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GANTZ PERFECT ANSWER [Blu-ray]

『GANTZ PERFECT ANSWER [Blu-ray]』を価格比較。★★★(62点)『GANTZ PERFECT ANSWER』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

GANTZ PERFECT ANSWER [Blu-ray]
61点
監督 佐藤信介
出演 二宮和也,松山ケンイチ,吉高由里子,山田孝之,本郷奏多
発売日 2011年10月14日
定価 4,320円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 バップ
発売日 2011年10月14日
ディスク枚数 2
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「GANTZ PERFECT ANSWER」のレビュー

  • 70点 地下鉄アクション最高

    2012-05-09  by EGライダー

    意外と難解な映画だったなぁ。
    GANTZ玉が電池切れ?充電機能は?
    GANTZ玉の中のあのハゲは何者??

    だいたいGANTZの世界って何??
    死んでもまた100点目指して頑張らなアカンの?
    またノルマ、ノルマで苦労するわけ?
    こりゃ迂闊に死ぬこともできないなぁ。

    とはいえ地下鉄アクションは最高のデキです。
    敵役の星人の不気味な雰囲気がいい。
    目が離せない緊迫感と迫力ある映像、キレのある動き。
    邦画のアクションを見直しました。
    女星人のあの意外なセリフも◎

    全体にくどい演出など気になるところもありますが
    この地下鉄アクションを観れただけで満足!
    それと何気ない日常の平和をかみしめるシーンが
    印象に残りました。

    ところでGANTZっていったい何??

  • 40点 竜頭蛇尾

    2011-05-04  by わたのすけ

    1作目も原作も見ていません。
    それでも中盤までは、ぐいぐい引っ張っていって
    おもしろかったです。特撮(死語?)部分も良く
    出来ていて、映画に入り込めました。
    後半は嫌な予感がしましたが、的中。
    ストーリーは竜頭蛇尾。
    本当に日本映画は脚本が弱い。
    こんな中途半端で説得力の無い映画の
    終わり方を許しちゃいけない。
    まるで内輪で盛り上がっている学芸会。
    部外者、ポカーン。
    脚本力は、韓国映画以下です。
    特撮が良かった分、本当に本当に残念。

  • 40点 コラコラコラ^_^;

    2014-04-13  by 猫ぴょん

    GANTZと名乗ってはイケナイ・・・

    面白くないわけではなかったんだけどな〜
    こんなに設定を変えるんだったら
    別物で勝負すべきだったのでは^_^;

    でも別物としても謎は解明されないし
    いろいろ中途半端なままの終了だったので・・・
    感動させようとしたラストも・・・う〜ん・・・
    やっぱりコラコラコラって感じかな。

  • 80点 邦画アクションに加えられた新たな1ページ

    2013-01-21  by しゅうや

    本作の見所は、なんといっても地下鉄でのバトルシーン。
    本物の地下鉄を使い、乗客への無差別銃撃が行われる中、敵との剣戟が交わされる。
    設定は異次元世界、相手は星人ということになってはいるものの、そのリアル感と迫力が凄まじい。
    クライマックスでの壮絶な銃撃と爆破も合わせ、迫力を存分に味わえた。

    テーマや法の規制、予算が厳しい日本では、なかなかリアル感と迫力のあるアクションを仕上げるのに限界が多く、ハリウッドはおろか香港、韓国に比べても立ち遅れている現状を残念に思っていたが、本作はそういう現状を切り開く、新たなページを開いてくれたように感じた。
    CGの精度と実写部分の迫力は、洋画との差を詰めてくれたと感じさせる仕上がりだった。

    第一部では夏菜が引っ張りブレイクの切っ掛けになったが、第二部を引っ張ったのは吉高由里子。
    はっちゃけた役が多かったが、本作ではなんとも純情な女子大生。二宮和也との、なんとも淡い恋の顛末には泣けるものがあった。
    緑友利恵や伊藤歩など、新たにチームに加わった女優陣が、第一作よりも華を添えてくれたのは嬉しいところ。

    一方で、話的なところには、不満が残る作品。
    第一部から大きな謎を引っ張りながら、最終場面まで持っていくが、結局、ああ収めるしか手がないというような終わり方。
    終わらせ方に納得はするが、満足はできない、という感じが残る。
    結局、GANTZって何で、何の目的で戦わざるを得ないのか、などなど大きな謎を引っ張ったままの終わらせ方。
    これではなんともフラストレーションが残る。

    クライマックスで松山ケンイチの二役があるが、画的に厳しいものがあったのもマイナス。
    最後があれなら、最大のバトルは、熱演の本郷奏多との戦いでもよかった気がする。

