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ピーターラビット ブルーレイ&DVDセット (初回生産限定) [Blu-ray]

『ピーターラビット ブルーレイ&DVDセット (初回生産限定) [Blu-ray]』を価格比較。★★★★(76点)『ピーターラビット』に対するみんなのクチコミ情報などもあります。

ピーターラビット� ブルーレイ&DVDセット (初回生産限定) [Blu-ray]
75点
監督 ウィル・グラック
出演 ジェームズ・コーデン,ローズ・バーン,ドーナル・グリーソン,マーゴット・ロビー,エリザベス・デビッキ
発売日 2018年10月10日
定価 5,122円(税込)

 

価格比較

ピーターラビット� ブルーレイ&DVDセット (初回生産限定) [Blu-ray] 3,954円 (税込)
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商品詳細情報

販売元 ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
発売日 2018年10月10日
ディスク枚数 2
形式 Blu-ray


ぴあ映画生活ユーザーによる「ピーターラビット」のレビュー

  • 80点 スキル高っ

    2018-05-24  by 猫ぴょん

    アベンジャーズに入りませんかw

    思わずスカウトしたくなっちゃうわん

    だってぇ〜
    このウサギ凄腕なんですもん
    (≧▽≦)

    お子ちゃま観ていいのかしらん?
    と言うくらい
    バトル物語〜ww

    そうよね
    ウサギも生きて行かなきゃならないもん
    (でもいささか狂暴過ぎません?w)


    それでも可愛いから困るのよ〜
    ごめんなさいされたら許しちゃう(笑)ホントか?


    ツボは従兄弟のウサギちゃん
    ちょっと太めの体型も性格もラブリー(#^^#)





  • 80点 世界で一番有名な ウ・サ・ギ

    2018-05-22  by Stella

    『Peter Rabbit』

    それは、100年以上前のイギリス、
    ヴィクトリア女王時代に誕生した
    世界で一番有名な
    ウ・サ・ギ ・・・・・
    「ピーターラビット」
    ロンドン生まれの作者
    ビアトリクス・ポターの作品
    「ピーターラビットと仲間達」

    イギリスでも大変美しい
    自然が残る湖水地方の風景と
    いきいきしたキャラクター達の
    行動が絵本の中に広がっています。

    その、大好きなピーターラビットの
    映画ができたと聞いたら
    誰もが見たくなりますね(≧▽≦)

    前置き長かったですね(^^ゞ

    さて、映画吹替えで鑑賞。

    キャラクター達が
    スクリーンいっぱいに
    元気に飛び跳ねる姿に
    見ている側も元気をもらえますよ。

    (^^)/本当に可愛い表情を
    見ているだけで
    優しい気分になれちゃいました。
    でもね、とんでもなく
    はちゃめちゃなんです〜(≧▽≦)
    ひゃ〜そんなこと〜していいの〜?ってね。

    リアルな動きが また凄くて
    面白かったです(#^.^#)
    まったく、いたずらっこなんだから(笑)
    でも、ちゃんと最後は反省して・・
    そして、
    なんと、ロンドン老舗高級デパート
    「ハロッズ」内で撮影されたというシーンが
    あると聞いていたので楽しみでした。
    売り場や、
    大きなハロッズベアも出て来てて嬉しかったです。
    実は、数年前に旅行した際にベアちゃんと
    写真を撮ってもらったりしたんですよ(笑)

    簡単なレビューになりましたが(^^ゞ

    千葉雄大さん演じる
    ピーターの吹替えも
    とても 良かったです。
    (≧▽≦)Good〜♪

    現代版ピーターラビットを
    お愉しみくださいね☆彡

  • 80点 人間とウサギの「仁義なき戦い」

    2018-05-22  by コージィ

    あの絵本やフィギュアの可愛い世界をイメージしたら大間違い。
    全面バイオレンスに満ちた、マフィアや暴力団並みの土地奪い合い抗争映画であると同時に、ブラックユーモアに満ちたモンティパイソンに近い不条理と嫌味の世界であった。
    イギリス・オーストラリア・アメリカ合衆国合作らしいが、テイストは完全にイギリスのそれ。

    原作どおりだが、まずしっかりピーターのお父さんがミートパイになる冒頭。
    お父さんを殺したマクレガー爺は、いたずらするピーターの捕獲で激昂して、心臓マヒで死ぬ。
    俺がマクレガーを殺した!と家族や森の仲間に吹聴するピーター。

    しかし、マクレガーの甥が家を相続し、新たなピーターとマクレガー家との闘いが始まる。

    いたずらが嫌がらせ、喧嘩、そして殺し合いに発展していくエスカレートぶりはすさまじい。

    出てくるキャラは、ほぼ全員サイコパス。喧嘩してなくても日常生活すらどこかおかしい。

    私は腹を抱えて笑ったけど、イジメの助長や暴力の肯定、利益のためなら殺しも許容される世界ゆえ、大人の嗜み的な位置にあるかと。
    個人的にはR12はマストな気がします。
    タイトルに騙されて、未就学の親子で来たらちょっと問題。

