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トランスフォーマー/リベンジ [Blu-ray]

『トランスフォーマー/リベンジ [Blu-ray]』を価格比較。★★★☆(70点)『トランスフォーマー/リベンジ』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

トランスフォーマー/リベンジ [Blu-ray]
69点
監督 マイケル・ベイ
出演 シャイア・ラブーフ
発売日 2012年7月13日
定価 2,571円(税込)

 

価格比較

トランスフォーマー/リベンジ [Blu-ray] 在庫切れ  
トランスフォーマー/リベンジ [Blu-ray] 売り切れ  

 

商品詳細情報

販売元 パラマウント ホーム エンタテインメント ジャパン
発売日 2012年7月13日
ディスク枚数 1
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「トランスフォーマー/リベンジ」のレビュー

  • 100点 バトル・フィールド!!

    2009-06-20  by Garbera

    いゃあ・・・スゴかったw

    さらにスケールアップ、パワーアップしてトランスフォーマーたちがスクリーンに帰ってキタ〜w

    地球規模で展開されるオート・ボットたちのバトル・フィールド!!スゴイことになっておりましたw。

    本作品、まるでディズニーランド+ディズニーシーのアトラクションを2時間で一気に凝縮したような体感型映画の最先端を走っていますねw。。。ドリームワークスやるなぁw

    音(THXがいいw・・・弾道音がスゴイ、戦闘シーンで床揺れてるしw)、映像、コミカルな演出w、そして相変わらず見事なオートボットのリアルな完成度。興奮しました(ウォォー!って感じです)w。是非、音響のいい劇場の大画面で大迫力の映像を楽しみましょうw

    上海の戦い、オプティマスの登場シーンにしびれた・・・ヒェー、カッコよすぎ◎wスミソニアン博物館への潜入!?シーンに笑ったw

    さすが、アメリカ陸海空軍が撮影に全面協力しているだけあって、ありとあらゆる兵器のオンパレードw...メカのリアルさ、迫力はダントツの作品ですねぇ・・・メカマニア、カーマニア、兵器オタク、航空ファンは、きっと気に入ることでしょう◎w

    年休とって観に行った甲斐はありましたw。わたしにとってアクション映画今年No.1の作品となりましたw。うーん、やられちゃいましたwなんだか完璧にハマッテしまいましたね。リピーターになりそうです。。。

    われながら、「いい年こいて、バカだなぁ。。。w」と思うのですが、結局、朝10:00の回からお昼の回、夕方の回まで3回、立て続けに観ちゃいました(6時間耐久レース)w。メカ好きには、たまりません。ほんと童心にかえります。想像力を刺激するとても満足度の高い映画w。

    新しい仲間、新たな敵が入り乱れた怒涛のバトル・フィールドをお見逃しなくw。落ち着いたら、もう1回観に行こうw!

  • 80点 ベイ国産業

    2009-06-25  by ハナミズ

    オプティマーーーース!!

     前作の大ヒットを受け、主要キャスト・スタッフともほぼ替わらずに製作された続編。
    いくらスタッフが否定しようとも冒頭から「お金持っているどー」の匂いがプンプン。

     どこが“見所”かって、もう全部と答えたいくらい。
    整合性なんて求める人は見てはいけない。
    ひたすら無駄に思える“変形の刹那”を楽しめる人が見るべき映画。

     前回は割りと小さな範囲が舞台でしたが、今度はスケールアップ!
    世界を股にかけての大活躍。
    どうせ嘘つくならこれくらい風呂敷は大きいほうが面白いかもね。
    アメリカ軍協力のもと、次々と繰り出される兵器の数々も軍事物が好きな人なら目を輝かすでしょう。

     別の言い方をすれば、ある種のアトラクションでしょうか。
    ひたすらCG班のがんばりに驚嘆。
    だが、その結果アクション・シーンのインフレーションが発生。終盤にはこちらがガス欠気味に…。(苦笑)

     今回は前回以上にサム・ウィトウィッキーを演じるシャイア・ラブーフがフィーチャーされていたように思う。
    何もない場所に向っての芝居であるはずなのに、“相手”の存在感を感じさせているのは大したもの。
    ドハデなアクション映画に見せていて、実は“成長物語”を隠しているのも好印象。
    (“ロボ・ウォリアー”に狂喜!)

