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サマーウォーズ [DVD]

『サマーウォーズ [DVD]』を価格比較。★★★★(75点)『サマーウォーズ』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

サマーウォーズ [DVD]
75点
監督 細田守
出演 神木隆之介,桜庭ななみ,谷村美月,斎藤歩,横川貴大
発売日 2010年3月3日
定価 5,184円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 バップ
発売日 2010年3月3日
リージョン 2
ディスク枚数 2
形式 DVD


ぴあ映画生活ユーザーによる「サマーウォーズ」のレビュー

  • 90点 「サマーウォーズ」は期待通りの傑作

    2009-08-04  by ハチク カヲル

    「時をかける少女」の細田守監督の期待の新作「サマーウォーズ」を観た。
    傑作である。
    深い満足感を得て、劇場を後にした。

    これは古き良き家族像をなつかしむ懐古趣味的映画ではけっしてない。バーチャルリアリティが現実をも圧倒する現代社会にあって、生身の人間の共感、連帯、共同の復権を希求する意欲作である。

    「セカンドライフ」世界と現実世界。一方は村上隆のアートをほうふつさせるイマジネーション豊かな世界であり、他方は豊かな自然と人情あふれる共同体世界。
    この二つの世界がキーボードによってつながっており、そこから人類の危機とも呼びうる大事件が起きる。

    存在の「多」を「一」に飲み込んでしまおうとする敵。
    人間のマルチチュード(多数性)によってそれに闘いをいどむ主人公たち。
    手塚や宮崎アニメの対極にあるヒーロー像。

    そして、人間の貧困と孤立の克服を願う作者のメッセージに共感した。

  • 60点 炎夏の大会

    2009-08-09  by 奈菜

    かつて男の子が少年漫画でわくわくしたような、こういうのが面白い的な、これぞ王道の設定≠チてのを細田監督はうまく現代風にアレンジしてました。

    王道の設定≠ノは、一見気が弱くてさえないけど、実は天才的な能力を備えているナカナカニクイ主人公。主人公の周囲を固める脇役も、主人公を凌ぎそうなくらい!のつわもの達。当然、可愛いヒロインも必要ね。
    数学オリンピック、甲子園、サマーウォーズ、わくわくする大会≠ニいう戦いのフィールド≠燒{作でもちゃんと設定してくれてます。

    炎夏のメイン会場は仮想空間OZ。
    リアルとヴァーチャルの行き来という最先端の設定≠全面に打ち出していて、映像美術はカラフルで綺麗でした。ただ映像美術の中には、村上隆がルイ・ヴィトンとコラボしたパンダやヴィトンのモノグラムみたいなのが出て来て、ずっと気になっていました。後から知ったことには、細田監督がこのコラボ、「SUPERFLAT MONOGRAM」(2003)に監督として関わっていたようです。なるほど、それならここで主張しておきたくなる気持ち?、分かります。
    「OZ」、その名からは「オズの魔法使い」さえ彷彿としそうなお伽の国。そして現代では失われつつある賑やかな大家族。この夏、山下達郎のメロディに包まれつつノスタルジーにも浸れました。

  • 100点 大家族の全員が主人公(09.8/4)

    2009-08-08  by HALU

    京都市内のシネコンにて鑑賞しました。

    先ず、冒頭、仮想ネットワーク社会の<OZ>の概略を、かなり時間を割いて、描写・説明なされますが、これが「ネット音痴」の私にですら、すんなりと理解し易い説明で、スゴく親切な作りの映画でした。

    さて、本編を、スゴく簡略化して説明致しますと、
    10数億人が利用しているという、仮想ネットワーク社会<OZ>上に、突然わき起こった世界的な危機に対して、戦国武将の末裔の大家族の親戚一同と1人の高校生の青年・小磯健二(神木隆之介くん)が一丸となって戦いを挑むというストーリー展開でした。

    得てして、「親戚付き合いというものは厄介なもの」という見方も有りますが、「それでもいざ一大事が有れば強い絆で結束していることを実感する」ということを改めて教えてくれる映画であり、
    また<親戚>という繋がりをアナログとすればその世界を越え、現代社会におけるネットワーク社会においては、それが、デジタル化した、あたかも新たな「家族の絆」の様に働くこともあるという、国境を越えての人々の繋がりを有していることをも実感させてくれる映画でした。

    親戚一同の各人のアバター(<OZ>の中での自分の分身)も各キャラの特徴をよく捉えていて、飽きさせないキャラ設定でしたし、何よりも、曾祖母の陣ノ内家16代目当主の陣ノ内栄(富司純子さん)をはじめ、女系家族が取り仕切り、男達は立場が弱い親戚という設定にあって、この一大事に、物理部所属の高校生の青年・小磯健二君と、大家族の男達の親戚一同が中心となり、一丸となって、仮想ネットワーク社会<OZ>の混乱に戦いを挑んでいく姿はスゴく滑稽でもありましたが、勇猛に思えても来ました。

