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ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン [DVD]

『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン [DVD]』を価格比較。★★★☆(73点)『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン [DVD]
72点
監督 ポール・フェイグ
出演 クリステン・ウィグ,マーヤ・ルドルフ,ローズ・バーン,メリッサ・マッカーシー
発売日 2013年6月5日
定価 1,543円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 ジェネオン・ユニバーサル
発売日 2013年6月5日
リージョン 2
ディスク枚数 1
形式 DVD


ぴあ映画生活ユーザーによる「ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン」のレビュー

  • 80点 ハイパーガールズムービー

    2013-02-22  by りりお

    どんなB級映画だろうと思って、期待せずに再生ボタンを押す。

    するとやはりこんな映画か!という最初のシーンで、くだらなさが予想できていったん観るのをやめて、、数日後またトライ。


    。。。。いや結論からいうとこんな面白い映画だとは思わなかった!
    予想を遥かに裏切った面白いハイパーガールズムービーでした。

    B級感はやっぱりあるものの、
    主役の女優の演技がツボにはまって
    ほんと笑いました。

    失恋したらこの映画みたらぜったい元気です。うん。

    相当下品で、相当”女”の見られたくない一面を描いている、
    だからこそ気の合う女の子同士でみて思いっきり笑ってみてほしい映画です。

  • 80点 ミルウォーキーのインケツ女(笑)

    2012-05-06  by クリス・トフォルー

    「幸せになるための27のドレス」なんて映画もありましたが、“ブライズメイズ”=“花嫁介添人”なんてのは、基本、お人よしなくらい、他人に尽くせるタイプでないと務まらないんでしょうね。あるいは、それで自己顕示できる人か。

    自分自身、仕事も恋も目いっぱい行詰っている三十路女のアニーが、いくら幼馴染の大親友のためでも、花嫁介添人の仕切り役なんて荷が勝ち過ぎたのだが、一番の親友を自負するだけに、自分とは正反対に思えるライバルのヘレンが出現しては、もはや後には引けない。しかし、大殺界か、根っからインケツ女なのか、アニーのやることなすこと、見事にすべてが裏目に出てしまう。

    そんなこんなで、新しい恋にも踏み込めず、仕事もクビ。ついには、親友相手にブチキレの八方塞り。もはや終了フラグが立つ寸前のアニーを救ったのは・・・?

    キャストがほぼ無名だし、イケメンも出ないし、お下劣ギャグ満載だし、日本でメジャー展開しづらいのはわかるけど、アメリカでは大ヒット作なのに
    地味な公開だなぁ。面白くて、しかも身につまされるアラサー向けのデートムービーの需要は少ないのかしら。


    「宇宙人ポール」のクリステン・ウィグに「お家をさがそう」のマーヤ・ルドルフ、「恋する宇宙」のローズ・バーン、そして「結婚しない女」の故ジル・クレイバーグと、私にはなじみのキャスティングなのもかなりツボでしたが、案外グッとくる映画です。お奨め!

  • 100点 腹筋崩壊

    2015-02-24  by 山ぶどう

    ヤバい×2。これは観ないとヤバい。クリステンウィグ最高だ。

  • 80点 「自分の不幸を周囲のせいにするな」

    2013-12-21  by zen1999

    ただのギャグ映画かと思ったら
    ラストではめっちゃ泣かされて
    何だよこの糞パワーのある映画〜!!
    とにかく何だかむやみやたらとパワーのある映画です!

    ギャグもお下品もお下品、女性向けでここまでやるかの斜め上のはっちゃけぶり。
    大体、ドレス選びに行った高級ドレス店での化粧室の醜い争い。もう間に合わないって手洗い場に…!
    花嫁は道路の真ん中で○ン○しているし、すご過ぎ!

    親友が結婚、さらに介添え人に美人の優しそうな女が現れたからってもう気に食わない。

    主人公がもとから情緒不安定なんだけど
    彼女の超絶キレっぷりにはあきれました。
    私がリリアンだったら即絶交する
    わけのわからない行動のオンパレード。
    「精神不安定何は普通は花嫁だって。」
    確かに。
    君結婚してないのに精神不安定すぎ。

    いや、いろいろうまくいっていないし
    嫉妬からなんだろうけど、
    それにしてもひどいよ。
    まあ、真心プレゼントの後に、札束で頬叩くようなプレゼントの方を喜ばれたら怒るのもわかるけどさあ!

