係キャサリン・G・ジョンソン。

    冒頭のシークエンスから傑作の匂いを醸しだす。
    そして最後までその思いは裏切られることはなかった。

    東西冷戦下の1961年、宇宙開発に米ソがしのぎを削っていた。
    どちらが先に宇宙を制するかは国家の威信もかかわる重大問題。
    ロケット打ち上げには高度で複雑な計算式が不可欠なのは言うまでもない。
    しかし、コンピューターが世に登場する前にNASAでそれらの計算を地道にしていた部署があった。
    女性らによる計算部門だ。
    その中でも黒人女性のみで構成された部署にキャサリンは所属していた。

    本作ではNASAの宇宙計画を支えた黒人女性の3人にスポットが当てられる。
    当時はまだ人種差別が色濃かった時代で、三者三様に白人や男性しか許されなかった部門・部署に挑戦して行く苦闘を分かりやすく描き出す。
    国家の一大事に何を争っているのかとコッケイに思えるが、それが当時の常識だし、今も根本的に解決はしていないように思える。

    メインの黒人女優三人(タラジ・P・ヘンソン、オクタヴィア・スペンサー、ジャネール・モネイ)が抜群のアンサンブルを奏でるのはもちろんだが、ケビン・コスナーも久々に(?)良い役どころで好演。
    ロケ地となったジョージア州の(’60年代に建設された)学校を使ったのもうまく時代性を感じさせる。古いNASAの研究所と言われても頷いてしまいそうなくらいにピッタリ。
    当時の記録フィルムも交え、NASA宇宙開発のインサイドストーリーとしても楽しめる。

    宇宙に人間を飛ばすことも、人種や性別を超えて社会進出することも不可能だった時代に大きな壁を破った彼女たちから学ぶべきことは多い。

  • 90点 このろくでもない、すばらしき世界

    2017-10-02  by えんぞ

    ろくでもない世界
    悲しいことに人は誰でも偏見や差別意識を少なからず持っていると思うけれど
    今 世界では
    人種 性別 宗教 国籍等の違いからくる争いごとが
    絶え間なく続いており
    気が滅入る暗いニュースばかり目にする

    そんな世の中にあっても
    偏見や差別を超えて
    「対決」ではなくスキルと知識で社会と「対峙」している人達がいることに思いを馳せる
    いろんな社会や組織の中で
    愚直に人生を切り開いていこうとしている人たちがいると思うと
    このろくでもない世界も案外素晴らしい世界かもしれないと思ったりもする

    たとえそれが冷戦時代の開発競争の話だったとしても
    「有人飛行(夢)を成功させるためには人種も性差も関係ない」というセリフには素直に泣ける

    知られざる真実と主人公たちにスポットをあてたこの映画の作り手たちも「ライトスタッフ」が備わっていると思う

    見終わったあと
    前向きな気分で闊歩して家に帰れる映画だ

    わが家にも一人いた

    「アイロンがけ 今日は俺がやるわ」
    「なに 変な映画でも見てきた?
    熱でもあるの?」
    「いや いつも仕事と家事で大変だなあと思って」
    「なんか気持ち悪い」
    「ばか野郎 素直にとれよ」
    「あっ わかった!
    新しいゴルフクラブが欲しいんでしょ」
    「・・・バッ バレたか。」

  • 90点 好きこそものの上手なれ

    2017-12-31  by 流離

    ちょっと違うか。でも頑張った!頑張れるのは才能という基軸があってこそかもしれないけれど、何よりも自分にとってその才能が生きる自信であって、その才能が好きであるからこそ。それが素直に伝わる作品であったことに好感を持った。
    自分を生かす方法を知り、そのための努力を惜しまず、自分の価値を知る…女性として憧れる生き方をしてきた3人に、心からの拍手を。

  • 80点 王道そのもの……

    2017-11-20  by ぱおう

    何て言ったら良いのやら。
    文句をつけるところがない、映画の模範のような作品。
    人種差別・女性差別へのメッセージを、コミカルな演出や当時のリアルな映像とのリンクといった技で包んで、ワクワクさせながら2時間超を観せ切ってしまう……。
    素晴らしいとしか言いようがありません。

    とても素直な展開なので、素直に観て、素直に感動すればOKなのではないかと思いました。

    ちなみに、日本語版タイトルが原題と離れすぎているのが残念な方もおられるようです。
    劇中、ちらっとキング牧師の名前が出てきますが、彼の有名な演説”I Have a Dream”からの隠喩だとしたら、原題には及ばないまでも、なかなかのグッド・ジョブではないかと思います。
    本作のメッセージが、キング牧師の描いた「ドリーム」と重なって見える気がします。

  • 90点 差別が主軸の映画

    2017-10-27  by 睡蓮

    差別を受けるというのは悔しいもので、
    それは差別をする側と比較すると
    全然アンバランスの感情の動きの量で、
    この点において人間というものは壊れているのだと思う。
    この映画は黒人でなおかつ女性であることの二重苦を観客は体験させられる。
    とても悔しかった。
    その意味で、差別された側からの視点が大事。
    白人男性
    白人女性
    黒人男性
    黒人女性
    の順に社会的成功が確実に守られているアメリカで
    NASAで勤務する黒人女性は
    黒人女性用のトイレに行くために毎日片道800メートル走らなければならない。
    その描写がずっと繰り返され、可哀想になって来る。
    黒人であることが他人に迷惑をかけているというのは、妄想です。

