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図書館戦争 プレミアムBOX [Blu-ray]

『図書館戦争 プレミアムBOX [Blu-ray]』を価格比較。★★★☆(68点)『図書館戦争』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

図書館戦争 プレミアムBOX [Blu-ray]
68点
監督 佐藤信介
出演 岡田准一,榮倉奈々,田中圭,福士蒼汰,栗山千明
発売日 2013年11月13日
定価 9,504円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 KADOKAWA / 角川書店
発売日 2013年11月13日
ディスク枚数 4
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「図書館戦争」のレビュー

  • 50点 華氏451度

    2013-04-28  by 出木杉のびた

    笠原郁(榮倉奈々)は、高校時代に助けてくれた図書隊員の“王子様”に憧れて入隊する。顔を憶えていないという設定だが、それが誰かはすぐ気付く。だから観客には最初から正体を明かしてくれても構わないくらいだ。王子様のある行動が彼女の記憶を呼び起こすのだが、そのあたりのタイミングの演出は、映画的に効果があったと思う。

    理想の王子様を追い求めていながら、現実の鬼教官・堂上篤(岡田准一)に、悪い意味で心かき乱される郁の恋愛ストーリーにもなっている。郁のことをボロクソに言いながら、唐突に心変わりを見せるエリート手塚光(福士蒼汰)のキャラクターが理解し難い。

    王子様に憧れるばかりに、自分の立場も考えずに行動を起こしてしまう郁の気持ちは分からないでもない。そんな彼女を批判しながらも、庇ってしまう堂上の優しさにはニンマリさせられる。失敗を繰り返しながら、成長していく郁の姿を観るのも清々しい。ラブストーリーと成長物語という点では、及第点だろうか。

    ただ、独特の世界観なので、それに馴染めないと置いてけぼりをくうことになる。何もそこまで戦わなくてもいいのではないかとも思ってしまう。そもそも本に対する愛情が、本作からはあまり感じられないのが致命的だ。子供が本を手放そうとしないという描写だけでは、説得力に欠ける。本から何を学び、何を守ろうとするかも追求して欲しかった。

    この世界は昭和から平成ではなく、正化という元号に変わったパラレルワールド。ここでは公序良俗を乱す存在として、本がやり玉に挙げられ、厳しい検閲が行われていた。レイ・ブラッドベリの名作『華氏451度』を思い起こさせる設定である。華氏451度というのは、紙が燃え始める温度である。本作の中でも、本が燃やされるシーンがあるが、読書好きの身としては、本当に心が痛んだ。何か犯罪が起こると、犯人が読んでいた本や、映画、ゲームなどがやり玉に挙がるが、それだけが原因なら、この世は凶悪犯罪者ばかりになってしまうではないか。それらの悪しき表現は、手段であって目的ではないはずだ。

    終盤の激しい銃撃戦はなかなかの迫力だが、そればかりでは観る方も慣れてしまう。岡田准一の特技を活かした肉弾戦を取り入れたのは正解だろう。岡田の実力は本物で、演技の延長線上でのアクションは、実に見応えがあった。

  • 60点 「本を焼く国はいずれ人も焼く」

    2014-03-03  by zen1999

    冒頭の言葉どおり、本を焼く国は
    いずれ人をも平気で焼くようになっていきます。

    実際に本を焼くシーンも後半出てくるんですが
    めっちゃ怒りを覚えましたね〜。
    私はやっぱり本が好きなんだな〜…。

    ただ、かなり萌えるシチュエーションでありながら
    イマイチ萌えきれず。
    キャスティング?シチュエーション?
    ううん。
    原作も読んでみたくなりました。

    岡田君は小さいところを上手く生かして(笑)
    カッコいい強い教官でありました。

    しかしまあ、完全に戦争映画で
    「図書館戦争」とついてはいるものの、
    ここまで本格的に「戦争」するものだとは
    思っていなかったのでちょっとびっくり。

