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アンコール!! Blu-ray

『アンコール!! Blu-ray』を価格比較。★★★★(79点)『アンコール!!』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

アンコール!! Blu-ray
79点
監督 ポール・アンドリュー・ウィリアムズ
出演 テレンス・スタンプ,ヴァネッサ・レッドグレイヴ,ジェマ・アータートン,クリストファー・エクルストン
発売日 2014年1月10日
定価 5,076円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 TCエンタテインメント
発売日 2014年1月10日
ディスク枚数 1
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「アンコール!!」のレビュー

  • 80点 年金ズ

    2013-10-07  by 出木杉のびた

    72歳の頑固親じいさんアーサー(テレンス・スタンプ)。妻マリオン(バネッサ・レッドグレーブ)は車椅子生活。年金ズという高齢者の合唱グループで、みんなと一緒に歌えることが、今の生き甲斐であった。アーサーは息子ジェームズ(クリストファー・エクルストン)との関係がうまくいっていない。ロックやポップスを歌う、風変わりな年金受給者合唱団に関わることによって、アーサーの頑なな心が、徐々に開かれていく。

    アーサーのマリオンに対する愛情に偽りはないのだが、その表現方法は彼女の望むものではなかった。アーサーは身体のことを心配して無理しないように言っているのだが、マリオンは積極的に歌ったり、歌仲間と一緒にいられる方が楽しいのだ。マリオンの見舞いに、年金ズのみんなが家の前で歌ってくれるシーン。人の善意を好意的に受け取れないアーサーの狭量な頑固さ、ここに極まれり。アーサーはマリオンよりも、自分の気持ちを優先して行動している。マリオンに責められても、素直に謝れない。

    そんなアーサーに影響を与える音楽教師エリザベスは、『007/慰めの報酬』のボンドガールのジェマ・アータートン。歌を通じて彼の心に変化を生じさせる重要な役割を担う。彼女の選曲がとてもユニーク。「Let`s Talk About Sex」などという曲を、高齢者たちに歌わせるという思いきったアイディアが面白い。スティーヴィー・ワンダーの「You Are The Sunshin Of My Life」は名曲。マリオンがソロで歌うシンディ・ローパーの「トゥルーカラーズ」も素晴らしい。またヴァネッサ・レッドグレーブの歌も、実に味わいがあって良かった。

    この手の音楽ものはもうすっかりパターンになってしまっていて、コンクール当日に必ずハプニングを起こす。本作ではそれによって、初めて積極的に動くアーサーの姿を描きたかったのだろう。そして妻の為に歌うアーサーのソロがこの物語には必要だったのだ。

    それにしてもテレンス・スタンプの何と渋い歌声。人生経験豊富なその声には、魅了されてやまない。ビリー・ジョエルの「ララバイ」という選曲がまたニクい。

    本作の原題が「Song for Marion」。「グッドナイト・マイ・エンジェル」と歌う愛情溢れる子守唄が、愛する妻に捧げられた。歌を通じて、素直に自分の心を表現することを知ったアーサー。今後の人間関係も大きく変化が生じることだろう。

  • 90点 あわや呼吸困難

    2013-07-18  by 猫ぴょん

    ふたりの日常に涙し
    何気ない会話に涙し
    歌に涙
    慟哭に涙
    後悔に涙
    優しさに涙
    勇気に涙

    もうウルウルが止まらない(ToT)

    夫婦の愛
    親子の愛
    仲間

    キレイにまとまり過ぎ感もあるけど
    こんなに感動したんだもの

    何気ない日常をいとおしく思える素敵な作品


    あ!忘れちゃいけないおじいちゃんがひとりw
    痛々しいんだけど笑わせてくれる
    そして根性のあるおじいちゃん
    そこまでして歌うかぁw
    イイなぁ〜

  • 70点 じぃちゃ〜ん!

    2013-07-14  by なつみかん。

    イギリス製作ならではの味わいかな、
    最初から筋書きは読めるんだけれど、しっとりとしていて・・・
    そりゃぁ、泣きましたとも。

    このじいちゃん、なんだかんだ言っても最初からいい人で、だったらその ”壁” を乗り越えるのは時間の問題なだけ、もうすこし手こずるようなものであったら・・・?