    この映画は、時間が足りないほどに表現したいことがいっぱいあり、語りきれていない。

    数式を見事に操る数学者の瞳の輝きをもっと克明に描けばいいのにと思った。
    少し表面的すぎるが、映画自体はとてもいい映画。
    描写方法に甘さを感じる。
    多少のアンバランスさを感じるが、とてもいい映画。
    宇宙からの世界観が美しく突き抜けていること、
    数学者の戦いぶりなど、昨今の映像(決してCGという意味ではない)やカメラワークや脚本などで
    しっかり描ける人がいるだろうに、
    少し甘く感じた。
    それでもいい映画。
    このもどかしい感じはなんだろう。
    べた褒めしたいのにできない惜しい感じ。
    そこも含めて慎ましくて好きではあるのだけれど。
    主人公たちはみな慎ましく、それ故にNASAで生き残れる。
    その生き方がこの映画自体にも浸透しているようで、
    少しもどかしい。

    Knowledge is Power‼
    と誰か知らない人が持っていたトートバックの文字を見てハッとしたのを思い出した。

    今と同じところ、今では変わった感覚。
    似たような状況、それぞれが複雑に絡み合って映画自体が混沌としている。

    違うところは、
    黒人だというだけでトイレが用意されない感じ。
    宇宙飛行が国益に適うと信じきっている世論。
    学校自体が黒人白人で分けられている部分。
    女性が働くだけで、家庭を崩壊に導くかのような悪意のある言葉をかけられるところ。

    同じところは、
    差別が残っていて、味わったことのある経験を私も追体験したこと。
    黒人の笑顔は、他の人種にはない幸福感を感じる。
    なんらかの潜在能力があるんだろうなと昔から思っていた。

    似ている所は、
    コンピューターによる計算という未知との遭遇への挑戦と恐れと敗北。
    まるで今現在AIの出現によって、人類が不幸に陥ると信じきっている人々のようだと思った。
    新しいコンピューターというものへの存在への爽やかな挑みと混乱は興味深かった。
    無駄な恐れは、何も生み出さないということが分かった。

    とても素晴らしいセリフが7箇所くらい散りばめてあって、
    全部は覚えきれなかったが、
    リストアップしたい。
    「正しいことをした人が正しいの。」
    「数字は信頼できます。」
    「私はロケットを飛ばす手助けをしてるの。だからあなたたちは強く生きるのよ。」
    「努力が足りなかった。熱意と才能が足りなかったとは思いたくない。」
    「技術者に向いている人間は技術者になるべきだ。もし白人男性だったら技術者になりたいか?」「いいえもうなってる。」
    「我々は月に行けると思うか?」「もう行ってる。」
    「あなたが10年後に価値ある前例を作ったと考えられるのは、今ではないですか」

    私は黒人ではないので黒人差別を体験したことはないが、
    黒人差別と女性差別だったら女性差別の方が辛いのではないのかなと思った。
    上記の
    白人男性
    白人女性
    黒人男性
    黒人女性
    の並びを見ても、
    ○ ○
    ○ ×
    × ○
    × ×
    右の行が渾然一体としていて左の行は上下で別れきっている。
    男女の差は、白人黒人という歴然の差別よりも複雑に込み入っている。
    つまり分離させるにも、水と油のようなものではなく、
    乳化した油と水のようにはっきりとは分かれないものなのだ。
    それを無理に分離するのだから、感情に依存する率の高い差別だと言える。
    理性ではない部分が作用する面が更に大きい。
    となるのではないだろうか。
    黒人差別が完全にこの世から消滅したとは言えないが、
    半世紀前の分離が今や魔法のように解凍できた。
    固定観念の変更が数字を置き換えるのように、スムーズに行えた。
    一種のプロパガンダの終焉だ。
    虚像であるがゆえに消滅も早い。

    右脳メインの理性的怒り

    左脳メインの感情的怒り
    の差について思いついた。
    理性的怒りは、(例え妄想であっても)根拠あっての怒りで脳の温度は冷たいままだそうだ。
    感情的怒りは、根拠がない怒りで脳の温度が熱く変化する。
    解りやすくいうと、叱りと怒りの差という言い回しが近い。
    理性的な怒りは、論破することで消滅する可能性がある。
    感情的な怒りは、クレーマーのイメージだ。
    あらゆる破壊をもたらす、手に負えない代物だ。
    難しいなと思う。
    解決策は唯一、距離を置くしかない。

  • 80点 さよなら人類

    2017-10-01  by STAYGOLD

    一歩を踏み出す勇気はある?

    恵まれた時代の私たちに銀幕の中から彼女達が叫ぶ。やろうと思えば何でも出来るのに。何でやらないの、と。

    そう。やさしくあたたかな群れから離れる勇気。理由をつけて温室に居座る私たちに彼女たちは覚悟を見せつける。失うものなど何も無いと。初めから無いのだと。

    久しぶりにキルスティン・ダンストが観れてうれしかった。ヒールがいてこそ、ベビーが光る。イイ仕事です。

    本当はもう少し評価は高かったんだけど、史実の映画化なので創造した物語でないとこが引っ掛かり…。でも、だからこそ価値があるんだけど。現実だからこそ。

    以外にCGシーンは、いい感じでした。

    映し出されるのは古き良きアメリカの姿。だけど今アメリカは歴史を巻き戻している。豊かな国なのに、ひとのこころが痩せている。タイムリープするのは、映画の中だけにしてほしいモンだ。

    この作品は勇気と覚悟の物語。図のそこかしこに、こころを震わせる金言が散りばめられている。警官の尊敬。哀しい定めを吐露してまで励ます同僚技師。命を賭した宇宙飛行士の信頼。法の番人の許容。成功のために全てを破壊し未来を産み出す上司の荒ぶるまでの勇気。

    いまそこで悩むより、まずは動くこと。それを教えてくれる映画でした。秀作。

  • 90点 素晴らしい作品

    2018-01-31  by hello3

    【Y4.4pt】観終わった後、清々しい気分になります。

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