    図書館好きの私にはかなりうっとりする設定でしたが
    かなり荒唐無稽(笑)
    原作読んだら、少しは納得できるのかしら。

    「苦難の中の力」
    圧力にも負けずがんばる図書隊。

    「無法は無茶で叩き潰す」
    これ、カッコ良かったなあ。

    「勝手にします!」
    かわいい!退職までに抜けるといいね。

    「ん?」
    のラストはとってもよかったです!
    爽やかな終わり方でした。

    岡田君が好きな人にはお勧めなんじゃないでしょうか…。

  • 80点 自由を守るために

    2013-05-01  by 玉川上水の亀

    この作品では、「平成」ではなく、「正化」という年号のパラレルワールドの日本を舞台に、「自由を守るための戦い」が繰り広げられる。
    その日本は、「公序良俗」遵守という名目で「メディア良化法」が制定され、メディアへの監視と検閲、そして「公序良俗」を乱す書籍は焚書し、これらの行為を妨害する場合は、「メディア良化隊」による武力行為も辞さないという、監視社会になっている。
    思想や表現、情報が制限され、自由が侵害される「メディア良化法」に対抗するように、やがて「図書館の自由法」が制定される。
    本を読む自由、その役割を担う図書館を守るため、「メディア良化隊」の武力に対抗するために結成された「図書隊」。
    本作品のヒロイン・笠原郁は、高校時代に書店で、「メディア良化隊」から大切な本を取り上げられそうになったところを助けてくれた「図書隊の王子様」に憧れて入隊する。
    映画では、この新人図書隊員のヒロインが経験する、「メディア良化隊」との戦いや恋愛模様が描かれていく。
    この「熱血バカ」で純情一途な笠原郁を演じた榮倉奈々さん、このヒロインと似た者同士で、彼女の指導教官・堂上篤を演じた岡田准一さんが、原作ファンをはじめとした人々の期待に応える!
    この二人以外にも、ヒロインの親友・柴崎麻子役の栗山千明さん、堂上の同期で笑い上戸の小牧幹久役の田中圭さん、ヒロインのライバル・手塚光役の福士蒼汰さん、玄田竜助役の橋本じゅんさん等、主要キャストも嵌っている!
    「メディア良化法」を指示する政府、本来は犯罪を抑止し、取り締まるべき警察の無視という、周囲を敵に囲まれた彼ら「図書隊」。
    「図書隊」のシンボルマークである本と組み合わされているカミツレの花言葉は「苦難の中の力」。
    この「苦難の中の力」で、彼ら「図書隊」は、本を読む自由、人を好きになる自由、好きな人を守る自由、これらの自由を守るために戦っている。
    この映画では、後半以降の「図書隊」が繰り広げる激しい銃撃戦、そして終盤で展開する主人公達の骨の軋むような肉弾戦に圧倒されます。
    岡田准一さん演じる堂上篤のツンデレぶりや激しいアクション、榮倉奈々さん演じる笠原郁の胸キュンものの純情一途な乙女ぶりをもっと観たいので、是非同じキャストとスタッフでシリーズ映画化して欲しい!

  • 90点 みくびってました<(_ _)>

    2013-04-27  by シュナ◎▽◎

    2007年の本屋大賞5位になった【図書館戦争】の実写映画化。

    …ぶっちゃけ榮倉奈々が主人公「笠原郁」を演じると聞いて
    ┐(´-`)┌だめだこりゃ
    原作のイメージぶち壊し〜

    と、決めてかかり
    あちこちで駄作に決まってる!と言いふらしておりましたが

    ごめんなさい<(_ _)>前言撤回です
    むしろ、おススメ映画です(笑)

    スクリーンに映っていたのは
    「背が高く
    性格は純粋な乙女で
    正義感が強い熱血バカで
    身体能力が高くて
    そして、愛する本を検閲から救ってくれた王子様を追い続ける」

    間違いなく原作通りのヒロインでございました(*^∇^*)

    そして、よくまぁあの世界観を実写化できたもんだと感心しきりです


    源田隊長が思ったよりガタイが良くないのと(笑)
    稲嶺指令が亡くなっていて、仁科指令になっていたり
    『熊殺し』のエピソードが無かったり
    原作とはいくつか違いは有るものの、

    映画として観たら、結果、良い所取りで物語がつながっていて
    原作ファンの私にも満足できる仕上がりになってました

    堂上役の岡田准一も、さすがに格闘技ジークンドーのインストラクターだけあって
    アクションシーンも見ごたえ十分!!

    栗山千秋も…原作のイメージの『柴崎』をやれる女優っていったら、やっぱ彼女ですね(笑)


    サブキャラの小牧、手塚は若干存在が薄かった気はするものの
    そこまでエピソード入れたら、映画として詰め込みすぎだよね
    あれでちょうど良かったのかも



    【本】をめぐって
    悪書と決めつけ一方的に【検閲】して危険な本を取り締まる組織と

    【図書館内】だけは勝手に検閲できない場所!
    として自衛組織を持った【図書隊】が存在するパラレルワールド

    数年前に愛しい本を検閲から守ってくれた【王子様】を追って
    『関東図書隊』に入隊した熱血バカ【笠原郁】を主人公に

    表現の自由の象徴【本】を守るストーリー∩^ω^∩



    原作よりラブストーリー度は若干薄めに仕上げてあります

    アクションシーン増量!!

