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ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX(初回限定版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]

『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX(初回限定版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]』を価格比較。★★★★(83点)『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー MovieNEX(初回限定版) [ブルーレイ+DVD+デジタルコピー(クラウド対応)+MovieNEXワールド] [Blu-ray]
82点
監督 ギャレス・エドワーズ
出演 フェリシティ・ジョーンズ,ディエゴ・ルナ,ベン・メンデルソーン,ドニー・イェン,チアン・ウェン
発売日 2017年4月28日
定価 4,536円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
発売日 2017年4月28日
ディスク枚数 3
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」のレビュー

  • 100点 多大な犠牲

    2016-12-16  by 猫ぴょん

    泣いた・・・・・・・
    スターウォーズ史上イチバン泣いた
    (ノД`)・゜・。
    1枚の設計図
    それを手に入れるための。

    ジェダイの騎士も
    ずば抜けたヒーローもいない

    でも。
    みんなが戦士でありヒーローだった

    一枚岩ではない反乱軍
    疑心暗鬼ありの仲間割れありの。
    キレイごとだけでは戦えない現実も。

    イチオシはK−2ヾ(≧▽≦)ノ
    SWドロイドの中で他を押しのけ猫bP

    チアルートも◎
    いやいやみんなカッコよかったぞ!!!!!

    そして物語はエピソード4に続く

    あぁ
    またエンドレス(笑)見ちゃうんだよな(爆)

    感動をありがとう!!!
    「ローグ・ワン」

  • 100点 …そして、“希望”はWへと繋がる

    2016-12-17  by あらぼ〜

    序盤から、どんどん引き込まれる。
    科学者アーソ父娘の宿命。

    闘いの舞台…惑星ジェダ、スカリフ、シールドゲイトなど、映像のど迫力に鳥肌が立つ。

    恐怖の最強兵器デス・スター。
    その「設計図」を、手に入れるというミッションに挑む。
    …というシンプルなストーリー。

    だからこそ、ヒロイン・ジンに、キャプテン・アンドーに…
    そして運命に従って集まってきた仲間たちに、感情移入をしやすいのかもしれない。

    T〜Zみたいなキャラの派手さはないけど…ローグ・ワンのメンバーは、とても魅力的だ。

    緊迫した闘いのなか…
    K-2SOとジンのやり取りに、クスッと笑い声。
    ゲスト出演の“あの2人”に和む。

    ローグ・ワン。
    反乱軍のなかでも陽の目を見ず、裏の仕事をしてきた戦士たち。
    フォースと共にあらんことを信じ…
    ひたすらに、限りなく0%に近い希望のために闘う。
    果敢にミッションに取り組む、その姿に胸が奮える。

    メンバーを思い出し、エンドロールで声を出しながら泣いた。

    勲章ももらえない。
    フォースの力も持っていない。
    後世に語り継がれることもなかった、影の立役者たち…
    私はあなた方を、決して忘れない。

    フォースと共にあらんことを…

  • 100点 希望へと・・・☆彡

    2016-12-21  by Stella

    1977年に公開され
    世界的に大ヒットした
    エピソード4
    そこから、5,6と冒険活劇は続き

    16年後、物語は遡って
    主人公のアナキン・スカイウォーカー
    (後の、ダース・ベイダー)の
    若かりしエピソードが描かれ
    また、感動したものです。
    デジタル作品として
    新たな3部作のエピソード1〜3を
    観ることができる幸せでもありました☆彡

    そして、エピ4の少し前の物語となる
    『ローグ・ワン』
    泣けるよと聞いていましたので
    その覚悟で挑みましたよ(*'▽')
    ハイ、もう号泣でした。

    反乱軍の
    女戦士 ジーン・アーソ役の
    フェリシティ・ジョーンズさん
    (インフェルノもGoodでした)
    キュートでございますが
    その闘いぶりは素晴らしかった。
    天才科学者
    ゲイレン・アーソの娘として
    父と娘の葛藤や再会シーンに涙。
    そして、これからも
    ヒロインは強くあって欲しいもの

