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映画情報のぴあ映画生活 > 作品 > ハゲタカ > 掲示板 > 鷲津の今後

質問 鷲津の今後

2009/6/15 21:20 by 無責任な傍観者

ハゲタカ

次期社長に内定した芝野が発した「これからどうするんだ?」の問いに、鷲津か答えます。「資本主義の焼け野原を見に行こうと思います。」

「お前らしい」と言われたこの答え、何を意味していると思いますか?

直後に劉の実家を訪ねますが、これが「資本主義の焼け野原」なのでしょうか?
確かに資本主義に飲み込まれて野垂れ死んでいった劉の原点ではありますが、その地自体は資本主義に取り残された極貧の地です。
劉が資本戦争でボロボロにした地であれば、「焼け野原」と言えそうですが、物語の冒頭に出てきた回想シーンや、調査で入手した写真を見る限りちょっとニュアンスが違いそうです。

皆さんはこの鷲津のセリフはどのような意味を持っていると考えますか?

 



  • Re: 鷲津の今後

    2009/6/16 14:18 by こわれもの

    無責任な傍観者さん 鋭い洞察力流石です。

    私も???でした‥ウォール街じゃないの?って

    旅館の若旦那の一言「鷲津は戻ってきますよ」
    生きる道はここしかないのでは。

    まさかしばしの休息で‥次作の舞台はバブル後のドバイ‥建設中断の高層ホテル解体に従事するのはあの時の王子と通訳‥「嵌められた〜」WASHIZUさん復讐を〜。。。世界経済激動の時代!次回までのお楽しみ。  

  • Re: 鷲津の今後

    2009/6/17 8:35 by 未登録ユーザまるてぃ

    「資本主義の焼け野原を見に行こうと思います」
    この言葉にこめられた意味について、僕は純粋に、次作への前フリ、多分に映画的要素が含まれているメッセージではないかと思った。

    当然、観る方としては、次作はアメリカが舞台なのか、とイメージする。
    つくり手としては、アメリカ資本主義と対極にあった中国の農村部の悲惨さ、そしていま資本主義的社会に移行する中国の格差問題を浮き彫りにして、この映画の一応のケリをつける。

    アメリカ資本主義の限界と、中国の資本主義への移行時における歪み。そして、いまの日本。どうしたらいいの?それは次作で!お楽しみに!的な演出?

    だから、僕の印象では、「映画」という制約のなかでこそ生きる 宣伝文句?という意味合いが濃かった。

  • Re: 鷲津の今後 ネタバレ

    2009/6/17 9:59 by 無責任な傍観者

    こわれものさん、こんにちわ

    >旅館の若旦那の一言「鷲津は戻ってきますよ」
    生きる道はここしかないのでは。

    あの流れだと日本という気はするんですが、TV版の時と違ってアカマって会社に思い入れがなかったので、現場に復帰はするけど、どこに行ってもおかしくない感じなんですよね。


    まるてぃさん、こんにちわ

    >僕は純粋に、次作への前フリ、
    >次作はアメリカが舞台なのか、とイメージする。

    ああ、なるほど。
    その線もありますね。確かにハゲタカで燃えさかってますからね。
    言葉的には一番自然なのかな?
    げすの勘ぐりをすると、アメリカ舞台だと俳優アメリカ人ばかりだから映画作りづらそう(笑)


    私が考えたのは、資本主義の焼け野原=日本の将来で、このまま日本に残ってハゲタカ続けて、日本経済の行き着くところまで見届けるのかな?とも思ったんだけど、日本語的に少し不自然。「見に行きたい」じゃなくて、「見てみたい」「見届けたい」になるハズなんですよね…
    それとも、何か仕掛けてそういった状況に持って行く場合は「見に行く」は使いますね。見るために仕掛ける、見るために何かをする、みたいな。それだと鷲津の性格からズレるしなあ…

  • Re: 鷲津の今後 ネタバレ

    2009/6/17 12:33 by 無責任な傍観者

    この作品は、TV/映画を通じて、愛とか夢と理想だとかって情実経営は通用しないって言っている。
    まず企業を成り立たせるのは経営の経済的合理性だと。
    それを成り立たせる「お金」の側面を無視して、家族経営だとか社員の暮らしだとか言っているから逆に経営が立ちゆかなくなって不幸が生まれる。
    経営側からその精神を尊重した上で、最大限の経営合理化を目指すのが芝野で、会社というシステムの経済的合理性から最善を考えるのが鷲津。
    経営建て直しに対して、芝野は人の側から、鷲津は金の側から、アプローチを試みている。
    駆け引きでの勝ち負けはあっても、常に実力は鷲津>芝野となっていて、金が優先されている。
    しかし、ここで重要なのは作中に出てきた(TVだったか?)「金は使うもので、金に使われるな」というセリフ。
    ハゲタカのように「お金」それ自体を自己目的化するのではなく、金を使いこなして合理的な経営基盤を確立した前提の元、その上で理想や暮らしが成り立つ。
    この作品が言いたいのは、多分、この2つの要素のちょうど良い比率の組合せが日本経済再建の回答だ主張していると思う。