    第一部は完全なネタ振り、最後に見せ場を作ってくれたところで60点。本作80点、合わせて70点という評価。二本観ないと正直いって分からない映画だと思います。

    今後も、日本発の本格的なアクション映画が増えてくれることを期待したいです。

  • 80点 非映画GANTZ

    2011-05-04  by ペンギン

    前作で広げた風呂敷を、どうやって畳むのか観てみたかった。
    原作が未完というのは、あまりに勝手な解釈をしてしまうと原作のその後に影響するから当然原作者と出版社に了解を得なければならないはずなので、何を以て「決着」とするのかとても興味があった。
    結果、「なるほどそういうことね」と、映画版GANTZとしての一応の完結はしているが、「GANTZ」そのものの決着は原作に返上したという形だ。
    当然といえば当然である。
    それができるのは原作者ただ一人であるべきだから。
    似たようなことが「AKIRA」でもあった訳だが、あちらは原作者本人が作った映画なので誰にも文句は言わせなかった。

    さて、この作品、パート1、2を通じて決して映画的に高く評価できるものではないが、この作品には「映画的」などという小賢しい言葉など吹き飛ばせるほどの存在感がある。
    かといって、取り立てて実験的でも、ましてや前衛的でもないのだが、作り手たちの「面白いものを作ってやろう」という意気込みを強く感じる。
    そこには「映画」に対する拘りなどなく、「カメラに収めて映像として残す」という手段としての意識しかないように思う。
    こんな映画がもっとあってもいいんじゃないだろうか。

    転送シーンや銃の光学的な解釈、タイム感など、おそらく原作からインスパイアされたイメージを非常にうまくビジュアル化しているし、今作最大の見せ場である地下鉄車両での攻防戦を極力CGを使わず実写で作るという発想が見事だ。
    ここのスタッフには何をどう見せたいかという主観と、出来上がった画がどう見えるかという客観的な想像力がある。
    この日はこのあと「エンジェルウォーズ」というダークファンタジーを観たのだが、こちらは全編フルCGで、確かにスタイリッシュで美しく、そういう作品としての見応えはあったのだが、例えば炎や爆発のシーンなど、CG合成とファイヤーエフェクトとでは天と地ほど迫力に差がある。
    臨場感、空気圧、音圧、熱気など、実写に勝るものはない。カメラワークもね。
    前作がCG使いまくりだったから実写に拘った集団という訳でもないだろう。
    要所要所で効果的な手段を選んでいるだけだ。

    役者はみんながんばっているんだけれど、このパート2で一応完結させるのなら、どうして新しいキャラクターをあんなに作ったんだろう。
    GANTZの謎の解明を少し匂わせる新キャラは別にして、今作の、あまり活躍しないガンツスーツのかっこいい姉ちゃんはなんで夏菜だったらダメだったんだろうか?
    「岸本を生き返らせる」ことぐらいシナリオでいくらでもできただろう。
    なにより加藤に想いを寄せるという重要な役所じゃなかったか?
    せっかくパート1で頑張ったんだから生かさなくっちゃもったいない。
    ラストのちょっとした出番にも納得行かない。
    彼女、確か入浴中に死んだんじゃなかった?
    どうしてあんなところに?

    ストーリーに整合性があるのかどうかよくわからないが、「わかったようなわからなかったような」、こういうのはSFの常だ。
    セリフ一つで強引に説得しようとする。

    この作品の最大の難点はGANTZの世界が(作品内の)現実の世界と何も関わっていないということか。
    絵空事であればあるほど現実世界と何かしら関わっていなければ感情移入がしづらいし、存在意義がなくなる。
    そういう意味ではこの作品は、悲しいかな存在意義はない。
    GANTZの世界が丸ごと無くても、作品内の現実社会に何も影響が無いのはつらい。

    ではあるが、GANTZの言葉遣いといい、球体、アイテムは誰がどうしてとか、あのハゲの正体など、原作が気になってしょうがない。
    無性に読みたくなって本屋に行ったら、現在31巻!
    しかもなんだかよくわからないけど「大阪編」とかいうのが3巻。
    じ、時間と金が...。
    最近大量に本を買っているので非常に厳しい。
    どうすればいいんだ、俺。

  • 40点 ほほほ〜40てん♪

    2011-12-12  by くまのマーくん

    ぴあ:… というわけでね♪
    ぽあ:はいはい♪

    ぴあ:パーフェクトアンサーや。
    ぽあ:完全なる答えやね。
    ぴあ:一分一里の狂いもない!
    ぽあ:ものごっつい答えやね♪
    ぴあ:この世に完全はない!
    ぽあ:ああそうか。

