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キングコング:髑髏島の巨神 ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]

『キングコング:髑髏島の巨神 ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]』を価格比較。★★★★(77点)『キングコング:髑髏島の巨神』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

キングコング:髑髏島の巨神 ブルーレイ&DVDセット(初回仕様/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]
76点
監督 ジョーダン・ボート=ロバーツ
出演 トム・ヒドルストン,ブリー・ラーソン,サミュエル・L・ジャクソン,ジョン・C・ライリー
発売日 2017年7月19日
定価 4,309円(税込)

 

価格比較

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商品詳細情報

販売元 ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
発売日 2017年7月19日
ディスク枚数 2
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「キングコング:髑髏島の巨神」のレビュー

  • 80点 味わい深い怪獣映画

    2017-04-02  by みかずき

    本作は、『ジュラシックパーク』『地獄の黙示録』『風の谷のナウシカ』を想起させる、単なる怪獣映画ではない味わい深い作品である。

    本作は1973年のベトナム戦争末期が舞台。太平洋上の謎の島・髑髏島にアメリカ調査隊がアメリカ軍を護衛にして上陸するが、そこは、キングコングに守られた怪獣たちの棲息地だった。上陸後、爆弾を使って地殻調査をしたことで、キングコングを始めとする怪獣たちに襲われ、その圧倒的な破壊力の前に防戦一方の調査隊は、島からの脱出を図るが・・・。

    本作の主役は個性的な怪獣たちである。怪獣たちの出現は神出鬼没で驚きの連続であり、『ジュラシックパーク』を彷彿とさせる。さらに、怪獣たちのバトルは動きが素早く、スピード感、迫力ともに申し分ない。本作でも、やはり、人気の高いキングコングの扱いは別格であり、島の守り神として登場する。その目の表情の豊かさに驚かされる。

    ベトナム戦争、ジャングル、河、大音響、ナパーム弾、ヘリコプター、原住民という設定は、フランシス・コッポラーの問題作、『地獄の黙示録』を彷彿とさせる。地獄の黙示録は、大音響で自国の曲を聴き、サーフィンに興じ、プレーボーイ誌のプレイメイトたちを慰問させるなどのアメリカ軍の行動を通して、傍若無人にベトナムにアメリカを持ち込むアメリカの驕り、人間の驕りを描いている。戦争は人間の驕りが招く愚行であることを暗示している。

    本作では、島に住む原住民はキングコングと共生している。キングコングは島の守り神となっている。対して、アメリカ調査隊は、島の状況などお構いなく、いきなり傍若無人に爆弾を使用し、キングコングの怒りを買う。非はアメリカ調査隊にあるが、彼らはそれに気付かない。どこかで同じような設定が、と考えてみたら、『風の谷のナウシカ』が思い当たった。キングコングは大自然の脅威の象徴である。殺された部下への復讐のために、人間の力を過信して調査隊の分裂危機を招いて自滅していくアメリカ軍リーダである大佐(サミュエル・L・ジャクソン)の行動は大自然の脅威に対する人間の驕りそのものである。ラスト近くでアメリカ調査隊も漸くキングコングとの共生の道を選択する。キングコングに優しく触れる美女の姿が、風の谷のナウシカで王蟲に語り掛けるナウシカの姿に重なっている。

    本作には、このように、人間の驕り、自然との共生というメッセージが込められている。
    本作は、理屈抜きで怪獣映画として楽しんでも良いし、本作の背景にあるものを想像しても面白い。色々な楽しみ方ができる味わい深い作品である。

    なお、エンドロールの最後に続編を予告するような意味深なシーンが映し出される。続編での更にスケールアップした怪獣バトルを期待したい。

  • 100点 好きなんだも〜ん

    2017-03-28  by 猫ぴょん

    トムヒ様が(#^.^#)
    きゃ〜×無限w

    いつもとちょっと違うワイルドさが素敵

    常に落ち着いたその行動
    以前よりマッチョになった身体も素敵
    ほお〜っとため息w

    心臓がバクバクよんwww


    さて。
    肝心のコング。
    素晴らしい〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    男気溢れるイケメンコングw

    先に手を出したのは人間ですもん
    そりゃあ怒るよねぇ

    ツボは眼力勝負
    (コング対大尉役のサミュエル・L・ジャクソン)
    いやぁ・・・(;'∀')
    途中から大尉が人間じゃなくて怪獣に見えて来たもんねw
    いや怪獣よりよっぽど恐ろしいつ〜の(;^ω^)

