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映画情報のぴあ映画生活 > 作品 > 2001年宇宙の旅 > 掲示板 > スター・チャイルドってなにさ?

スター・チャイルドってなにさ?

2008/4/1 3:27 by 名画座の怪人

最初の50分は退屈です。
適当に早送りすると良いでしょう。

特に冒頭の17分くらいはサルの集団を延々映してしているだけ。
モノリスの影響で人類が道具を使い始め、やがて直立歩行する者が出てきてということを描くためとは言え退屈のきわみ。

20分目くらいからいきなり現代(あっ、未来かな?)の宇宙。
宇宙ステーションに向かう宇宙船の中では、乗客のペンが宙をふわふわ舞っていたりする。無重力の世界を表現したいのだろうが、お花畑の蝶じゃ無いんだから。宙に浮いたまま静止しているか、一定の方向に動き続けていなければ変でしょうに。
で、宇宙ステーションの外見とか内部とか、とにかく未来の宇宙はこんな感じだという描写をワルツにのせて表現している。1968年当時には多分画期的だったのでしょうし、その後のSF作品にも影響を与えているのであろう筈ですが、今見るとやっぱチョッとね。宇宙船やステーションのゆったりとした動きにワルツはそぐわないし、ストーリーの本筋と余り関係の無いところで未来宇宙のPRみたいな演出をされても。

ようやく50分目辺りから本筋スタート。
宇宙船のコンピュータが暴走してクルーを抹殺しまくるスリリングな展開は見ごたえあり。・・・・・・なんですがラスト20分が。普通主人公が助かってめでたし、めでたしで終わるでしょ!メディアプレイヤーの視覚エフェクトを見ているような映像が延々と続き突然、広い豪華な部屋の中に迷い込んで(宇宙はどうした!)胎児のような赤ん坊の映像で締めくくる。うーん。頭がストライキ。難解というより(当時としては)綺麗で奇抜な映像を見せたがっただけで、元々あまり意味なんか無いのかも。

 



  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2008/4/1 7:02 by 未登録ユーザエフェクト

    > 最初の50分は退屈です。
    > 適当に早送りすると良いでしょう。
    >
    > 特に冒頭の17分くらいはサルの集団を延々映してしているだけ。
    > モノリスの影響で人類が道具を使い始め、やがて直立歩行する者が出てきてということを描くためとは言え退屈のきわみ。
    >
    > 20分目くらいからいきなり現代(あっ、未来かな?)の宇宙。
    > 宇宙ステーションに向かう宇宙船の中では、乗客のペンが宙をふわふわ舞っていたりする。無重力の世界を表現したいのだろうが、お花畑の蝶じゃ無いんだから。宙に浮いたまま静止しているか、一定の方向に動き続けていなければ変でしょうに。
    > で、宇宙ステーションの外見とか内部とか、とにかく未来の宇宙はこんな感じだという描写をワルツにのせて表現している。1968年当時には多分画期的だったのでしょうし、その後のSF作品にも影響を与えているのであろう筈ですが、今見るとやっぱチョッとね。宇宙船やステーションのゆったりとした動きにワルツはそぐわないし、ストーリーの本筋と余り関係の無いところで未来宇宙のPRみたいな演出をされても。
    >
    > ようやく50分目辺りから本筋スタート。
    > 宇宙船のコンピュータが暴走してクルーを抹殺しまくるスリリングな展開は見ごたえあり。・・・・・・なんですがラスト20分が。普通主人公が助かってめでたし、めでたしで終わるでしょ!メディアプレイヤーの視覚エフェクトを見ているような映像が延々と続き突然、広い豪華な部屋の中に迷い込んで(宇宙はどうした!)胎児のような赤ん坊の映像で締めくくる。うーん。頭がストライキ。難解というより(当時としては)綺麗で奇抜な映像を見せたがっただけで、元々あまり意味なんか無いのかも。


    あらすじ、ラスト、書かないでください。

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2008/4/1 8:11 by じょりちょこ

    この映画はあらすじ、ラストを知ったところで問題にはならないと思います。

    個人的には、この映画は映像に酔うための映画で「1968年に、よくもこんな映画が撮れたものだなあ」と感嘆できれば楽しめるし、そうでなければなかなか難しいと思います。

