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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定) [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]

『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定) [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]』を価格比較。★★★★(83点)『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定) [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド]
82点
監督 アンソニー・ルッソ, ジョー・ルッソ
出演 ロバート・ダウニー Jr.,クリス・ヘムズワース,マーク・ラファロ,クリス・エヴァンス,スカーレット・ヨハンソン
発売日 2018年9月5日
定価 10,800円(税込)

 

価格比較

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定) [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド] 13,980円 (税込)
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アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定) [4K ULTRA HD + 3D + Blu-ray + デジタルコピー+MovieNEXワールド] 売り切れ  

 

amazon.co.jpによる解説

内容紹介 『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー 4K UHD MovieNEXプレミアムBOX(数量限定)』 人気コミックアーティスト、タケシ・ミヤザワによる書き下ろしカバーの限定コミックブック*1、そして、スチールブックケース*2をオリジナルBOXケースにセットしたファン必携の商品が数量限定で登場! *1:銀河と地球、この二つの危機をアベンジャーズは乗り切れるのか?いま、銀河を超えた戦いが幕を明ける! 「インフィニティ I」(ヴィレッジブックス刊)より 「インフィニティ」第1話を収録。著者:ジョナサン・ヒックマン(ライター)、ジム・チャン(アーティスト) *2:スチールブックケースにはディスクは入っておりません。 【商品内容】 -4K UHD MovieNEX ・4K ULTRA HD ブルーレイ 1枚 ・ブルーレイ3D 1枚 ・ブルーレイ2D 1枚 ・デジタルコピー ・MovieNEXワールド -MARVEL 10th - THE RISE OF AN AVENGER DISC -限定コミックブック「インフィニティ I」:タケシ・ミヤザワ/オリジナル・バリアントカバー(56P・B5サイズ変形、オールカラー) -スチールブックケース -オリジナルBOXケース ストーリー> 6つすべてを手に入れると、一瞬で全宇宙の生命の半分を滅ぼす無限大の力を得る“インフィニティ・ストーン"。そして、その究極の石を狙う“最凶最悪"の〈ラスボス〉サノス。彼の野望を阻止するため、ガーディアンズ、ドクター・ストレンジ、スパイダーマン、ブラックパンサーたちも集結した、最強ヒーローのチーム“アベンジャーズ"が、人類の命運を賭けた壮絶なバトルに挑む。 果たして、彼らは地球を、そして人類を救えるのか? 【ボーナス・コンテンツ】 [ブルーレイ2D] ●製作の舞台裏 -ヒーロー 奇跡の集結 -最強の敵 サノス -タイタンでの戦い -ワカンダでの戦い ●未公開シーン -夢の話の続き -狙われたマインド・ストーン -ネビュラからのメッセージ -サノスとガモーラ ●NGシーン集 ●音声解説:アンソニー&ジョー・ルッソ(監督)、クリストファー・マルクス(脚本)、スティーヴン・マクフィーリー(脚本) 【Ultra HD ブルーレイ】 ●ご視聴にはUltra HD ブルーレイ再生対応機器が必要となります。 ●[4K ULTRA HDを高品質でお楽しみいただくために] 4K ULTRA HDは4K解像度・HDR(ハイダイナミックレンジ)・広色域での再生に対応しています。 ご視聴には、Ultra HD ブルーレイ再生対応機器に加え、4K/HDR対応テレビでのご視聴をおすすめいたします

商品詳細情報

販売元 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
発売日 2018年9月5日
ディスク枚数 3
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー」のレビュー