     突っ込みどころも多いが、な〜にオリジナルアニメには及ばんさ。(苦笑)

     難を言えばロボット生命体たちが数多く登場して、区別がつきにくい点か?
    よく見ればわかるが、そこに要らない労力を使わされている気もした。

     それと、アクションが増えた分ユーモアが減った気がしていささか残念。(それでも十分あるのですが)
    前回はちらりと日本リスペクトネタがあったけど、今回は「パチンコ玉」かな?(パチンコ玉ですよね?)

     ついでに言うと邦題に原題"Transformers : Revenge of the Fallen"の最後の単語が翻訳されていないのが少々気に入らない。

     でも、これはある種のイベント…言い換えたら“お祭り”みたいなもの。それなら(興味がある人なら)参加すべし!

     追伸:興奮状態で劇場から出てきて通りを走る車を見て「いつ変形するの?」とハラハラしてしまった。

  • 60点 無駄に長い…

    2009-06-28  by ガチボーイ

    映像にびびり、アホすぎる脚本にさらにびびった。

    本当に映像は凄い!最近はCGに慣れ驚くことが少なくなっていたが、これはけた違い!

    だけど映像だけ。いくらなんでも中身が空っぽすぎ。ひどい。ふざけすぎていて緊迫感の欠片もない。ド派手なアクションのわりに音が足りないシーンもあり、そこも最悪。さすがに映像だけで150分は辛い。

    120分でもうちょいましな脚本になっていたら、かなりの満足度だったはず。もったいない。だが、映像だけでもここまでやられるとなかなか気持ちがいい。見る価値はあると思う。

  • 80点 この果報者!

    2009-06-20  by はなよ

    あの変身音でいきなり童心に返る。
    冒頭、1作目のラストを彷彿させる都市でトランスフォーム全開の戦闘シーンから、事の始まりを想いださせる砂漠の大激戦でのフィナーレまで息つく暇のないノンストップアクション。
    重低音が鳴り響くの160分を観終えたら、ロックコンサートかハーフマラソンの後のような疲労が。。。。

    戦闘シーンは文句なし。オートボットよりディセプティコンのほうが強そうだけど、正義は絶対に勝つのだ。
    ハイテク戦闘機はもちろん重量級のオートボット積載の大型輸送機が軽やかにターンするところなど、飛行シーンは結構ツボに入って、かなり楽しい。

    欲を言えば、お母さんのシーンは痛すぎるから削って、オートボット各キャラの個性が出るようなシーンが欲しかった。

    1瞬顔も映った大統領&軍の最高司令官は速攻で避難し、その名代は大間抜け。
    絶大な人気の新大統領をここまでコケにするとはGMをつぶした腹いせに違いない。
    ブランドが切り売りされ修理パーツを失う寸前のオートボットたちの怒りは怖いのだ。


    ---
    ミカエラは美人でメカにも強くて一途、しかも気合いが入っている。どんなに爆風にさらされてもサラサラの髪とツヤツヤの唇、惚れられてると思っていい気にならずにさっさと愛の告白しろ!
    まあ、あの父ちゃんの息子だから結婚したら良い旦那になる素質は十分ある。ペットはもちろんチワワと化したディセプティコン、笑える。

  • 80点 今作はグローバルな規模のバトルでした(09.6/23・26)

