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イニシエーション・ラブ DVD

『イニシエーション・ラブ DVD』を価格比較。★★★☆(67点)『イニシエーション・ラブ』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

イニシエーション・ラブ DVD
67点
監督 堤 幸彦
出演 松田翔太,前田敦子,木村文乃,森田甘路
発売日 2015年12月2日
定価 5,184円(税込)

 

価格比較

イニシエーション・ラブ DVD 3,872円 (税込)
在庫あり。
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イニシエーション・ラブ DVD 売り切れ  

 

商品詳細情報

販売元 バップ
発売日 2015年12月2日
リージョン 2
ディスク枚数 2
形式 DVD


ぴあ映画生活ユーザーによる「イニシエーション・ラブ」のレビュー

  • 60点 た〜っくん♪

    2015-05-18  by 猫ぴょん

    ☆試写会☆

    原作未読(乾くるみ作品は読んだことがなくて)

    「前田敦子」彼女あっての映画
    同性から見てもとろけるような笑顔の愛らしさ
    魅力全開であります

    カセットテープのA面とB面に例えての・・・。

    でもね〜
    森博嗣さんの小説でイヤというほど騙された私
    この「騙される」という仕組みには騙されませんでした

    全編を彩る80年代の歌謡曲は楽しく(ドンピシャ世代なので)前半の登場人物が◎で面白く^^

    が。
    後半すっごくイヤ
    共感出来ないなんてもんじゃ(-"-)

    残り30分気持ちが萎んだヮ

    前田敦子さんの魅力で納得出来たけど(いや共感は出来ないけどね)

    原作とラストが違うとのことなので読もうかな〜

  • 60点 2回見る!?

    2015-05-26  by なつみかん。

    あなたは必ず2回見る!?

    side-A
    これは、マユちゃんが前田さんと重なって見える〜
    あれでしょ、この後でメールでくるんでしょ?
    「アイドルグループの私です。あなただけに相談を聞いて欲しいんです。」
    なんて言って、次はここでは話せないからって有料サイトに誘導するんでしょ。
    この女、何を企んでる。
    狙いは何だ!
    なかなか恐い女じゃないですか。
    確かに、あれやこれやとしこたま買い込んでたね、タッくん。

    side-B
    タッくんがいい男になってくるんだけれど、同時にクズ化もしちまって、その代わりか、マユちゃんがイタイ女に、重い女になってゆき・・・

    やっぱり、最後だよね〜!
    あんな見せ方はないんぢゃないのかなぁ?
    親切設計?
    いやぁ〜もうひと踏ん張りでかなりなモノになったんだろうに〜
    じゃぁどうなったら良かったんだろうね?
    個人的にはマユちゃんには、したたかな顔を見せる怖い女で、最期にもっとゾワゾワさせて欲しかったかなぁ、う〜ん (^_^;)

    結局あの惹句は違ったね。
    2回は見ない、1回で足りてしまう。
    けれど、原作はもう1回は読んでみたくなりましたね。

  • 80点 木綿のハンカチーフ

    2015-05-24  by 出木杉のびた

    まずは静岡のご当地映画ということで、県内でロケされた馴染みのある場所がスクリーンに映し出されるのを見ているだけでも静岡の人間としては嬉しい。主人公の二人が食事したレストランはMOVIX清水のすぐ傍にあって、僕も行ったことがある。この撮影のエキストラにも応募したが、選ばれなくて残念。

    原作も読んでいたが、内容をすっかり忘れていたのでラストの仕掛けにまた驚かされて得した気分。叙述トリックをどのように映像化するかと思ったが、巧みなミスリードだったと思う。当時流行していたある小道具が効果的。

    1980年後半の男女のラブストーリー。静岡と東京を舞台に、SIDE-AとSIDE-Bのカセットテープの裏表になぞらえて、当時流行していた音楽の使い方がまた憎い。80年代ばかりではなく70年代の曲も使われるが、誰もが聞いたことのあるヒット曲ばかり。特に太田裕美の「木綿のハンカチーフ」は、物語展開と大きくシンクロして切ない。

    鈴木(松田翔太)は静岡で子供みたいに無邪気で可愛いマユ(前田敦子)と、東京で大人の雰囲気の美人・美弥子(木村文乃)と知り合い、二人の間で気持ちが揺らいでいく。カメラ目線でキュートさ爆発のあっちゃんが本当に可愛く、木村文乃が実に美しく撮られている。二人に言い寄られれば、迷ってしまうのも当然だ。

    当時話題となっていた「男女七人夏・秋物語」の話もツボ。ドラマを見たいが為にデートの曜日を変更することが納得できるほど、若者を虜にしていたものだ。「秋物語」から二人のゲストが顔を見せてくれるサプライズも嬉しい。

