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キサラギ スタンダード・エディション [DVD]

『キサラギ スタンダード・エディション [DVD]』を価格比較。★★★★(75点)『キサラギ』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

キサラギ スタンダード・エディション [DVD]
75点
監督 佐藤祐市
出演 香川照之,ユースケ・サンタマリア,塚地武雅(ドランクドラゴン),小栗旬,小出恵介
発売日 2008年1月9日
定価 3,990円(税込)

 

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amazon.co.jpによる解説

出演: 香川照之, ユースケ・サンタマリア, 塚地武雅(ドランクドラゴン), 小栗旬, 小出恵介 監督: 佐藤祐市 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。) 画面サイズ: 1.78:1 ディスク枚数: 1 販売元: キングレコード DVD発売日: 2008/01/09 時間: 108 分 ASIN: B000WDTFEM EAN: 4988003985752 Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 37,245位 (DVDのベストセラーを見る) 373位 ─ DVD > 日本映画 > ミステリー・サスペンス 443位 ─ DVD > 日本映画 > コメディ 内容紹介 驚異の大ヒット!2007年邦画最大の話題作がついにDVD化!! アイドル・如月(キサラギ)ミキ。彼女の自殺の真相は!?男・5人、愛とドキドキの密室サスペンス!! 最高に贅沢なキャスト5人が贈る、密室エンタテインメント! 家元役に「花より男子」シリーズなどドラマや映画で大活躍の小栗旬、オダ・ユージ役に各方面でマルチな才能を発揮しているユースケ・サンタマリア、スネーク役にドラマ「のだめカンタビーレ」などで人気急上昇中の小出恵介、安男役に『間宮兄弟』で数々の映画賞を受賞した塚地武雅(ドランクドラゴン)、いちご娘役には本格的実力派俳優として存在感を放つ香川照之と、今最も魅力的なキャストが集結! 『ALWAYS 三丁目の夕日』で日本アカデミー賞を受賞した古沢良太の書き下ろし・脚本! 映画『シムソンズ』や数多くの大ヒットドラマを生み出した佐藤祐市・監督作品。

商品詳細情報

販売元 キングレコード
発売日 2008年1月9日
リージョン 2
ディスク枚数 1
形式 DVD

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ぴあ映画生活ユーザーによる「キサラギ」のレビュー

  • 10点 そもそも映画って何

    2008-05-23  by あっしゅたむるすざっく

    DVDで借りてみたのですが、最後まで見ずに返却してしまいました…。
    どんでん返しに次ぐどんでん返しがどれもワンパターン(実は私…っみたいな)な気が…。しかもそれが怒涛のように押し寄せ「もうイイよ!」って思ってしまいました…。
    キサラギがつまらないのか密室劇が自分に合わないのかわかりませんが、コレ、映画じゃなくていいでしょ。

  • 0点 この愛は贋物だ

    2011-09-21  by 青いイナズマ

    一年前に自殺したアイドルの一周忌に
    集まった5人のファン達が推理を重ね、
    アイドルの死の謎を明かしていくってのが
    おおよその粗筋ですが、
    根本的にこの脚本家と監督は
    「推理」というものを根本的に誤解しています。
    勝手にファン達が後出しジャンケンみたいに
    真実はこうじゃないか?って話し合って
    都合よく辻褄がどんどん合う。こんなの推理じゃありません。
    全部「思い出した!!」じゃ何でもアリになっちゃうじゃないですか・・・。
    そして、これが一番の問題、
    出演者が誰一人アイドルオタクには見えない所。
    一般的には全然知名度の無いアイドルの熱狂的ファンだったんだから、
    もっと情熱とか気合が入ってるものでしょうが、それがまったく無い。
    グラビアとかグッズのディテールもわざと?と思うくらい甘く、
    はっきり言ってこの映画はアイドル及びアイドルファンを
    完全にナメきって見下しています。
    しかも、オチはしょうもない美談に着地して脱力ものです。
    心の底から馬鹿にしてるんだな、この監督と
    特にアイドルファンでもない私でも反吐が出そうな程
    怒りが込み上げてきました。
    何であれ、自分の好きなものに一生懸命な人を
    個人的に嫌いなだけで映画という公共的な手段で
    貶めて罵って嘲笑って一切良心の呵責もない
    こういう映画みたいなスタンスが私は死ぬほど嫌いです。
    そのくせアイドルへの愛の美しさを騙ってるわけで・・・。
    何が愛だ!!と逆上しますね。