    2009-06-28  by HALU

    大津市のシネコンにて、“字幕スーパー版”を観て、後日に“日本語吹き替え版”をも観てきました。

    他の人も書かれていましたが、先日、「空撮・CG無しの本物の映画」と『劔岳・点の記』を絶賛していた私と致しましては、誠に恐縮ですが、ここまで徹底したCG・VFXの効果がスゴイ映画ですと、まさに観客を惹き付けて離さない作品でした。
    私は、これまで『トランスフォーマー』のアニメ版も、一度も観た事がなく知らなかったのですが、
    知人の勧めで、前作の『トランスフォーマー』の中古DVDを購入し、黄色いカマロのバンブルビーの虜となりまして、今作もバンブルビーの活躍を期待し、観に行きました。

    それにしても、オートボット(人類の味方)とディセプティコン(人類の敵)の戦いでは、前作に比べ、今作では、ロボット生命体のオートボット群がスゴイ数のニューキャラが登場していましたが、残念だったのは、名前さえも呼ばれず、バイク・クルマなどから変身の機会さえも無いオートボットの存在が目立ったことがニューキャラ登場という割りには、各キャラを活かしきれていない感があり、非常に残念でした。

    (しかし、今回も前作ほどで無いもののバンブルビーが活躍してくれて、その点のみは私個人的には嬉しかったです。)

    また私だけの感想では無いと思うのですが、前作では、オートボット群は、綺麗なカラフルなボディ・フォルムにて、くすんだ色のディセプティコンのロボット生命体群とは、多少なりとも区別が付いたのですが、
    今作では、より一層リアル感を出すためか、オートボットの総司令官たるオプティマス・プライムをはじめオートボット群も、傷付いたボディ・フォルムを描写しようとしてか、くすんだボディ・フォルムの配色になっており、オートボット群(味方)とディセプティコン(敵)の戦闘シーンの際には動きも速く区別が付きにくいのが難点でした。

    それにしても、
    今作では、主人公のサム・ウィットウィッキー(シャイア・ラブーフ)が大学進学を果たし親離れをして、サム自身の身に起こる変化など、『トランスフォーマー』自体がサムの成長物語となっており、特に、今作で、ガールフレンドのミカエル(ミーガン・フォックス)との本当の意味合いでの愛の成就の物語となっていた点も、単なるヒーロー・ロボット物の映画では無い点で、アクションばかりでは無く、ハラハラドキドキばかりの映画では無く、そういった面で息抜きも出来る作品で良かったです。

    サムやミカエル達が協力して、スミソニアン博物館に潜入して、偵察機ブラックバード機に変形していた、太古の昔、ディセプティコンの一員として派遣された老兵たるジェットファイアーを見付け出すのも見ものでした。

    前作とは異なり、世界的なグローバルな規模で展開なされる戦いにて、あのオプティマス・プライムも、今作では最大のピンチを迎えますが、サムとミカエル達の協力のもと、果たして一体どういう展開になるのかは観てのお楽しみです。

    2時間30分という長い上映時間もアッという間に過ぎてしまうほどでした。

    ※また因みに、この作品でもフリーメーソンを喜ばすべく、「1ドル札の裏側だ!」って台詞があります。

    ※今回は“字幕スーパー版”ではバンブルビーのカーラジオ声が翻訳されている点が“日本語吹き替え版”では翻訳なされていないので“字幕スーパー版”の方が良かったのですが、“日本語吹き替え版”を鑑賞すると、随分と翻訳が省略なされているのが浮き彫りになりましたので、“字幕スーパー版”のみならず“日本語吹き替え版”もお勧めです。

    『トランスフォーマー』シリーズは全3部作らしいので、次回作が今から楽しみです。

    私的な評価は、私は、特に別に『トランスフォーマー』フリークではありませんが、あくまで娯楽作品としては面白いので、★★★★(80点)の高評価です。
    お薦め作品です。

  • 70点 迫力の画面にニューキャラ続出

    2009-06-27  by 出木杉のびた

    つい先日、CGなど一切使っていない『劔岳』のことを、「これぞ映画だ」と褒めたばかりで恐縮だが、CGもここまでくると褒めないわけにはいかない。もう本当にそこにいるとしか思えないオートボットたちの活躍は、最後までもの凄い迫力で楽しめた。