    まず最初に、『パート1の復習』があります。
    ほとんど忘れていたので、とても助かりました♪
    二時間でまとめんかい! とツッコミたくなる気持ちをグッと押さえ…
    画面に眼を凝らしました。

    さて、前編では七つの疑問が残りました。

    (1)主人公たちは、生きてるの? 死んでるの?
    (2)何で日本人だけ集めてるの?
    (3)ガンツ部屋はどこにあるの?
    (4)ガンツ玉の中にいる○○は何なの?
    (5)主人公たちが戦う『星人』って、何者なの?
    (6)何のために戦うの?
    (7)そもそも『ガンツ』って何?

    パーフェクトアンサーですから、これらの答えがこの後編にあります。
    うわ〜 ワクワクだなぁ〜♪ どんな答えなんだろうなぁ〜♪
    では、答え合わせをしましょう!

    まず、(3)ガンツ部屋はどこにあるの? の答えが明かされます。

    答え:この空間にはない!(だから、どこよ? )
    答え:あの部屋へは、普通じゃ行けない。

    この答えが(1)主人公たちは、生きてるの? 死んでるの? の答えです。
    普通じゃ行けないのだから、死んでます。なるほど〜♪

    そして主人公たちは完全なる答えを求め、再び戦いの渦中へ…

    今回のアクションの見せ場は、何と地下鉄です。
    本物です! 線路を走ってます! 乗客がいます!
    よく観ると、本物とセットとCGをうまく組み合わせています。
    しかし、よく出来ています。驚きました。
    どうみても地下鉄車両を借り切って撮影している。そう観えます。

    ほほ〜 びっくりしちゃいましたね〜! なかなかやるもんだと。
    この地下鉄車両でのアクションシーンは、邦画としてはなかなかです♪
    日本人は体が小さいので軽く感じられますが、なかなかなのです♪
    劇画調と言えばそれまでですが、面白い演出です。
    この地下鉄アクションが、何と15分も続き、飽きさせません♪

    しいて不満を言えば、どこかで観たような… です。
    ハリウッドや香港映画のアクションが、下敷きにあります。
    これでは、まだ日本独自のスタイルとは言えません。
    しかし、『模倣と想像』という言葉があるように、何か生まれるかも?
    そう思わせる勢いがこの地下鉄アクションにはありました。
    ビジュアル世代のお手柄と言えるでしょう。

    ここでおもむろに、(6)何のために戦うの? のヒントが出ます。

    ヒント:復讐だ! 先に仕掛けたのはオマエたちだ!

    敵の女星人が言うのですが… 『誰か』が先に仕掛けた戦いらしい。
    われわれの知らないところで、『誰か』と星人が戦っている。
    その戦いに巻き込まれたのが主人公たちのようです。
    水面下で、何か大変なことが起っています。
    しかし、前編を観るといろんな星人が出て来るので、
    この『誰か』は、複数の星人にケンカを売っています。こら大変だわ!
    これが(6)何のために戦うの? の答えです。

    答え:星人は、『誰か』に売られたケンカを買っている。
    全く気の毒な話です。

    そうこうするうちに、ガンツのエネルギーが減ってきます。
    このエネルギーが減ると、主人公たちの身に異変が起るのです。

    これが(4)ガンツ玉の中にいる○○は何なの? のヒントです。

    ヒント:ガンツ玉は、ハゲのエネルギーを吸って動いている。

    何のことやらわけわかりませんが、続いて答えが出ます。

    答え:ガンツ玉の中には、ハゲがいる。

    すごいエネルギー源です。ハゲは精力絶倫という話を聞きました。
    ガンツは、ハゲのエネルギーで星人にケンカを売ったのです。
    そのケンカに巻き込まれたのが、本編の主人公たちでした。
    そして最後の答えが明かされます。

    (7)そもそも『ガンツ』って何?