    出てくるブライズメイズたちも全員ヒト癖あって
    面白い。
    ヘレンもいるいるの「女友達のいない女」
    リリアンはあのブライズメイズたちと仲良く付き合っているんだから、ヒトクセある、いえいえ、心の広い女性なんだなあ…。

    やっぱりメーガンの高校時代の話には
    ズキューンと胸を打たれましたねえ。
    爆竹かよ!みたいな。
    もう一気にメーガン好きになりました。
    ちゃんとラストでしっかり男つかまえてるし(笑)

    ラストの生歌、歌詞もとっても好かったです。
    結婚式に本物のウィルソン・フィリップスが出てきて「Hold On」を熱唱するシーン
    (リリアンがファンだったという設定)
    「全部が変わる」
    「もう一日頑張って」
    ほんと、泣いてしまったわ…感動で…。
    この曲…買おう…。

    ケーキの話とか、優しい警官ネイサンもいいヤツだし、テールランプの話とか、ああ、面白かった!

  • 80点 クリステン・ウィグ!

    2013-09-26  by ゼーン

    このクリステン・ウィグは相当、面白いです。まさにコメディエンヌ。

    話はちょっと尻つぼみしますが、笑えるシーンが満載です。あの秘密機関で働いている友達をもっと活かして欲しかったです。

    結婚式については、まあ、よかったね、程度になります。

    下ネタの押し切りも多いですが、笑えました。

  • 90点 女版 ハングオーバー!

    2013-09-03  by えびちゅ

    絶対に家族で見て欲しくない映画です!
    でも凄く面白い。
    まさに女版ハングオーバー!

    キレイな女性が数人出てきて衣装でも楽しめるし
    美貌でも楽しめる。

    ただ途中ダレてしまって(とくに意中の相手とのシーン)
    うーん・・・。
    スピード感ではハングオーバーの勝ちかなぁ
    でもこちらはグっと来るシーンも有り。

    下ネタ満載のおバカ映画が好きな人にはオススメです!

  • 50点 主人公の演技が微妙なのかな

    2013-03-04  by ももも

    今回もあらすじ読まずに鑑賞しました。
    主人公の立ち居地が最初から全く見えないのは毎回映画を見ていて同じなのに、今回はなぜか開始30分経っても「この映画は何を撮りたいんだろう?」という気持ちがぬぐえぬまま物語は後半へ。
    主人公の演技が微妙なのか、本人もずっと不味い顔しかしない&突飛な行動で全然共感できず。というか意味がわからないw
    「なにがしたいのか、自分でもよくわからない」という演技なんでしょうけど、周囲の花嫁介添え人たちも一風変わった人たちばかりなのでただの変人の集まりみたいになっちゃって、どれを基準に物語を見ていいのか見当つかずのまま終わってしまいました。

  • 80点 アパトー印。

    2013-02-04  by サンセン

    ジャド・アパトー製作のお下品ネタ中心コメディ。
    日本には無い、新婦から選ばれた”介添人”が結婚式までの段取り及びコーディネイトをする習慣が題材のお話。
    新郎も同じくで、アパトー作、P・ラッド主演で過去にありました。

    本作では数人で段取りを行ないますが、私の認識では”介添人”は1人と思っていました。
    それゆえに、個性満載のメンバーが笑いを誘い、その中にお約束のライバルがいたりして、主人公はトラブルの連続です。

    ですが、想像よりは下ネタもやり過ぎ感もなく、丁度いい感じ。
    加えて、王道ではありますがドラマもシッカリしているので十分に楽しめました。
    この辺が本国で大ヒットした要因ではないかと思います。

  • 80点 …観るキッカケは監督のポール・フィーグ…色々笑え...

    2012-05-20  by 中村潤之介

    2012/05/18(金)ヒューマントラストシネマ渋谷に観に行った
    『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』
    …この映画は、
    米国では去年の今頃公開になっていた映画で…
    …余談で、
    米国って、もう5月の第一週末から、
    サマー・ブロックバスター映画の季節到来!って言うよね毎年…
    (今年も、自分には無縁な映画だけど…
    『Avengers』ってのが5月の第一週末に全米公開になって、
    その時に、そういう言い方がされていたけれど…)
    とか思ったりもするんだけど…
    去年公開になってた今頃には全然知らなかったんだけど、
    それよりも、ずっと後…
    去年の12月頭にたまたま聴いた話題↓…

    Watch This: Paul Feig's Eclectic Must-See Movies
    http://www.npr.org/2011/12/01/142596251/watch-this-paul-feigs-eclectic-must-see-movies
    【映画・お薦めDVD】この夏のヒット・コメディ映画『Bridesmaids』
    のPaul Feig監督に聞く、お奨め映画8本!
    (2011/12/01放送)