    『タミネーター4』が、どうしても過去作に捉われてしまって、目新しいメカが登場しないのも不満点だったが、こちらは新形体のバリエーション豊富で観ていて飽きさせない。

    オープニングからド派手な演出で、2時間半、一気に突っ走る。こういう時、アクションのないシーンも救いになる。観る方にも、息抜きが必要でホッとする。

    その緊張感緩和のために、シャイア・ラブーフ周辺の登場人物は、かなりコメディが、それもドタバタが入っていて、かえってこちらでも疲れてしまいそうになった。相変わらず母親はいっちゃっていて、はしゃぎまくるし、ルームメイトの男もギャーギャーうるさい。彼はいなくてもよかったように思える。

    画面は画としての迫力があるし、構図が良い。必要に応じてカメラを傾けて撮っていて、臨場感が増幅されている。戦闘シーンの画面がとてもかっこ良く決まっているのだ。

    で、今回もCG以外のドラマの部分は薄っぺらだが、画面に迫力があって、観る者を惹きつけて離さないので、ほとんど気にならなかった。母親の息子べったり描写も、家族愛なんかもどうでもよい。大統領サイドが横やり入れてくるのも、特に無くてもいいや。

    むしろオプティマスが身体を張って、サムを助けようと闘う姿に感動してしまった。あの老兵もユニークで、その活躍も嬉しい。黄色い車のビーも何だかかわいく思えてくる。

    というわけで、人間よりもオートボットたちの方が、人間的に思えてしまう作品だった。

    そして、パート3作る気満々なのが窺える。

  • 80点 なるほど「リベンジ」だ。

    2009-09-23  by olddog

    狙った様に『アルマゲドン』や『パールハーバー』のスペクタクルシーンとそっくりの映像を忍び込ませるマイケル・ベイ、場所もあろうに「考古学者があらかた掘り尽くした後の」ペトラ遺跡でシャイア・ラブーフに「あの格好であのポーズ」をさせるスピルバーグ、長らく痛快娯楽とスペクタクルの分野で頂点に位置し、自認もしているだろう二人にとって、本作は自身のキャリアの"当然の延長線上"として、最大級のスペクタクルを提供する、あくまで痛快なままに疾走する娯楽活劇である必要があったのだろう。それを思い起こさせるイコンが、映画のそこかしこに散りばめられている。

    それ故にこそ、本作はたぶんこの夏の娯楽映画の中で最高峰に位置づけられるだけの楽しさとクォリティを獲得した。妙な欲目を持たず、一点に向かって全精力を注入した時のスピルバーグと、余りある予算と物量と、それらを好きに使って構わないとお墨付きを貰ったときのマイケル・ベイのポテンシャルには、当面ハリウッドの誰も太刀打ち出来ないだろう。

  • 80点 これもアリかな 

    2009-07-21  by 北溟 僚

    宇宙からやってきたロボット軍団が戦う場所は、
    自分たちの居住地ではない地球。
    片方は大アメリカ帝国と組んでいる。
    で、戦う場所は
    アメリカ本土ではなく、上海やイギリス、エジプト。
    さすがアメリカである。
    自国では少し大学が荒らされるぐらいかな。

    と言うことをつらつら考える暇もなく、
    トランスフォームしまくるは、
    カメラが動き回るは、
    アメリカ軍隊は投入されまくるはで、
    ここまで休む間もなく派手な映像が展開されると
    これもアリかなと思ってしまった。
    チープな内容でも金をかけまくったら
    かけまくっただけのものができましたな。

  • 90点 とにかく単純に面白い・凄い!

    2009-07-05  by アカーシャ

    2009年7月2日(木) 渋東シネタワーにて
     
    前作で衝撃を受けた私、本作でも映像技術に目がついていけませんでした。

    トランスフォーマーたちの変形が速すぎ!!