    答え:ハゲのエネルギーを吸って動く黒い玉です。見事な答えです♪

    こういう見事な結論を導かれると、
    (2)何で日本人だけ集めてるの? という疑問はどうでもよくなります。

    何しろ、正体不明のハゲが売ったケンカのとばっちりですから、
    これほど迷惑な戦いはありません。

    では、答えをまとめてみましょう。

    (1)主人公たちは死後の世界で、ガンツ玉に生かされている。
    (2)何で日本人だけ集めてるのかは、どうでもいい。
    (3)ガンツ部屋は、この空間にはない。
    (4)ガンツ玉の中にいるのは、ケンカ好きなハゲ。
    (5)主人公たちが戦う『星人』は、ハゲにケンカを売られた被害者たち。
    (6)戦う目的は、この被害者が売られたケンカを人間に売っている。
    (7)『ガンツ』とは、ハゲのエネルギー体である。

    ぽあ:ハゲ、ハゲ言うたらアカンよ!
    ぴあ:マーくんも近ごろリアップ使うとる… 言うてたな。
    ぽあ:あんさん、ネットでそれ言うたらアカンがな。
    ぴあ:マーくんエネルギーやな♪
    ぽあ:ごっついなぁ〜♪

    前・後編で4時間以上あったわりには、あまりスケール感がありません。
    前・後編ではなく、映画用のオリジナルシリーズの方が面白かったかも?
    脚本にアクションシーンほどのこだわりがなく、印象に残りません。
    もっと意味不明で哲学的な作品にするか、
    戦う目的をはっきりさせたシンプルな娯楽作にするべきでしょう。
    この作品は、『わからなさ』が中途半端で、カタルシスがないのです。

    前編20点、後編40点で、満足したとは言えないのですが、
    怒濤の地下鉄車両アクションだけは、一見の価値あり!
    前・後編通して、このシーンが一番面白かった!
    若い世代ほど、楽しめる作品だと思います♪

    邦画の興行収入が増え、制作費をかけてこういう映画が創れるようになったことは喜ばしいのですが、脚本に映像ほどの進化の跡がみられず、残念!
    映像に対するこだわりを、もっと脚本に反映させてほしいものです!

  • 70点 ある意味「予想通り」

    2011-05-01  by おみーな

    漫画とは、全くの別物!
    と割り切って鑑賞したので、
    それなりに楽しめたと思います。

    ただ、前作とは違い「星人」では
    楽しむことができませんでした。

    前作で「謎」を残したまま終わりましたが、
    こちらの作品でそれが明らかになるのかどうか、
    そこが引っかかっていました。

    でも、見終わった後、
    個人的には、そんな事はあまり気にならず、
    確かに「パーフェクト」だわ、と素直に思いました。

    私と娘は、意外と納得で、
    「やっぱりねぇ〜。そうなると思ったよねぇ」
    なんて話していたのですが、
    隣でずっと泣いていた息子は(これがまた号泣なんですよ)
    「納得できない!」
    「何でそういう終わり方なんだ!」
    とずっと吠えていました(笑

    「まんてんめにゅ〜」
    の内容が観客には分かりませんでしたが、
    (多分こういう内容なんだろうな)
    という事がちゃんと理解できるかどうかなのでしょうね。

    息子にいくら説明しても、
    「俺はそんな選択はいやだ!」とか言って泣くんですよ。
    私と娘は、
    「本人がそれでいいんだから、いいじゃん」
    って思うんですけどね、あ〜めんどくさい。

    TVで特番がありましたが、
    それがあったので、入り易い、という部分もありました。
    なんせ原作が長いですから、
    本来なら、ハリポタのようにもう少し長く作るべき作品
    なのではないかと思いました。


  • 90点 GANTZでこんなに泣くことになるとは……

    2014-04-11  by ちとせあめ


    ってぐらい泣けました。
    もう数回目なのに……。
    やっぱり私は、純愛要素にとてつもなく弱いらしい。
    多恵ちゃんと玄野くんが、こんなに!?
    って驚くくらいの純愛でした。
    お互いに向かって這って手をつなぐシーンとか、
    観覧車の「たえちゃんへ 好きです」とか、
    名シーンいっぱいでずっと泣いてました。

    星人と戦う理由はなんなのか、など、
    とにかく色んなことを深く考えさせられました。
    玄野くんの選んだPerfect Answer。
    漫画が完結してないにしては、
    ハズレじゃない、とても良い結末だったと思います。
    その発想はなかった〜って感じです。

    Part1とは全く変わって
    内容が数倍も濃くなったPart2。
    どちらもどちらなりの良さがあると思いました。
    実写化映画にしては、結構好きです。

  • 20点 朝ドラのヒロイン(2,014年上期予定〜)

    2013-08-18  by 青島等

    吉高由里子の韓流ヅラに気が滅入る
    松山ケンイチの顔と芝居は、
    悪ぶっているが実はシャイなんです…ってつもりか?!
    登場人物が増えただけ内容が薄くなって
    単なるCG/VFXごっこに堕ちたみたい。

  • 20点 見るんじゃなかった

    2013-05-27  by taketake4

    「後悔」の二文字しか浮かばん。
    久々に時間をゴミ箱に捨てたと思う映画に出遭った。

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