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さや侍 [Blu-ray]

『さや侍 [Blu-ray]』を価格比較。★★★(60点)『さや侍』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

さや侍 [Blu-ray]
59点
監督 松本人志
出演 野見隆明,熊田聖亜,竹原和生,伊武雅刀,國村隼
発売日 2011年11月5日
定価 5,076円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 よしもとアール・アンド・シー
発売日 2011年11月5日
ディスク枚数 1
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「さや侍」のレビュー

  • 20点 期待してただけに残念。

    2011-06-01  by 姫桃

    この人は、、どう転んでもお笑い要素を入れていきたいのですね。

    時代劇ということで、今までと違う感じを期待していので、なんだかすごく残念でした。
    淡い期待は、序盤でもろくも崩れ去りました。
    大体の結末は予想できましたし、
    悪い意味での予想外の展開もありました。

    侍役の野見さんや子役の子だけを見ると評価できるかもしれませんが、
    そこをプラスにとっても総合点は低いです。
    もはや松本人志という人がもともと面白かったのかどうかすら疑いたくなるレベル。
    オヤジギャグのレベルです。

    芸人が映画を作るからと言って笑いを取る必要はないと思います。
    コメディならコメディらしく堂々と勝負して欲しい。
    まず北野武のように、真面目に一本撮ってみてもらいたいですね。

  • 80点 松本魂

    2011-07-02  by ペンギン

    前二作と作風が違うので、松本人志が敢えて「普通の映画」を撮ったと思われがちだが、実際に観てみてやはりこれは彼ならではの「普通」とはかけ離れた奇天烈な作品だったと思う。
    作品のベースは人情噺である。それもかなりベタな、江戸落語に本当にあるんじゃないのかと思わせるレベル。
    三十日の行の三十個の笑わせ芸も江戸時代にふさわしい、あの時代ならこんな発想が人々を驚かせ、喜ばせたんだろうなあという工夫が凝らされている。
    現代人が今の感覚で観てつまらないのは当たり前で、これは時代劇なのだ。
    さて、それではそんな物語を今見せられて面白いのかというと、それ自体はまるで面白くない。
    これが例えば古今亭志ん朝や柳家小三治と言った名人の話芸で聴くことが出来たら、それはそれで話術の見事さに感動し、素晴らしい体験にはなったかもしれないが、映像作家としてのテクニックは素人同然の映画で見せられても映画体験としての満足感など得られる筈もない。
    しかし彼は、敢えて確信犯的にそれをやりたかったんだと思う。
    なぜならそれが松本人志の「今」だからである。
    今このときの自分の思いを作品として残したいと思った時、彼が選んだ器が「映画」だった。
    これは「既成の映画という概念からいかに離れることが出来るか?」を命題とした前二作とは発想の仕方も順番も全く違う。
    彼はとにかく「さや侍」を創りたかったのだ。
    初めて授かった娘に対する自分の思い、親子とはいかにあるべきか、というより自分は娘とどう向き合おうとしているのか。
    自分の中に湧く、今まで経験したことのない感情。
    そういったことを作品作りを通して確認するために。

    そして作品中で野見親子に関わる重要な役どころで弟分の板尾創路が出ている。
    この役は彼でなければならなかった。
    詳しい日時は覚えていないが彼は松本が子どもを授かるのとほぼ同時期に愛娘を亡くしている。
    溺愛していた娘に先立たれ落胆している板尾を間近で観て、松本なりの彼へのエールのようなことも絶対にしてやりたいと思ったんだと思う。
    娘を授かった自分と亡くしてしまった弟分。
    自身の娘に対する大事なメッセージを作品にして発信することと、板尾の未だ晴れない心の葛藤に作品を通じて折り合いを付けさせてやりたいとの思いがこの映画を撮らせたんだと思う。
    つまりこの映画は極めて個人的なもので、彼としてはなんとしても撮らなければいけなかったものなのだ。

    だけどそんなものにお金を払って付き合わさせられる謂われは、大半の人にはないわけで、「単なる駄作」と切り捨てることも至極まっとうな評価である。
    この映画は作品として楽しむことよりも、「松本人志の今」に付き合うことを良しとする、今彼が何を考えているのか?に興味がある人を相手にした変則的な作品なのだ。
    そういう意味では前二作も含めて、彼の映画はみんなそうなんだけれど。
    だから彼のファンで、尚かつそういったことを共有したいと思える観客でないと受け入れるのは難しいだろうし、作品の出来に対して辛らつな批判が並ぶのは非常に正しいことである。
    だって、何度も言うが、映画としては前二作以上に破綻だらけで、あの意味ありげな賞金稼ぎたちも全然回収出来ていないし、「娯楽作品」として成り立っているとはとても言い難い代物だから。