    稲嶺役に今は亡きあの方が…心ホッコリ…紹介番組もつほど本好きな方でしたもんねぇ

    上映終了後に…「面白かったね〜」の声が結構上がりました(*^-^*)


    お勧めです
    映画館で、ぜひどうぞ( ^-^)_旦~

  • 90点 堂上教官萌え(*^_^*)

    2013-05-09  by 猫ぴょん

    にやにや
    キュンキュン
    萌え萌え
    ウルウル

    原作の大ファンであります♪
    配役ばっちり(^^)v

    郁ちゃんカワイイッ(*^_^*)原作そのままの乙女な郁ちゃんだっ♪

    堂上教官もうめっちゃカッコいい!!!最高!!
    アクションシーン激萌えww

    郁ちゃんが羨ましいなぁ
    髪をクシャッとしてもらいたいっ

    今回イチオシどんぴしゃの柴崎
    美しすぎ(*^_^*)

    いやぁ♪こうなったら4巻の赤面激萌えエピソードの実写をお願いするしかないでしょう!!!

    他にも観たいエピソードがたくさんあるぞっ!!

    「植物図鑑」も観たいなっ♪


    ☆この場をお借りして・・・
    「有川浩」さんの本を私に教えてくださった2人のレビュアーさま♪ありがとうございました。
    がっつりハマってます(^^)v

  • 80点 潔い映画

    2013-05-06  by 星空のマリオネット

    最近、榮倉奈々さんのことが気になっていて、この映画を観に行ってきました。
    映画館の客席は若い人たちで満席だったので、少しばかし気恥ずかしくはありましたが、2時間余りの時間を十分満喫して、帰ってきました。
    ちょっと気が強く真っすぐな瞳をもつ榮倉さんは、期待どおり可愛くて魅力的でした。

    ☆ ☆ ☆

    図書の検閲・没収を巡って、検閲側と図書館側でなぜ「銃撃戦」が認められるのかは分かりませんでしたが、支配や権力から自由を勝ち得ようとする学園紛争や反政府地下組織の抵抗運動を想起させ、何がしかの共感を持って観ることができました。

    言論や表現の自由は無償で得られ続けるものではないのでしょう。油断するとあっという間に実質的には統制(または自己規制)されてしまうもの。今の日本にも既にその兆候はあるように思います。10年と言わず2・3年で世の中は大きく変わってしまうかもしれません。
    この映画の中では人々の無関心がそうさせるのだと言っていましたが、そういう面は否定できないように思います。あとは背に腹は代えられないと沈黙するか。

    さて、この映画のクライマックスの銃撃戦は、予想以上に重量感があって見応えがありましたし、岡田くんの格闘シーンはスピード感十分でリアルで格好良かった。
    教官と生徒、岡田くんと榮倉さんとの微妙なやりとりも楽しかったし、榮倉の先輩役の栗山千明さんも効いていました。

    『図書館戦争』はテーマ性をエンターテイメントにうまく溶かしこんだ、とてもよくできた面白い映画だと思います。

  • 90点 法制化の線引き

    2013-04-24  by さっちょ

    東宝らしいスケールの大きい作品で、豪華キャストの迫真の演技とすさまじい戦闘シーンでハラハラドキドキあり、ホロっとできる心温まる面あり、笑えるラブコメあり、バックミュージックも素晴らしく、見応えある作品でした!さすが「GANTZ」の佐藤信介監督です!
    陸・空自衛隊の協力もあり、軍隊レベルの過酷なトレーニング模様も、銃撃戦も本格的!岡田准一さんのアクションシーンも凄かったです。「SP」を越えた!
    会場でも随所で笑いがおきるコメディタッチの恋愛部分も良くって、王子様っていう言葉に反応してハニカンだ姿の岡田さんが可愛くて、アクションや鬼教官姿の鋭い眼差しとの差も素敵でした。
    榮倉奈々さんが身長が高いのは「だいじょうぶ3組」で知ったのですが、岡田さんって身長低かった?今回初めて知りました。でも岡田さんそんなに低くないですよね。2人にとって、もしかしたら触れられてほしくない身長のことを、デフォルメ的に強調されていたのもコミカルで、面白かったです。
    児玉清さんが写真で出演していたのも驚きました。既にこの世にいないにもかかわらず、読書家としても有名だからこそ出演となったのでしょうか?
    本を守る為に利用者の秘密を守る為に命をかけるって!さっさと渡せば問題ないのにって思ったのですが、思想の違いで戦争に発展するのは、宗教問題など現実社会でも起きていること。形は違えど絵空事とは言い切れない気もしました。また、何でも制約で縛ってしまったら、自由もなくなり、主体的に生きれなくなる危険性があるということも改めて感じました。それって国の法律だけでなく、学校でも家庭でも職場でも言えることではないでしょうか?どこまでを規則化・法制化するのかって難しいのかもしれません。
    終演後、客席から拍手が沸き起こりました。

