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映画 ハゲタカ(2枚組) [DVD]

『映画 ハゲタカ(2枚組) [DVD]』を価格比較。★★★☆(73点)『ハゲタカ』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

映画 ハゲタカ(2枚組) [DVD]
73点
監督 大友啓史
出演 大森南朋, 玉山鉄二, 栗山千明, 柴田恭兵
発売日 2010年1月15日
定価 5,040円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 東宝
発売日 2010年1月15日
リージョン 2
ディスク枚数 2
形式 DVD


ぴあ映画生活ユーザーによる「ハゲタカ」のレビュー

  • 80点 赤いハゲタカ襲来!(10.2/3)

    2010-03-02  by HALU

    無料招待券が有ったので、昨年見逃していた本作品を、祇園にて、『重力ピエロ』と2本立てにて鑑賞。
    「日本を買い叩け!!」の第1話のフレーズで有名な<ハゲタカ>こと天才ファンドマネージャー・鷲津政彦(大森南朋さん)が、日本企業に次々と買収を仕掛け、企業を「再生」させていく姿を描き、大反響を呼んだ、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』(2007年放送・全6話)。
    このドラマにて“企業買収”という斬新なテーマと誰も観たことのないストーリー展開に、骨太な人間ドラマで、世界で最も権威のある国際番組コンクール「イタリア賞」をはじめ、国内外で数々の賞を受賞し、話題を集め、続編の期待を集める中、待望の映画化が実現致したのが、本作の映画『ハゲタカ』です。

    ですので、この作品に登場する鷲津に対する、芝野健夫(柴田恭兵さん)や、東洋テレビ・キャスターの三島由香(栗山千明さん)。老舗旅館「西乃屋」の社長であり、元IT企業の社長の西野治(松田龍平くん)などの過去の因縁や関係性などの描写は一切無く、それぞれの登場人物が、唐突に登場するので、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』を観ていなかった御方々には、おそらく三島由香は、単なるテレビキャスターとしか見えなかったでしょうし、また、西野治に至っても「元IT企業社長」とのテロップが流れてはおりましたが、本作品の終盤に至って、何故に海外の大手銀行グループの代表団との面会のセッティングを仕切るほどの力量が有るのかなどの背景描写が全く無く、その点におきましては、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』を全く観ていなかった観客には不親切な作りになっていました。

    私の場合には、幸いにして、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』の再放送・全6話をテレビ録画鑑賞致してから、本作品の鑑賞に臨みましたので、それらの点はクリア出来ておりましたが、これは製作サイドとしては、暗に、先ずは、数々の受賞に輝いたNHK土曜ドラマ『ハゲタカ』を鑑賞して欲しいということを示しているためでしょうか。

    ですので、今後、この作品のご鑑賞を予定なされている御方におかれましては、本作品に併せて、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』(全6話)での予習あるいは復習をお勧め致します。

    さて、本編ですが、
    企業を次々と買い叩きながらも、日本のマーケットに絶望してしまった鷲津政彦(大森南朋さん)は、海外生活を送っていました。
    その彼の元へ、日本の大手自動車メーカー<アカマ自動車>を、中国系巨大ファンドによる買収の危機から救って欲しいと、かつての盟友たる芝野健夫(柴田恭兵さん)が頼みに訪れます。
    名門<アカマ自動車>の前に、突然現れたのは、“赤いハゲタカ”こと劉一華(玉山鉄二さん)。
    巨額の資金をバックに鷲津を圧倒し続ける劉。
    彼の本当の狙いは何なのか?世界金融危機前夜に幕を開けた“ハゲタカ”対“赤いハゲタカ”の壮絶なる買収戦争。
    「日本が中国に買い叩かれる(?)」という未曾有の危機に、鷲津はどう立ち向かうのか?
    といったストーリー展開の映画でした。

    この企業買収戦争に、更に“派遣切り問題”や“サムプライム・ローン問題”等も巧くトッピングしている点でも、多少なりとも経済にご興味のお有りの御方々には楽しめる作りの社会派映画に仕上がっていました。

    また、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』をご覧になられていた御方々には、お解り頂けていたかもしれませんが、劉一華が<アカマ自動車>の派遣工の守山翔(高良健吾くん)に初めて出会ったシーンでの「君。変わっているね?」という台詞の使い方が、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』の第1話において、鷲津が西野治に向かって言う台詞と巧くリンクしている点でも興味深いところでしたので、お時間の余裕のお有りの御方は、是非ともDVDにてでも再チェックしてご鑑賞下さいませ。