    私は、MMOとは全く無縁の世界でしたが、<OZ>の中での「マーシャルアーツの世界的チャンピオン」との設定のキング・カズマがスゴく格好良かったです。

    それにしても私が特に気になったのが、叔母さんの陣ノ内由美の着る、日本人メジャー・リーガー型Tシャツが、日毎に替わるのも、見どころのひとつ。
    ドジャース時代の野茂に始まり、レッドソックスの松坂大輔まで、その間に渋い日本人メジャー・リーガーの投手のユニフォーム型Tシャツも有り、楽しませてくれました♪
    スポーツ観戦の大好きな私にとっては、スゴくハマッてしまった細田守監督の小ネタでした。

    また、この作品では『エヴァンゲリオン』と同じ、貞本義行さんのキャラクターデザインですが、<影線>が無いからなのか、かなり違う印象を受けました。
    また、それが、仮想ネットワーク社会<OZ>の細部に亘る細かいアニメーションの描写との対比とが巧くマッチングしていて、現実社会とネット社会とのギャップを巧く表現していたと感じました。

    また何と言っても、実写さながらの背景がスゴく美しく、美術監督さんはじめスタッフ一同には賛辞を送りたいほどでした。

    ゲームも多種多様有りますが、コンピュータゲーム全盛にあって、花札など新旧織り交ぜてのゲームという設定も、スゴく新鮮味がありました。

    「サマーウォーズ」だけに、高校野球の夏の甲子園大会の地区予選大会と同時進行させている点も、誠にニクい演出でした。

    ネタバレになるといけないので詳しく書き込めませんが、或る場面、或る場面にて、私の胸にジーンと来て、私。思わず泣いちゃいましたが、おそらく多くの人が同じ様な場面で涙を流されているかと思いました。

    私的な評価は、★★★★★(100点)の満点以上の評価を付けても良い作品だと思いました。
    お薦め作品です。

  • 80点 デジタルとアナログの総合戦

    2010-05-22  by しゅうや

    昨年夏、これ程見るのに苦労した作品はなかった。
    2度映画館へ行き満席。3度目、ひどい席だったが、なんとか見ることができる、そんな状態でした。

    ただ、その大混雑ぶりに納得、の内容でした。
    仮想空間OZのビジュアル、それに対比するかのような長野県の田園風景と、今時珍しい大家族の光景。あざやかなカラーリングと共に、この設定の妙、オープニングから期待させてくれました。

    OZを支配しようと企む相手との戦いに、スーパーコンピューターと天才的数学能力を持つ少年と、大家族の一族総出の応援という、デジタルとアナログ両方を併せた総力戦、という設定も面白かったです。

    ラストにかけて、少々ごちゃごちゃした部分もありましたが、充分な見甲斐のある映画だったと思います。

    現在、レンタル中で、どこも在庫なしの状態ですが、あのOZを始めとするビジュアルや色彩、テレビでどの程度味わえるか、少々疑問です。

    無理してでもスクリーンで見れてよかった、そういう一作でした。

  • 10点 あまり好きにはなれませんでした

    2009-08-31  by 未登録ユーザ太公望

    確かに映画として完成度をもっていて、見ているときは楽しめました。

    でも、映画館を出て良く考えてみると、あまりにもご都合主義的な構成で私にはちょっと馴染めなかったです。こういう仕事を残したスタッフは評価しますが、そこに描かれているもの。思想的にはちょっと鼻をつまみたくなりました。

    たとえば、うだつの上がらない主人公が学校で評判の美人の恋人役をするアルバイトをする・・。しかも、その家は名家。世界を危機に陥れる原因を作ったおじさんがこれもたまたまその家の関係者で、それに対抗するキングカズマもその家のひと。そして、映画を盛り上げるためにはおばあさんを殺し、この事件の原因となったワビスケおじさんはあまり弾劾されないまま、家族にもどって溶け込んでいる。しかもうだつの上がらない主人公の特技が実は世界を守る鍵になっている。ラストではお婆さんの遺影の前で平気でみんな楽しそうに笑っている。しかも、主人公は女の子のハートを射止める・・・。

    この映画に描かれている人物は全て映画を盛り上げるための「駒」であり、人間にはみえませんでした。
    私には全く実感の持てない世界。確かに映画だしフィクションだけれど、欺瞞だらけの世界に嫌悪感を覚える人もいるのではないでしょうか?