  • 70点 圧倒的な怒涛のバトルアクション

    2018-05-06  by みかずき

    面白い作品だった。冒頭から展開される惜し気もなく次から次へと登場する勇者達と最強敵との怒涛のバトルアクションに圧倒される。画面に釘付けになる。

    今回、アベンジャーズが立ち向かう敵はサノス(ジョシュ・ブローリン)。彼は、6個全てを手に入れれば、強大無比のパワーを得られるインフィニティ・ストーンを手に入れる為、容赦のない殺戮を繰り返していく。アイアンマン(ロバート・ダウニィ・Jr)を始めとするアベンジャーズは他の勇者たちも加え、総力戦で応戦していくが、サノスの圧倒的な戦闘能力の前に苦戦を強いられる。そして、インフィニティ・ストーンは、一つ又一つとサノスの手に落ちていく・・・。

    本作は、アベンジャーズ対サノスというメインストーリー(本流)と、仲間を加えたアベンジャーズ側の主要キャスト及びサノスのサイドストーリー(支流)が同時進行していく。そして、本流は、次第に支流と合流しながら荒々しさを増し、最後に圧巻の大激流となっていく。息つく間の無い程の激しいバトルの連続であるが、150分という長尺で悠然として物語は進行していくので、分かり難さはなく、見応えがある。

    アベンジャーズ側の勇者の数が多く、群像劇のような醍醐味はあるが、個性的で魅力的な個々のキャラの掘り下げがイマイチ浅くなって迫力不足になっている。それに対して、敵であるサノスの方が存在感たっぷりに描かれている。悪の権化というだけではなく、超人としてのキャラが際立っていて、その生き様に、深み、厚みがある。完全にアベンジャーズを喰って、主役になっている。

    本作は、アベンジャーズ・シリーズの一作品であり、次回作への布石を打つのは当然である。しかし、作品である以上、作品として自己完結していることが大切である。そういう意味では、本作のラストは、歯切れが悪く曖昧である。起承転結の起承転までは非常に面白い作品なので勿体ない。次回作に期待したい。

  • 100点 ウサギかっw

    2018-04-27  by 猫ぴょん

    衝撃波が凄すぎて
    猫真っ白な灰・・・
    いやまだ早いっつうのw

    死ねない
    闘いを見届けるまで絶対死ねない

    なんでこんなに面白いの!!!
    私の中でSW超えたヮ

    ロキさま(#^^#)
    アライグマちゃん
    キャプテン
    バッキー
    可愛いスパイダーマン

    も〜〜〜〜〜〜〜みんな好き過ぎて困るwww

    怒涛の闘いの連続の中に光るユーモア

    ソーとロケットの掛け合い最高ヾ(≧▽≦)ノ

    10本くらいまとめて観たくらいの楽しさ
    (と同時に疲れた(^^;))


    続きが気になる作品は数々あれど
    これはもう拷問レベル

    早く観たいよぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

    時間の経つのを忘れた150分!!!!!




  • 90点 サノスかっ!

    2018-04-28  by 出木杉のびた

    すみません、続き、いつ観られるんですか?あ、やっぱ来年…、その間に『アントマン&ワスプ』と『キャプテン・マーベル』が入って、『アベンジャーズ4』。うわあ、来年までこのモヤモヤを抱えながら、生きていけるだろうか(笑)。これは確かにひとつの終わりではある。でも、これで済ませたくはない。だが、この後どういう展開になるのか、皆目見当もつかないので、それはそれで楽しみには違いない。

    本作は、とにかくメチャクチャ面白かった。これまで活躍してきたヒーローたち総動員の超豪華版。『アントマン』がいないのは、すぐに次回作があるからだろう。ヒーローたちが入れ替わり立ち替わり、強敵に挑んでいくスピーディーな展開に目が離せない。激しい戦いの最中にも忘れないユーモアに笑いながら、手に汗握ることになる。

    アイアンマンスーツは毎回進化して飽きさせないし、スパイダーマンもトニーのおかげで、次々と新技術披露で楽しませてくれる。ドクターストレンジの変幻自在の魔術もバラエティに富んで面白い。ガーディアンズも巻き込んでの、サノスとのバトルが、息もつかせぬ畳みかけで凄い。ドラッグスの小ポケが愉快で、グルートは反抗期だけど、いよいよという時はやってくれて頼もしい。