  • 90点 脚本の勝利

    2008-01-03  by 出木杉のびた

    面白い。さすが「ALWAYS/三丁目の夕日」の古沢良太脚本だけある。怒涛のごとく襲いかかる新事実に、ついていくのがやっとで、その先の展開まで頭が回らない。出演者たちのチームワークよろしく、正にスタッフ、キャストそして観客が一体となって、三流アイドルの死の謎に迫る。そして、その先に待つものに涙。上質のミリテリーかつ人情ドラマ。

  • 100点 快作

    2008-01-09  by lp

    いやー、すっごく楽しめました。

    何といっても、キャストと脚本が素晴らしかった。
    キャストは、塚地さんだけ、少し弱かった気もするが、後の人たちは、どの人をとっても素晴らしかったというか、登場人物のもつ雰囲気とマッチしていました。
    一方で脚本は、作品の要素を余すことなく生かしていて、まさに職人技。日本アカデミー賞の脚本賞取ってほしい位です。

    ただ、観ていくと、結構根源的なところに疑問点を抱いて好きになれない人もいるかもしれない。でも、観る事に損は無い、完成度の高い快作だと思います。

  • 90点 こういう映画企画に拍手!

    2007-08-26  by 星空のマリオネット

    (一回目の投稿 6月29日 80点)

    いくつもの伏線が周到に張られ、二転三転の展開もなかなかのもの。面白くて、しかも楽しかった!

    声を出して笑いました
    涙も流しました

    一人の何でもない人間であっても、大勢の人がその人に関わり、お互いに支え合っているということに気づかせてくれる・・・そんなドラマでもあります。

    でも、このような作品(ワンシチュエーションもの)を映画でやることの意味は、一体どこにあるのでしょうか? 小劇場の演劇で観た方がさらに面白そう。
    本作ではこの監督独自の映像表現を見出せなかったということもあり(注)、役者の息遣いを肌身で感じながら、舞台と客席との緊迫感溢れた相互作用を楽しめる演劇には、やはり敵わないと思います。

    (注)テレビドラマ出身の佐藤祐市監督は、映像の演出に凝るよりはあくまでも役者の芝居を全うに見せようとしたようです。そのためか、映像表現としての発見や驚きはありませんでした。回想場面の駒落しのCG映像はコミカルでかなり面白かったのですが・・・

    しかし、映画でやることのメリットも確かに存在します。
    演劇よりもはるかに多くの人がずっと安価に観ることができるということ。それに香川照之のような本当に良い役者を見ることができることも嬉しいところです。

    即ち、こういう一見地味な企画を、良い役者さんたちを惹き込み一本のきちんとした作品として作り上げ、映画館で上映してくれること(或いはDVDとして残してくれること)で、多くの観客は初めてこの物語に触れることができる訳で、やはり映画の効用は大きいなあと思います。

    (ここ何年か、以前だったら映画化するのを躊躇するような個性的な小品を、いくつも世に出せる環境になっていることは、大いに歓迎すべきことだと思います。)

  • 90点 五人の迷える男

    2007-06-21  by ペンギン

    最近ノリにノっている香川照之がここでもまた良い!他の俳優もそれぞれの持ち味を生かして良い芝居をしている。いつも通りの一本調子のユースケ・サンタマリアも上手に演出されていたと思う。

    噂通りシナリオが良くできている。韓国映画なみの緻密さなのだが、それだけに会話劇に終始してしまっていて、舞台なら一級品だと思うけど映画という媒体での違和感は否めない。だけど「良いもの観た」という満足感はそれを凌駕しているので不満はない。「今度は舞台でもう一度観てみたい」という思いは湧くのだが。

    「運命じゃない人」とか「サマータイムマシンブルース」とか本作とか、近頃こういう知的でトリッキーな作品が増えてきたことはうれしい限りである。

    「ALWAYS三丁目の夕日」が何故か過大評価され、怪物のようになってしまったことを実は本人が一番驚いていたんじゃないかと思うのだが、この脚本家は本来こういった「ちょっといい話」が得意なライターさんなんだと思う。笑いとサスペンスを積み上げておいて、あんないい話で結ぶなんて心憎い構成である。
    しかも、感動話で終わらせない、直後のクールでドライな落とし方も冴えている。
    秀作。

  • 90点 楽しかったよん

    2009-01-22  by ぽちよ

    いや〜 久々に最後まで楽しく見させてもらいました。
    ほんと、楽しかったです♪

    密室劇って、「12人の怒れる男」や、それをリメイク?した「12人の優しい日本人」とかも鑑賞致しましたが、私はこういうの大好きですね。さらにコメディタッチと来たら文句ないでしょ。はは