    帝国軍の支配の下
    星を一瞬にして消す威力のあるという
    兵器コードネームは、
    「デス・スター」の弱点を調べる為
    その設計図を手に入れようと奮闘する
    反乱軍スパイミッション。
    ジンと共に、闘うローグワンのチーム
    キャシアンも、盲目の戦士チアルートも
    その親友のベイズ、パイロットのルック
    キャシアンの相棒の
    セキュリティロボット K-2SOも
    共に行動するうちに 絆ができ
    後半の戦闘シーンに感動が生まれます。
    帝国軍へ侵入の際、答えた
    コールサインは
    「ローグワン」が印象的

    そして、ダース・ベイダー登場で
    劇場内がざわつきましたよ。
    強力フォース(ダークサイド)も
    再び観られて感動・・
    思わず、力がはいりますね。

    「ローグワン」STAR WARS STORY
    新しいキャラクターの活躍で
    SWファンも更に増えることでしょう。

    SW入門編としてもいいですね。

    ラストの「希望」から
    是非、エピソード4へという流れで
    如何でしょうか・・(^^)
    拙いレビューで失礼致しました。

  • 90点 大河の源流

    2016-12-20  by みかずき

    シリーズ(エピソード1〜7)とは違う作風だったが、小気味よく分かり易いストーリ、CGの迫力も十分で、面白かった。本作はスピンオフ作品であり、正直、あまり期待していなかったが、シリーズが滔々たる大河の流れだとすると、本作は大河に注ぐ前の荒々しく若々しい源流のようであり、シリーズの原点ともいえる作品だった。

    シリーズが、衣装、元老院など、古代ローマ時代、ギリシャ時代を彷彿とさせる雰囲気で、欧州古代史とSFが融合した、壮大なスケールの宇宙スペクタクルだったのに対し、本作は、リアルで、泥臭く、現実的な雰囲気の戦いの連続であり、現代的なSFを観ているようだった。主要登場人物の年齢層も若く、エピソード4でお馴染みの登場人物は最後に出ているので、初物を観ているような初々しさ、若々しさがあり、シリーズの序章、プロローグという印象が強かった。

    舞台は、エピソード3の後。帝国軍は、優秀な科学者である主人公ジン・アーソ(フェリシティ・ジョーンズ)の父親を探し出し拉致する。そして、圧倒的な破壊力を持つ巨大兵器デススターを開発していく。反乱軍に育てられた主人公は、デススターの完成が近づいていることを知り、仲間とともに、デススターの設計図を奪うために、帝国軍の基地に乗り込んでいく・・・。

    本作は、エピソード4,5,6で反乱軍を苦しめたデススターに纏わる秘話、外伝という位置付の作品であるが、反乱軍には、フォースの使い手、優れたリーダなどの絶対的存在感のある際立った登場人物はいない。名も無い反乱軍戦士たちが帝国軍とリアルな戦いを繰り広げげていく。反乱軍も一枚岩ではない、戦力的に圧倒的な不利な状況で、彼らは、反乱軍の勝利という希望を信じて命を賭して戦う。

    鋭い眼光で、父親を奪われたという憎悪に燃えながら、命懸けで、揺るぎない信念で、がむしゃらに突き進んでいく主人公の姿は勇敢ではあるが切ない。主人公と父親の父子愛をベースにしているところはシリーズと同様でありスターウォーズらしい。

    ラストシーン。主人公達は使命を果たすが、過酷な運命が待ち受けている。エピソード4を観ていれば予想できる部分もあるが、それでもなお、切なく感動的なラストである。

    そういう意味では、本作は、過去作のオマージュが盛り込まれてはいるが、今観るよりは、シリーズが始まる前の序章として観たかった作品である。エピソード4を知らない方が、ラストは、より一層、切なく感動的だろう。

    シリーズを全く観ていない人は、まずは本作を観てから、エピソード4以降のシリーズを堪能して欲しい。

    なお、来年公開のエピソード8は、スピンオフ作品ではないので、大河の流れに戻った壮大な作品であることを今から期待したい。

  • 90点 スターダスト

    2016-12-21  by 出木杉のびた

    エピソードXで登場したローグ中隊。おそらくその名前の由来となったのが、映画内で苦し紛れに飛び出たこのローグ・ワンというチーム名だ。またエピソードWのオープニング・クロールで、字幕だけで語られていた話こそが、本作そのもの。スピン・オフとして、うまいところに目を付けたものだ。

