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64 ロクヨン (新価格) [DVD]

『64 ロクヨン (新価格) [DVD]』を価格比較。★★★★(79点)『64−ロクヨン− 前編』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

64 ロクヨン  (新価格) [DVD]
78点
出演 ピエール瀧,木村佳乃,新井浩文,永山絢斗,山本美月
発売日 2018年11月22日
定価 8,100円(税込)

 

価格比較

64 ロクヨン  (新価格) [DVD] 6,477円 (税込)
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amazon.co.jpによる解説

あのNHK名作ドラマを新価格で! 昭和64年は終わっていない。必ず、犯人を引きずり戻す 昭和64年に起きた未解決誘拐殺人事件・通称ロクヨン。 地方県警を舞台に、広報官の視点から描く話題作!! ★平成27年度 文化庁芸術祭「テレビ・ドラマ部門」大賞受賞! ★原作:横山秀夫×主演:ピエール瀧×脚本:大森寿美男×音楽:大友良英 豪華スタッフ・キャスト! ★数々のブックランキングを受賞しベストセラーとなった「64」の映像化! (「このミステリーがすごい!」「週刊文春ミステリーベスト10」第1位!「第10回本屋大賞」「ミステリが読みたい!」第2位!) 【ストーリー】 D県警の広報室と記者クラブが、加害者の匿名問題で対立する中、 時効の迫った重要未解決事件「64(ロクヨン)」の被害者遺族宅への警察庁長官視察が1週間後に決定した。 わずか7日間で幕を閉じた昭和64年に起きた、D県警史上最悪の「翔子ちゃん誘拐殺人事件」。 長官慰問を拒む遺族。当時の捜査官などロクヨン関係者に敷かれたかん口令。刑事部と警務部の鉄のカーテン。謎のメモ。 そして、長官視察直前に発生した新たな誘拐事件は、ロクヨンをそっくり模倣したものだった…。 【収録内容】 ■DISC.1 第1回 「窓」 第2回 「声」 ■DISC.2 第3回 「首」 第4回 「顔」 ■DISC.3 最終回 「指」 【出演】 ピエール瀧、木村佳乃、新井浩文、永山絢斗、山本美月 萩原聖人、高橋和也、村上 淳、平 岳大、きたろう、古今亭菊之丞、入山杏奈 吉田栄作、尾美としのり、中原丈雄、段田安則、柴田恭兵 ほか 原作:横山秀夫『64』 脚本:大森寿美男 音楽:大友良英 ○2015年4月〜5月 NHK総合で放送(全5回) *DVD3枚組 *収録時間:本編289分/片面二層/STEREO/DolbyD/MPEG-2/16:9LB/カラー 2018 NHK

商品詳細情報

販売元 NHKエンタープライズ
発売日 2018年11月22日
リージョン 2
ディスク枚数 3
形式 DVD


ぴあ映画生活ユーザーによる「64−ロクヨン− 前編」のレビュー

  • 90点 本音をぶつける

    2016-05-10  by 出木杉のびた

    重厚なドラマを堪能できた。三上役の佐藤浩市を中心に、実力派揃いの役者たちの演技合戦も見事。刑事から広報官になった三上の周囲は敵ばかり。孤立していた彼が、悩み苦しみながらもぶち当たった壁を乗り越えようとする思いが、画面を通じてひしひしと伝わってくる。

    上からの指示と記者クラブの板挟みに苦しむ、広報室というポジションもきつい。上層部の判断なのだから、三上を追い詰めても仕方ないと思うのだが、瑛太演じる秋川の先導により、事態は紛糾するばかり。この瑛太の実に憎々しいばかりな好演振りも見事。孤軍奮闘する三上と部下たち(綾野剛、金井勇太、榮倉奈々)の心が、次第に通じ合ってくる様子も見逃せない。

    たった7日間の昭和64年に起きた、未解決の少女誘拐殺人事件。かわいい盛りの娘を失った父親・雨宮役の永瀬正敏の渾身の演技に、観ているこちらも胸が痛んでくる。三上の娘も家出失踪していて消息がつかめない。娘を失った気持ちがシンクロする、両者の対面シーンが素晴らしい。

    前編のクライマックスとなるのが、三上と記者たちとの対決。画面一杯に並ぶ30人の記者の面々が憎々しい目線でこちらを見ている。それを押しのけての佐藤浩市の長い語りが胸を打つ。これだけの不満を抱く面々を相手にしての、説得力ある語りはさすがである。心を開いて本音をぶつけあってこそ、道は開ける。