    マユの純粋さが気の毒になるほどの、男のエゴ丸出しの物語が…。時間軸を組み直して見せる種明かしは分かり易いが、展開が速いので頭を整理する時間が必要となる。最初は気付かなかった数々の伏線に、最後になって気付かされるので、もう一度確認したくなるという仕掛けである。映画と原作はラストが異なるというが、忘れているのでもう一度読んでみたいと思う。

  • 60点 姑息な手で映像化しました♪

    2016-08-03  by くまのマーくん

    くま太:わてら原作読んだな。
    くま吉:読みましたな。
    くま太:目が点になったな!
    くま吉:暫し茫然やった!
    くま太:よう考えた。
    くま吉:よう考えましたな。
    くま太:こら騙されるがな。
    くま吉:原作はオモロイで〜♪


    くま太:… というわけでね、 困った。
    くま吉:いきなりどうしました?
    くま太:これ、何書いてもネタバレになるよ。
    くま吉:なりますな〜♪
    くま太:レビュー書けんがな。
    くま吉:そこをナントカ。
    くま太:鈴木くんのお話やな。
    くま太:大学生の鈴木くんがな… 合コンで女の子に会うぞ。
    くま吉:鈴木夕樹くんやな。
    くま太:夕樹の『夕』の字がカタカナの『タ』に似とるやん。
    くま吉:似てますな〜♪
    くま太:それで女の子に『たっくん』て呼ばれます。
    くま吉:ふつう『たっくん』って呼ばんけどな♪

    くま太:やがて『たっくん』は地元静岡の会社に就職します。
    くま吉:社会人や。
    くま太:すぐに東京本社に出向になりますよ。
    くま吉:合コンで知り合った女の子と離れてまうがな。
    くま太:遠距離恋愛になります。
    くま吉:はいはい♪
    くま太:遠距離は2人の心を引き離します。
    くま吉:辛いな〜

    くま太:そ〜ゆ〜お話や。
    くま吉:ど〜ゆ〜お話や?

    くま太:これ以上書けんがな。ネタバレになる。
    くま吉:原作読みながら、よ〜でけた恋愛話やな〜思てね〜♪
    くま太:話題のミステリー言うから読んだのに…
    くま吉:ぜんぜんミステリーらしくないですよ。
    くま太:探偵も出んし…
    くま吉:殺人事件も起らんしな…
    くま太:どこがミステリーやねん! 思て読んでますと…
    くま吉:最後の一行でなぁ〜
    くま太:何がどうしてどうなったか、サッパリわからんかった。
    くま吉:しばらく経って、ああそういうことなん、いうてね〜♪
    くま太:どういうことよ?
    くま吉:そら書けんがな〜

    くま太:sideAとsideBの2部構成や。
    くま吉:原作通りですやん。
    くま太:80年代が舞台やからね。カセットテープの時代やな。
    くま吉:カセットにはA面とB面があります。
    くま太:テープは1本でも、表と裏では収録曲がちがいます。
    くま吉:それ以上言ったらアカン!

    くま太:こいつ悪女やな!
    くま吉:アカン! 黙って〜!
    くま太:ダイエットしたな… その手があったかと♪
    くま吉:アカン! 黙って〜!

    くま太:書けんがな。
    くま吉:何も書けませんよ、これ。
    くま太:難儀な映画やな〜
    くま吉:原作が難儀なんや。
    くま太:騙されるよ。
    くま吉:騙されますよ。

    くま太:こいつ悪女や!
    くま吉:黙って〜!
    くま太:太めの◯◯がダイエットして…
    くま吉:黙って〜!

    くま太:拷問やな、このレビューは…
    くま吉:何も書けませんもん。
    くま太:この時代のカセットには、オートリバース機能てあった?
    くま吉:あったんとちゃう?
    くま太:A面が終わると、いつの間にかB面になってる…
    くま吉:黙って〜!

    くま太:ホンマに何も書けんわ!
    くま吉:ほな、そろそろ終わりますか?
    くま太:終わろか。
    くま吉:映画より原作の方がオモロイで〜♪
    くま太:衝撃のラストシーンやからね〜♪
    くま吉:わてら、必死に2回読みましたがな。
    くま太:どこでB面になったか思てね。
    くま吉:黙って〜!


