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エンド・オブ・ウォッチ DVD

『エンド・オブ・ウォッチ DVD』を価格比較。★★★☆(68点)『エンド・オブ・ウォッチ』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

エンド・オブ・ウォッチ DVD
68点
監督 デヴィッド・エアー
出演 ジェイク・ギレンホール,マイケル・ペーニャ,アナ・ケンドリック,ナタリー・マルティネス
発売日 2014年2月8日
定価 3,564円(税込)

 

価格比較

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エンド・オブ・ウォッチ DVD 2,419円 (税込)
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商品詳細情報

販売元 松竹
発売日 2014年2月8日
リージョン 2
ディスク枚数 1
形式 DVD


ぴあ映画生活ユーザーによる「エンド・オブ・ウォッチ」のレビュー

  • 30点 モンデ・OK・オチチ

    2018-04-10  by  パンストビリビリ PURNA

    皆さ〜〜〜〜ん


    フリーおっぱいは


    捕まりま〜〜〜〜〜す!!!!


    揉むのはモモにしましょ〜〜〜〜〜!!!!!


    アハハハ(^^ゞ

  • 80点 リアルだと感じる

    2015-08-14  by 未登録ユーザ酒飲み

    え〜、エンドオブウォッチです
    出張先のホテルで鑑賞。良い映画でした。

    私は実際のLAのセントラルパーク周辺がどんなところか知りませんし、劇中のそれが本当にリアルかどうかは全く知りません、専門知識もありません。
    それでも、リアルだと感じた映画です

    それからこの映画わざわざセリフで心の葛藤や闇を説明するような真似をしてないのも好感が持てます。
    ではそういうのがわからないかといえば、ちゃんとわかるように作られています。トレーニング中の主人公の背中に怒りや悲しみが同時に他人事でもある心象が見えますね。男は背中で語るとはこのことですね。
    相棒もいいですね。彼の最も強烈な背中で語るシーンはやはり最後でしょうね。

    淡々と、それでいて雄弁な映画でした
    おすすめですね

  • 70点 LAPD24時。

    2014-09-10  by ゼーン

    ビデオカメラの手ぶれ風撮影が多いので実話物かと思うのですが、どこにも実話に基づくなんてありません。この2人に事件が多いですもんね。

    ただ、日常会話や、プライベートな家族、恋人等織り交ぜてくるので、より実話的に感じてしまいます。

    CGを使った迫力とは違う、すぐそこに感じられる迫力、緊迫感がありました。

    実話じゃないにしても、危険区域の警察の仕事は、実際大変な物だと思います。

  • 70点 正義は必ず勝つ

    2014-05-23  by ばぶばぶ

    犯罪の質・量ともに日本とは全く異なるロサンゼルスの現状、そしてロス市警の警察官が死と隣り合わせの中で正義を追求する現実、更に危険かつ苛酷な任務を遂行するには、心から信頼できる相棒の存在が大きいことがよく分かりました。

    正義は必ず勝つ!

    なお、たまに米国に行く機会があり住宅街を通ることがありますが、一歩入るとそこは犯罪の温床なんですよね。外国で行動する際は、危険と隣り合わせであることを特に意識して、気を引き締めて行動しなければならないですね。

  • 60点 「彼は兄弟だった。」

    2014-04-20  by zen1999

    確かに自分では借りてみないタイプの男臭い映画。

    主人公が録画マニア(ユーチューバー?)で
    その自分撮り映像が多く使われていて
    へたくそなカメラワークがかえって臨場感を高める。

    映画とドキュメンタリーの中間くらいの感じ。

    物語の起承転結があるわけではなく
    小さな事件がぽつぽつと入り
    その間に主人公たちの日常が語られる。

    残虐な事件の後の結婚式など
    殉職フラグが立ちまくりでどきどきする。

    これを見てしまうと警官の妻にはなりたくないと
    心から思うだろうなあ〜。

    警察官にもいろいろあって、
    とっても危険で忙しい地域とそうでない地域が
    あることがわかった。

    話のネタも実際にあった事件を元にしているそうで
    ひええ、いきなりぶっぱなれたりとか
    実際にあったのかと思うとチビる。
    (というか、アレが日常らしいとこがまた凄い)

    ラスト、悲しいラストの後に一転、
    バカ話で笑いあう二人。
    なかなか見たことないラストで
    ちょっと爽やかな気分になった。

    つうか、このタイトル、まんま「殉職」って
    意味らしく、超ネタバレじゃないすか!!