  • 100点 文句なしの感動作

    2014-07-24  by miyuchan1223

    文句なしの感動作です。
    偏屈で頑固なおじいさんと明るく優しいおばあさんのお互いへの愛が微笑ましく、そして胸を打ちます。
    偏屈で頑固なおじいさんが、周囲の人との関係をより良く変化させていく様子を見て、カッコ人間は幾つになっても変われる』ということを改めて教えられたような気がします。

  • 70点 「あの人いばりやさんなの。」

    2014-02-22  by zen1999

    ツンデレ爺さんの活躍のお話。
    また奥さんがいい人なんだよな〜。
    何であの旦那と結婚した?
    と思うような素敵な人。

    とにかくツンをこじらせているので
    息子ともうまく行かない。

    でも、がんばろうと思ったんだよね。
    行動して、うまく行かない時もあるけど
    やっぱり行動したことで
    気持ちは伝わったよ。

    「おじいちゃん、がんばれ!」
    のシーンは何度見ても泣けますな。

    また歌も「セックスについて語ろう」とか
    ジジババが歌うにはけっこう刺激的な歌だったり。

    歌を通して変わって行くお年よりたち。
    何だか歌いだしたくなる素敵な映画でした。
    ラストはやっぱり泣かされたわ…。

  • 90点 トゥルー・カラーズ

    2013-08-17  by 小波

    マリオンが「トゥルー・カラーズ」を歌いますといったところで、涙決壊。この曲の歌詞、すごく好きなのだ。そして、マリオンの歌、素晴らしかった。

    息子とうまくコミュニケーションできない頑固爺さんが、がんばる姿も心打たれる。

    そして合唱団の先生もキュート。

    大好きな作品です。観れてよかった。

  • 80点 テレンス・スタンプ主演作は2度目

    2013-07-28  by 悶mon

    2012年英国制作、2013日本公開となった本作品は、テレンス・スタンプ演じる72歳の頑固な老人アーサーが、ガンの再発で活動できなくなった妻、マリオンの代わりに、素人合唱団に参加し、心を開いていく物語。

    テレンス・スタンプの主演作を観るのって、じつは2度目。
    1度目は恐らく彼の出世作となった「コレクター」(1965年、ウィリアム・ワイラー監督)で、何十年も前の若い頃に鑑賞した作品です。
    ここでテレンス・スタンプ演じる主人公の青年(フレディー)は、若い女性を蝶のように捕まえて監禁してしまう、異常な愛情の持ち主なんだけど、どうも、本作品の「頑固で、人付き合いがあまりうまくない」というアーサーのキャラに通じるものを感じてしまった…。

    もちろん、本作品のアーサーは、精神的に問題があるわけではなく、「通常の範囲内の頑固な老人」に過ぎないのですが、若い頃の彼については、家族と撮った写真が出てくるのみで、どんな青年だったのかは、具体的には描かれていません。
    もちろん、それは作品上、必要がないからなのですが、自分とすると、青年時代のテレンス・スタンプの姿は、「コレクター」の主人公、フレディー以外の何者でもないのです。

    あの「コレクター」フレディーが、本作品の妻マリオンと知り合って改心し、普通に社会生活を送れるようになり、社会人としての生活から引退し、「アーサー老人」となった…なんてことがある訳ないのですが、そんなおかしな想像をしてしまうほど、「コレクター」の印象の強い、テレンス・スタンプなのでした。

    肝心のストーリー展開については、あまり奇を衒った感じはなく、アーサーもマリオンも、「現実離れしていない等身大の老夫婦」でした。
    原題の「SONG FOR MARION」に相応しいクライマックスは、いかにも映画的な演出でしたが、恐らく多くの方の胸に響くものとなっているのではないかと思います。

    悪人の出てこない、善人だけの心温まる物語も、たまにはいいものですね(と、いいながら、サスペンス系「コレクター」が頭から離れなかった私って…。)

  • 100点 爺ちゃん!頑張れ〜♪(13.7/16)

    2013-07-21  by HALU

    京都市内のシネコンにて鑑賞。

    率直な感想と致しましては、
    無理からにお涙頂戴的な映画ではなかった点も、実に、好感が持てた映画でしたね。

    お話しの流れ的には、
    口下手な事から、無口で気難し屋の爺さんのアーサーは、隣近所でも有名な頑固者。
    息子のジェームズとも仲が上手くいっていない状態で、唯一、心を開いて笑顔を見せるのは最愛の妻マリオンにだけでした。
    その妻マリオンの趣味は、ロックやポップスに挑戦する、ちょっと風変わりな合唱団の<年金ズ>で歌うことでした。
    その<年金ズ>が予選にチャレンジし、国際コンクールに出場しようとする、そんな中、マリオンの癌が再発してしまうのでしたが・・・。
    といったストーリー展開の映画でした。

    お話しの流れ的には、予定調和的といいますか、予想通りの展開と言えば、そうなのですが、この頑固者のアーサー爺さんを演じる、テレンス・スタンプが、この私の父親の性格とダブって見えて、口下手ながら、自分の殻を破って行こうとする姿が、微笑ましく、また、すごく涙を誘いましたね。

