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仁義なき戦い Blu-ray COLLECTION

『仁義なき戦い Blu-ray COLLECTION』を価格比較。★★★★(78点)『仁義なき戦い』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

仁義なき戦い Blu-ray COLLECTION
78点
監督 深作欣二
出演 菅原文太
発売日 2018年5月9日
定価 16,200円(税込)

 

価格比較

仁義なき戦い Blu-ray COLLECTION 11,930円 (税込)
近日発売 予約可
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仁義なき戦い Blu-ray COLLECTION 売り切れ  

 

商品詳細情報

販売元 TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
発売日 2018年5月9日
ディスク枚数 5
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「仁義なき戦い」のレビュー

  • 20点 豪華な糞ドキュメンタリー

    2011-10-02  by kimkimkim

    糞下らないヤクザのドキュメンタリーだからストーリーもクソもない。

    誰かにコイツ消そうと思われたらいつでも簡単に殺される。生き残ったヤツは只々運が良かったってだけ。

    これって映画か? 豪華だけど。

  • 100点 演技と演技の“バトルロワイヤル”

    2011-07-23  by アイヤーダイ

    バラエティ番組のヤクザネタドッキリなどで幾度となく使い倒され、半ば“ギャグ化”してしまってる例の効果音のごとき「チャララ〜チャララ〜」から幕を開ける本作。
    本家を知らずに前記のパロディしか観たことない者が本作を目の当たりにすれば、この有名すぎるBGMの世界観が180度変わるはずである。
    後の『北斗の拳』のオープニングを嫌でも彷彿とさせる、広島の原爆投下映像の直後に挿入されるタイトルとあの“掴みの音”・・・曲は冒頭のサビを通過するとまるで怪物の行進のごとく少しずつ、少しずつ、血で血を洗う混沌とした世界に突入していく様相を呈する。

    ヤクザ映画の頂点と呼ぶべき記念すべきシリーズ第一作目。
    この冒頭のタイトルバック、本作の世界観との見事なグルーブ感を醸し出す津島利章の挑戦的なテーマ曲とでのっけから血が騒ぎ、理屈抜きで興奮するのだから、やはり見かけ倒しの“ヤクザ物”とは威厳と風格からして次元が違う。

    特に登場人物のスタート地点となる戦後混乱期の闇市シーンでは、これがホントに私が生まれるついこないだに作られた映画なのかと目を疑うほど、当時を知らない者にも否応なく納得させる説得力に満ちあふれ、現代のCGでは到底太刀打ちできぬエネルギーに満ち溢れている。
    同じ戦後の闇市シーンが出てくる『地下鉄(メトロ)に乗って』とは月とスッポンどころの話ではない。
    こうやって観ると数本の例外は別にすれば映画は時代を経るごとに退化しているのかといった“うがった”考えをしてみたくなるというもの。

    本作では特に深作のトレードマークである手持ちカメラを大胆に使ったカメラワークや従来の舞踊のごとき殺陣を排除したリアリズム描写といった、ともすれば退屈な裏方技術論に偏ってしまいがちであるが、そのような楽屋の功績は専門用語を並べ立てずとも、この画面から放出している言いようもない熱気、登場人物達の弾ける魅力を感じれば、一目瞭然である。
    いやむしろ、百も承知の優れた脚本や音楽、そして何よりも天才的深作演出をうんぬんする暇さえ与えないほど、各キャラの個性と魅力が画面の隅々まで迸り、それら互いの我と我のぶつかり合いが得も言われぬ相乗効果を生んでいるのだ。

    ゆえに本作の鑑賞後脳内で再生されるのは、決まって登場人物の出で立ちや彼らが残す名ゼリフなのであり、それはすなわち物語に感情移入できていない事を指すのでは決してなく、むしろそれこそが感情移入の究極の形なのである。
    幼児が決まって何度も“ウルトラマン”や“仮面ライダー”といったキャラのカッコ良さばかりに言及するのもこれと同様で、それだけ作中にどっぷりとはまっている証拠なのだ。
    したがって、良くも悪くも魅力的すぎる、これら映画史上屈指の名キャラ群を語らずして本作は語れない。


    「若杉の兄貴の隠れ家・・地図に書き込んで、サツにチンコロしたのはオドレらかぁ!」
    シリーズ通しての(二作目は例外的に脇)主人公広能昌三役で一夜にしてドル箱スターとなった菅原文太。私がサモと並び“兄貴”と呼び崇拝する数少ないスターだ。
    まあ何はなくとも本編を見れば彼の類い希な“カッコよさ”の虜となるだろう。
    40歳にして不滅のヒーローをモノにした兄貴の、“渋さ”とも“粋”とも違うこれぞ文太ワールドとしか言えない絶大な人間味と底知れぬ安心感に浸るべし。
    外道のオンパレードである本シリーズを通して唯一“仁義”を貫くヒーロー広能昌三・・・やはり彼しか主人公にはなれないのも納得の兄貴の魅力は、我慢の助演(第二作『広島死闘編』)で“退く”事の大事さを覚え、“したたかさ”を得てパワーアップした第三作『代理戦争』で爆発する。