    …っていうのがあって…
    よく聴くラジオ番組で、不定期だけど、
    ハリウッドの映画関係者やTVドラマ関係者(監督とか色々)に、
    お薦めの映画作品を選んでもらって紹介する、
    って企画があって、この時の放送で、この監督を紹介する時に、
    「この夏のヒット映画の1つ『Bridesmaids』の成功の裏には監督のポール・フィーグがいる!」
    って感じに冒頭で紹介されていて、
    別にこの放送で、この映画の細かな紹介は当然されなかったけど、
    でも、全然知らなかった映画なので、
    軽くチェックしてみたり…
    でも、チェックしても、特に自分が知ってる人とかも出てないようで…
    米国では受けても、そんなに日本向けの映画じゃないのかな…
    だから日本では公開されない類の映画なのかな…
    的な印象位しかなく…
    (…この時のお薦め映画の紹介の放送自体は興味深かったけど…)

    …でも、
    更に1ヵ月後、年が明けて1月頭、
    に聴いた別の放送↓で…

    Director Paul Feig Plays Not My Job
    http://www.npr.org/2012/01/07/144765156/director-paul-feig-plays-not-my-job
    【News Quiz・ゲスト】Not My Job:
    話題のコメディ『Bridesmaids』のPaul Feig監督登場!
    (2012/01/07放送)

    …コレ↑は、
    週1回週末にやっている米国のニュース・クイズみたいな番組で、
    その中の名物ゲストコーナー「Not My Job」
    ってのがあり、
    ハリウッドの俳優・女優・映画監督、有名歌手、有名タレントや料理研究家、
    TV番組司会者から、有名スポーツ選手や有名政治家まで、
    様々なセレブなゲストに、
    そのゲストの職業に全然関係ないトリビアなニュース・クイズに答えてもらう、
    ってコーナーなんですが…
    そのゲストに、この、
    ポール・フィーグ(Paul Feig)って人が登場し、
    ソコでの、クイズ前の、トーク部分で、
    この人が作った1999-2000年放送の米国TV番組「Freaks and Geeks」
    (数年後日本でも放送されていたらしく…邦題:フリークス学園)
    が、あって、
    その番組で、今、有名になってる若手映画俳優、
    日本では去年『127時間』や『猿の惑星: 創世記』が公開になってた
    ジェームズ・フランコや、
    去年末に『50/50 フィフティ・フィフティ』や『宇宙人ポール』
    がヒットしたセス・ローゲン、
    今年のアカデミー賞で、歌曲賞を獲った『ザ・マペッツ』
    が日本では公開開始になったばかりのジェイソン・シーゲル等、
    他多数が世に出たんだ、
    って話を聴いて、
    あぁ、そういう人なんだ!と思って、
    12月に聴いた放送の時には、この人の映画自体には、
    そんなに興味が湧かなかったんだけど、
    このニュース・クイズのゲストに出てた放送で、ぐっと興味が湧いた、
    って感じ。
    あと、オスカーの候補作品の中にも、挙げられてたり、
    その後、実際に助演女優賞で、出演者がノミネートされてたり、ってこともあって…
    もしも日本でやるなら、観てみたいな、
    って気持ちに…。
    そしたら、
    3月後半に、
    ここのヒューマントラストシネマ渋谷に
    『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーンPart1』
    を観に行った時に予告編で、初めてこの映画の予告編を観て、
    日本でやるとは思ってなかったから、少し驚いて…で、
    この映画、知ってる人が特に誰も出てないと思ってたけど、
    実際に予告編を観たら、
    キャストの女性陣の1人は、
    去年観た『お家(うち)をさがそう』の主人公のカップルの、
    ヴェローナ役の人だ!
    と分かって、あぁ少しは知ってる人が出てたんだなぁ、
    とか思ったり…
    そんなこんなで、公開になったら観よう、
    ということに。

    …で、前置きが長々となったけど、今回、

    …コメディ系娯楽作品として、それなりに笑えれば、いいかな…

    ってことで、実際に観てみて…



    …面白かったよ…少し、涙も出たし…
    キャスト的には、花嫁リリアン役の人以外は知らない人ばっかりだったけど…
    アニーとヘレンも、最後には友情が芽生えて…
    メイガンも強烈なキャラだったね…
    …個人的には、メインのブライズメイド達よりも、
    アニーのアパートの同居人の兄妹の妹の人が顔は可愛かったな…
    と最初は思ったけど…出番は余りなかったね…
    …あとは、あの警官の人とか…
    …でも、アニーのケーキがもう少し、結婚式とかで活躍するような、
    そういう展開も期待したけどな…
    …ま、アニーが今後、どうするのか、は観客の想像に任せるって感じなのかな…



