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フリートーク:2018年の自分映画賞って?!

2018年の自分映画賞って?!

2019/1/6 19:44 by なつみかん。

明けましておめでとうございます。

今年もよろしくお願います・・・
の、前に

去年 2018年にご覧になった映画の中で
どれが一番でしたか?

題して
自分映画賞

BEST10でも構いません。
主演、助演俳優・女優賞
脚本賞、監督賞
などなど、ご自分の趣味に走って何なりと
映画賞を授与してください。
(o^^o)

 



  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/6 21:04 by 青島等

    作品賞「今夜、ロマンス劇場で」 次点は「劇場版コードブルー」

    主演女優賞:綾瀬はるか 他の追従を許さない単独首位

    主演男優賞:坂口健太郎 次点は山下智久「劇場版コードブルー」

    助演女優賞:新垣結衣(限りなく主演待遇だが)、戸田恵梨香、比嘉愛未
    本田翼「今夜、ロマンス劇場で」、馬場ふみか、新木優子

    助演男優賞:中尾明慶「今夜、ロマンス劇場で」 浅利陽介、椎名桔平、

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/6 23:47 by odyss

    邦画限定です。俳優主体で選びました。

    作品賞: 万引き家族
    監督賞: 孤狼の血
    アニメ賞: リズと青い鳥
    ラジー賞: 焼肉ドラゴン
    主演男優賞: リリー・フランキー(万引き家族)
    主演男優賞: 長瀬智也(空飛ぶタイヤ)
    主演女優賞: 樹木希林(日日是好日)
    中堅男優賞: 高橋一生(億男、嘘を愛する女)
    中堅男優賞: 松坂桃李(孤狼の血、不能犯)
    中堅女優賞: 松岡芙優(万引き家族、勝手にふるえてろ)
    新人女優賞: 平手友梨奈(響)
    新人女優賞: 木竜麻生(鈴木家の嘘)
    特別賞: 大杉漣(教誨師)

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/8 19:57 by なつみかん。

    邦画が続きましたね。
    (^。^)

    その流れにノリまして〜
    自分映画賞 邦画部門で

    作品賞
    〇リズと青い鳥

    次点で4本
    〇ちはやふる〜結び
    〇恋は雨上がりのように
    〇世界でいちばん長い写真
    〇志乃ちゃんは自分の名前が言えない
    青春モノばっかとなりました〜
    年とったせいですかねぇ、若い人の一生懸命に涙腺がゆるみます。
    (^_^;)

    監督賞
    〇万引き家族
    脚本賞
    〇犬猿
    2018年頑張ったで賞σ(^^)
    〇カメラを止めるな!

    こんなトコロです。

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/10 20:05 by なつみかん。

    邦画が続いたので洋画の方もいってみます!
    では〜
    なんとなく相棒(バディ)もの≠ナ気に入ったのが多くなりました。

    作品賞
    〇判決、ふたつの希望
    法廷を間に挟んだ二人の男達、敵でもあるけれど・・・
    でもやっぱりバディ≠烽フだと思う。

    監督賞・脚本賞 テイラー・シェリダン
    〇ウィンド・リバー
    これこそホークアイとスカーレットウィッチのバディもの(^_^)b

    主演女優賞・男優賞
    〇しあわせの絵の具
    サリー・ホーキンスとイーサン・ホークが夫婦なんだけど、これもバデイもの≠ニ勝手に解釈しております。

    この3本とは別にして
    こっちこそが自分映画賞(*^^)v

    最優秀力こぶ¥ワ
    〇犯罪都市 / マ・ドンスク

    最優秀マザコン¥ワ
    〇それだけが、僕の世界
    イ・ビョンホンの雑なオヤジがなんとも好くて!

    最優秀新人賞
    〇The Witch 魔女 / キム・ダミ
    若い頃の川上麻衣子さんに似てるなぁ〜とも思ったけれど、誰に似てるじゃなくて、ここで演じて見せる表情が好きだなぁ!
    カメ止め!みたいに繰り返して見て(2回見に行った)最初に見たこの表情は実はそんな裏があったのかぁ!というのが良くってね。

    結局映画は韓流が外せないモノでしたョ。
    さぁ、今年2019≠ヘどうなる?
    (*^_^*)

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/12 9:39 by odyss

    なつみかんさん、さらなる展開、ありがとうございます。

    >作品賞
    >〇判決、ふたつの希望

    >監督賞・脚本賞 テイラー・シェリダン
    >〇ウィンド・リバー

    うん、同感ですね。この二作品は昨年の洋画の中でも秀作でした。

    >主演女優賞・男優賞
    >〇しあわせの絵の具

    これは未見なので、機会があったら見てみます。

    >最優秀新人賞
    >〇The Witch 魔女 / キム・ダミ
    >若い頃の川上麻衣子さんに似てるなぁ〜とも思ったけれど

    おっ、そうなんですか。じゃあ、DVD探そうかな。
    でも若い頃の川上麻衣子を知っているなんて、世代がバレそう・・・^^;

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/13 23:36 by 青島等

    >邦画が続いたので洋画の方もいってみます!