    本作は物語の前編なので、事件の真相は後編を観なければ分からない。『ヘヴンズ ストーリー』でも重厚な演出を見せてくれた瀬々敬久監督。前編はドラマが素晴らしかったが、後編はサスペンスで盛り上げてくれると聞いた。大事件を予感させる前編の終わり方に、後編への期待は募るばかり。できれば続けて一気に観たいというのが本音だ。

    PS
    本作の撮影に僕は一日だけ参加。パレードの先頭の警察官役で、画面左端ギリギリに1秒、続いて見物客が前に出ないように、赤い棒を持って制している姿が1秒だけであった。

  • 80点 男臭い骨太群像劇

    2016-05-22  by みかずき

    僅か7日間だった昭和64年に起きた少女誘拐事件から14年後。時効が迫る中、事件の真相に迫る刑事達の物語。そんなストーリーだろうなと、予告編などで勝手に想像して鑑賞したが、かなり趣の違った作品だった。事件の真相究明へのポイント、布石は描かれているが、序章段階で終わっている。真相究明編は後編でどうぞということらしい。

    本作(前編)は、誘拐事件が起きた時、刑事だった主人公・三上(佐藤浩市)が広報官なり、記者クラブと対立し、警察内部の権力構造に翻弄されながらも自分の意志を貫いていく物語。男達の体臭がむんむんするような骨太な群像劇であり、硬派揃いの男達の激しい本音のぶつかり合いは迫力十分。

    東洋新聞のキャップ秋山(瑛太)に象徴される屈強な記者クラブの面々。警察権力の権化のような冷徹な県警上層部。次第に主人公を理解し懸命に支えるようになる広報室員達(綾野剛、金井勇太、榮倉奈々)。彼らの、類型的ではない、人間臭い個性的な演技が奏功し、ドキュメンタリーを観ているかのようなリアルな作品に仕上がっている。

    そんな強かな記者クラブと警察上層部の板挟みになりながら、自らの娘の失踪に苦しみながら、自分の生き方を貫こうとする主人公の生き様。不器用に、泥臭く、道を拓こうとする姿勢に心打たれる。特に、ラスト近くで、記者クラブに単身乗り込んで、記者達に、広報官という組織人ではなく、一人の人間としての想いを伝えるシーンは感動的であり、佐藤浩市の渾身の演技に圧倒される。

    広報官という立場を超えて、主人公は、僅かな手掛かりを元に、誘拐事件を解明しようと奔走するが、ラストで、ついに、誘拐事件真相究明への幕が切って落とされる。後編を観なければ収まりが付かない。後編での男達の更なる躍動に期待したい。

  • 80点 イヤな上司山盛り(-"-)

    2016-05-17  by 猫ぴょん

    警察のキャリアってホントにこんなのばっかりなの〜
    内部事情こんなに悲惨なの〜
    とマジ思っちゃうよ〜(^-^;

    それだけ役者陣が上手いってことね
    特に滝藤賢一さん(-"-)
    やだヮやだヮ
    こんなの上司だったらどうしましょ

    さて。
    冒頭の事件の緊張感がハンパない!!
    誘拐ほど卑劣な犯罪はないんじゃないかな

    一転
    記者クラブとの対決
    こんなに大変なの(゜Д゜;)えええっ

    名ばかりのオールキャストではないのが凄い
    ガチのぶつかり合いな感じ

    どの方も気合の入った演技だけれど
    静の演技の吉岡秀隆さん窪田正孝さんが印象に残ったなぁ

    組織の末端の悲しさ・・・
    泣いちゃったよ〜(以下自粛)

    早く後編が見た〜〜〜〜〜〜〜い

    待てないヮ〜
    という訳でこれから書店へダーッシュwww

  • 100点 犯人はまだ、昭和の中にいる

    2016-05-22  by あらぼ〜

    見たこともない、豪華な俳優陣!
    みんなが主役級なので、胃もたれしてしまうのでは?と思ったけれど・・・
    そんな心配は、吹っとんだ。

    役柄に、それぞれの俳優がぴったりとはまってて
    お互いを引き立たせて合っていた。
    それでもって、主役の佐藤さんを浮き上がらせている。
    前編では、娘を誘拐された父親(永瀬さん)の熱演に胸を打たれ・・・(>_<)
    記者クラブの瑛太さん、窪田さんの演技に感動。

    前編は人間ドラマがメイン。
    ・・・それが、ラストで一転!