  • 80点 小劇場の舞台

    2009-11-20  by tomtit

     もとは舞台劇ということで皆さんの演技も舞台ふう。例えば、この豪華キャストで舞台があったとしても、地方在住だとあまり縁がないでしょうから、それをこんなに楽に見れたことが嬉しかったですね。
     ただ、舞台そのままの脚本ゆえの欠点が、若干あったかもしれません。

     たとえば後半。ちょっと先が見えそうな展開がありますが、あれはわざとやっていると見ました。
     あそこは、観客を一歩ぐらい先に行かせ「観客は気付いてるのに、登場人物は気付かない」という状況に置いて、場の緊張感をどんどん盛り上げていってるシーンだと思うんです。結果的に「○○だったのか〜!」となったところで、会場全体が一気にホッとするみたいな(笑)狭い小劇場の舞台ならではの楽しみ。
     そういう作りかたをしているのに、映画、ましてやおうちでビデオでとなるとまったく環境がちがいますから、そんな空気になりようがない。ホントにただの「先が見える展開」になっちゃってたのは、惜しかったなあ。

     もうひとつ、ラストの某アイテム。やけに強引な登場です。ワンシチュエーションにこだわったのだろうけど、イントロで1回出てるし、あそこではいっそ屋上に場面を移してもよかったんじゃないかな。
     むしろあのシーンではホンモノの星空にしたほうが、お話もきれいに流れたのでは? 完成度の高い脚本です。映画用に少しアレンジがあっても、まったく遜色ない出来になると思うのですが。

     こんな感じで、途中まですごく面白かったのにラスト10分グダグダだ……と、ちょっと残念がっていたら、エンドクレジットがものすごかった。ここで一気に満足度アップ(笑)。如月ミキちゃんの歌、核兵器だったわ。

  • 90点 再評価しようと思ったキッカケ

    2015-06-12  by すかあふえいす

    俺はこの映画に対して散々罵ってきた。あなた方は「一貫性がない」とか「手のひら返し」とか、散々に私を罵る事でしょう。
    それを覚悟で、俺はこの映画を見直し素直に面白いと思えた感動のもと、この映画のレビューを再び書いていきたいと思うのです。

    この映画を再見しようと思ったキッカケは何だっただろうか。
    脚本の古橋良太なら「三丁目の夕日」で感動し、
    監督の佐藤祐市ならカーリング映画「シムソンズ」の面白さに心打たれた事がキッカケだった。
    それに「シムソンズ」でも佐藤祐市と組んだカメラマン川村明弘の仕事振りに心を揺さぶられたからなのです。

    「キサラギ」の窮屈さが苦手という人にも開放的な「シムソンズ」をオススメしたいし、心の中をさらけ出しつくす「キサラギ」か人間の善良さを信じ抜く「シムソンズ」か。好みが分れるのも無理はないだろう。
    いずれも“嘘”をひっぺがして“真実”をさらけあう面白さ。

    再見した感想の前に、何故この映画が嫌いだったかという理由も改めて記載しておきたい。
    まず「キサラギ」とかいう題名にハートを付けたようなふざけた感じが気に入らなかったこと、
    「日本映画なんだから漢字を入れろよこの野郎」という意味不明で下らないこだわりを持っていたこと、
    (その辺は「パッチギ!」が面白かったので認識を改めた。これも「キサラギ」を再見しようと思ったキッカケの一つ)、
    低予算と主張する割にはオープニングがやたら凝ってて頭にきたし、
    登場人物もみんな自己肯定野郎で無性にイラついたし、
    三谷幸喜もそうだが映画よりもTドラマで見たい内容、
    映画が始まる前にDVDの13分に及ぶファ●キントレーラーを見せられて印象が悪くなったこと、
    飛ばせない上に早送りしてもクソ長いし本編を腸がにえくりかえったこと(興味のない人間には本当に邪魔でしかない)、
    何より自分が苦手な映画を押し付けられた上に他の映画をDisる連中に頭がきた事。俺はあの時確実に発狂していた。自分が求めていないものが評価されず、真に求めていたものが世間に評価されない事に対する憤り。
    本当に個人的な、あまりに個人的でクソ下らない理由で俺はこの映画に対して、いや日本映画そのものにすら偏見を塗りたくっていたらしい。