    私は思う、洋画には用がない…なぁんちゃって〜by赤塚不二夫

    スレ主さんにとっては愉しめた洋画が存在したのならなによりです。

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/14 7:21 by なつみかん。

    odyssさん
    こちらaround50世代ですからね〜(^_^)b

    その映画、韓流に強い劇場の何かの企画で掛けられたモノのようで上映館が少なかったはずなんですよね〜
    この先、DVDは出るようなので覚えてらしたらどうぞ。
    中二病的なスジなので万人にはお勧めしませんので・・・
    (^。^)

    青島さん
    >私は思う、洋画には用がない
    つまらない駄洒落はけっこうですョ!
    (^0^;)
    最近の洋画はご覧にならないようですね〜
    字幕、吹き替えは気にしませんで
    押しつけるものでは無いですが、愉しいのはありますョ。

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/14 19:09 by 猫ぴょん

    お邪魔します

    主演男優賞は「ウィンストン・チャーチル」のゲイリー・オールドマン(#^.^#)
    だってスゴイんだも〜ん☆彡

    助演男優賞は「スリー・ビルボード」のサム・ロックウェル
    首〆たろか〜からの!!!


    総合1位はトム様のミッション(#^^#)
    トム様のど根性に特大の花丸です〜☆彡

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/14 19:40 by 無責任な傍観者

    11月12月は全く見てないけど。

    作品賞:
    ダンガル
    完成度から言ってバツグン。

    邦画賞:
    愛しのアイリーン
    インパクトがスゴい。

    主演男優/女優賞
    アイ,トーニャの女優さん

    助演男優/女優賞
    樹木希林

    特別賞:
    ビッグ・シック
    この異文化交流は映画を見る価値の1つ

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/14 21:45 by ぱおう

    なつみかん。さん、こんばんは。
    今さらですが、趣味で選んでみます。

    <邦画>
    「花筐」
    年初に観た大林宜彦監督の大林監督らしいことこの上ない作品。2018年は結局これが最高でした。

    その次に並ぶのが、「恋は雨上がりのように」「響」でしょうか。

    <洋画>
    「レディ・プレイヤー1」
    超大物スピルバーグ監督がオタクの世界に分け入ったこと自体衝撃でしたが、作り込みが半端なく、原作からの改変部分もオリジナルとして成功していました。原作を踏襲した日本アニメへのリスペクトに感謝感激。

    甲乙つけがたいのが、「バーフバリ 王の凱旋(完全版)」です。インド映画の生命力、躍動感、恐るべしという印象。とにかく興奮しました。

    なお、ある意味「迷作」とでも言うべきは「カメラを止めるな!」でしょうか。
    2018年で一番笑った作品です。後半、腹筋が痙攣しそうでした。

    残念ながら、私好みの「切なハッピー」な新作に出会えなかったのが心残りです。
    2019年は、新たな満点作品に出会えることを祈っています。

    それでは、今年もどうか宜しくお願いします。

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/14 23:56 by 青島等

    補足:‘オヤジギャグ バカにしながら 真似をする’

    >>洋画には用がない

    正しくは洗脳商法で大儲けした「タイタニック」以降 人気シリーズ物を除く
    尤も「インディジョーンズ」や「スターウォーズ」も結局は
    ハリソン・フォードを超えるスターは居ない証明にしかならないし
    「MI」のトムクルだって体力には限界があるのは皆知っている

    「今夜、ロマンス劇場で」はワーナーブラザーズだから純粋な邦画じゃない
    松嶋菜々子の「ゴースト もういちど抱きしめたい」(2,010:パラマウント)で
    顕著に‘いま日本映画が絶好調でハリウッドは客が呼べない上に韓流ブーム
    肝心の客が呼べないのにスターのギャラは辣腕エージェントが吊り上げ…’
    ハリウッドの首脳部と銀行が恥を忍んで日本映画界に泣きついた語録です。
    道理だ、眼に優しいキャメラワークの旧作が鮮明画像&高音質で蘇るから

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/15 21:46 by なつみかん。

    青島さん
    おっしゃる意味が
    分からない。

    書かれ方が、難しい
    省略されている
    知らない映画業界の話?

    特に先の書き込みの中程の
    「今夜、ロマンス劇場で」〜
    以降なんて、文字は読めるのですが、何のことを言われているのかが理解できませんでした。

    それと
    >洋画には用が無い
    なんて、ゆる〜く、disってますか?
    あるいはマウンティング?

    去年見た、好かった映画の(洋・邦、新・旧も問わず)話をしたいので、もしかそうだったら〜
    勘弁してください。

    よろしくで〜す!
    (↑カメ止め風に)
    (o^^o)

  • なつみかんさん

    2019/1/15 22:44 by 青島等

    ボキャブラリー貧困な駄文で悩まされて申し訳ない
    私は劇場で鑑賞する現役の映画ファンとしては失格
    まして映画通には程遠い一介の娯楽映像バカなのは周知の事実

    >ゆる〜く、disってますか?