    本作ではTVシリーズと異なり、鷲津がアカマという企業に思い入れを持っていない。
    単に芝野の依頼を受けて、仕事としてアカマの乗っ取りをテクニカルに防いでいるだけだ。
    鷲津の存在は刑事コロンボの「殺人処方箋」のような存在で、問題を解決する役割を持つがドラマには係わっていない。
    時間的な制約で鷲津のドラマまで織り込めなかったんでしょう。だから芝野に従来の芝野+鷲津を兼任させている。
    だからこそ、「資本主義の焼け野原を見に行く」って言葉の意味が気になるんですよね。
    製作者は脇役としての鷲津に何をさせたかったのか?

    誰が見ても分かり易いように事象を目一杯デフォルメして、テンポ良く進行させているから、鷲津ファンドの契約主(プロは無給の仕事をしない)とか、相場操縦やインサイダーも強引に押し切っている細かいツッコミどころは流したとしても、本来の主役であるはずの鷲津のセリフには意味を考えてしまう。


    今回のアカマの社長は外資金融と組んで○○の債券化等の様々な「合理化」を行っているが、鷲津はそれをお題目は合理化だが中身が伴わない「金の無駄遣い」だと喝破している。
    これは日本特有の「お金」を不浄として目を背けて家族経営だの夢だの理想だのとやってるから、金が絡んだ施策は他人任せにして自分でその効果を見ないことから招いたこと。
    これだけ金の本質を見抜く鷲津はこれからどこに行くのだろう?

  • Re: 鷲津の今後 ネタバレ

    2009/6/17 12:58 by 扇風機

    失礼します。

    > 「これからどうするんだ?」の問いに、鷲津か答えます。「資本主義の焼け野原を見に行こうと思います。」

    私も鷲津はアメリカに行くなと思いました。
    ホントに見に行くだけだなと。バカンスではありませんがオープニングのような状況に戻ると感じました。
    鷲津が買収をしかけた投資の会社。しょもない金融商品を取り扱ってるなどリーマン・ブラザースを思い出させます。そのリーマンで焼け野原になったアメリカ、資本主義社会のどんづまりはどうなるのか?を見に行こうとしてるのではないかと感じました。同時にだから芝野、おまえには協力しないよと暗に言ってる。
    もちろん作中にリーマンショックのような状況は出てきません。うがった見方かもしれませんが、ここは作品をちょっと飛ばして、実際のアメリカ経済の状況をリンクさせてるように感じました。

    ハゲタカとして生きながらも、心に傷をもって金融の仕事をしてる鷲津がそう言ったことで芝野は「お前らしい」と言ったと私は考えます。

  • Re: 鷲津の今後 ネタバレ

    2009/6/17 15:31 by 無責任な傍観者

    扇風機さん、こんにちわ

    >そのリーマンで焼け野原になったアメリカ、資本主義社会のどんづまりはどうなるのか?

    なるほど、自分で仕掛けて焼け野原にしたアメリカ本土に行くと…
    なんかそれらしい気がしてきた(笑)

    >だから芝野、おまえには協力しないよと暗に言ってる。

    今回は鷲津くん、妙に第三者でしたよね。

    >オープニングのような状況に戻ると感じました。

    うーん、仕事を辞めちゃいますか。
    どこに行くにせよ仕事はこのまま再開していくと感じたんですが…

    日本経済の閉塞感に絶望して死んだ彼が生き返ってやった今回の仕事は、彼を再度絶望させるようなモノじゃなかったと思いました。

    どうもありがとうございました。
    作品に対する理解が深まった気がします。

  • Re: 鷲津の今後

    2009/6/18 7:37 by 未登録ユーザまるてぃ

    無責任な傍観者さんのコメントを読んでいて、なるほどなぁと思ったこと(以下)。

    >日本特有の「お金」を不浄として目を背けて家族経営だの夢だの理想だのとやってるから、金が絡んだ施策は他人任せにして自分でその効果を見ないことから招いたこと

    僕は、この映画のテーマは、責任という概念をどこまで広げられるか、ではないかと思っています。
    21世紀に入って、具体的に分析しないといけない項目は増えてきた。ある意味、それを自覚しないといけないよ!という重たいメッセージがこめられた映画といえるのかもしれない。