    今年、一番観たい映画だった。
    そして、期待を裏切られることはなかった。
    5月・6月連続公開。

    ああ〜!早く観たい(*^_^*)

  • 90点 あっという間の2時間

    2016-05-09  by Blue Rose

    出演者陣の豪華さに、その演技対決が観たくて観に行ったのですが、まったくもってすごかったです。下手な人がいなかった。佐藤浩市さんをはじめベテランの俳優さん方はもちろん、若手の方々も何とかその雰囲気に引っ張っていってもらって、いい演技をされていたと思います。でもやっぱり、自分の所属する集団(警察組織)と対峙し、なおかつ「敵」ともいえる報道各社とも真っ向から向かい合う広報官・三上を演じた佐藤浩市さんはお見事でしたね。様々な苦悩を内側に抱えたその演技は、本当に奥の深いものでした。
    まったくお話を知らずに観に行きましたので、この後の展開がとっても楽しみです。警察組織の体制に一石を投じられるのか?「敵」ともいえる報道各社を味方にできるのか?それより先に犯人は捕まるのか?事件の真相は?約一か月後に公開される「後編」が今から楽しみです。

  • 70点 その犯人は?

    2016-05-29  by なつみかん。

    犯人は誰だ?!
    たった七日間で終わった昭和64年に起こった誘拐事件と
    その時効間際に再び起こった模倣誘拐事件
    この2つをつなぐ、その謎は?
    ・・・なんて感じの本格ミステリーとは違いましたね。

    とか言うよりも、警察内部の衝突、記者クラブとの軋轢、人間関係の物語でした。
    いやぁ、濃密でした。
    だって、事件が起きないぢゃん (^_^;
    公開前から、強力なキャスト陣の映るCMに逆に勘ぐって、俳優陣の賑わいだけかしら?
    (某有名脚本家の映画みたいに・・・)
    とか思ってたんですが、これも違いました。
    それぞれが力の入った演技合戦を堪能してきました。

    僕は、原作の横山秀夫さんの作品は良くも悪くも重く≠チてそんなには読まないのですが、読むとかならずその出来映えにやられます。
    これもそうで、原作は本屋大賞の次の年に読んだんだけれど・・・
    それで事件は解決するの?
    犯人は〜
    その辺り覚えてなくて
    覚えているのは、濃い人間模様の方ばかり・・・
    (^_^;)
    やっぱり後篇見ないとな〜!

  • 70点 すまじきものは宮仕え

    2016-05-08  by odyss

    原作未読です。

    前編でまだ事件は解決していないので、最終的な評価は後編でということにしたいのですが、とりあえず気づいた点を。

    前編を見た限りでは、誘拐事件の真相より、県警内部の人間関係とか勢力争い、また記者クラブとの対立といった面が前面に出ていました。それはそれでいいし、そういう人間関係の中で苦労する三上広報官(佐藤浩市)の様子はよく描けていたと思います。すまじきものは宮仕え、って言葉を思い出しました。

    ただし、誘拐事件が発端である以上、その誘拐事件を或る程度しっかり描いておかなくてはならないはずですが、そこがどうも弱い。いちばん首をひねったのは、身代金を犯人の指示通りに川に投下したあとの模様がほとんど描写されていないこと。或いは何らかの理由で後編で詳細に触れるということなのかも知れませんが、身代金目的の誘拐事件では、犯人にとっても警察にとっても身代金の受け渡しが最大のヤマであることは常識です。

    そのヤマのところが、映画を見ていてもどうも分からない。日が変わってから警察がトランクを川から引きあげようとした男を捕縛しようとするが、トランクは空っぽで男は事件とは無関係らしい。しかし、身代金の入ったトランクを川に投下したら、すぐに警察の人間が駆けつけてその辺一帯を厳重に捜索するのが当たり前でしょう。何で日が変わってから捜査しなければならないのか。いくら警察が無能でもそんな阿呆な真似をするとは考えられない。録音の失敗なんかよりよほど重要な箇所なのに、触れていない。ここが、この映画の最大の弱点です。

    あと、瀬々監督の悪い癖なんですが、人間が誰かからの手紙を読んでころっと心情を変えて泣き出す、というシーンを入れてしまうこと。『アントキノイノチ』にもそういうシーンがあってしらけましたが、本作でも誘拐事件解決の失敗から引きこもりになった元刑事が主役からの手紙で泣き出すシーンがあって、やはりしらけました。人間、そんな簡単に改悛するものじゃない。瀬々監督の人間観の甘さ、だと思いますね。

    記者クラブの人間と警察の人間(広報ですけどね)が飲み会をやるって、本当にアリなんですかね。榮倉奈々は私は好みじゃないんですけど、桐谷美玲とか有村架純みたいな婦警がいるなら私も記者になっておけばよかったかなあ。いや、そんなに可愛い婦警がいるわけないか(笑)。

    夏川結衣さん、あいかわらず魅力的ですね。私も夏川さんに靴を磨いてもらいたいなあ。

  • 40点 映画を前後2回に分ける必要が本当にあったのか。

    2016-05-08  by 未登録ユーザゆき君

    まず、この映画を前後2回の上映に分ける必要があったのか制作者の見識を疑う。テレビ局が主体の制作のようだが、文庫2冊分くらいの小説なので3時間弱のドラマにできたのではないか。