    あと、単純にこれを「面白い」と言っちゃう中高生の女の子たちを見かけたんだけど、あの子たちの将来が心配。

    そんなわけで、成人したブラックユーモアに理解ある方々にはオススメ。

  • 0点 シーシェパード的発想の動物愛

    2018-11-01  by とみいじょん

    こりゃ、世界から戦争がなくならないわけだ。

    ビアが、ピーターラビットたちの理解者として登場するが、ほとんどシーシェパードの発想と同じ。
    「ここはピーター達の土地なんです」と、お隣のマクレガー老人を諭すけれど…。
    マクレガー老人が丹精込めて作った作物を、ピーター達が荒らすのは許容しろと言っておいて、自分の作品・絵を傷つけられると怒り出す。
    なんじゃ、それは。
    ピーター達が、マクレガー老人の農作物を荒らす理由を、ビアは何だと思っているのだろう?
    生きるために仕方がない?実は違う。まあ、ピーター達の言葉をビアは理解できないから、本当の理由は知らないのは仕方がないとする。そして「餌をとりにくるのだ」と理解しているのならば、自分の庭に、花などでなく、餌になるようなものを植えて、危険を回避するという努力でもしているのならまだしも、していない。そして一方的にマクレガーさんを非難する。「かわいいものは保護をしろ」と。
    もう一度言う。なんじゃそりゃ。自己中心的な動物愛護。

    そして、ピーターとマクレガー老人・若いマクレガーとの闘い。
    のっけに、マクレガー老人の死を喜ぶ場面から始まる。百歩譲って、ピーターにとっては親の仇だから仕方がないとしても、子どもも見る映画なので、気持ちの良い始まりではない。

    そして、それに続く、お互いを排除するための仕掛け。本当にこんなことをやったら死人が出るレベル。

    昔?今も?カトゥーンではよくあるレベルの攻防戦だけれども、”実写”となると、笑えなくなる。

    ここまでやらなければいけないUSA。そりゃトランプが大統領になるし、国内でも銃撃戦がなくならないわけだ。

    そして、こんな映画を子どもたちに見せておいて、「最近の子どもは命の感覚が…」って言われてもね。
    死に至るいじめのやり方教えているのは、メディアだよ。

  • 80点 飽きのこない面白さがある

    2018-06-16  by 葉秋らん☆

    映画CMでの印象はドタバタしたコメディで飽きちゃうんではないか。と思ってましたが十分楽しめる内容でした。

    動物としてうさぎにそれほど思い入れはないのですが、今作品のうさぎは個性豊かなキャラクターの面々とコミカルな動きで飽きさせません。観るうちに次第にかわいいと感じるようになりました。

    話の筋としては想定の域を出ない、王道的なものでしたが、忌み嫌っていた者同士が反省し信頼しあうといった流れはやはり気持ちのいいものです。笑い要素だけでなく苦悩や葛藤などもあり楽しめます。

    個人的にはトーマス役のドーナル・グリーソンがコミカルで表情豊かな演技で笑えました。見た目やオーバーアクション気味の演技が堺雅人に似ているなと感じます。

  • 70点 ジジババが 観ても安心 アニマルアクションムービー

    2018-06-01  by ありりん

    思いっきり字余りな見出し(笑)。
    いやさ、幼児とか小学生とか多いんだろな。
    (なんで字幕版の上映ないのよ。)
    と思いつつ映画館入ったら、おばあちゃん二人組でしょ、老夫婦でしょ、と思ったら単独ジジババ数人(私もその一人?)。夕方に近い時間帯だったから小学生の一群も幼児連れもいたんですけどね。
    ふむ…。なんか、面白いな、この映画の客層。

    長い前置きはこれくらいにして。

    天敵・マグレガー爺さんが死んで、この世の天国とばかりに浮かれて畑や館でやりたい放題していたら、遺産相続で訪れた若いマグレガーさんがこれまた難敵。あの手この手で追い出そうとするその手段がまあ、よくも思いつくわね、これだけ(笑)。「ホーム・アローン」でもそうだったけど、やられる方が気の毒で…。どうなることやら、このバトル。

    ってね。それにしても出てくる動物が作りものってわかっっちゃあいるけど、あの毛並み、あの目玉、あの走り、って…、もうなでたい、抱きしめたい♪

    こういうの作らせると外国はすごいのよね。日本ではファンタジーは作られないというか、作れないというか、その辺、力の差は歴然。

    エンドタイトルで老マグレガーさんがサム・ニールと知り驚愕。え?グラント博士?本当に?いけ好かないク〇じじい見事♪

  • 70点 ク○ウサギぃ〜(o^^o)

    2018-05-28  by なつみかん。

    このク○ウサギどもォ〜!