    「坂井の舌に乗せられやがって・・・オドレはどこまでバカかい!」
    若い人には料理番組での東ちづるとの掛け合いでチクチクイヤミを言う“マイペース爺さん”のイメージが強かろうが、映画俳優金子信雄を目の当たりにすればその果てしなき強欲さ、人間の醜い部分だけで形成されたかのようなセコ悪ぶりに、圧倒されることだろう。
    過去幾多のゲスキャラを演じてきた金子の十八番であるセコ悪ぶりの頂点は、やはり本作の山守組長をおいて他にはない。
    もう見ていてその調子の良さ、呆れるほどのプライドのプの字も見当たらない腰砕けの軽さには、愛着さえ抱かせるほど(ここがとても重要)。
    しかも上記台詞で“本物の悪”の片鱗を見せる時の凄みは半端無く、競艇場での再会シーンで椅子に座ったまま振り向き、文太兄貴を睨む別人のようなその形相・・・鳥肌が立った。
    まさに悪役の申し子である。
    死人続出でゾンビのごとく別の役で同じ俳優が何度も“転生”する本シリーズにあって、文太兄貴と共に全作不死身。
    コスずるさの安心感もズバ抜けているのだ。


    「あんたぁ、初めからワシらが担いどる御輿(みこし)やないの、御輿が勝手に歩けるゆうなら歩いてみいや、のう!」
    この啖呵を切る時の松方弘樹の肌の色具合、声の艶、サングラス中の眼光(予想)・・・どれをとっても完璧なまでの仕上がり・・・おそらく演技終了後にこのカットを確認した本人の優越感は計り知れなかったことだろう。
    実年齢にして10歳近く年下である松方の、文他兄貴に一歩も引けをとらないタメ演技は迫力満点。さらにはなぜか弟分にナメられる微妙なスキと終盤で文太兄貴の取り出すマッチを拳銃と誤解し奇声を発して命乞いをする外見とのギャップをも絶妙に醸し出すところは、上手い、上手すぎる。
    最終的にヤクザ者にはなりきれない“弱さと大衆臭さ”を兼ねた強面ヤクザという超難役を、ほとんど“地”のごとく見事に演じきり、後の続編では“イッてる系”での抜群の才も発揮し、以降自身のトレードマークとなっていく(『県警対組織暴力』『北陸代理戦争』)。
    本作は二世俳優のジンクスを完膚無きまでに叩き潰した、俳優松方弘樹の真の出発点である。


    「ワシャ、死ぬゆうて問題じゃないが・・・女房がのう、腹に子がおって、これからの事思うちょったら・・・可哀相で可哀相で(号泣)」
    この金子演じる山守組長に勝るにも劣らぬ田中邦衛の泣き落とし・・・仁義もヘッタクレもない、強い者だけにその場その場で寝返る尻の軽さはほとんど虫ケラ並であり、まさしく金子第二号。
    特に競艇場での金子とタッグを組んで文太兄貴と対峙するセコ悪コンビネーションは必見!
    『北の国から』しか彼を論じたりモノマネをしないのは宝の持ち腐れもいいとこ。
    彼特有の口を尖らせた喋り方は絶対に本作のような尻軽外道に実に良くマッチしている。
    いや、本作のためにあの“喋り方”が生み出されたと言っても過言ではない。


    「やれんのぉ〜、いちいちワシらのやる事にケチつけられたんじゃあ・・・」
    今でこそ二時間ドラマでの温厚オジさんと化してしまった渡瀬恒彦の本台詞時のハジけっぷりと台詞の絶妙な“はしょり方”、声の色気には本当にゾクゾクしてしまう。
    一般に兄より演技力があると言われる渡瀬だが、本作に限らず70年代の渡瀬の怖い物知らずの斬り込み隊長ぶりは他の追随を許さず、兄とは比較にならぬほど。
    この刃物のような“捨て身オーラ”が本作では画面狭しと暴れまくり、より大人なイカつさを醸し出す松方との絡みではその個性がさらに際立ち、素晴らしい相乗効果を生んでいる。