    さて無駄話を長々として申し訳ない。
    それでは「キサラギ」を再見した感想を書いて行きたいと思う。


    エレベーターでふと現れた独りの男。何もない屋上、回る鉄の音、室内の異様な“暗さ”。
    その暗い理由も、クライマックスで“真実を語る”ように煌く星々を際立たせるための漆黒だった。

    匿名掲示板という偽りの自分、直接顔を合わせる時も“仮面”を被ったまま。一人、また一人集まるアイドル(偶像)に魂を奪われた人々。
    クールを装う男、流される男、話に置いてきぼりをくらう男、明るすぎる男、何かを押し殺しているような男たち。

    織田裕二「いいじゃないですか〜」
    「踊る大捜査線」では「真下正義」として活躍したユースケ・サンタマリアの鉄仮面。

    パーティー気分だった主催者に対して、他の人間は真面目に追悼。でも何処か冷めた様子。
    その理由も伏線。泣く男と冷めた男たちの違い。初見時の俺は、その辺の巧さを見逃し、完全に忘却していたらしい。
    この映画は脚本の映画だ。確かに再見して映画的演出が冴え渡っているシーンが多いのがよく解ったが、やはりクライマックスの“あの瞬間”を盛り上げるために脚本が頑張っているのです、セリフの一つ一つで頑張っている映画です。

    その一つ一つをより鋭く効かせる映画的演出の数々。

    カチューシャという遺品、コレクションという火種、出入りは自由だが“ある瞬間”には閉ざされ密室を作り上げる。窓の外の雨、一触即発の緊張。
    ド突き合い、ナイフ、右手に輝る切っ先、指紋でベッタベタになる遺品たち。
    それに中々ハッキリ写されないアイドルの顔。
    「シムソンズ」もまた主人公が憧れるアイドル的存在に影響を受ける作品だった。
    あの映画は最初から顔や行動をハッキリと映していたが、この映画は“あの瞬間まで”徹底的に顔を映さない。

    腹痛のせいで事情を中々掴めず除け者にされる塚地。この映画の“デブ”は最初憎悪の対象として描かれる。
    あの頃の俺「貴方ちょっと黙ってて!」
    初見時の俺は、その空気に犯されていたらしい。何故あれほど塚地に殺意がわいていたのか何となく理解できた。
    だって農家なのに腐ったりんごパイ食って腹下すの?なんて思ったりしてさ。

    本当にウザかったのは真下正義の方だったのにね。
    あと警察仕事しろ。

    今は後半で“化けの皮を引っぺがして”大活躍する塚地の演技力を賞賛したい気分だ。
    「嘘だっー!!!!」と思わず叫び「何でもいいや」と諦めながら。

    ほらおまえらヌード(幼女)だぞ喜べ。

    回想を語るアニメーションは「シムソンズ」の頃から登場。

    散乱する食い物、手紙、ストーカー、モヒカン、クッキー、エロムードになる照明、ダンボール、キャンドル、椅子を掴んでぐるぐる。

    ここまでセリフばかりだなあと思っていると、あのクライマックスの素晴らしさで一気にもっていかれる。
    黄色いクッションが“スイッチ”になり、満点の“星空”が語る真実!!彼等は嘘をついていなかった。
    俺は何故このシーンを見逃していた!?おおおあの頃の俺のクソ馬鹿野郎があっ!!

    そんな俺のように初見時と再見時で印象がガラリと変わったという体験がある貴方。
    ラストの如月ミキと一緒に踊って嫌な気分を発散してしまいましょう。

  • 0点 最低のゴミ映画

    2009-07-08  by ふぁん

    問題外の最低映画。

    「最低だけど見る所がある」とかいうB級映画的な意味ではなく、文字通りの最低映画。

    ただでさえクオリティーが低い上に、そのモラルの欠如には不快感・吐き気さえもよおします。

    褒めてる人は今まで映画見たことがあるんですか?と思ってしまう。映画見たことない人が初めてみて褒めるてるなら、まあしょうがないけどってレベルですね。

    そんな映画なので、自分で説明する作業は不毛だし、とゲンナリしてしまいますんで、とりあえずこれを聞いてみてください。↓

    http://podcast.tbsradio.jp/utamaru/files/20070818movie.mp3

    宇多丸さんという方の批評です。

    まだまだ足りないですが、この映画の最低限の最低な点をポイントとしてまとめ、きちんと批評されています。

    彼の言うとおり、価値観の違いウンヌンとかいう相対的な問題でなく、絶対的なダメ映画であります。

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