    あとねぇ
    マーロウいいねぇ
    キャラももちろんだけどラストが◎
    こうゆう終わり方大好きっ

    エンディング後のエピソード
    胸が高鳴るヮ〜〜〜〜〜ヾ(≧▽≦)ノ
    早く続き作ってねぇ

    バトルが楽しく
    人間模様も面白く
    音楽もナイス
    何よりもトムヒ様が最高にカッコ良い
    猫至福の118分(#^^#)

  • 70点 怪獣島

    2017-03-28  by 出木杉のびた

    昔ながらのキングコングのストーリーをまた見せられるのかと思ったら、VS○○○を前提にした怪獣バトル映画だった。1954年の実験にも触れられ、同じ世界観の物語を示唆している。第二次世界大戦中の日米二人の兵士の戦いから始まり、ベトナム戦争末期の時代へ。戦争と絡めるのは意図的で、これは生き残りを懸けた戦争映画であり、警鐘でもある。島の守護神キングコングは、自分が生き残ることで、この島の他の生物たちの種を守る位置づけになっている。天敵となるスカルクローラーは、全てを喰い尽すような存在。まるで肥大した人間の欲望の象徴のようで、自分たちのしていることを反省させられる。

    島に生息する怪獣たちが、実に様々で面白い。しかし、あれだけの巨体を維持するには、もっとたくさんの種がいたほうが納得できる。その形態は使徒サキエルやマトリエルのようなものもいて、日本の作品からの影響を感じさせる。巨大な水牛のように、人間を襲わない草食系もいて、この島の生態系を支えているようだ。

    髑髏島には、学者にカメラマン、そしてベチナム戦争流れの軍人たちが上陸する。部下を亡くして、コングに執拗な敵意を燃やす指揮官パッカード(サミュエル・L・ジャクソン)の存在が、人間間の不調和を生む。激しい憎しみが、真実を見る目を霞ませてしまう。コングにとっては、武器を使って襲ってくる人間こそが、侵略者なのだ。言葉を話さない原住民たちは、長き年月をコングと共存してきたではないか。戦っていた日米の兵士のその後も、示唆に富んでいて考えさせられる。驕り高ぶる人間たちは、大自然の下では、無力なのだ。

    長いエンドクレジットを我慢すれば、おまけ映像が見られる。日本人にはお馴染みのシルエット。しかも一体だけではない。潤沢な資金によって生まれ変わる怪獣たちの姿を想像し、今後の展開にワクワクさせられた。

  • 60点 ポップコーン食べてMLB見よう!!

    2017-04-08  by 10年目のソフィ

    なかば拉致されるかのように劇場へ引っ張られましたww2年連続でカイジュウ映画を見るとは。シンゴジラの威力には凄いものがありますねぇ。

    これはやはり男の子映画ですね〜(昔の男の子含む)。トムヒは「奥さんも連れてきてね!」という狙いでしょうか。確かに夫婦連れも多かったですネ。

    思いの外冒頭にその姿を見せるコング。その巨大さを強調しつつも、人間との対峙(サミュエルとの睨み合いは凄かった:笑)も見せたいので、カメラアングルにいろいろと工夫が見られました。ただ、CMから想像したほどは巨大ではなかったかな。ラスボスも「デケェ奴」とも前振りがあったので、もう少し巨大なのかと。
    日本のゴジラvsキングコングは見たことがないのですが、このサイズでゴジラとやって大丈夫なんでしょうかね?

    ヘリ戦隊での島突入は迫力たっぷり、地獄の黙示録オマージュというのも頷けます。ラストの兵士の帰還もアメリカ映画らしくホッコリです。
    戦争なんかやめてカブスを応援しようぜー!って感じかな。

    エンディングのサービス映像は情報があったので見逃しませんでしたが、なにせエンドクレジットが長大で8割くらいの人が退場しちゃったんじゃないかしら、、、ちょっとお待ちなさい、と叫びたかったのですがww

  • 90点 コングは美女がお好き?