    そして、また、本作品のエンディングでのナレーションが、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』で使用なされていたナレーションと全く同じところも心憎い演出でした。

    やはり、これらは、大友哲史監督、林宏司さんの脚本といった、ドラマから引き継いだコンビならではこそ、なせる演出の妙なのかも知れないとも思われました。

    私的な評価と致しましては、NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』を鑑賞していなければ、若干ながら意味不明なシーンも見受けられました点や、本作品を単体の作品として観た場合に各登場人物の背景描写に少々希薄感が有った点を差し引きましても、★★★★(80点)の評価を付けさせて頂きました。
    ※NHK土曜ドラマ『ハゲタカ』(全6話)とを併せて観ると、更に面白さも深まることかと思われます。
    お勧め作品です。

  • 90点 トム・ヘイゲンのような男  

    2009-06-11  by 北溟 僚

    「ゴッド・ファーザー T・U」でファミリーの相談役を務める男がトム・ヘイゲン。
    冷静沈着であり、
    ファミリーから厚い信頼を得ている男。
    この「ハゲタカ」で志賀廣太郎が演じる中延五郎を観ていて、
    トム・ヘイゲンを思い出した。

    鷲津がホライズン社から首切りをされたときに
    自分もホライズン社を去り、鷲津ファンドに移った男。
    日本に失望した鷲津が海外で過ごしている間も鷲津ファンドを切り盛りしていた男。
    鷲津が必要な資料をすぐさま用意する男。
    いつも影のように鷲津の力になっている男。
    元々、外資にいながら日本人の義を感じさせる男。
    ふとした時に情を感じさせる男。
    このような男がすぐ傍にいることは、鷲津にとって何と心強いことだろう。

    かつて鷲津に憧れた劉一華が、鷲津を呼び捨てにしたのに対し、
    年上ではあるが部下である中延五郎に対して、常に鷲津は丁寧語を使っていた。
    とても好感が持てた。

    コルネオーネ・ファミリーにトム・ヘイゲンあり。
    鷲津ファンドに常に中延五郎あり。

    しかし、志賀廣太郎さんの声は、なぜあんなにいいのだろう。

  • 90点 美しい映像と少し気になる脚本

    2009-07-09  by Baad

    ストーリーテリングの面では少し荒っぽい筋運びだったように思うのですが、画質の美しさと役者さんたちの演技に見とれてしまい、見ている間は全くそれが気になりませんでした。特に、登場人物のほとんどが30歳以上の男性という設定にも関わらず全ての役者さんの肌の肌理がとても美しく映写されていたのには本当に感嘆しました。

    物語の大筋の流れはこれでもよいのでしょうが、突っ込みどころも少なからずある筋運び。しかし、日本の技術力の素晴らしさと日本人の勤勉さは、技術スタッフと役者さんや監督のがんばりがしっかり証明していて、結果的に説得力のある映画に仕上がっていたのには感心しましたし、見終わって元気をもらえる映画でした。作品の中のアカマ自動車だけでなく、この映画も計らずも日本の現在の象徴であるようでした。

    ドラマの方は放送時に一回しか見ていないので、「ハゲタカ」の世界観はドラマのDVD等でこれから楽しむとして、映画を作り慣れていて資金もある程度潤沢にありそうな民放のドラマの映画化の映像がこのレベルまで行っていない、と言うのはどういう訳なんだろう、と見た後で小首をかしげました。

    映像も音響もなかなかの出来ですので、映画館で鑑賞することとをお勧めします。登場人物たちの心の動きや大筋の物語は映像のみでも十二分に伝わる映画でしたので、海外でも積極的に公開してほしいところ。

  • 80点 男の映画−2

    2009-07-04  by vivie

    経済とかには興味がなくてTVドラマの方も見てなかったのですが、友達がその全六回を録画したビデオを貸してくれたので、見るはめに(笑)。「(『たそがれ清兵衛』で印象的だった)田中泯も出てるよ」という言葉に釣られて見始めたら、これがとても面白かったのです。

    TV版も鷲津が主役ですが、裏主役というか、真の主役は芝野でしょうか。愚直ともいえるその真面目さがとても印象に残ります。それに加えて「西野のリベンジ」や「鷲津の贖罪」といった日本的な情でドラマを牽引しながら、企業買収のABCも解説してくれるという、非常に見応えのある作品でした。