    主人公のジン・アーソ(フェリシティ・ジョーンズ)は幼き頃に父母と別れてから苦労して、ならず者になってしまっていた。「スター・ウォーズ」は親子の物語でもあるが、本作もまたジンとゲイレンとの父娘の物語でもある。デス・スターの設計図を盗み出すことが、父親との再会のチャンスでもある。ゲイレンのジンへの愛情は、"スターダスト"という愛称で表現されている。

    ジンは一人で生き抜いてきただけあって、かなり勝気な女性で、実に勇ましく頼もしい。本作の登場人物たちは、主人公を筆頭にはキャラが際立っていて、皆をすぐに好きになってしまう。お調子者のC-3POとはまた別の味を持つK-2SO。元々帝国軍のドロイドであったというのもユニーク。敵を欺くにも役に立つ。空気読めない感が半端ないが、実に憎めない存在。終盤の踏ん張りには、ドロイドなのに感情移入してしまった。

    キャシアンは、ジンの父親の処遇についての葛藤が辛い。ボーディは帝国軍パイロット。敵対していた相手の心変わりのキャラが、このところ目立つ気がする。チアルートがまたいい。座頭市がモデルと思われる、このハンデを抱えた戦士が敵をバッタバッタと倒して行くのが爽快だ。フォースに対する信仰の深さが、終盤の行動に説得力を持たせる。チアルートの相棒のベイズの戦闘能力の高さも魅力で、二人の絆が心強い。

    クライマックスは、彼らを中心とした戦闘シーンの迫力、面白さが見事。もうこれは戦争映画、正にもう一つのスター・ウォーズであった。ただ、物語の内容上致し方ないが、キャラクターが際立ち感情移入してしまった故に、彼らの運命には複雑な心境である。もう一度活躍を観たいと願って止まない。

    そして映画史上に残る名悪役の暴れぶりも久々に堪能できて嬉しい。更にあのキャラの、若い姿での登場には驚かされた。当然あの凸凹コンビも顔を見せてくれて、ほぼ満足の作品であった。

  • 90点 よみがえったスリルと感動

    2016-12-18  by ぱおう

    ジェダイは登場しないし、際立った主人公もいないチーム戦なのに、この緊迫感とテンポの良さは、どこか懐かしく感じます。
    そう、これは、スターウォーズを最初に映画館で観た時の興奮!

    圧倒的な銀河帝国軍によって、ピンチに次ぐピンチに追い込まれながらも、少人数で果敢に戦い続ける主人公たちの姿に、手に汗を握りながら、一瞬で過ぎた2時間。
    家族の絆や、仲間とのいがみ合いや助け合い、そして尊い犠牲など、まさに原点の魅力を受け継いでいます。
    エピソード7よりも、スピンオフのこちらの方に、よりスターウォーズらしさを感じてしまいました。

    「我に自由を与えよ、然らずんば死を」という、アメリカ独立戦争の名言がありますが、本作で決死隊に志願した名もなき反乱軍兵士たちの姿に、そういった気概を感じて、大いに心打たれました。
    「主人公は不死身」というお約束が通用しないので、最後まで緊迫感が途切れないのも、先が読めない効果を挙げています。

    それにつけても、最後の最後の「ああ、こうつながるのか!」というカタルシス。40年近くを経て、ついにループした感動は、他の続編では味わえないものでした。

    ちなみに、実物なみの旧作主要人物たちのCGがよく出来過ぎで、最初は「そっくりさん」を発掘して特殊メイクしたのかと思いました……。他にも、ダース・ヴェイダーの声(英語)があまりに懐かしかったり、さりげない継続性が感動を増幅しました。

    本作は、スターウォーズ劇場第1作で胸をわくわくさせた皆様(おそらく今は中高年)に、最もお勧めです(笑)