    映画化不可能と言われたのは、原作小説が文字によるマジックだからだ。
    映像で観せてしまえば身もフタもなくなってしまう。
    だから、映画化に当たっては、ある工夫がなされている。
    原作は、東京で知り合った彼女がたっくんの名前を呼ぶところで終わる。
    ブツン! と容赦なく終わるのだ。
    だから、小説の読者は茫然自失となる。えっ! 何がどうなったの?と。
    原作小説を一読して理解出来る人は,ほとんどいないと思う。
    私も解説を参考にしながら読み返してようやく理解出来た。
    巧妙すぎる伏線が張り巡らされた前代未聞のミステリーなのである。

    映画化に当たって、原作を忠実に再現することもできたはずだ。
    彼女がたっくんの名前を呼ぶところでエンドマークが出る。
    そういう作り方も出来たろうが、非常に不親切な映画になる。
    消化不良を起こし、観客は何度も映画館へ通うだろう。
    その分、興行収入が増えるだろうが観る方は苛立つかもしれない。

    そこで制作スタッフは考えた。時間線に沿ってタネ明かしをしようと。
    実際、とてもわかりやすくなった。消化不良を起こす人はいないだろう。
    しかし、わかりやすすぎて、なんだか身もフタもなくなった。
    原作が持つ衝撃、そして何とも言えない余韻が消えてしまったのだ。

    この物語が自分の身に起ったとしたら…
    それは悲劇だろうか? 喜劇だろうか?
    本人にとっては悲劇で、傍観者にとっては喜劇なのか?

    小説では、○○が騙されていることを知るのは読者だけで、
    ○○は今でも騙されたまま、何も知らずにいる。
    その残酷さが、じわじわと時間を於いて迫ってくるのだ。

    ところがこの映画は、観客だけでなく、作中人物も真相を知ってしまう。
    だから、わかりやすいが、お気楽コメディという着地点になった。
    普通、ミステリーのオチには使わないだろう題材で、
    よくもまあ見事に仕上げたもんだという手腕が原作の面白さだ。
    人によっては、そりゃないぜ!と、笑って済ます喜劇であり、
    人によっては、トラウマになり、人間不信の一因になる悲劇かもしれない。
    そういう、男女間ではよくある出来事が題材なのである。

    原作小説が悲劇と喜劇を内包するドラマと考えるなら、
    こういうラストも『原作通り』と言えるのだろう。
    小説の作中人物が事の真相を知った後は、
    案外、この映画のラストシーンのようになるのかもしれない。

    でもなぁ… あんな脳天気なラストはないよなぁ〜♪
    容赦なく、その前でブツン! と切ってしまった方が…

    くま太:オートリバース機能〜♪
    くま吉:油断してると、いつの間にか裏面〜♪
    くま太:キャスティングに出てる亜蘭澄司(アラン・スミシー)って誰?
    くま吉:黙って〜!


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  • 80点 謎解きなしでも楽しめました

    2015-06-14  by ぱおう

    原作既読で、原作も途中で謎は解けてしまったので、どんな風に実写化するかが主たる関心に。
    結果、80年代の青春を描いたレトロ感が自分の年代にストライクでした。変に力まないでコメディータッチにしたのも好感度大。何より、俳優がみんな役に合っていて、特にあっちゃんのかわいらしさが実に適役。
    ネタばれになるので表現が難しいですが、ラストのあっちゃんに、原作からも引き継がれた本作最大の謎(トリックのことではなく、女性の心理)が表現されていて良かったですねえ。
    現実では不幸に見舞われていると言われているあっちゃんですが、この作品の謎解きのように、実人生の問題も解いていって欲しいものです。
    いい演技でした。これから、もっと活躍出来るんじゃないかな。がんばれ、あっちゃん。

  • 60点 ビデオで拝見2018−208

    2018-08-18  by アキラ

    タイトルを俗な日本語に訳すと"筆おろし"って事になる。つまり童貞卒業話な訳だが、その相手であるヒロインの食わせ物っぷりに予想していた以上にやられた。ビリーワイルダーの『情婦』でも冒頭に決してオチを他人に話さないように釘刺しが入る訳だが、その効果は観客を懐疑的にさせる事。疑ってかかった事で何故字幕に途中から年代が入らなくなるかって所でオチは予想できちゃった訳だが、それにしても気が付いた倍以上の伏線が最後に回収される感じは『フィッシュストーリー』以上に爽快。全てが一気に繋がって腑に落ちて、ヒロインのてへ顔に大爆笑。基本的にぶりっ子女の中には結構処女のふりしたがるタイプもいる訳だが、そういうカワイイ嘘はバレバレにやらかしていればいるほど嫌いじゃない。エンドロールで80年代グッツの紹介をする辺りがいかにも堤節。