    特に物語の後半は、犯人の行動とそれに伴う結論が「本当に人間の能力で可能なのか」が、読者の賛否を分けるテーマである。そのためドラマの流れが遮断されたしまった。

    前編がつまらなければ、後編は観に行かない人も多い、そうなれば邦画の更なる没落に繋がりしないだろうか。

    次に、映画の感想であるが、マスコミでの高評価と違い余り感心しなかった。
    以前NHK放送されたドラマとどうしても比較してしまった。ピエール瀧が主人公の三上を演じていたが、こちらの方が原作のイメージにピッタリあっていた。これは佐藤浩市が悪いというのではない、娘が出奔した理由は父親の顔にあったわけであるし、それがベースにあって屈折した人物造形に迫力を与えていた。また、広報課の職員達を演じた役者をみてもNHKの新井浩文や山本美月の方がチームのバランスが取れていたようだ。

    良く知られた小説を映画化するときは、観客は、登場人物にイメージを持って映画と対面していることが多いはずである。配役は役者のネームヴァリューや演技の上手い下手だけではないということを改めて思い知らされた。

    映画の出来全体についても同じような印象で、私は出来誘拐事件と警察内部を扱った重厚な人間ドラマを期待していた。しかし、初頭の誘拐事件のシーン一つとっても民間のテレビの推理ドラマの演出と同じで一本芯が欠け物足りなかった。

    後編はおそらく観に行かないと思う。これが私の結論である。

  • 70点 ビデオで拝見2018−085

    2018-05-06  by アキラ

    記者クラブって奴は日本独特の報道システム。これを悪く云えばジャーナリスト気取りのバカリーマンの既得権益。官房長官発表や警視庁発表の会場に行きさえすれば最新の情報が得られるって訳だ。これによって大手マスゴミは取材すらせずに特ダネを掴み続けられる。これが世界の報道の自由ランキングで日本の順位が極端に下がった最近じゃ大本営発表だなんて問題視されてる訳だが、そんな風に政権側のバイアスがかかるって以上に問題はジャーナリストが現場を知らないクソガキに成り下がってるって事だ。よく刑事は現場百回と云われるが本来ジャーナリストも同じで現場で詳細を知らなければ特有の価値観や基本的な認識や犯行の動機を完全に読み間違って見当外れの記事を書いて関係者を誹謗中傷する結果にもなる。それは正に職務怠慢による暴力。業務上過失傷害。池上彰みたいな知識だけ貯め込んで無駄に年食ったクソガキ老害は恥を知れ。NHKの既得権益とTVの醜悪偏見垂れ流しの悪徳に腐った乞食ブルジョワ老害が臭い口開くな!

    この物語は新年早々の天皇陛下崩御で一週間しかなかった昭和64年に起きた誘拐殺人事件に関わった刑事たちがそのしがらみに苦悩するってな話。主人公はいわゆるキャリア組で警視庁の広報官を任されている。この前篇の方は64事件の話ってよりもマスゴミ対応を中心に描かれる。このマスゴミどもが想像力を欠いた報道の自由を振りかざすものだから現場を知る刑事たちにはえらい迷惑。本当に自由な報道がしたいならちゃんと自分で取材に行けよって感じ。ディテールを語られるだけで黙り込んでしまうってどれだけ記者クラブのマスゴミがめくらつんぼなのかが窺い知れる。こんな美を生み出す才能すらもないクズどもが他人の不幸を食い物にして表現に関わり続けるなら最低限現場で命張れよ。かつて今平さんは雪に閉ざされた山村に取材に行って殺人犯と一晩中対峙したが裏が取れなかったから発表は控えたと同行していた竹重氏から聞いた覚えがある。これだけ世界的に知られる巨匠ですら取材に命張ってるんだから凡人が命張らなくてどうする?めくらのままで稚拙な社会正義振りかざすハイエナマズゴミは表現の畑から消えろ。

  • 70点 NHK連ドラとスピンオフ

    2017-04-18  by 桃龍

    ドラマをレンタルDVDで観賞後、満を持して見た。
    が、まずスピンオフドラマと本編は全く関係ない。レンタル代かえせ。
    同じ原作のNHKドラマと映画の比較で言うと、私が両方見た作品では「八日目の蝉」と「紙の月」はNHKの勝ち、「四十九日のレシピ」は映画の勝ち。
    そしてこの作品の前編までのところでは、やっぱりNHK。主役にピエール瀧という冒険は、コケられない映画には無理か。

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