    なお、冒頭の猿人のシーンが長いのはそれなりに理由があると思います。まず荒涼たる大地の描写が続き、そこに極めて自然な(着ぐるみではない)猿人たちが登場します。猿人たちの登場する場面の背景も書き割りではなく、自然そのものです。ここでは特殊メイクとフロントプロジェクションが使われているのですが、ここで当時の観客はまずド肝を抜かれたはずです。(まあ、タルコフスキーのいうところの「技術の見せびらかせ」ではありますが。)
    それから、猿人たちは肉食獣などを相手にしたとき、逃げ惑うしかなかったということが描かれます。また猿人同士の縄張り争いは威嚇行動によって行なわれていたことが描かれます。この2点は(陳腐ではありますが)象徴的なシーンです。
    続いて猿人たちはモノリスを発見します。猿人たちの反応から、モノリスを初めて見たことがわかります。
    猿人たちはモノリスに触れますが、その時点では何が起きるわけでもありません。その後になって、何気なく骨をいじっているシーンで、モノリスの真上に太陽がやってきます(月面でモノリスが再登場するとき、同じ構図が出てきます)。そのとき、モノリスに触れた猿人に骨を道具として使うというアイデアが浮かびます。モノリスがそれを教えたのです。
    結果、猿人たちは骨を使って獣を捕ることができるようになりました。そして縄張り争いに武器を使うようになりました。モノリスのもたらした「知恵」は猿人に文明への道をあたえると同時に、猿人が仲間同士殺し合いをする道をも与えたということです。(キューブリックは人類の未来に懐疑的で、ここでもクラークの原作を越えて、人類の救いようの無さを示しています。繰り返しますが、陳腐な表現だとは思います。)

    「美しき青きドナウ」にのっての宇宙旅行のシーンは、たしかに宇宙時代ってこんなものかなあ?ということを示すだけの退屈なシーンかもしれません。しかし、フロイド博士のミッションが「隠されている」ことを示す役割は果たしていると思います。あえて民間のスペースシャトルに乗って国際宇宙ステーションにやってきたのは、外国人に「これは特別な旅ではない」ということを印象づけたかったのだと思います。

    月面のシーンでは、あのモノリスが再登場します。発掘した人類としては、地球外生命の存在を疑わざるを得ません(自然にこんなものが埋まっているとは思えない)。フロイド博士らが調査活動を行なっているとき、モノリスの真上に太陽がやってきます(念のために申し上げておくと、月の1日は約29.5地球日と長いので、このシーンがモノリスが発掘されてから最初の真昼だったのです)。モノリスは、真上に太陽が来たことで、自らが掘り起こされたことを知ります。そして木星の軌道上で待っているもうひとつのモノリスに通信を送ります(これがフロイド博士らを襲うキーンという音の正体です)。

    ディスカバリー号が木星に向かうくだりは、本作のもっともスリリングなシーンですが、ここでもキューブリックはあまり説明的なことはしません。僕には、ここでHAL9000が乗務員を殺してしまうのは、発狂したのではなく、ある種の確信を持ってだと思えるのですが、ここでは触れません。みなさん、繰り返し観賞して楽しんでほしいと思います。

    木星の軌道上でモノリスを発見したボウマンは、スターゲートに入り、流れるような映像に続いてサイケデリックな映像が延々と続きます。このシーンはボウマンがモノリスを作った何者か(まあ、神のごとき宇宙人でしょう)から、宇宙の神秘について知識を授けられるシーンです。

    猿人たちにモノリスを授けたときから、この宇宙人は人類が木星に到達するのを待っていたのです。月面のモノリスが掘り起こされ、真上に太陽がやってきたとき、宇宙人は人類が月面までやってきたことを知るのです。そして木星までくるように人類に示し、ついにボウマンはやってきたのです。

    ボウマンは人類の代表として宇宙人の知識を浴びせるようにして与えられ、いっきに老人にまでなります。ここでモノリスと老人になったボウマンが臨終の席で対峙するのですが、おそらくモノリスはボウマンに「役目を継ぐ気はあるか?」と尋ねたのです。ボウマンは承諾し、スターチャイルドとなって人類を見守るために太陽系へと帰っていきます。これからは、人類が神を必要とするとき、ボウマンがその役割を果たすのです。

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2008/4/1 21:33 by 未登録ユーザなさ

    あらすじ、ラストは別の板へ書いてください。

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2008/4/1 23:31 by 名画座の怪人

    じょりちょこさん。詳しい解説ありがとうございます。 (^^♪
    まさか、あの退屈な類人猿のシーンに意義を見出せる方がいるとは。

    最初に地球上に置かれたモノリスは発見されないのか?
    そもそもモノリスを作った生命体は何故出てこないのか?
    人類を見守る役目は神のごとき生命体がひき続き勤めればよいのではないか?
    等など疑問は尽きないのですが、もし原作をお読みの方がいらしたら教えてくださいませ。(あっ!ネタバレにナーバスな方がいるようなので、出来れば掲示板のほうで。)