    そして同時に、互いの痛みを共感することによって信頼で結ばれて行く男たちを描いた「男のドラマ」でもありました。

    映画版も基本的にはTV版を踏襲していますが、信頼で結ばれた男たちの前に現われる敵は「赤いハゲタカ」。その劉一華が今回の真の主役ですよね。TV版のレギュラーだった俳優陣も魅力的でしたが(個人的には、その後の西野を見られたのがうれしかった)、劉を演じる玉山鉄二が新鮮味もあいまって魅惑的といってもいい好演。いつの間にこんなに成長したのかと、ちょっとピックリでした。

    中国の社会主義市場経済という訳の分らない混沌の中で、アイデンティティーを金に売り渡した男。主筋のアカマ自動車の買収劇はTV版の復習といった感じでいく分新味を欠きますが(といいつつ、充分に面白かったのですが)、その劉一華を主役とする人間ドラマが身にしみます。彼の生き方は身につまされこそすれ、誰も笑うことなどできないのでないか。映画が終わったあと、「人間いかに生くべきか」といった感慨にも導かれる力作でした。

  • 80点 金のない悲劇と金のある悲劇

    2009-06-15  by 無責任な傍観者

    TVシリーズとは少し作風が変わったようですね。
    例えて言えば「私をスキーに連れてって」+「スティング」の金融危機版みたいな感じですか。
    ストーリーは簡潔でとても分かり易いにも係わらず、無機質な「お金」の戦いのむなしさがよく表されています。
    この手の金融モノで、政治や人間関係の醜さを絡めず「金融」に焦点を当てたモノとしてエポックメーキングな作品です。
    ストーリーテラーとしてもスケールが大きく、筋も良くできていて、こういう世界をあまり知らない人にもお勧めです。

    点数としては80点。ツッコミどころは置いといて、TV版の続編であることとそのTV版よりテーマとして迫力に欠けるところ。鷲津を狂言回しにしたことで、主役が居なくなって若干焦点ボケ気味なこと。この手の作品を突き放した視点で冷静にエンターテイメントに纏め、そのテーマもキチンと描いたこと。ここら辺をプラスマイナスして80点ぐらい。

    因みに、この作品はTVも含め「金のない悲劇と、金のある悲劇」という言葉が出てきます。
    「金のある悲劇」はお金が自己目的化している欧米系ハゲタカファンド(今回は中国系ファンド)の存在であり、「金のない悲劇」は金の存在価値を無視することにより投資ファンドに翻弄される日本企業のことを指しています。
    TV版も見ると「金の存在価値を無視することにより翻弄される」日本企業の姿を見ることが出来ますので、事前にTV版を見ることをお勧めします。

  • 80点 天才は 金も心も 鷲掴み 

    2009-06-12  by こわれもの

    ◎良く出来てます。
    NHKのドラマのファンでしたが‥脚本がうまい!スケールUP&テンポUPしており引き込まれます。音楽もピッタリ!カメラワークも◎

    何と言っても赤いハゲタカ=リュウ・イーファ(玉山鉄二)のかっこよさは桁違い!振る舞いも身だしなみも言動もGOOD。主役を完全に喰いましたね‥素晴らしい演技でした。あの眼鏡欲しいなぁ。
    ラスト‥作品がら寂しさ空しさは仕方なしですね。。。納得。
    鷲津のスーツの袖が短くて▲10点(笑)衣装さんしっかりね。

    いきなり 「禿げたか?」って失礼ですね。でも少し細くはなったかな?

    ☆恭平は 何があろうと 笑わない‥
    ☆社長さん 続投駄目だ 鳩山だぁ〜 (更迭によりボツ)

  • 60点 オブラートに

    2009-06-09  by しーもあ

    僕はドラマを全く見ない人間なので、TV版見てません。前に書かれている方々のレビューを読むと、やはりTV版を見てこその作品だったらしいですね。小説も未読です。
    その上で映画を観た感想を書こうと思います。

    ストーリーがおもしろいなと思ったんです。
    紛れも無く、ストーリーこそが主軸にあるタイプの作品だなと。これが二転三転して(正確には”転”じゃないかな)とにかく、手に汗握っておもしろいのです。純粋な物語の楽しさが溢れている。
    特にクライマックス良かったです、ああこの局面でこのネタ持って来るのかと。心の中で喝采送りました。僕くらいの経済知識で楽しめたし、勉強になります。