  • 90点 稲嶺(児玉清)司令に敬礼!

    2013-05-03  by なつみかん。

    あなたの書評で読む本を決めたこと、何度もあります。
    この図書館戦争のことも大変気に入られて、褒めていらっしゃったの覚えています。

    キャストも概ね原作読書中の妄想イメージに適っていたこの映画版、岡田、榮倉のメインは実際に見ても申し分なかったですが、稲嶺司令に児玉さんたり得ないのを残念に思っていましたが、ここでの脚本の設定変更は Good Job でした。
    写真だけでも登場されたのがうれしく思います。

    これまでになくよくできた実写化だったと思います。
    去年の「剣心」以上で、今年の「変態〜」は悠に(笑)越えてました。

    口の悪い人は、「所詮ゴッコでしょ」
    なんて言いそうですが、戦争ごっこでここまで作り込めたら文句は言いません。
    リアル戦記ものでここまでやってるのがどれ位あるでしょうね。

    萌えたし、燃えた、図書館戦争、下手に続編のあるヤツは嫌いですが、これは続きが欲しいですね。
    個人的には「海の底」でもいいぞ!

  • 80点 あこがれの王子様 ・・・ わかるよ〜

    2013-05-01  by うどん県うどん

    最高の娯楽映画だと思います。
    図書隊とか対戦の前にはお互いが宣誓し合ったり、児童向けの本かな?と思うところありですが見てどっこい。
    ハリウッドのように規模は大きくないですが、岡田さんのアクションは最高にかっこよく見え、仲間や部下を守る姿にまたしびれ。
    榮倉さんの王子様を憧れる姿は、女性なら一度は経験した事じゃなかろうか。榮倉さんと岡田さんとのやり取りに笑いあり、胸キュンあり。

    同僚の田中さん栗山さんもいい味出していたと思います。肩をたたくだけで、ドキっとしてしまいました。

    また、音楽最高!!
    本当はアニメの菅野さんの音楽家と思って見に行った作品でしたが、この高見優もぴったりでこの作品を盛り上げていました。

    是非続編が見たいです。

  • 100点 また図書隊メンバーに会いたい

    2013-05-01  by 未登録ユーザちこちこ

    原作ファンです。実写化はいくらなんでも…と思ってました。が。

    キャストが発表された時は期待度があがりました。
    宣伝映像見た時、もっと期待度があがりました。
    そして、劇場でホンモノを見たら、そんな期待度が振り切れるほどの映像が待ってました。

    パラレルのはずなのに、すごくリアル!

    原作はいくつかの事件を順に追っていく流れでしたが、この脚本ではうまーく2時間の中に事件をちょいちょい重ねて構成されてるのがイイ!!事件への導入の説明もすごくわかりやすい。

    本気で戦争してるかと思えば、こっちがモジモジしちゃうような恋愛模様とか。
    こんな世界は嫌だよなーと思う社会が成立する過程と説明に説得力ありまくり。他人事じゃない。
    あと、本気で仕事するってこういうことだよなーと気付かされたり。

    脚本の物語の組み立てと場面切り替えの編集・演出がたまらんです。

    キャラクターもホントにリアル!
    どのキャラクターも本から抜け出てきたかのようにハマってました。
    私もあの中に入って、みんなと友だちになりたい!!って思っちゃうような。

    もうすでに2回見ましたが、また図書隊のみんなに会いたくて、たまりません。
    映画館でしか会えない彼らにまた会いにいきます。

    ぜひ、続編も見たいですね。
    原作に添うなら、しばらく派手な戦いはないので、「内乱」と「危機」をテレビドラマでやって、「革命」でまた映画に…とか、どうですかね(笑)

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