    そしてまた、妻マリオン役のヴァネッサ・レッドグレイヴとの夫婦役も、すごく似合っていましたし、両者70歳をも過ぎたご年配ながらも、二人の演じる夫婦には、その絆を強く感じることが出来ていましたね。

    また、サイドストーリー的に、合唱団<年金ズ>を指揮し束ねている、若い音楽教師のエリザベスが、同年代の年頃の異性との付き合い下手な性格を、ジェマ・アータートンが等身大に演じていたのも良かったですね。

    ジェマ・アータートンと言えば、ボンドガールや『タイタンの戦い』などでのヒロイン役という華やかなイメージがありましたが、こういった役柄もイイですよね。

    ヴァネッサ・レッドグレイヴがソロで、シンディ・ローパー「トゥルー・カラーズ」を歌うパートがあるのですが、決して上手いとは言えないながらも、その心のこもった歌声には驚かされましたね。

    テレンス・スタンプ演じる、アーサー爺さんは、果たして、自分自身の殻を破ることが出来るのか、そして、仲違いしている息子・ジェームズ(クリストファー・エクルストン)とはその関係を修復出来るのか??

    それは観てのお楽しみです♪

    私的な評価と致しましては、
    無理からにお涙頂戴的な映画ではなく、またご年配者の合唱団のお話しを題材にしながらも、おそらく老若男女が感情移入してしまう様な作品でしたので、実に、好感も持てましたし、素直に感動して涙してしまいましたので、文句なしの★★★★★(100点)満点に値する映画かと思いました。

    お勧め作品です。

  • 90点 …アーサーとマリオン、あんなふうにずっと愛し合...

    2013-07-15  by 中村潤之介

    2013/07/14(日)TOHOシネマズ府中に観に行った
    『アンコール!!』
    …この作品は…4月1日に映画を観に行った時に、予告編を観て、
    面白そうだな、と印象に残った数本の内の1本で…
    っていうか、
    余談で、その日、TOHOシネマズシャンテで観た予告編で、
    面白そうと思った作品は、
    『ヒッチコック』
    『カルテット!人生のオペラハウス』
    『愛さえあれば』
    『インポッシブル 』
    『イノセント・ガーデン』
    『アンコール!!』
    …これだけあったんだけど、色々と予算の都合で…
    ほぼ壊滅状態、全く観には行けず…
    漸く今回、
    この『アンコール!!』だけは、何とか観に行けた…
    みたいな。
    逆に言うと、予算が苦しい中、消去法で切り捨てて断念していって、
    この中で一番最後に残ったのが、
    この作品だった、とも言えるんだけど…

    …とりあえず、観てみるか…

    ってことで実際に観てみて…



    …けっこう泣けたな…観た甲斐あったよ…



    …ってのが観た直後の率直な一言。
    個人的には、序盤から、
    気難しい夫のアーサーと、そんな夫でも心から愛している妻のマリオン
    という、この2人の寄り添う姿、
    心から愛し合っている2人の内面部分ってのが凄く伝わってきたので、
    妻の病気(癌)の再発とか、
    そういう要素もあるけど、ソレがなくとも、アーサーとマリオンの絆
    みたいな部分だけでも、自分はとめどなく涙が出ていた感じ
    で、涙を流し続ける内に、
    (水分がなくなってきたのか)逆に鼻が鼻詰まりのようになって、
    鼻で息が出来なくなった時間帯があったくらいで…
    その後、はたと気付いて、お茶飲んで水分補給をしたら、
    また観ながら涙がドバーって出てきたり…
    みたいな。
    そんな感じで、自分には、
    このアーサーとマリオンの愛ってのは、感じる部分が多かったので、
    けっこう泣けて、よかったな…
    と。

    あとは、
    アーサーと息子のジェイムズとの間に出来てしまっていた、
    埋められない溝のような部分に関しての部分も、
    感じる部分はあったし…。

    マリオンが参加するコーラス隊の歌も、色々と楽しかったりするけど、
    予選の審査員が見守る中での、
    マリオンがソロでリードヴォーカルを務めて、
    アーサーに向けて歌う「トゥルー・カラーズ」って曲は、
    マリオンの愛と、ソレを聴いて心を動かされてるアーサーの内面部分と、
    ってのが凄く感じられつつ、
    かつ、エンタメ性って面でもそこの、野外コーラス・コンサートの場面は、
    楽しめたし特に印象深かったな、
    と。
    そして、ラストの、
    アーサーが、マリオンを思いながら、かつ、
    これまでお互いの心の間には埋められない溝のようなものが出来ていて、
    親子関係の修復は無理だろうって諦めていた
    息子との関係修復を願いながら歌う歌は、中々、魅力的で、
    よかったと思う。