    ただ…、なんか奥歯に物が挟まってる気がしてきて。
    まず一つは政治が描かれてない。いえ、別に政治の醜い現実をこそ描くべきとか、そういう事言うつもりも必ずしも無いのですが。
    当然あるべきものが影も無いという事によって、語られている全体がえらく軽い、表面的な物のように思えてしまう。TV版にはあったのでしょうか?触れられて無い事が不自然に思えてくる。
    それと、ドラマの中心核が”いい人・いい心”であるように思える。そこから物語が形作られるというか…これはちょっと説明しづらいですね。
    例えば(僕のイメージで言えば)水戸黄門のような、と言ったらいいか。
    安心して観ていられる。勧善懲悪。ほぼハッピーエンド。
    これはお伽話だなと思ってしまいます。結局企業買収のみで話を作って、それが一面的なような。体系の芯の方には手を触れず、ストーリーの構成のみのおもしろさがある。
    僕にはそんな感じに思えました。

  • 80点 秀作です。

    2009-06-08  by Garbera

    気になったタイトルだったので、観てきました(TVドラマは、実はあまり観ていませんw)。

    観終わった後、いろいろ考えさせられる、こうした社会派の映画、結構好きです。秀作ですね。俳優さんたちの抑えた演技がいいです。

    マネーゲームの世界を扱った映画では、オリバーストーン監督の「ウォール街」などを過去に見てきましたが、本作品も良かったです。画面から独特の緊張感が伝わってきますね。

    すでに過去のレビューでこの作品の良さは言い尽くされておりますので、これからご覧になる方へ一言。。。

    観ていて、いろいろ心に響くところはある映画ですので、専門用語とか難しいことはあまり考えず、自然体で観ると意外な発見があって、良いかもしれません(もちろん、いろいろ知っていると違った見方ができて、楽しみも広がるんですが。。。)。

    経済は生き物w。専門用語からくるイメージだけで、本作品、難解な映画だと思って、見逃してしまうと、少しもったいないです。

    映画では、詳しく触れられていませんが、わたしは赤ハゲタカの彼の生い立ち、育ってきた環境は、きっとグレート・ギャツビーのそれだったんだろうなぁ・・・と後半、想像力を膨らませて、見ていました。

    いい映画です。

  • 80点 鷲津が帰ってきた!

    2009-06-06  by なつみかん。

    しかし、鷲津の眉間のシワはいつとれる?
    まぁ、そこが彼の魅力なんですが
    しばらく逼塞していた設定の
    彼が再び企業買収の最前線への舞い戻る所なんて
    しびれましたね。
    武器は出てこないけれど
    これも戦いですね。
    ならば、現在、公開中の中国歴史大作よりも
    戦う者達の格好良さで
    こちらの方が惹かれます。
    敵も味方も粒ぞろいだったと思います。

  • 70点 ドラマ見たいし、原作も読みたい

    2009-06-09  by 出木杉のびた

    まずは、面白かった。この映画のような厚みのある映像や、人間ドラマとしてのストーリー展開でTVも撮られているなら、このドラマが支持されているのは分かる気がする。

    ただ、僕は相変わらず予備知識はほとんど入れないで観に行くので、映画単独として観た場合、やはり分かり難い部分はある。とにかく、まず、TVドラマありきで、そのファン層をターゲットにした、続編ということになるだろう。

    鷲津にしても、芝野にしても、もうこれまでのお話を踏まえているので、キャラに対する説明的な描写はほとんどない。栗山千明も最初から当たり前に前面に出ているが、初めてこのストーリーに接するものには、彼女が何者だか分からない。ただのニュースキャスターにしては、他の人物と絡まり過ぎているからだ。松田龍平に至っては、何者か全く分からない。初めて接する人のためにも、もう少し人物描写が丁寧でも良かったと思う。

    逆に映画で初登場となる、劉の方がよく描かれている。ドラマを見ていた人も初めて接するキャラなので、これは当然ではある。アカマ自動車の社長、アカマ自動車の派遣工も同様である。

    劉と派遣工の守山の関係など興味深い。劉をどこまで信じていいのか。なかなか寄って来ないノラ犬のように、警戒心の強い守山。しかし、一旦その気になったら、突き進む若さと情熱。そして、お札のシーン。

    企業買収の仕組みなど、ほとんど良く分からないが、刻一刻と移りゆくドラマの展開に、ハラハラしながら見守っていた。

    芝野がアカマの社長に対してその気持ちを語る時、また、壁に描かれた絵を見た時、熱い想いが込みあげる。

    結局、民衆に愛される、信頼できる商品を作る企業こそ、どんな不況にも生き残れる会社なのではないだろうか。

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