    そしてどんなことでも当てはまることだと思うんですが、白黒はっきりさせられることって、とても少ない。
    結局、白と黒の間の、グレーゾーンで適当な分岐点を探すしかない。だけど困ったことに、それはわかりにくいものになる。わかりにくくなったら、ついつい立ち位置をわすれてしまう。
    ジャンク債と優良債の組み合わせ証券だから、リスク低いよ!って詐欺ですから!!とか言っても、すでに責任の所在が曖昧になっているように。

    大切なことは、やっぱり勉強することなんでしょう。いまどういう状況なのか、それを知るための知識もいるし、判断基準も養わないといけないし、何をしないといけないかというアイデアも必要だし、決断もしないといけない。
    そして何よりも大切なのは、人それぞれに委ねられる″良識"なのかな。たとえルールに則っていることでも、現在進行形で、将来誰にも迷惑をかけない気遣いをしながら、次々に判断していく。
    そんな時代になっちゃったよ!と警告しているのが、この映画なのかもしれない。

    >「お金」それ自体を自己目的化するのではなく、金を使いこなして合理的な経営基盤を確立した前提の元、その上で理想や暮らしが成り立つ。
    この作品が言いたいのは、多分、この2つの要素のちょうど良い比率の組合せが日本経済再建の回答

    これを次作で見せたいのではないか、と思った。アメリカ資本主義の焼け野原を見て、その焼け野原で鷲津が闘うのか、金権主義の象徴をドバイに置き換えてやるのか、日本にもどってきてやるのか、それは重要な要素ではない気はしますが。

    映画は時間的な縛りが大きい。本のように、すべてをつまびらかにもできない。だけど映画は、映像で人物の表情など、微細な表現ができる。
    その読み取り方は、千差万別。映画はつまり、観る人がこれまで培ってきた価値観が決め手になる。または、その価値観に違和感を覚えたら、それを文献などで修正していくことができる。
    映画は基本エンターテイメントだけど、玉山鉄二が「これは経済映画です」と言っていたのにガックリきた僕ですが、そういうジャンルもありなのかな、とわけわからん感慨深さがあります。

  • Re: 鷲津の今後 ネタバレ

    2009/6/19 11:31 by 無責任な傍観者

    僕は、この映画のテーマは、責任という概念をどこまで広げられるか、ではないかと思っています。
    21世紀に入って、具体的に分析しないといけない項目は増えてきた。ある意味、それを自覚しないといけないよ!という重たいメッセージがこめられた映画といえるのかもしれない。

    これは今の日本企業には切実ですよね。
    会社が危機になるとリストラを行う。でも、一番肝心なことは、従業員が無能だから会社が危機になることは極めて少ないんですよね。
    経営者が無能だから会社が危機になることがほとんどです。第一、それだけ余剰となる従業員を抱えていた経営者の判断能力の無さはどうなる?
    結局、鷲津の日本経済に対する「失望」ってのは無能な経営者が居座り続けて誰も文句を言わないこの無責任体制なんでしょうね。


    >大切なことは、やっぱり勉強することなんでしょう。いまどういう状況なのか、それを知るための知識もいるし、判断基準も養わないといけないし、何をしないといけないかというアイデアも必要だし、決断もしないといけない。
    そして何よりも大切なのは、人それぞれに委ねられる″良識"なのかな。たとえルールに則っていることでも、現在進行形で、将来誰にも迷惑をかけない気遣いをしながら、次々に判断していく。
    そんな時代になっちゃったよ!と警告しているのが、この映画なのかもしれない。

    要は日本的経営と海外的ドライさですかね。
    どうもみんな短絡的で、日本的経営と海外的利益追求は相容れないと思い込んでいて、全社を肯定する人は後者を人道的な害悪と否定するし、後者を肯定する人は前者を時代遅れと否定する。
    でも、このドラマのように(簡単にはいかないけど)、利益追求のシステム(入れ物としての会社)を構築して、その上で日本的経営の良さを活かすってのが理想なんじゃないかなあ。
    人道主義の家族愛や性善説に基づいた日本的経営が破綻しているのは明らかだし、海外的利益追求はその「株式資本主義」に基づいた経営者のモラルハザードで見直しを迫られている。
    だからどちらかが正しいんじゃなくて、それぞれの長所短所を分析した新しい体制の構築が求められている気がします。


    >これを次作で見せたいのではないか、と思った。アメリカ資本主義の焼け野原を見て、その焼け野原で鷲津が闘うのか、金権主義の象徴をドバイに置き換えてやるのか、日本にもどってきてやるのか、それは重要な要素ではない気はしますが。