    可愛いぃ〜じゃないか
    (*^_^*)

    英國風味の辛味の強いジョークには、
    馴染めぬ処もあるのだったけれど〜
    σ(^_^;)

    あくまでも個人の感想だけれども犬ケ島≠謔阮ハ白く笑ってたょ。

    ドーナル・グリーソン君、僕はアバウト・タイム≠ナ覚えた俳優さんのオーバーアクションは撮影時にはピーター達が居ない処でのものなのだろう、敢闘賞だと拍手なのでした。

  • 60点 狂気の世界

    2018-05-22  by 未登録ユーザ

    まあ映画ってキレイなものや愉快なものを描くばかりじゃないし、実際にアレルギーに悩んでいる人が見たら卒倒しそうなシーンもあったけど舞台がイギリスならこれくらいのブラックもアリなのかなとは思う。でも主人公にピーターラビット使ってポスターも凄くかわいい感じ(個人的には今作のウサギのデザインは予告見た時から全然かわいいとは思えなかったけど)にして、つまり間口を凄く広くとってのこの作風ってのはチョット・・・という感じもしないではない。殺し合い×ポップなミュージカルという狂気じみた世界観は少し面白かったけど自分の心が澄んでいたらトラウマ抱えたかもね。

  • 70点 【ちょいネタバレ】リアルとのバランス

    2018-05-12  by zyoyataku

    5月10日、ジャパンプレミアにて鑑賞しました。
    (ちょうどうちの愛兎らん太の誕生日でしたw)

    原作を読んでいる方なら、あの場面はあれのパロディかってところにも引き込まれますし、原作を知らなくても数分に1回は笑いのツボが散りばめてあって、頭をからっぽにしてひたすら笑って楽しめる映画だと思いました。
    また、動物たちはCGのはずなのにとても動きはリアルですし、そのCGであるはずの動物を相手に演技をする俳優さん達も、本当に相手してるんじゃないの?と思える程に、迫真の演技で素晴らしいと思いました。
    ジャパンプレミアは吹き替え版で、私は吹き替えにはぜひ声優さんを使ってほしいと望む者ですが、千葉雄大さん、思ってたよりも違和感のない吹き替えで、一所懸命さはにじんでましたが悪くはなかったです。

    ・・・が。

    真面目に見ると、結構怖い映画です。
    まあ元々の原作でもお父さんパイにされてるところから始まりますし、結構悲惨な部分もあるのでそこを踏襲しているといってしまえばそれまでですが、ピーターとマクレガー一族はひたすらケンカに明け暮れ、相手をやっつけるという意味合いが、単に追い出す程度ではなく“殺るか殺られるか”というところに焦点が置かれ、それも動きがリアルなだけに、表情などに余計に痛みを感じるものがありました。
    また劇中で、ブラックベリーが食えないマクレガーさんの口にブラックベリーをツッコんでアナフィラキシーショックを起こすというシーンがあるのですが、あれなど、ちょっとイタズラとか謝ったら済む問題ではなくなることでもあるので、ああいうのは子どもも見るものとしては適切なのかな?と思えました。(アナフィラキシーショックは私も苦い経験があるので、そこだけは笑えなくて、故に減点してます。)
    ダイナマイトとかは身近にないのでジョークで済みますが、クワで動物を追い回したりとか、映画だからと思って見てれば済むのかも知れませんが、個人的にはR15指定くらいであってもいいくらいのブラックユーモアに満ちあふれていると思ったので、一緒に鑑賞される親御さんからしっかりと「真似しちゃダメよ」という説明は必要かも知れません。

    あと、日本ではうさぎはほぼペットですけど、何故にマクレガーさん達はあんなにもうさぎを害獣として憎むのか、という背景も勉強したりするとより楽しめるのかもしれません。
    動物視点からすれば“殺られる”ことが圧倒的に多いはずで切実な問題なので、それに対抗するにはどうするのか? 見ようによっては正しく描写されているという言い方もできるかと思います。
    そうした絵本であるからこそ消せていた非情なシーンを、CGではあれど実写化することによって浮き彫りにもしてしまったこの映画。
    深く見なければ、可愛いし、ホントに笑いどころも多いのできっとヒットすると思いますが、真面目に見ちゃうと問題作だよねー、ってツッコミを入れておきたいと思いました。

  • 80点 人間vsうさぎ団

    2018-07-09  by A.TAKE

    冒頭、思ったより子供向けだなあ、のれるかなとちょっと心配になったけど、マクレガーU vs うさぎ団の仁義なき戦いが開始されてからずっと笑いっぱなし。ドナール・グリーンのはじけっぷりが最高。大好きになった。

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