  • 80点 よろしくおねがいしまあぁぁぁす!

    2009-08-01  by 出木杉のびた

    導入部の健二が受けてしまう夏希からの頼まれごとは、いかにもアニメっぽい無茶な話だ。そして、最初のうちは田舎の大家族のキャラが誰が誰だか分からなくて困った。物語の主人公は小磯健二だと思っていたが、脇から次々と物語のカギを握りそうな重要人物が出てきて、彼の主役の座さえ危うい感じだった。日本の政財界にも影響力があるそうな、おばあちゃんもこれ見よがしだし、風来坊の侘助のキャラも見え見えで、嫌な感じがしていた。

    しかし、後半に進むにつれ、この作品が家族で協力して難局を乗り切る物語だと解ってきてから、僕の心の受け入れ状態は万全になっていた。最近はほとんどどこも核家族ばかりの時代だが、かつてはこういう大家族がたくさんあった。それは鬱陶しいと思うことも数あろう。しかし、ここ一番という時の団結力は、人数の多さもあり、かなり頼もしい。各人がそれぞれ自分の得意分野を活かし、一致団結して大事件にぶつかっていく。これは戦いの物語ではあるが、家族本来のあるべき姿を描いた作品であろう。

    一家の中心には、要となるおばあちゃんの存在。混乱の最中、バラバラになりそうな家族をまとめるのも、おばあちゃんだ。そして男子の成長物語でもある。

    画面はなかなか綺麗だ。田舎の緑の美しさ、陽が出て徐々に明るさを増す光の具合、無駄に広い豪邸の書き込みなど、旧き良き日本の風景が描き出されている。

    演出としての描写もうまい。夏の青空をバックに、家の中の大勢の家族を写し出すパン撮影など、風情が感じられる。触れ合う指先のシーンも気持ちがうまく伝わってくる。

    一方、仮想空間であるOZはまた、背景がないだけに、現実社会との隔たりが顕著だ。一見あっさりしているようだが、しっかり描き込まれている。封じ込め作戦の時の巨大な城。そして、格闘バトルなどのアクションシーンの躍動感も素晴らしい。アバターをたくさん吸収して巨大化していくラブマシーンは迫力があった。

    OZ内でのアバターたちの姿もそれぞれ個性があって面白い。しっかりと描かれたものから、単純な絵柄まで様々で、おそらくその登場人物たちのキャラを考えた上での作画だろう。

    家族の中に、現在甲子園目指して闘っている高校球児もおり、その実況中継が、この陣内家の戦いと重なる脚本の巧さ。

    不覚にも涙を流してしまった。

  • 100点 陣内家の家訓    

    2009-08-18  by 北溟 僚

    室町時代から続く名家ですから、当然のように陣内家の家訓があると推察いたします。

    家訓その一
    「あんたなら出来る」
    大丈夫だよ、何言っているんだい。
    あんたなら出来るよ。
    何たって、陣内家の者なんだから。
    背筋をしゃんと伸ばして、やってみな。

    家訓その二
    「最後まで諦めるな」
    もう諦めてどうするんだい。
    陣内家の人間は、お天とう様が西から昇ったって、
    空から得体の知れないものが降ってきたって、
    決して諦めないんだよ。
    ほら、最後の最後まで力を振り絞ってやってみな。
    必ず出来るから。

    家訓その三
    「食事は皆で食べること」
    何はなくとも腹ごしらえは必要だよ。
    それも家族みんなで食べなくちゃダメ。
    家族で食卓を囲めば一人で食べるよりも何倍もの力がでるんだよ。
    楽しい時も、哀しい時もみんなで食べなさい。
    それが家族だよ。

    おっと、これは陣内家の家訓と言うよりも、
    栄おばあちゃんの信条でしたね。

  • 80点 アバターにもエクボ!?

    2009-08-04  by ハナミズ

     『時をかける少女』の細田守(監督)、貞本義行(キャラクターデザイン)が再び組んで、人とのつながりが希薄になった現代に『ドラマチック・大家族エンターテインメント・アクション・ゲーム・ムービー(?)』を完成させた。(適当な表現で申し訳ない。汗)

     2010年の夏休みに高校2年生の小磯健二は憧れの先輩、篠原夏希から長野の実家に同行して4日間のバイトをしないかと誘われる。
    とんでもないバイトだったことは、まだ知らない。(苦笑)

     冒頭に《仮想世界OZ》の紹介がある。
    世界で10億人以上利用している設定らしい。
    登録者は、最初に“アバター”(分身)を設定。
    中では本当の社会のようなやり取りが行われる。
    細田監督はとても手際よく この難解と思える世界観の概要を説明する。