    …よくは知らないけど、
    アーサー役の人も、マリオン役の人も、凄い有名な実力ある人、
    なんだろうね…
    と思って…家に帰ってきてから確認してみると、
    マリオン役の人(Vanessa Redgrave)って、
    『ジュリエットからの手紙』の、
    ヒロインが偶然見つけた物語のキッカケになる50年前の手紙
    を書いた女性クレア・スミス=ワイマン役をやってた人だったんだね…
    今回の役柄は、
    病気で余命数ヶ月とかで、かつ、車椅子生活、
    な老婆な感じのキャラだったから、
    『ジュリエットからの手紙』での、見た目も若々しく
    瞳もキラキラの美しいお祖母ちゃんって感じのアレとは全く結びつかなくて、
    全く気付かなかったよ…
    まぁ、今回のマリオン役も、心は、若々しいキャラだったと思うけど。

    それと、
    音楽教師で、ボランティアで老人コーラス隊の指導もしているエリザベス
    も…魅力的なキャラで…
    彼女も、いい人と巡り会えればいいのにな、
    と応援したくなるキャラで、
    まぁ、ご都合主義的に、この映画の上映時間内で、
    そういう相手に巡り会うような、そういうアレはなかったけど…
    ソレはソレで、よかったのかな、
    と。
    途中、アーサーとの縁で、ジェイムズと急接近するとか、
    そういうような展開も可能性としては、
    想像しちゃってたけど…
    そこまで、無理矢理ご都合的に、はしてなくて…
    自分らしく、自分でいれば、
    その自分に合った相手が、いつか、現れる…現れたら、いいよね…
    そして、
    アーサーとマリオンのような関係になれれば…。
    そんなことを、思ったり。


    そんなこんなで、個人的には、いい作品でよかった、というのが基本だけど、
    物語の中味を観終わった後の、最後のEDクレジットでの曲…
    有名な人がやってるみたいだけど、
    個人的には、イマイチ、心にはグッとは来なかった…
    理想的には、
    エンディングのその曲で、ソレを聴きながら、涙の山がもう一山来て、
    作品内容全体を振り返りながらドバーッと泣ける、
    ような…そこまでのモノを期待したというか…ソレくらいになれれば、
    よりよかったんだけど…
    ソコまでの力は、なかったな、あの曲には…
    個人的には、そんな感じ。

    …余談的には、
    コーラス隊の顔ぶれとかから、
    さり気なく英国の社会文化感が感じられたり、
    台詞は英国だから英国アクセントなのは当然だけど、
    でも、その中でも、簡潔で分かり易い台詞とかが多くて聞き取り易かった、
    ってのも、印象に残ったかな…。

    まぁ、そんなこんなで、十分に楽しめて、涙も出て…
    ってことで、観に行った甲斐があって、
    予算が苦しい中、払ったお金が、無駄にならずに済んで、よかった。


    …あ、そうそう…
    コレ、映画始まってすぐ、『Song for Marion』って出たから、
    コレがこの作品のタイトルなのかな、
    って思って、
    奥さんの名前がマリオンなのかな…と漠然と思って観始めて、
    そしたら、
    マリオンとアーサーって夫婦なんだな…みたいな部分から
    話に自然に惹き込まれていったから、
    邦題の『アンコール!!』ってのは、ほとんど、頭の中から消えてたんだけど…
    最後まで観終わって、
    上映ホールを出る段階になって、ふと、

    …そう言えば、何でこの映画の邦題は『アンコール!!』なの?

    って思っちゃったんだけど…
    だってもう、この映画は、どっからどう観ても、
    『Song for Marion』
    そのままの映画じゃないですか…みたいな…。
    正直、
    『Song for Marion』ってタイトルかぁ…と思ったからこそ、
    感動出来た部分も、あったと思うんだけど…。
    ま、いっか…邦題は、無視で…。



    …ってことで、
    自分の中の評価では87点。
    ここの10点刻みの採点では90点としておきます。



    以上。


  • 90点 生きずらい性格ってか

    2013-07-17  by 未登録ユーザshoichi

    アーサーを見てデジャブを感じた。
    あっ、そうか、グラントリノのイーストウッドだ。

    マリオンが残してくれたあるモノが、息子との溝を埋めるきっかけに。

    アーサーが仲間のバックコーラスに支えられて、マリオンと息子に向かって魂を歌い上げるラストシーンは、堪らんですね〜。

    映画って、ほんと、よろしな〜
    (^^)/



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