    …ってのが、観た直後の率直な感想。
    主人公のヒロイン、中々人生上手くは行ってないアニーと、
    アニーの親友で、恋人と婚約し結婚することになったリリアン…
    でも、
    自分自身がリリアンの一番の親友だと自負しているのに、
    その唯一の親友を別の誰かに取られて失ってしまいそうな気になって悲しくなるアニー
    の内面部分とか色んな部分がちゃんと伝わってきて、
    だから、
    笑える要素は当然ある中でも、少し涙も出たり…
    あと、
    あの警官の人の内面部分も、
    わりと伝わってきて、よかったし…
    展開とかはわりとベタベタで、展開が予測し易い面もあるけど、
    でも芯になるキャラの内面部分とかが、
    そんな感じで、きっちりと伝わってきたりとか、しっかりしていたから、
    飽きずに観ていられたというか…
    そんなこんなで、
    思ってた以上に娯楽作品としては楽しめたかな、
    と。

    ただ、
    個人的には、あの警官の人が、
    アイルランド訛ってのが、そんなに自分自身では聴いていて、
    分からなかったので…
    そんなに違うものかなぁ、と思いながら観ていた部分もあるけれど…。
    (まぁでも、その俳優さんはアイルランドのコメディアンで俳優、
    みたいな人だったようだけど)

    ブライズメイド達絡みのドタバタや会話内での下ネタ以外の場面でも、
    ビル・コスビーの名前ネタとか、
    個人的には爆笑してたけど…劇場内でソコで爆笑してたのは、
    自分だけだったかも…。
    あと、飛行機内のドタバタでの、
    アニーと男性乗務員とのやり取りとかも…。
    (…もっと大きなアレコレの騒動部分は、観てのお楽しみなので、書かないけれど…)
    まぁ、色々、笑えつつ、少し切ない涙も出て、
    でも、最後は、まぁハッピーな映画で、それなりに楽しめたな、
    と。
    この映画、個人的には知ってる人が出てない映画だったけど、
    この監督のTV番組「Freaks and Geeks」の例を考えたら、
    この映画をキッカケに、大ブレークするような人も出てきたりするのかな、
    とも逆に少し、思ったり…
    まぁ、自分が観てる映画には出てなかっただけで、
    わりと有名な映画に出てる人達なのかも知れないんだけど、
    メインのブライズメイド達を演じてる女優さん達とか。

    …そうそう、個人的には、印象に残った、
    アニーの同居人だった、ポチャッとした金髪の女の子は、
    レベル・ウィルソン(Rebel Wilson)って人で、
    オーストラリアの女優で作家でコメディアン、みたいな人なんだとか…。

    …個人的には、もう1回観に行っても十分楽しめそうだな、
    とは思うんだけど、予算の都合で、まぁ、残念ながらちょっと無理かな…
    みたいな、そんな感じ。


    …ってことで、
    自分の中の評価では81点。
    ここの10点刻みの採点では80点としておきます。

  • 80点 正しく・・

    2012-05-18  by まりん♪

    女性版『ハングオーバー』・・は、正しく・・と言う感じ。
    かなり下品だし。
    女優さんたち、体当たりねぇ。

    メリッサ・マッカーシーがアカデミー賞助演女優賞ノミネートも納得の凄い演技だわ。

    まぁ、男性陣には女性の実態が見えすぎてショッキングかもよ?

    比べる相手が最低すぎるのを差し引いても、あのお巡りさん魅力的だなぁ。
    ああ言う人と出会う機会って無いかしらねぇ。真っ直ぐで癒し系。好きよ。
    『パイレーツロック』のサイモンか〜納得。とことん美女に利用されるタイプね。
    でも、そんな彼が惚れるのは、やっぱり美女なんだわ・・ちぇっ。

    ヘレン役のローズ・バーンも『TROY』の頃に比べたら、素敵になったわ。
    あの頃は垢抜けなくて2作続けて、ダイアン・クルーガーの引き立て役だったけど、頑張っていて嬉しい。
    まぁ、悪気は無いのにリッチ過ぎて金に糸目をかけずにやり過ぎで、女友達出来ないのも頷ける役だけど。

    主人公のアニーは本当にドンくさくて、何もかもが裏目に出て、そりゃあ愛想も尽かされるだろうけど、彼女の場合、本当に切実に人生のドン底なのよね。
    お金持ちに対するコンプレックスは、あの最低男にしがみついている必死さを見たら伺える。

    前半は、ここまでやる必要が・・?と言うくらい騒然としていてまとまらなくて苦笑い・・なんだけど、ラストに向けて上手くまとめて行く辺りも、女性版『ハングオーバー』の名に恥じない出来ね。

    自分の好みを知り尽くし、大好きなもの、大事にしているものをふんだんに取り入れて手作りでもてなしてくれる喧嘩しても仲直りできる友人と、金に糸目をつけず大好きなバンドまで招待してパーフェクトな演出をしてくれるちょっとずれているけど善人な友人と、どっちが良いですか?




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