    そう受け取って貰って構わない

    >あるいはマウンティング?

    いいえ! 十人十色、己の価値観を他人に押し付ける気はない
    マウンティングされるのはキネ旬や評論家を妄信しているタイプに多い
    私は評論家を信用していないどころか むしろ重くdisってますから(※)
    社交辞令抜きで信憑性を感じるのは貴君を含む登録ユーザー常連のレビュー
    特に無責任な傍観者さんの指摘は鋭く、ゼーンさんは簡素で素直だと思う。

    >おっしゃる意味が分からない。
    >書かれ方が、難しい 省略されている
    >知らない映画業界の話?
    >「今夜、ロマンス劇場で」〜…理解できませんでした。

    そう、業界の苦しい裏事情です。補足します。
    結論から言うとハリウッドの新しい物への姿勢の低さです。
    業界に詳しい友人(スタッフで本職)に聞いても劇場の支配人に聞いても
    ‘今の劇場でリアルタイム鑑賞は女子高生がメイン、洋画は収益が低い
    アカデミー賞を含めた肩書は功を奏せず短期間で終了’想定内の答えだった
    劇場には毎週通っているが洋画の新作ポスターで食指が伸びる洋画は
    安定したシリーズ物、近年はスタイリッシュな映像と言う名目で
    キャメラを手持ちブレブレ画像を乱発し眼が疲れイラき更にスター不在
    愉しい気分になる筈がストレスが溜まる有様、

    >好かった映画の(洋・邦、新・旧も問わず)

    午前十時の映画祭も行動圏内では一昨年終了し旧作はホームシアター!

    ※自分の都合の良い内容に改竄(かいざん)と捏造が多々(怒)

  • Re: 2018年の自分映画賞って?!

    2019/1/16 0:59 by 青島等

    実は新作洋画だけじゃなく本サイト自体に飽きてきたんです
    同時期に入会した朋友の多くは退会あるいは冬眠や休筆で
    更に言うとネタバレや途中放棄の投稿規定違反ユーザー野放しに加え
    だが私が少しでも管理人の気に障る記述だと即削除される理不尽さ等々
    他のサイトの方が情報提供も情報収集も刺激があって面白いのが現状

  • 2018年の自分映画ショー

    2019/1/16 12:58 by くりふ

    劇場公開に限らないが、新規公開作には絞りました。並びは見た順。

    ★女性監督でよかったで賞
    「花咲くころ」 <リンクURL>
    誠実で王道な良作。ジョージアの閉塞状況を知れたことも大きい。

    ★原作アレンジ巧いで賞
    「ベロニカとの記憶」 <リンクURL>
    「めぐり逢わせのお弁当」監督、英国で新作。映像化の技に膝を打つ。

    ★パペットアニメの穴場で賞
    「ぼくの名前はズッキーニ」 <リンクURL>
    この手法で物語や感情をどう伝えるか、実によくわかっており感動。

    ★WWはWM(マゾヒスト)だったで賞
    「ワンダー・ウーマンとマーストン教授の秘密」 <リンクURL>
    あのDC実写映画よりずっと面白い。WWが生まれる前の秘話。

    ★娯楽の王道とはインドへの道で賞
    「ダンガル きっと、つよくなる」 <リンクURL>
    アーミルに今のところ外れなし。性差の先を見据えており感心した。

    ★カレン・ギランのおへそ美賞
    「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」 <リンクURL>
    近似のスピ新作より身近で人間的で面白い。こちらには体温がある。

    ★異文化は笑いで繋げま賞
    「ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ」 <リンクURL>
    パキスタンよりアメリカ側の戸惑いに心動かされたことが新鮮。

    ★これぞアメリカで賞
    「アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル」 <リンクURL>
    個人を描いているが、どうしようもなくこれがアメリカだと思った。

    ★戦争とは死体だ賞
    「ラジオ・コバニ」 <リンクURL>
    復興を願う女子DJの奮闘、だが“隣の死闘”が凄まじく、声を失う。

    ★これを面白さの最低値にしなさいで賞
    「バーフバリ 王の凱旋〈完全版〉」 <リンクURL>
    オレが王なら、この面白さに満たない映画は一切公開させないね。

    ★おっぱいは異界への扉で賞
    「ペンギン・ハイウェイ」 <リンクURL>
    おっぱい物語が素晴らしい上、そこから何処かへのジャンプが見事。

    ★変態河ドラマで賞
    「ツイン・ピークス:リミテッド・イベント・シリーズ」 <リンクURL>
    映画じゃないけどね。これは知る人ぞ知る、突然変異な事件です。

    ちなみに、私はどんな場であろうと、自分が面白いものを書けば、その内容に応じて周囲も面白くなる、と思って今のところ続けています。

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