    しかしながら「松本人志のメッセージ」として観ると、その真摯な姿勢に感動するし、心に浸みる。
    ラストの、板尾親子の鎮魂と自分のメッセージを託したと思われる娘への手紙が徐々に歌に変わってゆくところは心を掴まれた。
    これこそが鎮魂歌でありメッセージソングである。

    かつて主演の野見氏が、契約切れの携帯電話を後生大事に胸ポケットに入れていた姿に、「どうしても捨てきれない最後のプライド」を感じて「さや侍」を思い立ったと松本人志が語っていたが、それならばそのさやに収めるべき魂は、本来の刀でないとすれば一体何なのか?
    それが作品のクライマックスで見事に示される。
    あれだけみっともなく助かりたいと思っていた野見が、なぜ最後にあのように振る舞ったのか?
    父からのメッセージがそこに託されている。

    松本人志入魂の一本。

  • 0点 単なる素人映画

    2011-06-13  by 未登録ユーザランド

    …正直かなり辛かった。

    全く面白くない。

    出だしに突如現れ、その後もだらだら出続けるあの3人何の意味があるの?

    てか何が言いたいの?
    ギャグ考えるのは大変なんだってか。
    人を笑わせるのはしんどい作業なんだから、少しはその苦労を分かれってか?

    てかさあ、本からしてダメ。
    監督はこういうの作りたかったら、もっともっと勉強しないとダメ。
    作る前に原案を吉本の後輩達にでもいいから見せなさい。これどうだって。
    多分壮絶なダメ出しを食らうだろうが、今のあんたのレベルではそれが必要です。


    ああ、それから…
    パチ屋の作った映画だから、パチ嫌いは見ない方がいいよ。
    それ以前にすべての人たちに、あまりお勧めしない。

  • 10点 眠たかった

    2011-06-16  by キッドエックス

    全くつまらない。笑い、泣くとこ、しんみりするとこ 全くない。
    久しぶりに 途中で寝てしまいそうになった。
    なぜこんな映画を作りたくなったのか、理解不能。
    ひょっとして、あのなんのひねりもない つまらない ギャグの連発は、輸出用なんだろうか?松本監督って、以前にTVの企画でアメリカで笑劇をとった経験があると思うのだが、経験的に 日本ではウケないけど、アメリカではウケル と思っているのだろうか?
    そんな理不尽な思惑があるのだろうか?
    あの素人の主人公はまったく演技をしない。ただやってるだけ!ほとんど誰も演技をしない。子役の女の子が一番セリフが多い。
    すべての、シーンに繋がりがない!起承転結なんて存在しない。たいていの映画は90分の中で、あっちのシーンとこっちのシーンとが、因果応報的に繋がっているべきで、その繋がりを見るほうが、ああだこうだと繋げていくのが、映画の醍醐味だと思う。それが、全くない。いきなり 殿様が主人公を好きになっている。いきなり主人公が死を選択している。
    編集の時に、なんか足りないなぁって思わなかったのだろうか?
    今年の 邦画は 不作 ばっかりだ!

  • 40点 ちゃんとした大人がサポートしてあげたら

    2011-06-27  by ゆうざぶろう

    長野ロキシーで鑑賞。客は10数人。

    まず、前半。私の表情はまったく崩れなかった。
    観客の誰一人、微動だにしない。信じられないぐらい、笑えない。
    監督の狙いが明確に伝わってくるのに。
    信じられない。同世代の天才として最大限に尊敬していた松本人志の創作が、
    全く面白くないのだ。

    悪夢だ。

    だって、この後の展開は
    「素浪人が若君を笑わせようとするけどスベリまくる」
    のだから、最初にしっかり笑いを誘ってこそ成立するストーリーでしょう?
    一番得意なところなのに、それが出来てない。

    そして、観終わっての感想。
    個人的に結構好きなストーリーだった。
    好感を持った。だからこそ、残念で仕方が無い。
    これ、普通に「まともに映画の基礎知識を持っている」大人が、脚本に
    きちんと駄目だしして最低限の時代考証をしたら、名作になって
    いたのでは?