    宇宙の様々な惑星で、そして地球でと、ヒーローたちが分散してそれぞれの目的のために死力・知力を尽くしての戦いが熱い。ワカンダでの、溢れんばかりの大群を相手の大スペクタクル。最強のヒーローたちが集まっても尚、劣勢を感じさせるにはこれしかあるまい。ジャスティス・リーグなら、スーパーマンのポジションの最強ソーはハンマーを失っている。一体どうやって戦うのか。そして、ハルクは思い通りに"緑"になれない。最強を巧い具合に封じ込め、ハラハラさせるのもまた巧い。ブルースが、アレで戦うのも一興だ。

    さて、派手なアクションでは申し分ないが、物語的には、これはアベンジャーズというよりも、サノスが主人公みたいだ。最悪最強の敵なのだが、彼の目的は宇宙の生命を半分に減らすこと。それによって宇宙の均衡を保とうという考えなのだ。問題は生命が増えすぎたことによって生じる。ならば…という単純明快すぎる思考の持ち主。こんな男がパワーを手にしたら一大事。消される身にもなってくれ。いや、愛する者を消される身にもなってくれ。そんなサノスにも、愛する者が存在するのか…。ピーターとガモーラ、そしてヴィジョンとワンダの愛情も切なく燃え上がる。

    これだけ楽しませてくれたのだが、やっぱこのまま終わってほしくはない。来年のアベンジャーズまで、とにかくアントマンとキャプテンマーベルで気を紛らわすしかないようだ。エンドクレジット後の映像に登場したあのマークは、一体何を意味するのだろうか?あ、調べたら分かっちゃった。

  • 80点 え…?えっとぉ。ちょっと待て…!

    2018-05-10  by ありりん

    アベンジャーズはねー、「アイアンマン3」までしか観てない。「スパイダーマン(一番最初のやつね)」「マイティーソー」はながら見で真剣に観たわけではない。「キャプテン・アメリカ」も「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」も「ドクター・ストレンジ」も「ブラック・パンサー」も「アベンジャーズ」の名をタイトルに組み込んだシリーズものは観てない。。なんでだろ、飽きちゃった、というより、この手の映画は「スター・ウォーズ」でいっぱいいっぱい、なのである。
    が、一応このお話で一区切りらしいよ、という帰省中の息子氏が観たがっていたので一緒に映画館へ。

    いや、あれ?のっけからこれですか?まあ、びっくり。
    サノスって何者?どこのお話に出てきてたの?
    ヴィジョンはアイアンマンのジャーヴィスでは?ワンダって?
    など等、数々の?マークと思ってもみなかった展開に目を白黒させながらの鑑賞。「SW」で若干宇宙酔い(?)を起こしそうだったのでこれもなるかな、と危惧してたら、出てくる様々な対決シーンはオーソドックスな肉弾戦で、酔わずにすんだ(笑)。

    全宇宙の掌握のためインフィニティ・ストーンを狙っていたサノスのあの安らいだようなあの表情は一体なんなんだろ?
    アベンジャーズのなじみの面々(私は観てないけど敢えて言う)があんなんなっちゃってどうするのさ。
    全然一区切りじゃないよ、息子、と言ったら「この次は、この話の裏で一体どんなことが起こっているかを描く話らしいよ」という。

    ということで、遅ればせながらアベンジャーズのほかのお話を観てみることにしよう。

  • 90点 マーベルで1番

    2018-05-16  by woodyduffy

    キャラクターの思い入れも強くなったところでこの大作は商業的戦略のうまさを感じた。日本でそれほど有名でないアイアンマンやキャプテン・アメリカをここまで有名にした状態でのこの作品は見応えがあった。
    早く続きが見たいの一言に尽きる