    2017-03-26  by Yosu

    IMAXいつも?
    (いつもは見てないっす!高いっす)と
    違うIMAXのオープニングクレジットで
    ただならない事の予感にワクワク!
    むか〜しィ観たコングは
    ジェシカラングがヒロインでした。
    今はないWTCが故郷の岩山と思い登る。
    登りつめると攻撃される。
    コングを守ろうと、抱きつくヒロイン。
    危険と突き放すコング。そして・・・(涙)
    これぞ、美女と野獣。
    ピータージャクソン作品も見たけど・・・

    今回は、「ルーム」のラーソンさんが
    コングに触れる。
    そして、ヒドルストンさん主役の贅沢さ、
    ただこの二人の起用が霞む。
    コングを見つめる二人の姿は
    宝田明さん、星由里子さんに近くないぁ〜いィ
    髑髏島じゃなくてインファント島でしょ!
    原住民のフェイスペイントや壁画、
    小美人が登場しそう。
    カーツ大佐を思わせる。
    そして、ヘリの編隊飛行、頭ん中で
    ワルキューレが流れる。

    サミュエル・L・ジャクソンを数作品
    観てますが、怒りを感じたのは
    はじめてぢゃないかしら。

    ちょっとごちゃごちゃした話は止してよー

    巨大生物の島、バトルに魅入る。
    怪獣映画はこうでなくちゃ!

    少々物足りない感があり
    ちょっと評価低めかなと思いながら

    エンドクレジット
    あんな演出されたら
    ★追加しちゃいました。
    あの咆哮
    ★2つでもイイかも!
    あ〜ッ!また楽しみがひとつ増えた。
    年末の祭りとこれッ!

  • 80点 ラストで☆半分加点!

    2017-04-09  by ぱおう

    私が劇場に行く場合、最初から決め打ちして公開直後に観る作品以外は、次の手順になります。
    @上映中の作品と時間帯を調べ、観たいものを仮決定。(おなじみのレビュアーさんからお勧めを受けている場合は優先することも。)
    Aぴあ映画生活で、常連のレビュアー先輩方を探して☆の数をチェック。自分好みのタイプの作品かどうかを予想。
    B満足度平均をチェック。(※最近、組織票のせいなのかマユツバの場合もあるので、「一応」確認するくらい。)予告編や前評判とのギャップを回避。
    C以上で観たい気持ちが変わらなかったら、なるべく2D・字幕を選んでインターネット予約。

    さて、本作品は、以上のプロセスが成功し、観たい作品が多数あって迷う中の選択として正解でした。

    観た後で、多数寄せられているレビューの内容を拝見しましたら、皆さん結構自分と似た感想をお持ちだと感じました。

    素晴らしいのは、生きているようなコングの圧倒的な存在感や、息をつく暇もないスリリングな展開の楽しさ、ほろっとくるエピローグ、エンドロール最後の大インパクト。

    気になるのは、主人公の吹替えのGACKTさんの声の違和感や、登場人物たちの掘り下げの不十分さ。特に、お飾りのような中国人女性の存在意義。
    吹替えの件は、近所では2D字幕版がやってなかったので仕方ないのですが、ヒロインの佐々木希さんは何も違和感がなく、GACKTさんも下手という訳ではないので、声質が個性的過ぎて声優向きではなかっただけだと思います。

    エンドロール最後のおまけは、私の場合は、本編75点のところを☆半分5点加算で80点に押し上げるくらいのインパクトがあり、ストーリー的にも重要でしたので、最後まで席を立ってはだめです!
    レイトショーでも20人くらいはいたお客の7割は、早々に帰ってしまいましたが……。
    これでは、何だか罠のような。

    純粋な娯楽作品として、良作でした。続編(というよりシリーズ?)は、全然違ったものになりそうですが、期待します。

  • 90点 凄い迫力

    2017-04-08  by ドボン

    ヘリとの激闘シーンの迫力は凄い。
    オーソドックスに美女を助けるストーリーは安心できる。
    是非、お勧め作品だ。

  • 70点 躍り食い

    2017-04-06  by 小波

    「キングコング」はおろか怪獣映画を見るのも生まれて初めて。子どもの頃、ウルトラマンとかに出てくる怪獣が怖くて、以来、ご縁がなかったのだ。2Dで観たせいか、想像していたほどには怖くなかった。場面によっては、なぜか笑いが込み上げてきた。

    「地獄の黙示録」も観ておらず、この映画の奥深さは、よくわからない。でも、コングは哀愁があってとてもチャーミングだ。

    不慣れなジャンルに挑戦したのは、トム・ヒドルストン様主演作だから。長い長いおみあし、頼もしき胸筋、そしてなんとも魅惑的な青い瞳。スクリーンで観れてとても幸せ。

    だ、だ、だけど、期待していた程には見せ場が少ない。一番、派手なアクションを見せてくれるシーンではガスマスクつけてるし。。。

    人間で一番目立っていたのは、誰からみても、サミュエル叔父貴よね。次に、ジョン・C・ライリーとジョン・グッドマン。おじさまたちに比べてトムヒさまはあくが足りないのだけれど、ヒーローはそれでいいのかな。