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2008/4/2 0:17 by HJ

    これ以上ネタバレすることもないので書いてあげます。
    原作となったのはアーサー・C・クラークの「前哨」という短編です。
    クラークは先日他界してしまいましたね。
    SF界の巨匠でしたが惜しいことです。
    ところで「前哨」はわずか30ページくらい(40ページくらいあったかな?)の小説で、
    猿人も出て来なければ、木星への旅も出て来ません。
    「2001年」の小説は映画化と一緒に書き進められたもので、
    この中での目的地は土星です。
    「前哨」は月にある物体(モノリス)を人類が発見して、それが人類が作ったものではないというこの暗示のようなところで終わっていたはずです。
    キューブリックはこの短編からイマジネーションを膨らませて、当時の映画としては画期的な発想と技術で映画化したのです。
    つまり観客にもあらゆることを想像させるという試みを託したわけです。
    なんでもかんでも説明されないとわからない人には向かない映画です。
    じょりちょこさんがほとんど説明してしまいましたが、
    これこそ見た人独自の解釈で楽しむことの出来る映画でしょう。
    名画座の怪人さんは劇場ではこの映画を見てないのでしょうね。
    日常の雑音や光が溢れる部屋でビデオ鑑賞しても、この映画の面白さは半分も伝わりません。
    僕はリバイバルする度に必ず劇場で鑑賞してますが、本来映画は大きなスクリーンで見ることを前提に作られたものです。
    機会があれば劇場で見てください。
    スターチャイルドの意味もじょりちょこさんとは違ったものに解釈出来るかもしれません。
    ちなみにソフィア・コッポラの「ロスト・イン・トランスレーション」もおそらくは台詞の少ない脚本だったのではと思うのですが、
    映画化する際に何もかも書かれている脚本よりも、
    台詞やト書きの行間から、作り手のイメージを刺激してくれる本って面白いものだと思いますよ。
    「前哨」はキューブリックにとってまさにそんな本だったのでしょう。
    キューブリックが自分で映画化出来なかった「AI」の原作も短い短編でした。

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2008/4/2 21:28 by 名画座の怪人

    一夜明けてみたら掲示板のほうへお引越ししていました。(^^♪

    ほんの少し粗筋に触れたぐらいで理不尽なこの仕打ち。すべてはネタバレにうるさい一部の人たちのせいでございます。そのせいでお上に知られるところなり、私の可愛いレビューは哀れ島流しと相成ってしまい申した。悔しくて、悔しくて連日夜も眠れませぬ。 (/_;)
    かくなる上は、レビュー板への一日も早い帰参が叶いますよう、お上に直訴する所存にて候。(嘘よ〜ん。)

    さて、冗談はさておき、論ずべきは映画の疑問に原作は答えてくれるのか?でした。

    HJさん。原作の詳しい説明ありがとうございます。
    原作は映画の疑問に答えてくれないわけですね。機会があったら劇場で見ることにいたします。(あっ、でも冒頭のシーンを早送りできないのが辛いかな。)
    その前に「2010年」を見て理解を深めておきたいと思います。では。

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2008/4/2 23:18 by じょりちょこ

    「2010年」はクラークの書いた整合的な原作に基づいた映画ですが(たしかピーター・ハイアムズ監督だったかな)、どちらかというと小説版2001年の続編という印象があります。クラークは良くも悪くもすっきりした作風なので、キューブリックのやったような人を煙にまくような演出は好みでないのでしょうね。

    小説版を読み、「2010年」を観てから「2001年」を観直すとクラークの考え方とキューブリックの考え方の違いがわかって、逆に「2001年」がますます面白くなると思います(少なくとも僕はそうでした)。

    いくつか豆知識を。

    ・小説版では土星であった目的地が木星に変更されたのは特撮技術の問題で土星を美しく表現することができなかったためでした。特撮を担当したダグラス・トランブルはこのことが相当悔しかったらしく、彼の監督デビュー作「サイレント・ランニング」で土星の表現に成功しています。
    ・この木星の特撮というのもものすごい特撮で、立体感を出すために円盤に映写機で木星の映像を移す装置を作り、これをぐるぐる回転させて、それをカメラで撮影したそうです。CGが使えない時代に、書き割りでない惑星を表現するための涙ぐましい工夫です。
    ・映画の冒頭を始めとして強烈な印象をあたえるテーマ曲はリヒャルト・シュトラウスの「ツァラトゥストラはかく語りき」です。この曲はニーチェの同名の哲学書にインスパイアされたものですが、同書は「神は死んだ」という有名な言葉とともに超人思想と永劫回帰を述べています。ニーチェのこの本から欧州で本格的な無神論が始まるわけで、映画「2001年」と対比させてみると面白いと思います。