  • 80点 シリーズ集大成に一歩及ばず

    2018-05-12  by 悶mon

    本作品は、2012年に公開された「アベンジャーズ」から数えて、シリーズ3作目となる作品。
    アイアンマンやソー、ハルクなどのマーベルコミックのヒーローたちが集まり、団結して人類の敵に立ち向かう姿を迫力満載のシーンで描いた快作と言えるでしょう。

    宇宙に散らばったインフィニティ・ストーン。
    それは、6つの結晶体で、すべてを手に入れると、全能の力が与えられるという。
    今回は、シリーズでも最強と思われる敵、サノスが、次々とストーンを手に入れ始め、アベンジャーズの面々は、それを阻止しようと、サノスと死闘を繰り広げることとなる…。

    冒頭から、激しいバトルシーンの連続で、手に汗握る展開となっていくのは、マーベルスタジオ制作の映画ならではのものが楽しめました。
    ただ、アベンジャーズのメンバーの人数が多い分、それぞれの人物造詣や、感情は抑えられてしまい、ちょっと残念に思われました。
    反対に、敵役のサノスは、メンバー全員と対戦していく関係で、総体としてみると、個別のキャラとしては、一番出番が多く、感情表現も豊かで、今作は、敵役が主役といった趣の出来映えとなっていました。
    ヒーローものでは、「とても強い敵」が欠かせないので、こうした構成も悪くはないな、と思いながらの鑑賞でした。

    2時間半という長めの作品でしたが、CGを多用したバトルシーンには圧倒されっぱなしで、それなりに楽しめましたが、評価が分かれるのは、ラストでしょう。
    個人的には、もっとスッキリとした結末であってほしかったのですが、本作は、続編ありきなので、その辺りは致し方ないのかもしれません。

    いずれにせよ、これまでのアベンジャーズの集大成として作られた作品で、一見の価値はあるものの、やはり肝心のラストで、モヤモヤ感を生じさせてしまっているのは、マイナス評価になるのではないでしょうか。
    そうした意味で、集大成に一歩及ばず、といったところでしょうか。

    最後になりますが、やはりシリーズものなので、これまでのマーベルスタジオ作品を全く観たことのない方には、オススメできません。
    本作品以前の作品世界の状況を知っている方に限りオススメしたい作品です。

  • 50点 4DX3D2連発A

    2018-05-06  by アキラ

    ソーの一本目あたりからマーベル作品はやたらと3Dのサービス満点でカメラの側に迫って来る絵が多いから3Dで見る冥利に尽きる訳だが相変わらず引き絵には箱庭のミニチュア感が残っていた。やはり3Dを効かせ過ぎるとスクリーンのサイズ感でしか表現ができなくなるから必然的にドン引きは物が小さく見えてしまう。その一方で4DXの効果はやはりスパイディの動きを体感させる上ではなかなか効果的で他のヒーローよりも活躍して欲しかったが、どちらかというと今回は狙われているヴィジョンとドクターストレンジの活躍ばかりが目立った。

    前作を拝見した時にはトニースタークが何故パラノイアに陥ってるのか等が分り難く『アイアンマン3』を未見だった事を後悔したので前作との間のエピソードである『シビルウォー』(キャプテンアメリカ3)『ホームカミング』(スパイダーマン6)『バトルロイアル』(マイティーソー3)をチェックしてから劇場へ。やはりサムライミのスパイディの頃からマーベル映画は前作までのあらすじを全くお浚いせずに伏線を張りまくっているから最近は特に順番に見ないと面白さが伝わらない。この作品もやはり前作以降の3本と話がほぼ直繋ぎになっていてソーの最後で滅びてしまったアスガルドの難民船が襲われた所から始まって地球ではキャプテンが犯罪者になりスパイディがスタークに雇われた話の続きが展開するってな具合。途中から始まって途中で終わるって感じだから続けて見る事をお勧めしたい。それにしても何と恐ろしいタイトルなんだ。インフィニティストーンなる力の源を巡って闘う話なのでこのタイトルだが、これって直訳すると終わる事のない戦争=戦争の無間地獄って意味。現実に軍需産業で雇用を維持する為に覇権主義を続けてプロパガンダで虐殺の責任を他国に擦り付けるという未だ米国が辿り続けている鬼畜道。