  • 60点 リアルな警察ドラマ

    2014-02-20  by lp

    ジェイク・ギレンホール主演のポリスアクション。

    車載カメラや主人公が持っているハンディカメラの映像が多用されていて、非常に臨場感のある映画でした。ただ、その分だけ映像は縦にも横にもブレが強く、若干観づらい箇所が多いことはイマイチでした。

    ストーリーはバディを組む2人のロス市警の日常を描いたもので、これが非常にリアル。
    勤務時間中は拳銃を所持した犯罪者にいつ遭遇するか分からず、ショッキングな惨殺死体を目の当たりにすることもある。そんな過酷な勤務の様子だけでなく、パトロール中の他愛ない会話や退勤後の生活の描写もしっかり盛り込まれていて、2人の警察官の人生がしっかりと描かれていました。
    また、ロサンゼルスという高層ビルの美しい映像を随所に盛り込むことで、主人公2人が向き合う世界がロサンゼルスの暗部であることを、象徴的に浮き彫りにしていた点も良かったです。
    逆に残念だったのはリアリティの高さ故に、物語の展開が基本的に勤務→プライベート→勤務の繰り返しになってしまっていたこと。映画全体で観ると少し一本調子になってしまい、退屈な部分がありました。

    社会派としても娯楽作としても、ある程度は楽しめる映画だと思います。

  • 70点 警察24時的な展開からさすがのLAサウスセントラ...

    2014-02-19  by みむさん 

    ジェイクギレンホールが警官に扮して
    警察24時的な映画やってる・・・・という「なんとなく情報」を仕入れただけで見に行った。

    たしかに、日本でいうところの警察24時っぽい。

    毎日のパトロールをする警官の姿を車載カメラなんかも駆使して描いてる。

    しかし、この映画の舞台はLAのサウスセントラルで
    けっこうなヤバい地域らしく・・・・・

    監督のデビットエアーは実際にそこで育ったそうですね。

    なるほどね〜。

    ほんと、こういうところの警官は大変ですな。

    CIAやらFBIやらと変わらないんじゃないか!?って思っちゃうくらい。

    誘拐事件が起こって捜査にいったら、
    もっとおっきな事件が埋まってたという・・・・

    エンドオブウォッチって、業務終了報告のことらしいけど、
    はたして、この警官コンビ
    こんな危険な事件に足つっこんじゃって、
    無事に業務終了できるのか!?
    って話ですな。

    坊主頭のギレンホールとマイケルペーニャがなんだかかわいい。

    そして、予期せずアナケンドリックも登場。

    キャストもなかなかよかったです。

    POV方式はちょっと苦手だな・・・・・と思ってたけど、
    その方式はところどころのみだったのもよかった。

    中盤以降は意外とフツーにポリスアクション映画になってましたよ。

    いやあ、警察24時も舞台がLAになると
    こうも違うもんですね(笑

    これは、日本じゃまねできませんな(笑

    なかなか面白かったです。

  • 70点 LA警察24時間って感じかな。

    2013-09-15  by なつみかん。

    アメリカ警察実録風とはいえ、この現代の先進国にしてこうなんだろうか?
    恐るべしです。

    内容はさておき、こういった作品に出演する J・ギレンホールのチョイスと彼自身が好きです。
    今後も、彼の出演作には期待しています。

    それと、これで初めて名前までを認識したのですが、マイケル・ペーニャ の彼のメキシコ系の風貌からくる佇まいもいいものありますね。ちょいちょい見かけて気にはなってた俳優さんですが、覚えておこうと思います。

  • 80点 淡々と描かれたハードな日常

    2013-08-28  by 未登録ユーザfurafuraburk

    ストーリーに愛想はないし、派手な展開もないけれど、
    骨太で染みる。
    いわゆるバディ物、甘味料過剰な映画に飽きている人に向いてる。

  • 80点 akb文化に浸かる男どもへ

    2013-08-25  by 未登録ユーザroncarter

    男臭い映画だった。
    徹頭徹尾、緊迫感に包まれ、
    ガンアクションやカーチェイスなど
    迫力があり見所でもある。

    ストーリの起伏などどうでもいい。
    迫るリアルにずっと釘付けになった。

    幼稚な、良くも悪くも生温い、
    去勢された文化とはまったく違う文化の映画。
    女の人のためだけの映画だらけの中で異彩を放つ。

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