  • 100点 EP 3と3/4のストーリー

    2016-12-17  by Yosu

    私の中で
    シリーズ最高と言っても過言ではない
    (でもWがあっての事だが・・・)
    ストーリーが繋がる。だからベイダーが
    追ってきたんだぁ〜

    みんな必死
    Xウィングのドッグファイトは涙する。
    コールサイン(レッド)にも涙
    そうそう、デススターの攻撃を思い出す。

    そして、団結にも涙
    Kにも・・・
    座頭市を
    彷彿とさせる殺陣
    いやいやジェットリーか
    彼らに男気・・・を感じる

    地上戦は
    巨大なヤツが出てきて
    「プライベートライアン」か
    はたまた
    「ディープインパクト」ね
    懐かしい単語やカットイン
    スゴくエエでないかぁ〜いぃ

    ベイダーも勿体ぶってって感じ
    で、彼女も・・・・・

    そして「NEW HOPE」へ

    帰宅後、シリーズパックのDVD
    Wの円盤をトレイに入れていた。
    こんな事、「フォースの覚醒」ではなかった。

    EP8めっちゃ
    ハードルが高くなったような気がする。
    2014年「GODZILLA」の監督
    魅せるねぇ

    フォースは我と共に

  • 100点 新たなる希望

    2016-12-20  by えんぞ

    これからこの映画をご覧になる皆さまへ
    「事前アンケート」にご協力下さい
    □SWシリーズは全作映画館でリアルタイムで観ている
    □家の中にはいたるところにSWのフィギュアが飾ってある
    □携帯の着信音はもちろんSWのテーマ曲である
    □よせがきにはいつもMey the force be with youて書いている
    □座右の銘はヨーダの格言である
    □自分はハン・ソロだと思ってた
    □最高の悪役と言ったらレクター博士よりダース・ベイダーであると思う
    □レイやジンのような娘がいる
    □死ぬまでには必ずEP9を観たい
    □妻はジャバ・ザ・ハットである

    7つ以上のチェックマークがついたそこのおじさん
    鑑賞する際にはハンカチでなくバスタオルが必要です
    ラストのワンカットで号泣することになります。

    やるじゃねえか ギャレス・エドワーズ!

  • 70点 銀河の独立愚連隊

    2016-12-17  by なつみかん。

    銀河の独立愚連隊、星へ!
    ってのかな ^_^
    オトコ達のでも、やるんだ!≠フ踏ん張りに熱くなれるローグワンでした。
    僕は『孫文の義士団』を思い出していました。ドニーさんが入ってたからでしょうね〜
    表舞台に立つヒーロー(ジェダイ)ぢゃなく、その裏に回って自分の役割を一生懸命こなそうとする人達の群像劇、こういうのに惹かれます。
    いや、泣いた!
    (/ _ ; )
    実はS.W.シリーズにそんなに思い入れはありません。
    スターウォーズ(星間戦争)と大きい舞台の割にその戦いは案外小さい所で行われているな〜
    などと(不遜にも)思っていたりするので、今作の戦いが丁度好い具合に感じるのでした。
    さぁて、epi.8 はどうなるんだろ?

  • 90点 こりゃ面白い!

    2016-12-24  by 無責任な傍観者

    May the force be with you を宣伝で連呼してるから、またスゲーのになるかと思ったら、正統派のしっかりとしたストーリーのスペオペ。
    初期の三部作は一つのものとして、それ以降のどの作品より格段に面白い。
    どれもフォースの見た目の派手さや血筋の形式的な辻褄合わせ等、スターウォーズブランドに頼り切った作品作りに終始して、映画本来のストーリーテリングの面白さを軽視し過ぎ。
    ep1-3はブランドにオンブに抱っこだし、ep7はep4そのまま焼き直した面白さだけど、本作はブランド抜きで勝負出来る。

    点数は90点。たかがぽっと出の小娘にずっと身体張って戦ってきた大の男が弁解がましかったのは興醒めだけど、それ以外は全て素晴らしかった。本来なら満点あげたいんだけど、ラストがね… 予想はしてたんだけど、ってか、それしかないんだろうけど、何らかの方法で予測を裏切って欲しかったなあ。

    epはこのスタッフで作った方が何十倍も面白いのが出来たんじゃないの?

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