  • 80点 人間だもの

    2017-04-01  by 赤ヒゲ

    ほぼ登場人物らと同世代を生きてきたので、なんだか自身の古いアルバムをめくるような感覚で鑑賞しました。なにも特別な時代とかではなく、あんな風に人々は、合コンしたり、片思いしたり、中にはクリスマスをホテルで過ごす人がいたりと人それぞれだったなと思います。ある意味では凡庸な物語が展開し、特段どうってことないのですが、ラストのどんでん返しで「なるほどぉ〜!」と感激しました。最近読んだ「言ってはいけない」という本にもありましたが、好悪や善悪は別として、人間というのは、こういう狡猾さ、滑稽さ、ゆえの愛おしさもあると感じられて、僕は結構、楽しめました。

  • 50点 そこそこ楽しめた

    2016-03-18  by Dotcca

    イニシエーションとはなんのことだったのか?最後までわからなかった。
    サイドA,Bで違和感ありまくりなんだけど、それがなんなのかわからない。
    だからと言って、オチが素晴らしいかといえば、そういうわけでもない。ぎりぎり有りだけど、ちょっと卑怯かな?
    まあ、なんかおかしいと思えたところは、だいたい伏線だったので、良しとしよう。ただ、この伏線から結論は予想できない。

  • 80点 よく映画化してみせました

    2015-07-16  by ぼんきち

    別の映画を観にいったときに予告編を見て、「ラスト5分ですべてが変わる」とかいうフレーズに、すっかり引き込まれ、その後、たまたま書店で原作の文庫本を目にしたら、帯に「ラスト2行ですべてが変わる」。うううん、もうガマンできないと、早速購入。スイスイ読み進み、ようやく辿り着いたラスト2行目。アタマが鈍いのか、すぐにはストンと落ちなかったのだけど、あぁぁそうかっっっっっ!!と気づいたら、いやぁよく出来てる!!と感服。でも、えぇコレは映画化できないでしょ、できっこない−−と確信。観にいっても、きっとガッカリすると思い込んでいたのだけど、やっぱりガマンできなくなり、公開終了間際に行ってきました。で、その感想といえば、「いやぁ、よくまぁ、うまく作ってみせたなぁ」。パチパチ。前田敦っちゃん、木村文乃サンは絶妙なキャスティングだし、個人的に馴染みのある静岡が舞台だし、心配してたけど、観てよかった作品でした。でもまぁ予備知識ゼロで観たほうが面白いとは思いますが

  • 70点 まさかの大ドンデン返し、素直に楽しめました♪

    2015-06-24  by アーバン・ブルー

    「イニシエーション・ラブ」を観て来ました。
    以前(映画化されるずっと前)に、ラジオ番組(FM)を聴いていたら、その番組を担当されている、DJさんが、「イニシエーション・ラブ」の小説の話題をされていて、最後で、ジャンルが変わるような大ドンデン返しがあって面白いみたいな感想を聴いて、それ以来、ずっと気になっていていたのですが、ようやく、観ることが出来ました。
    原作の小説は未読、事前情報を殆ど仕入れずに鑑賞しました。

    合コンがきっかけで、付き合い始めた男女が、男性の転勤により、遠距離恋愛をすることになるのですが、そのあと、色々と大変なお話。
    甘酸っぱい青春ラブストーリーと思わせておいて、実は・・・みたいな作品で、とても面白かったと思います。
    感の良い人なら、オチは直ぐに、感付いたのかもしれませんが、個人的には、ラスト5分の物語が激変する前まで、オチが、全く分からず、謎が明かされる瞬間、思わず、「え?」って言う感じで、唖然としてしまいました。
    上手いこと騙されてしまいました。
    こう言うオチだったのかと。
    なので、素直に楽しめました♪
    映画を観終って、振り返ってみると、そう言えば・・・ってところが沢山あって、至る所にヒント(伏線)が隠されていたことに気付かされて、なるほどね。と感心しました。
    多少、無理がある箇所もあるかもしれませんが、良く出来たお話だと思います。
    あと、80年代後半が舞台の作品だけあって、当時、流行した、トレンディードラマ風の舞台設定やヒット曲の数々が懐かしかったですね。
    特に、「君は1000%」にグッと来ました。
    キャスト陣の演技も、素晴らしくて、松田翔太さんの熱演も圧巻でしたし、前田敦子さんも、笑顔が可愛いキュートな女性を好演されていて、ナイスでした!!!!!
    木村文乃さんは、相変わらず、お美しい女優さんですね。目鼻立ちが整っていて、ルックス&雰囲気共に、大人の魅力を持った、とても素敵な女優さんですね♪
    堂々とした演技も、ナイスでした!!!!!
    それと、森岡龍さん&「桐島〜」にも出演されていた、前野朋哉さんの「見えないほどの遠くの空を」のコンビが出演されていたのも、「見え空」ファンとしては、嬉しかったですね。
    それから、原作の小説は、映画とは、結末が違うらしいので、いつか機会があれば、是非読んでみたいですね♪

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