    その他言い出したらキリがないほど本作は名優、名演、名台詞の宝庫であり、まさに演技と演技のバトルロイヤル状態である。
    実際、製作当時はほとんどの役者が本作大ヒット以降の知名度からはほど遠い境遇であり、「我こそはこれでのし上がってやる」といった屈強な雑草魂が、劇中の戦後の荒廃からのし上がろうともがく荒くれ者達の熱気に見事に投影され、結果奇蹟のようなエネルギーを生む事に成功している。
    監督に言えるのはよくもこれだけの強面、アクの強い面子をまとめ上げたものだと思う。
    いや、中には裏方の制御をも超えた、役者の意地とプライドがぶつかり合ったその時の一瞬でしか生まれない“奇蹟”があったに違いないのだ。
    何度も言うように本作の観る者を巻き込む熱気は尋常ではなく、迫力あるバイオレンス描写と共に、後のジャッキーやサモハン映画にも多大な影響を与えた(特にサモハン作品には顕著)。

    熱きパワーは画面を飛び越え、海を越え、伝染する。



    【私の待機作『映画戦争』の映光社長は絶対に金子信雄にやってほしかった・・・こうなれば彼以上の逸材を死んでも探す覚悟である】

  • 100点 親分は 命捧げる 男でよ

    2011-04-26  by こわれもの

    再)初期レビュー漂流の為

    ◎広島ヤクザ戦争を圧倒的大迫力の役者陣が熱演。
    広能昌三の「山守さん、弾はまだ残っとるがよう」
    山守エロ組長の「ええケツしとるのぉ」「お父ちゃんはお前の好きな金の玉2つ持っちょる」

    ☆本当に痺れます。。。あっぱれ!!

  • 90点 日本が誇る任侠馬鹿映画の代名詞

    2014-12-01  by すかあふえいす

    2作目以降、特に「代理戦争」「頂上決戦」「広島死闘篇」は素直に作品の素晴らしさに打ちのめされても良いが、最初の「仁義なき戦い」はギャグでやっているとしか思えない。
    壮絶、痛快、ドタバタ、もう滅茶苦茶。
    戦後の闇市における混乱、日本刀で腕をブッた斬られる凄まじい幕開け。

    アホだ。

    馬鹿ばっかだ。

    男は何て馬鹿な生き物なのか・・・人が死ぬたびに「テレレー♪」は卑怯だろ。笑うなって方が無理だ。

    実録?実際だぁ?
    こんなん見て信憑性沸くかボケえ!
    山守のオッサンが無敵すぎて笑うしかねえだろうがあっ!
    ラスボス:山守

    「実録もの」特有の胡散臭さ。その臭さが良いんだよ!
    今更「ゴッドファーザー」みたいな堅苦しい叙情詩をやるわけにもいかないし。

    だからこそ破壊力を!壮絶極まる!血で血を争う破壊力を高めなければならない!
    正に「ゴッドファーザー」の「劣化ウラン弾」!それをこんなに面白い映画にしてしまう深作欣二は凄えぜ。弾けた時の一方的な貫通力を極めた怪作なのだ。

    任侠?仁義?んなもんはドスとハジキでバキュンキュンキュンよぉ!

    なぁ文太の兄ぃ?
    「最後じゃけん、言うとったるがの〜狙われるもんよりも、狙うもんの方が強いんじゃ・・・そがな考えしとると、スキができるぞ」

    テレレー・・・
    テレレー・・・

    ま、何だかんだ言って傑作です。

  • 70点 昔はよくも、これをテレビ放送したもんですね。

    2012-08-15  by .

    さっきたまたまコンビニで見つけた本、
    「蘇る!仁義なき戦い/公開40年目の真実」
    いろんな出演者の事が載っていて面白いです。

    床屋に行くシーンのある某役者さん。
    「賭場のシーンや手打ち式のシーンは、当時は本職の方が手本を見せてくれた。親分は後ろで見ていて、若い人が実際の手順を見せてくれる。でも、失敗すると親分に『バカヤロー!ちゃんとやれ!』って罵倒される。役者はみんなビビった。」

    志賀勝が川谷拓三と2人で
    本物の「その筋の人」がいる飲み屋さんに行った時の事。
    「わざとからまれるようなムードを作っていったよ。
    いや、こっちは手を出さない。川谷と2人、ボコボコに殴られながら、
    ドスの効いた声の出し方とか、身のこなしを盗むのが日課や。」


    知らなかったんですが、
    片桐竜次さんもこのシリーズにたくさん出ていたんですね。
    本作ではある襲撃シーンで拳銃を発砲する役です。
    かつてピラニア軍団の一員だった人が
    今はドラマ「相棒」で警視庁の本部長役で
    「おみやさん」でも時々、警察の人!