    アメリカ映画の底力ですね、お金かかりまくってます。
    それでも回収できるところがすごい。
    こわごわ作らなくてはならない日本映画とはケタ違いのスケールです。

    当然ながら超単純な物語で、内容重視な頭が固い人は見なくてもいいでしょう。
    長いし、人生の何かに役立つとかそういうのはありません。

    ただ楽しめる!!

    とにかく、トランスフォーマーたちがカッコいいのだ。
    前作から主人公の周りに集まる正義のトランスフォーマーたちの男気と絆にしびれておったのですが、今回は大学生になった主人公が活躍していたので、そこだけがもったいなかったというか。

    トランスフォーマーもオプティマスとツインズ以外があまり活躍してなかったのがなあ。

    主人公の両親が笑い担当で、今回も笑えました。

    ま、固いことは言いっこなしで子供のように楽しめばいい作品ですよ。

    エンターテイメントなんだから!
    アトラクションと思って観るには最高だと思います。

  • 70点 暑気払いにうってつけのアツい映画

    2009-07-08  by Kanon

    そろそろ夏休みの大作映画が軒並み上映開始ですね〜(*´∇`*)

    世の中的にはハリポタなのかもしれませんが、
    私的には今夏のイチバン注目大作はコレ


    「トランスフォーマー リベンジ」

    前作、あの1ショットで車が
    すごい勢いで巨大ロボにトランスフォームする映像にはド肝を抜かれました。

    子供の頃に見た、合体ロボの特撮を
    ハリウッドが本気で作りこんだらこうなるのかー!Σ(゚口゚;)//
    と感動を覚えたのですが、

    正直、後半あたりから飽きてきたというか、、、、o(´д`)oァーゥー


    今作は、どれだけド派手なトランスフォームを見せてくれるのかと
    期待値4割くらいで劇場に向かったのですが、


    開始15分で前作を超えました。



    すごいですよ、めまぐるしすぎて、飽きる暇がない!!!



    あちらこちらで、
    映像だけで中身がない、なんて酷評もされているようですが、

    ここまでの映像を作りこんだことが凄い!


    なんと、登場するロボットは総数60体以上。
    ((o(∇*)oドキドキo(∇)oワクワクo(*∇)o))


    それらが、画面のあちこちで1ショットで変形し、
    モーターの呻りをあげてぶつかり合うわけです。


    こらあ、もう、血沸き肉踊りますよっっオリャッ!! ――==≡≡≪〈〈〈《( メ ̄皿 ̄)=O);゚〇゚)ノ


    そして、比較的小さなエリアでまとまってしまった前作の反省を活かしてか?
    今回の主戦場となるのは、なんとエジプト。

    映画の中で、高層ビルや高速道路が破壊されるのは見慣れていますが、
    世界遺産が、いっそ清々しいほどに粉砕される様は、
    ちょっとびっくりします(笑


    そして、この映画の素敵なシーンは
    オートボットのド迫力な戦闘シーンだけではありません。

    エンドロールのスタッフネームも、しっかり見てほしい。


    前作より、遥か多くの日本人、日系人が参加していて、
    その多さに感動してしまいます。


    やっぱり、あの空中分解するみたいに機械が変形する発想は
    特撮のレンジャーもので情操教育されてないと浮かばないんですよ!

    サンダーバードで育ったアメリカンには分かるまい、、、

    と、訳の分からない優越感に浸ったりできます(笑(*^.^*)エヘッ


    もちろん、この「トランスフォーマー」シリーズ自体が
    タカラトミーさんのおもちゃであることは有名です。

    それが遠いハリウッドで映画化されることも嬉しいですが、
    そこにまた、多くの海を渡った日本人の手が加わっていると考えると
    愛おしさも一入じゃあないですか。



    そんなことを思う私のオススメなオートボットは
    頼れるリーダー、オプティマス、、、、ではなく、

    浪花節で人間臭い黄色いカマロ、ダンブルビー(*´ -`)(´- `*)

    おうちに来てくれないかなあ、こんな可愛いオートボット。

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