     田舎で家族の出場する高校野球の試合を応援しながら のんびりした大家族の生活を描くのかと思いきや、思わぬことで“世界を巻き込む騒動”に巻き込まれることになる彼ら。
     “テクノロジーの暴走”、“インターネットに頼った現代社会への警鐘”というテーマ自体は目新しく感じないけど、画像のうまさ、家族のネットワークに変換した面白さに引き込まれる。

     今回も貞本絵には《影線》が存在しない。
    (わずかに髪のハイライトは存在する)
    『時をかける少女』の時は少し気になったが(それも見ているうちに解消されたが)『サマーウォーズ』には、対比となるOZの世界がバリバリのCG描写なので、逆に良かったと思う。
    手描きのアナログ感と幾何学的デザインの違いが明確。
    美術監督がジブリの作品にも多く参加している武重洋二だけあって、自然描写が美しい。画集が欲しくなるくらいの出来栄え。

     しかし、映画に描かれたOZ世界の描写の細かさに驚嘆!
    TV画面ではほとんど分からないシーンもあるのではないか?
    劇場の大スクリーンですら何度か見ないと分からないのでは?スタッフのがんばりに脱帽です。

     声の主要メンバーに神木隆之介(小磯健二)、桜庭ななみ(篠原夏希)、富司純子(陣内栄)、谷村美月(池沢佳主馬)といった俳優を当て、脇を支える役に「永井一郎」「信澤三恵子」「玉川紗己子」といった声優たちが入り混じっているためか厚みを感じた。
     俳優だけの芝居でなく、ベテラン声優たちが入ることで落ち着きが出たと思ったのだけど、どうだろう?

     脚本には、一癖ありそうな人たちの得意分野をウマく盛り込んで作られていた気がする。
    私たちは《血縁》《友情》《愛情》《仕事関係》《師弟》様々なつながりを持って暮らしている。
    ありがちかもしれないが、全員が一丸となって戦う姿に心動かされる。

     いくらか気恥ずかしくなる描写もあったけど(苦笑)、それも甘酸っぱい《夏の思い出》を演出しているかのようだ。

     ところで、チラチラと映画ネタが入る。細田監督の趣味でしょうか?思わずニヤリとしてしまった。

     いまやTVゲームの代名詞のごとく使われるNintendoって、その昔は「花札」が主力商品だったこともあるわけで、そういう意味でもゲームのような世界で 新旧の組み合わせは面白かった。

     山下達郎の書き下ろしたエンディング曲を聴きながら、家族も野球も映画(アニメ)作りもチームワークが大切…、ふとそんなことも考えてしまう作品でした。

  • 80点 エヴァの10倍好き!

    2010-03-22  by meiza_tokyo

    ヘロンヘロンに疲れてて、どうせ熟睡しちゃうんだろうな〜と思いつつも、ここを逃すと次回はねぇぞ。と行ってきましたお台場現場帰り。

    それがアータ。いいじゃないの!!!ラッシュ段階で試写をやったと言うのはダテじゃ無い。てか、本来の試写のタイミングでラッシュしか上がっていなかったというのが実情なんだろうけど、それはそれで中身が良いのとは関係無いし。

    村上某っぽいOZワールドのデザインにはギョッとしましたけど、キャラクターもしっかり共感できるし、みんなポジティブでいい。
    ベースにあるメッセージは「どんな社会になっても家族や、人と人の絆は変わらない」というとってもシンプルなものだから、最後はうるっときます。

    予告編でチラミセされちゃっていてちょっと興ざめでしたが、ふたりで縁側に並んでのシーンなんて、とってもスキです。日本人の恋ってこうよね。決してI love you でハグしてチュウでは始まらないのだッ!!(力説)

    あたしゃ栄おばあちゃんみたいに、年をとっても敬い慕われ、困ったコトが起きた時には決してしゃしゃり出たりせず「大丈夫。あんたならやれるって。」と周りをひとりひとり力付けていくビッグママになりたいなぁー。。。と思ったのでありんす。同じアニメならエヴァよりも断然こっちのほうが好みです。オススメ。

  • 10点 これが満足度一位なんて・・

    2010-01-31  by 未登録ユーザ

    まとまっているように見えますが、たいしたストーリーではなく、キャラクターに深みもありません。何より声の演技がとても残念で、こういうレベルの映画が満足度上位にあると、これからの日本のアニメの未来がひどく心配になってしまいます。


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作品情報

サマーウォーズ (2009)
サマーウォーズ
75点

監督・脚本
細田守
奥寺佐渡子
出演
(C)SUMMER WARS FILM PARTNERS

 



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