    2年前、相模原で19人の障害者が殺害された。その犯行には我々の誰もが認めたがらないひとつの合理性がある。それは間引きって奴だ。かつて今平さんの『楢山節考』では貧しい家が養えない赤ん坊を川に流したり老婆を山に捨てたり手癖の悪い一家を丸ごと生き埋めにしたりという面が露骨に描かれた。そんな口減らしが支持されつつあるのだ。ヘイト感情が現在の世界を覆っているのは増え過ぎた人間と貧困故。他国民を排除するという形で間引いて自分たちだけが生き残ろうとするのが保護主義。利益を生めない弱者の切り捨ては問題の解決方法のひとつ。この作品の悪役がやっている事は侵略でもあり救済でもある。アベンジャーズも地球の住人達も等しく半減させるのが目的。最近は露骨に現代の病巣が内容に表れるマーベル系だけに下手な社会派より的確に象徴的に現代のフラストレーションの根底を捉えている。ハリウッドに能天気なバカを期待できる時代は9.11で痛みを知って以降とっくに終わっているのだ。この作品で悪役とされるサノスはそのニヒルな哲学で実質的に地球を救うヒーローであるという視点も成り立つ。DCでは『ウォッチメン』みたいな残虐非道な方法で核による人類滅亡を防ぐヒーローもいるのだから。ヒーローに盲目的に憧れる国民性も変わりつつある事を市場は見逃していない。

  • 90点 贅沢〜大興奮

    2018-05-03  by ララサラ

    ベネクリヘムエヴァプラトムヒホマークロバートスカーレット...贅沢〜!大興奮!それぞれの闘いっぷりが堪能できました!
    再会シーンや助け合いに感動し、ガーディアンズに笑い...ん〜楽しかった!
    次回作の巻き返しが楽しみ〜。
    キャップの容姿が勇ましくなってたのと、ウォーキングデッドのミショーンの参戦も嬉しかった。

  • 80点 驚きの

    2018-05-02  by エージ

    IMAX3Dで観てアクションシーンでその効果が存分に味わえた。初顔合わせの面々が途中途中でコメディかと思うくらいの小ネタで笑わせてくれる。特にガーディアンズ・オブ・ギャラクシーが。

    最後にこんなことになるのかと思わなかったけれど、シリーズの自信の表れだろうと思った。

  • 90点 マーベル作品の中でも面白いランクに入る

    2018-05-02  by jamhouse

    一応、前回の「キャプテンアメリカ」から話が続いていると言うか、それぞれのキャラクターと話が繋がっています。


    マーベル作品って、殆どが私の肌に合わないんだけど、特に「アベンジャーズ」は前2作品ともいまひとつだった・・・・

    前回の「キャプテンアメリカ」なんて、キャプテンアメリカと言うよりも「アベンジャーズ」として作った方が良かった気がする位駄目だったけど、本作品は、なかなか上手く出来ている、テンポもよく、全編楽しめる。

    「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のキャラクターが加わった分、非常にユニークに出来ていてなかなか良い、余談ですが「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の新作が早く見たい。

    本作品は、ある意味、2部構成のように出来ていて、AチームとBチームの活躍で出来ているので、マーベルヒーロー大結集と言う訳ではありません。

    しかし、ラストの闘いがしつこいかもね。

    また、あれだけ、戦ってラストがあれも、少し肩透かしかな・・・

    あまりにも多くのヒーローが出てくるので、ひとりひとりの活躍も少し地味と言うか、本作品からアンソニー・マッキーが少々やつれたかな・・・

    本作品の続きが次回どの作品のかな・・・

    少し頭の中を整理する必要があるのかもね。

    ま、どうせ、サノスも、ロウキーも、ガモーラも復活するのでしょ・・・・

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