  • 90点 弾はまだ残っとる

    2012-02-16  by 出木杉のびた

    この映画は初めて観たのだが、北野武監督の『アウトレイジ』はこの映画そのものだという印象を受けた。ヤクザ同士の抗争で大勢が死に、誰が誰に付いて、誰を裏切るのか。誰を信じたらいいのか分からない展開は、ラストまで予断を許さない。そういう面白い笠原和夫の脚本が、この作品を支えていると思う。そして深作欣二監督の荒々しいカメラワークは当時の日本映画としてはかなり斬新なものだったようだ。最近の戦争映画やアクション映画でもよく見かける手持ちカメラによる大揺れの画面。カメラは斜めや横に倒され、粗い画面がドキュメンタリーぽい雰囲気を醸し出す。役者は真っ赤な血糊で身体を汚し、広島弁での罵り合いにドスが効いている。

    広能昌三役の菅原文太が実にかっこいい。松方弘樹、渡瀬恒彦も若くて活き活きとしている。梅宮辰夫は登場から根性ある男役で、とても頼りがいある兄貴分だ。このレビューを書いている時点で、最初のシリーズ五部作を全て観たが、金子信雄演じる山守義雄の何と言うズル賢さ。広能に対して見せた涙を、僕も信じて良い親分さんだと思ってしまった。

    山守の腹を知っても、この世界では尚関わりを持たねばならない苦渋の選択。今日もまた、若い命が散っていく。

    今作は冒頭広島の原爆の写真から始まる。戦後の混乱期から、この地で生きていかねばならなかった男たちの、暴力と権謀術数の群像ドラマだ。

  • 100点 また見たい

    2011-09-30  by さんせん

    今でこそ普通にレンタルもしくは購入できますが、ビデオレンタルリリースされた時には本当に興奮しました。
    特に代理戦争以降は見た事がなかったので、喜びはひときわでした。
    役者、制作陣がいい作品にしようという熱気が伝わって来る傑作中の傑作です。

    同じ役者が違う役で、または同じ役を違う役者が演じたりとシリーズ通して見ますと違和感があるところもありますが、深作監督の偉大さが解る作品です。
    振り返って見ても本シリーズの前にも現代やくざシリーズを数本手掛けていますが、他の作品とは群を抜いて違う事が明らかです。
    決してバトルロワイヤルが代表作ではないのです。

  • 80点 賑やかで楽しい

    2018-12-31  by 未登録ユーザる 。

    大晦日にキネマ旬報シアターにて。「太陽を盗んだ男」では東京の警部だった文太が広島のヤクザに。なんと言うか、役者としての人生を全うしたなぁ、文太。すごいなぁ。眩しいなぁ。と、それだけでも満足だ。

    あと、なんつーか、賑やか。キャスト豪華だし。ヤクザ映画ってヤクザ映画独特の文法があるよね。そこを理解しとけば面白いんじゃないかな?逆に、そこを許せないとダメかも。

    らどら〜♪そ#しそ#〜♪という効果音まで含めての文法ね。あとあの、最後の、こお、(自粛)。

    あ、R15だったの、そう…納得…。

    お菓子放浪記(小説)からの票田のトラクター(マンガ)からのゴッドファーザー(映画)でもあった。賑やかだ。これはこれでヨシだ。

    ま、いつの時代も男のサル芝居って変わらないのねぇ(棒)。

    他のシリーズも見たいかと問われたらいやいやってなもんだけど、まぁ、ねぇ。年の瀬に賑やかでよろしゅございましたよと。

  • 100点 ごめんなさい。

    2018-08-09  by 投げプリン

    謝ります。
    梅宮辰夫さんって漬物屋やってマグロ釣ってるだけのおじさんかと思ってました。
    すごい役者さんなんですね。

    文太さんも面白かった。
    目の前で腹を切って血だらけなのに「もう人呼んでいいですか?」とか「小指の切り方が分からない」とか、かわいいですよね。
    カッコいいだけじゃダメなんだなって。
    松方さんもキャーキャーピストル怖がってて、あの瞬間からちょっと好きになりました。

    ストーリーも凄いです。殺すスピード。
    超速ですね。
    そして分かりやすい。

    私は古い映画がものすごく苦手なのですが、少し見方が変わりました。
    以前お仕事の現場で文太さんと松方さんがいらっしゃった時にスタッフが皆んなウットリしてるというかソワソワしてるというか不思議な空気だったのに私だけ理由が分からなくて、今になってこれだったのかと謎が解けました。
    私はなんて勉強不足だったのだろう。
    映画はやっぱりどんどん見ないとダメですね。

  • 0点 広島にはヤクザが多かったんか?

    2017-06-19  by ニコラ

    なぜ? 軍需産業と軍事施設があったからですよ。戦争の隠匿物資横流しを追及するのかと期待したけど、単なる娯楽映画でした、それなのに女優に魅力がないし、わけもなく殺されるし、相関関係がごちゃごちゃだし、警察の動きは語られないし、ヒロポンの流れも分からんし……0点です。山口組・神戸山口組・会津小鉄会・もろもろの騒ぎを「仁義なき戦い・下痢便忖度編」にまとめれば受けるぞ〜。タバコは41本。

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