    先輩方のレビューから推察するに、コング映画のヒロインは、セクシー美女であるらしい。ブリー・ラーソンちゃんもかなりセクシーだったと思うけれど、先輩方のお目がねにはかなわないもよう。貫禄も必要なのかしら。

    トムヒさま鑑賞映画としては、少々物足りなく感じたものの、この映画のおかげで、トムヒさまが初来日してくださったのは、とても嬉しい。1000人もご招待されたレッドカーペットイベントにも私は外れてしまったけれど、トムヒさまと2ショットを撮ってもらったりした方々の感激ツイートなどを眺めているだけで羨ましいと同時に私までテンションが上がった。何より日本のファンからの熱烈な歓迎をトムヒさまが喜んでくださったことが嬉しい。ぜひ、また来てください。次は、いよいよロキさま。その前に「ホロウクラウン」。楽しみ♪

  • 70点 子供向け映画

    2017-04-03  by マミタン

    キングコングを見て来ました。戦前のオリジナル作品にあった「凶暴なキングコングを節操のない連中が金儲けのためにその危険性を考慮せずに都会に連れて来て結局えらい目に遭う」という教訓めいた部分が今作には希薄で、単なる怪獣映画になってしまっているのが残念でした。ただ善役のキングコングと悪役の巨大クモや化け物大トカゲとのバトルシーンは迫力があり子供が喜ぶと思います。化け物大トカゲが大口を開けて襲って来た口の中が映画「寄生獣」でパラサイトが変化して開けた大口の中とそっくりなのには思わず笑えました。それにしてもスポンサーが中国ということで出演している中国女性の必然性、勇気はあるが判断力に欠ける損な役割は黒人に振られるといういつものパターンにはやや割り切れないものを感じました。

  • 80点 キングなコングと小っさい人間達

    2017-04-01  by GOKU

    まずは観た第一印象。

    コングが、デカイ!

    デカァ〜イッ!

    コング兄貴ッ、ナイスバルク!

    間違いなくアンタがキング!

    コング以外の怪獣共も規格外で、
    予告映像の通り怪獣祭り映画。

    この島では、
    人間は虫ケラにすぎない。

    なんてキャッチフレーズもあるぐらい、
    サイズも含めて
    虫ケラ扱いのグロいシーンがあるための年齢制限だろうか。

    でもそういうのが無ければ、
    むしろ子供が喜ぶ映像かも。

    首をひねったシーンは、
    護衛役の(はずの)軍人さん達が、
    総じておバカさんだった事。

    なんでコングの手の届く範囲でヘリコプター旋回させる?

    予告動画でもあるが、
    確かに本作のコングは賢くて、
    モノを遠くからでも投げてくる。

    つまり遠距離攻撃もできるワケだが、
    だからって近距離がより危険なのは、
    初遭遇でもワカりそうなものだが・・・?

    それ以降も、
    護衛という当初の任務を忘れ、
    復讐と勝利にこだわる痴呆ぶり。

    そもそも勝利って何よ?

    戦争で少々精神を病んでいる、
    という事なんだろうけど、
    でも一般市民を危険にさらしてでも目的を優先する姿勢に呆れた。

    怪獣映画として比較したら、
    『シン・ゴジラ』の自衛隊のほうが、
    よっぽどイイ仕事してた。

    本作の軍人さんには、
    『シン・ゴジラ』の自衛隊さんと、
    あと島の護衛に体張るコングさんの、
    爪の垢でも煎じて飲んでほしい。

    現実にもこんな連中、
    いるんじゃないかなぁ・・・?


    まぁ前述したように、
    この島のキングはコングで、
    人間など『虫ケラ』なんだから、
    そんな些細な事は抜きにして、
    ただコングの迫力を堪能すればいい、と。

    そういう事なのかな。


    あと、

    イヤ大した事でもないんだけど、
    俺の個人的なこだわりで、
    映画鑑賞はエンドロールも全て観ます。

    本作もそうしました。
    そうしたら、
    ちょっぴり得しました(笑)

    以上。

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