    エンドクレジットの脚本協力で、よく知ったTV作家の名前がいっぱい出てきている。
    悲しい。同じ世代や同じ環境での笑いの感覚を共有するコントならまだしも、
    こういう映画で頼るべきは身近な人じゃないでしょ。

    普通はプロデューサーがこういう生ぬるい創作環境をぶった切って
    専門家を入れるべきなのに、吉本だからもう監督の言うがまま...

    だって、ストーリーの前提が「江戸時代の理不尽な身分制度」だよね。
    例えば昔話のオリジナルがいかに怖いかっていうことだけでもわかるように、
    過去の常識は想像がつかないぐらい現在とはかけ離れているのだ。
    それなのに、現代の常識を「何の考慮も無く」当てはめている。

    これ、恥ずかしいぐらい基本中の基本だよね。

    おそらく、この監督はこの映画を撮るために司馬遼太郎も津本陽も
    藤沢周平も池波正太郎も、いやいや平田弘史や杉浦日向子の時代マンガも
    全く読んでいないだろう。そして周りのスタッフも。
    最低限の勉強もしていないのが悲しいぐらい如実に伝わってくる。


    もうさ、松本さんは原案だけでいいよ。
    脚本はスクリプト・ドクター付きで。監督は三池さんに頼みましょう>吉本興業。
    (個人的な好みで★一つ追加しました)

  • 90点 酷評してる方もいますが…

    2011-11-12  by 未登録ユーザ堤信夫

    久々にいい映画を観たという気持ちになりました。

    ガッツリ笑わそうとしている映画ではないことに気づくまでちょっと戸惑いましたが、それは松本人志さんが監督であるという先入観があったからでしょう。

    バラエティー番組のような「面白さ」ではありませんが、こういう「面白さ」を感じられる感性が自分にまだ残っていることに驚きつつ引き込まれ、特に終盤の展開は静かな感動を覚えました。

  • 80点 清清し

    2011-08-22  by amino

    本作を、「笑えるかどうか」という観点で感想を述べている方が
    結構いらっしゃいますが、私にとっては??です。
    「30日の業」というテーマがあるせいでしょうか。
    私は、野見さんに素人のまま映ってもらうためにこのテーマに
    したって思惑もあったんじゃないかと考えます。

    かくいう私も、前中盤まで、少々我慢して観ているような
    カンジだったのですが、ラストが全て。観た後に清清しく
    なりました。
    逆に、ラストを観て何も感じない方にとっては、ツマンネ、
    がっかりといった感想になるのだろうなと。

  • 80点 いいと思うけど。

    2011-06-30  by にゃんこメシ

    松本人志の世界観が合わないのなら観に行かなければいいと思いますよ。
    今までの中ではかなり普通な作品だったと思います。親子愛、プライドやらの中に松本人志ワールド満載だったのではないでしょうか。
    最後も良かったです。
    嫌いなジャンルの映画を勧められてもなかなか良さは分かりませんよね?そんな感じじゃないかな。観たい人なら良さは分かるのでは?

  • 20点 見て来たけれど・・・

    2011-06-19  by なつみかん。

    監督が松本さんじゃなければ、5っ星がこうも並ぶだろうか?

    個人的には「さや侍」というこの造語自体がなんか納得できません。
    一見、しっくり収まって、本来存在する言葉のような気がするんですが、いやいや、あり得ない感じがします。

    この先、外国映画際で賞をとったりするのだろうか?
    それはそれで楽しみですが。

  • 60点 <ベタなスベらせ笑い>に徹しきれなかった映画(1...

    2011-06-22  by HALU

    滋賀県大津市のシネコンにて鑑賞。

    率直な感想と致しましては、
    これまでの正統派の<お笑い>路線を主軸に持ってきた過去の監督作の2作品とは大きく異なり、松っちゃんの今回の第3回目監督作品では、一見すると、<お笑い>を封印すると見せ掛けておいて、実は、<ベタなスベらせ笑い>を追求した新境地にチャレンジした実験的な映画かとも思われましたね。

    <ベタなスベらせ笑い>とは、あの「ビートたけし」さんに代表される様な、ワザとギャグをスベらせておいて、観客の<失笑>を買うという、謂わば、亜流の<お笑い>テクニックですが、このテクニックを、端的に、俗風に言い換えれば<自虐ギャグ風>とも言える<お笑い>とも言えなくはないのですが、今回の作品においては、本格時代劇と言う形を借りて、その新境地にチャレンジしたかったのでしょうね。