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2008/4/3 9:54 by 未登録ユーザika

    名画座の怪人さん……

    「最初の50分は退屈です。
    適当に早送りすると良いでしょう。」

    な・な・な・なんといふお言葉……
    それではあまりにかわいそう……

    猿人には名前があって、たしかムーン・ウォッチャーといったと思う。
    「観月」君という、けっこうに風流なお名前です……。
    (同名のお方が、たしか漱石の『猫』にも登場しましたね)
    名前は原作でないと書いてませんが、映画でも、あ、これが彼か……とわかるくらいにキャラとしての描写がしてありますよー……

    観月君は、仲間の猿人の中でもちょっと変わったヤツでして、いろんなものに興味を持って、ちょっと危険なところでも、好奇心が勝ってのこのこ出かけていくタイプです。
    モノリスに最初に触れるのも、たしか彼だったと思う。
    モノリスを「送ったもの」は、おそらく彼の、猿人としては異常に高い知能を見込んで、彼のもとにモノリスを送った……のでは?

    観月君の進化は、群全体に伝播し……彼らは、これまで彼らを抑圧していた大型の猿人を、水飲み場から撃退します。
    「骨」という武器を使って……

    その、観月君のぴゅーんと放り投げる「武器」が……その軌道の頂点で、上昇が下降に変わる一瞬のタメ……そこで、星空を「堕ちて行く」宇宙船になる……
    人類数万年の歩みが一瞬で……
    しかも、「技術の進歩は常に兵器から」という示唆を含みつつ……
    「映像の力」は、おそらくここで、最大になるんですよね。

    「映画は総合芸術」という文言が、このシーンを見ていると、まったくウソくさく感じられます。
    このシーンで残るのは、「映像の力」のみ。
    「映像」だけで、人類史全部を語ってしまいます。
    それほどに、ここの「映像の力」は圧巻であり……印象的です。

    「骨」の上昇速度と、「宇宙船」のみかけの下降速度が、ほんとにきれいにつりあっているので、あの滑らかな「数万年のタイムワープ」が、見るものの目になんら違和感なく実現するわけです。

    原作には、ボーマン船長がスターチャイルドになるシーンで、「時の振り子」が一瞬、停止する……という描写があったと思います。
    映画の、この冒頭の印象的なシーンは……原作のラストの、言語と概念による描写を、ものすごく美しく映像で描いている……ともとれます。
    「オデッセイ」という言葉の持つ、「含み」ですね……
    また、ニーチェの『ツァラトゥストラかく語りき』に出てくる「大いなる正午」を思わせるシーンでもある……

    ていねいに見ていくと……発見は、いろいろありますよー。
    早送り……は、もったいないですぅ……。

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2018/2/26 2:15 by 未登録ユーザh

    名画座の怪人…なんてワガママなチャイルドなんだ…
    まぁキューブリックのワガママっぷりには遠く及ばないけど

  • Re: スター・チャイルドってなにさ?

    2019/1/20 23:30 by 未登録ユーザj

    あくまで、監督が抱いている過去への想像と、現在への意見と、未来への予想を可視化した作品とも言えます。
    何が正しいというよりは「世の中には文明の進歩や宇宙の神秘をそういう風に捉えている人もいるのだなあ」と聞き流す程度に楽しむものだと思います。
    言わばひとつの説を唱えるついでに、映像技術をふんだんに使って視覚的に他人を楽しませるオマケをつけたということでしょう。

    また、HALの暴走についてですが、2016年に「機械の暴走は別の作品として描くべきだったかもしれない」と新たにコメントされています。
    なので本筋としては人類が歩む「猿から人へ」「人から(宇宙の)旅人へ」「そして新人類へ」という3段階を描きたかったのだと思われます。

    私個人はHALのエピソードはとても好きなのですが、この映画の本題を理解する上ではAIの暴走についてはある種のノイズとなって、理解を難しくしてしまっているかもしれません。

満足度データ

2001年宇宙の旅
100点
125人(23%) 
90点
90人(16%) 
80点
120人(22%) 
70点
73人(13%) 
60点
54人(10%) 
50点
27人(5%) 
40点
13人(2%) 
30点
7人(1%) 
20点
9人(1%) 
10点
12人(2%) 
0点
1人(0%) 
採点者数
531人
レビュー者数
122
満足度平均
77
レビュー者満足度平均
85
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観たい人
213人

 

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