    次作がそうなったら楽しみですね。期待します。


    >映画はつまり、観る人がこれまで培ってきた価値観が決め手になる。または、その価値観に違和感を覚えたら、それを文献などで修正していくことができる。

    こういった話題はちょっと専門的で偏ったモノになるし、映画が理解や問題意識に影響を与えられたら良いですね。

  • Re: 鷲津の今後

    2009/6/19 18:49 by こわれもの

    > 僕は、この映画のテーマは、責任という概念をどこまで広げられるか、ではないかと思っています。

    なるほど〜責任ですか‥ふむふむ。
    私的には戦後日本の復興と同じく日本人魂、負けてたまるか精神、根性論がテーマかと解釈してました。
    よって次作の序章はニューヨークにてハートに火の付いた鷲津の躍動する姿が希望ですが‥
    人間 ON.OFFが必要ですね。でも彼に浜辺の休息は似合わないのでご容赦を。。。

  • Re: 鷲津の今後

    2009/6/19 23:35 by 未登録ユーザまるてぃ

    会社が危機になるとリストラを行う。でも、一番肝心なことは、従業員が無能だから会社が危機になることは極めて少ないんですよね。
    経営者が無能だから会社が危機になることがほとんどです。第一、それだけ余剰となる従業員を抱えていた経営者の判断能力の無さはどうなる?
    結局、鷲津の日本経済に対する「失望」ってのは無能な経営者が居座り続けて誰も文句を言わないこの無責任体制なんでしょうね。


    なるほど。思い当たる節があります。
    ある弱電メーカー大手が経営難に陥り、そこで働く知人にそのわけを聞くと、やはり役員らの経営判断が間違っていたといっていました。
    デジカメで世界シェアを築いていたのに、その長所を伸ばそうとせず、色んな商品に手を伸ばして、デジカメ市場も食われ、瀕死の重傷をおったと。
    しかも、オーナー一族が実権を握っていた。ただ、社風は家族的な温かさがあって、いいところもあった、と。
    だけど、やはりそれを差し引いても、とんでもない奴らだ、と実感した場面が、僕にもあった。
    それは、ある経済団体の総会。そのメーカーの会長がその団体の会長を務めていたんですが、自社の経営難でさすがに辞任に追い込まれた。
    が、その会長は辞任の挨拶で「このまえ淡路島でつりをしたんですが、地球温暖化について考えさせられ、将来はボランティアでもしようかな」なんて的外れな発言、会場から失笑を買う始末。

    ズレている。とことんズレている人を、なぜここまでほっておいたのか。知人は颯爽と買収された先で仕事をこなしているようですが。
    おそらく、社内の誰もが気づいている役員らのアホさかげんを、誰もが指摘できない体質こそが、日本的経営の行き詰まりの根源のような気がしてしまう。今の自民党と民主党の小競り合いを見ても、同じような問題がはらんでいるように思えてならない。
    せめて、イエスかノーか、はっきりいってほしい。その上で、意見を述べる。僕自身もえらそうなことはいえないですが、少なくともこうした気質は、世界に誇れない日本の弱点だとおもったりしちゃいます。

    そういう意味でも、経済合理性=イエスかノーか。なんか通じるようなものがあるかなぁ、と。おっしゃるように、経済合理性を適えた上での日本的経営、このあり方を模索しないといけないんでしょうね。

    だけど。。。
    なんか、めんどくさいなーと思う自分もいるんですよね。まあそれは、次作を観てから、そうかぁなるほど、そうなったらいいなー、と思えたらいいなーと、いう所に落ち着きそうな僕はダメな男だ!ということで終わりにしておきますw

  • Re: 鷲津の今後

    2009/6/21 7:14 by 無責任な傍観者

    >日本人魂、負けてたまるか精神、根性論がテーマかと解釈してました。

    おお、鷲津や芝野の目の中に炎がメラメラと?(笑)

    >次作の序章は

    ん、序章だけ?

    >このまえ淡路島でつりをしたんですが、

    淡路島には創業者の銅像があるとか…
    せっかく日本一強いチームを持っているんだから、「これからはタックル精神とOne for All,All for Oneの精神で躍進して欲しい」
    ぐらいのことを言えば良かったのに(笑)

    >社内の誰もが気づいている役員らのアホさかげんを、誰もが指摘できない体質こそが、日本的経営の行き詰まりの根源

    まったく仰るとおりです。
    しかも、それを既得権益を持ったお爺さんたちが牛耳る旧守的な日本経済全体の姿勢が保護している。

    >めんどくさいなーと思う自分もいるんですよね。

    きわめて真っ当な考え方だと思います(笑)
    向上心や正義感だけだと疲れますからね。

    こういった作品を見て意識をする人数・層が広がれば良いなあと思います。

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ハゲタカ
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