    しかしながらも、大御所の「ビートたけし」さんや「志村けん」さんに代表される様に、所謂、バラエティ番組などでの舞台ウラで<笑い声のBGM>の<仕込み>を入れる様な事も無く、ただただ<沈黙>の中で、それを成し遂げるのは、やはり、至難の技ですから、困難を極めたことでしょうね。


    簡単なストーリー展開的には、
    <三十日の業>と呼ばれる、一日一芸のみで三十日間かけて、幼くして母親を亡くした哀しみから、笑うことを忘れた、多幸藩の若君を笑わせることが出来たらば、無罪放免。
    出来なければ切腹。
    鞘(さや)しか持たない侍たる野見勘十郎(野見隆明さん)と、その娘・たえ(熊田聖亜ちゃん)の命を懸けた戦いの幕が開かれると言った、
    即ち、<ベタなスベらせ笑い>30連発を主軸に、親子の絆と葛藤と哀しみを描いた<本格時代劇>の形を借りた、新境地に挑んだコント映画の誕生とも言える映画でした。

    この野見勘十郎役を演じる、野見隆明さんたる人物。
    俳優としても、ズブの素人ではありますが、いち人間的にも、ただ者ではありません。

    なんと申しましても、番宣で聴いた話しによりますと、松っちゃん曰く、野見さんは、撮影中は、映画の主演とは露とも自覚していなかったそうで、バラエティ番組のエキストラとして出演していると思い込んで撮影の終了を遂げたと言った逸話を持つ逸材らしく、監督たる、松っちゃんも、野見さんに対しては、「これは本当は映画だ。」と決してバレてはイケナイので、必死で、わざわざフェイスマスクで扮装して素顔を隠してまで、現場に向かい、野見さんに対する演技指導は、一切すべてを助監督さん任せにしていたそうで、当の野見さんは、「助監督に怒られるのが怖いから。」と何事にも必死に真面目に熱心に、エキストラに成り切って演技していたらしいから大した人物ですよね。

    また、そもそも、この野見隆明さんたる人物は、監督の松っちゃん曰く、普段から、契約更新切れで既に通話不能な携帯電話を、一種のステータス・シンボルが如く胸ポケットに、常時、忍ばせて持ち歩いているらしく、まさしく、その意味合いでも、<鞘(さや)のみの侍>の『さや侍』そのものの分身の様な人物との事らしいです。
    まさにそう言った意味合いでは適任でしたね。

    それに対して、娘・たえ役を演じる、熊田聖亜ちゃんには、監督の松っちゃん自ら徹底して演技指導したらしいせいか、その成果も発揮してくれて、なかなか子役俳優としても、演技もサマになっていましたね。

    但しながらも、<ベタなスベらせ笑い>30連発には、この<お笑い>に対して厳しい私でも、時には、失笑もしなくも無かったのですが、正直なところ、すべからく見苦しいの一語に尽きる、ベタなギャグのオンパレード。

    それに呼応して、中途半端に、家族の絆や葛藤や哀しみを描く時代劇映画としての呈を成しているために、結局は、どっちつかずになってしまって、結果的に、コントに徹底出来なかった感も否めない形になってやいなかったかと非常に悔やまれてなりません。
    <本格時代劇>の形を借りた、<スベらせ笑い>のコント映画という意味合いでは、結果的には、この新境地的なチャレンジは不発に終わったと観る他なかったですね。

    正直なところ、唯一、私が爆笑したのは、エンドロールのテロップでの『うどんすすり指導・ほっしゃん』の名前が流れたところのみでした(苦笑)。

    私的な評価と致しましては、
    ズブの素人たる野見隆明さんを騙す様に操ってまで、映画の主演を果たさせた点や、娘・たえ役の熊田聖亜ちゃんが好演していた点などを加点致しましても、これを一つの映画として観るならば、結局は、一種の時代劇という呈を成している点では評価出来るものの、ここを<お笑い>映画として観るならば、中途半端なコント映画になってしまった感が否めないとも思われましたので、
    また、監督たる、松っちゃんの、今回も、この実験的な試みには実に敬意を表しますが、それらを加点致しましても、<偉大なるお笑い王>こと、ダウンタウンの松っちゃんに対して、エールを贈る意味合いからも、あえて、★★★(60点)の低評価とさせて頂きました。

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